東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6227193.html
<転載開始>
私は2000年ころから、統一教会の正体を暴く記事をブログに公開してきた。
文鮮明が司法や政府官僚などのシステムを利用して日本国家の乗っ取りを図っているという事実も、すでに20年くらい前から書き続けてきた。
統一教会が日本国家を乗っ取っている現実の一端 2024年06月04日
しかし、相当部分がヤフーブログ管理者に無断削除された。それは、私が中国共産党が自国民の臓器を強奪・殺害して商売しているという暴露と同じくらい、荒唐無稽なデマとみなされ、有害ブログとして削除されたのだ。
臓器問題と統一教会問題についての、私の記事を誰も相手にしなかった。
私の、「自民党議員の大半の選挙を、原理研の若者が選挙運動員として担い、当選したら、お礼として議員秘書に任命され、さらにキャリア試験合格者は、防衛庁、警察庁、文科省、文部省などに推薦されて、優先採用されている」…という私の記事を、ほとんど誰も信用しなかった。反応はゼロだった。
反応がなかった理由は、私に人を信用させる権威がなかったことや、結局、世間にメディアが報道しなかったからで、その報道の大元を管理している電通(天皇と呼ばれた韓国人、成田豊)が、統一教会関係者だったからだ。
放送界を支配する電通トップが文鮮明の盟友だったことで、日本のテレビ放送は、NHKも含めて韓国に乗っ取られたような現象が起きた。
フジテレビ韓流偏向騒動
テレビ局を支配しているのは総務省だが、そのトップは統一教会の関係者だった。
安倍政権当時、総務大臣としてテレビ局の統制支配にあたっていた人物の名は、「高市早苗」という。安倍も高市も、統一教会直属ともいえる人物であったことが、今になって分かってきた。
安倍晋三の統一教会信奉発言
当時の安倍晋三のテレビに関する発言(2018年春)
「安倍放送改革」の教訓/表現の自由 メディアの使命(大久保 好男)2024年1月
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6227193.html
<転載開始>
私は2000年ころから、統一教会の正体を暴く記事をブログに公開してきた。
文鮮明が司法や政府官僚などのシステムを利用して日本国家の乗っ取りを図っているという事実も、すでに20年くらい前から書き続けてきた。
統一教会が日本国家を乗っ取っている現実の一端 2024年06月04日
しかし、相当部分がヤフーブログ管理者に無断削除された。それは、私が中国共産党が自国民の臓器を強奪・殺害して商売しているという暴露と同じくらい、荒唐無稽なデマとみなされ、有害ブログとして削除されたのだ。
臓器問題と統一教会問題についての、私の記事を誰も相手にしなかった。
私の、「自民党議員の大半の選挙を、原理研の若者が選挙運動員として担い、当選したら、お礼として議員秘書に任命され、さらにキャリア試験合格者は、防衛庁、警察庁、文科省、文部省などに推薦されて、優先採用されている」…という私の記事を、ほとんど誰も信用しなかった。反応はゼロだった。
反応がなかった理由は、私に人を信用させる権威がなかったことや、結局、世間にメディアが報道しなかったからで、その報道の大元を管理している電通(天皇と呼ばれた韓国人、成田豊)が、統一教会関係者だったからだ。
放送界を支配する電通トップが文鮮明の盟友だったことで、日本のテレビ放送は、NHKも含めて韓国に乗っ取られたような現象が起きた。
フジテレビ韓流偏向騒動
テレビ局を支配しているのは総務省だが、そのトップは統一教会の関係者だった。
安倍政権当時、総務大臣としてテレビ局の統制支配にあたっていた人物の名は、「高市早苗」という。安倍も高市も、統一教会直属ともいえる人物であったことが、今になって分かってきた。
安倍晋三の統一教会信奉発言
当時の安倍晋三のテレビに関する発言(2018年春)
「安倍放送改革」の教訓/表現の自由 メディアの使命(大久保 好男)2024年1月
2018年春、当時の安倍晋三首相が放送の大改革を目論んだ。唐突なうえ、民放を解体に追い込みかねない過激な改革案だった。民放事業者は驚愕し、動揺し、慌てた。
安倍さんは、この年の1月の施政方針演説で「通信と放送が融合する中で、国民の共有財産である電波の有効利用に向けて大胆な改革を進める」と述べた。何をやろうとしているのか、訝っていたところ、日を置かずして総務省OBや自民党の幹部から次々と「安倍さんの改革は民放のビジネスモデルをぶっ壊すものだ。気を付けた方がいいですよ」と心配する声が届いた。
安倍さんは、こう切り出すと、続けて、「放送が正しくて、ネットが劣っているというのは誤りだ。放送のフェアネス・ドクトリン(公平原則)はなくし、自由にやっていただいて、どう判断するかは視聴者に任せた方がよい」「まだ外に出していないが、ネットの投票で最も支持が多い政策は放送の自由化ですよ」などと熱弁をふるった。
言葉の端々に「民放の報道は偏っている」との強い不満と、ネットへの信頼と期待がうかがえた。
安倍改革案を法制度に照らして整理すると、「政治的公平」「公序良俗」などの番組編集準則を定めた放送法の4条、番組審議機関の設置を定めた6条、マスメディア集中排除原則や外資規制を規定した93条など、放送特有の規制はすべて撤廃する。そして放送局のハードとソフトの分離を徹底させ、地上波に、テレビ局制作の番組だけでなく、ネットなどのコンテンツも流させる、というものだった。
政府の当時の内部文書には「放送(NHKを除く)は基本的に不要に」「電波の競り上げオークション方式導入」とも記されていた。
これが実行されたら、民放テレビはハゲタカファンドや中国資本などに買収されるだろう。利益率が低い報道や情報番組は消えてなくなるか、外国などの宣伝に利用されるだろう。破綻する事業者が続出し、放送に対する国民の信頼が失われ、民主主義の基盤は崩れるだろう。
*************************************************************
一部抜粋引用以上
2000年ころから、テレビ番組で、「チャングムの誓い」から始まる韓国ドラマの洪水があったことを覚えているだろうか?
今世紀に入ってから大震災くらいまでのテレビは、どこのチャンネルでも韓国番組が流れていた。
各テレビ局では、韓国人局員が日本人を上回るほどいると囁かれるようになった。
一番ひどかったのが、公的資金、税金で運営されているはずのNHKで、なんと本局内に韓国テレビ局の事務所が置かれていたのだ。
NHK委員は必死に否定していたが、韓国がNHKに自由にアクセスできる状態が長く続いていることが明らかにされた。
なぜ、韓国が日本の放送を支配してきたのか? それは統一教会、文鮮明の日本支配への戦略であり思惑だった。
それを認可していたのが総務省であり、そのトップが高市早苗だった。高市の背後に安倍晋三がいた。
高市自身は、統一教会とのかかわりを必死に否定し、教祖の名前さえ知らないとインタビューで真っ赤なウソをつき続けた。その演技は、萩生田光一や森山裕、岸田文雄と同じだった。
ところが、とうとう、年末に、ハンギョレが、統一教会日本支部が自民党など保守系の300名近い議員に食い込んでいた実態を暴露した。
「文鮮明の名前も知らない」と嘯いていた高市早苗は、なんと機関誌の世界日報などに32回も常習的に出演していたことが明らかにされ、統一教会の身内であることが暴露されてしまった。
旧統一教会「自民290人応援」韓国紙報道 高市首相の名前32回、高支持率政権に波紋 2025/12/31
彼女は、原理研による選挙応援の域を超えて、ほとんど統一教会の身内であり政策車輪の一部として機能していたのである。
そして、高市早苗政権によるスパイ防止法などの政策は、統一教会がこれまで掲げてきた政策と、ほぼ一致するものだった。
「スパイ防止法」推進サイト、運営実態は統一教会系か。「外国勢力が日本の治安立法を主導」の矛盾 2026年1月4日
これは、国際勝共連合=統一教会と高市支持グループと参政党が、同じドメイン=サイトを共有していたことの暴露。
さらに、同じスパイ防止法を強硬に掲げる参政党も、統一教会(国際勝共連合)と深く結びついていることが明らかにされた。
高市早苗=統一教会=参政党=国際勝共連合という構図が、まるでトーチカのようにそびえ立っていた。
自民党安倍派と参政党は、統一教会と一心同体といってもいい政策だった。
統一教会の創始者は文鮮明であり、北朝鮮の両班階級だった。統一教会の本部は韓国にあり、間違いなく反日を謳ってきた外国勢力である。
それが、外国勢力を排除するスパイ防止法の推進中核にいた。
統一教会は、北朝鮮に兆円規模の援助を行い、それが北朝鮮のミサイル開発や発射に充てられてきた。そのミサイルは日本のEEZに飛び込み、漁民を危機に晒し、日本を破壊する計画に組み込まれていた。
だから、統一教会は、まちがいなく北朝鮮のスパイである。その悪質なスパイが、日本のスパイ防止法制定の主役なのだ。
また、本部のある韓国は、一貫して反日工作を行い、半世紀以上、日本の領土を武力占領している。その敵対国が日本のスパイ防止法を作ろうとしているのである。
何のために? スパイ防止方が制定されれば、市民の自由な政治活動が公権力によって弾圧される。韓国や統一教会に都合の悪い勢力を、日本の司法権力によって弾圧できることになるのだ。
公権力とは、司法、警察・検察・裁判所のことだ。
ところが、副島隆彦によれば、日本の司法関係者の4割が統一教会員の可能性があるという。
それは国際勝共連合だった中曽根政権の時代に、優先的に司法界や防衛自衛隊関係に原理研の若者を送り込んできたからだ。
検事総長になりそこねた黒川弘務が原理研出身と指摘されている。
黒川弘務検事長を安倍官邸が脱法行為によってまで強引に検事総長にする陰謀について 2020年02月17日
あんまり面白い、副島隆彦の文章。私が指摘してきたことの何十倍も詳細に、統一教会と自民党について語っている。2020年06月26日
****************************************************************
以下の記事は、十数年前のブログに書いたものだ。
わが父、文鮮明の正体
これによれば、文鮮明の子供たちは、麻薬狂いや、贅沢三昧で信者の金を湯水のように使って酒池肉林の大騒ぎを繰り返す者や、妻や子供たちに激しいDVを繰り返す者、いずれも問題児だらけで、社会の疎外者ばかりであるという。
[文鮮明とは何者なのか?]
文鮮明は、世界中にいる統一教会の信者にとっては、地上に再来したメシア、第三のアダム、再臨の主であり、彼と妻の韓鶴子は真の父母であるとされる。
ところが、上の暴露本を出版した、文一家の身内によれば、文鮮明は第一級の宗教的詐欺師であり、陰謀によって会員や元会員、その家族たちの人生を台無しにしてきた極悪人であると考えられている。
1920年1月6日、北朝鮮、平安北道定州郡で出生。一家は需家からプロテスタントキリスト教に転宗する。
19歳の時に日本に留学し、早稲田高等工学校に通って電気工学分野の勉強を続け、卒業後鹿島組で働いていた。
実は、この経歴が極めておかしい。1940年代、文鮮明の名は、岸信介の経営した「昭和通商」=日本軍の麻薬販売特務機関 に見えるのだ。
金日成と「義兄弟の誓い」を行ったのも、この頃であろう。
日本に向かったのではなく、岸信介の下で、同じ朝鮮人にアヘンを売りつけていたのではないだろうか?
文は生涯、自分は1944年、早稲田大学卒と主張したが、卒業名簿にある文鮮明=山本朋成という名は、まったくの別人で、1975年頃、早稲田原理研のメンバーが総長と交渉して書き換えさせたものだろいう。
文鮮明という人物は、自分の履歴に虚飾を加えることが好きだったようだ。
敗戦後、22歳の時に帰国し、1945年に自らの思想「原理」を系統立ててまとめ、1945年8月に「原理」による聖書解釈の説教で布教活動をスタートしたが、その教えはキリスト教主流派に受け入れられるものではなく、迫害を受け、1946年にソ連軍占領下の平壌に向かい布教を開始した。
1948年、当局によって、逮捕・投獄・拷問を受け、社会秩序紊乱罪で再び逮捕され、興南強制労働収容所で5年間の労働を言い渡された。
1950年6月に朝鮮戦争が勃発し、国連軍が19月に興南に達して囚人たちを開放。
文は釜山で避難生活を送り、1950年から1955年まで釜山で港湾労働者として働きながら教義書「原理原本」を執筆、1952年5月に完成。
1954年5月1日に「世界基督教統一神霊協会」を設立。原理運動とも呼ばれる。
1959年10月2日日本でも世界基督教統一神霊協会を設立、1964年、久保木修身が初代、統一教会日本支部、会長となる。
このとき、最初の統一教会日本支部は、渋谷区南平台の岸信介邸内に建設された。
これが、はっきりした文鮮明・岸信介=安倍晋三との関係の嚆矢である。
この縁を取り持ったのが、朝鮮における日本軍麻薬密売組織=昭和通商と、強烈な反共思想であった。
1968年に下部組織として、「国際勝共連合」を設立した。これは岸信介・笹川良一・中曽根康弘ら、日本の極右メンバーも主体になっていた。
1972年にアメリカに移住し、統一教会の総本部もアメリカに移した。
激しい反共主義によって、ニクソン米大統領にホワイトハウスに招かれ、ソビエト連邦の最高指導者ゴルバチョフにクレムリンに招かれるなど、著名な政治家、宗教指導者とつながりを持ち、日本の名だたる右翼の大半と、数多くの保守派の活動に資金援助をした。
谷口雅春らと結託して日本会議を形作ったのもこの頃である。なお、日本会議は、未来の右翼政治家育成組織として、松下政経塾も立ち上げ、自民・民主の右翼的政治家を多数育成した。
日本国内の統一教会は、文鮮明にとって最大の金づるであった。
真面目な日本人の性格を利用して、洗脳を繰り返し、合同結婚式、文一家による信者の生活への厳しいコントロール、組織を揺さぶる個人的または金銭的なスキャンダルといった問題を抱えており、1970年代から80年代には、文鮮明は信者を「洗脳」し、自律した思考や行動ができなくなるほど強い思想統制や行動修正の体制を信者に押し付け組織や指導者の奴隷にされてしまっていると非難された。
ちょうど、この頃、私は個人的に統一教会の洗脳現場に出くわしている。
確か1970年代後半だったと思うが、名古屋で職場の同僚とともに、東区にあった「銀映」というストリップ劇場に行ったとき、踊り子が股間を見せる佳境になる頃、突然、どやどやと若い女性たちが十数名も入ってきて驚かされた。
その後、核心の「まな板ショー」=客を呼んで舞台上で性交をさせる=に移ると、「さあ、見なさい! これが悪魔の所業だ!」
という声が聞こえた。
女性たちは、それを見て、ぞろぞろ引き上げていった。
後で分かったことだが、実は、これは名古屋市守山区にあった統一教会(原理研)の洗脳施設から、若い女性たちにショックを与えて、この世は悪魔に支配されているとの刷り込みを行わせる手口であった。
守山以外にも、千葉市花見川区三角町にも同じ洗脳施設が、今でもあるということだ。
洗脳された彼女たちは、ただちに統一教会集金マシーンとして機能するようになる。
都会に住む日本人の誰もが、一度は彼女らの詐欺的集金の罠にはまった経験があるのではないだろうか?
街頭で花束を持っていて、誰にも手渡そうとする。
ただでくれるのかと思って受け取ると、千円請求される。返そうとすると、「あなたは一度買ったではないか」と追求して金をせしめる手口である。
1975年に文鮮明が出した送金命令により、日本の統一教会は過酷な集金・違法な商売を行いアメリカ・韓国等の統一教会の活動に多額の資金を送金した。
2000年には経営危機となったアメリカのUPI通信社を買収した。これらの発行に必要な莫大な経費は、日本の統一教会の信者による経済活動が支えていた。
この頃、日本でも有名になったのが「霊感商法事件」である。
統一教会の広告塔になった芸能人に桜田淳子がいるが、彼女は、最近、洗脳から冷め始めているとの噂もある。
本当に洗脳から冷めて統一教会を大慌てさせたのが山崎浩子であった。
新体操のスターだった山崎浩子が涙ながらに自分の洗脳体験をメディアに語り、警告を呼びかけたことで、日本における統一教会の活動は劇的に凋落することになった。
しかし、まだ統一結婚式などで、日本女性7000名が韓国の農村に性奴隷として強制的に送り込まれ、連絡も取れない行方不明状態で、多くはDV被害に遭い続けているとの情報もある。
99年と、かなり古いデータで申し訳ないが、1980年代、中曽根政権時代に、統一教会原理研が、国際勝共連合系の自民党議員に対して選挙支援活動を行った。
統一教会とともに国際勝共連合の結成に加わったのは、岸信介を筆頭に、笹川良一、中曽根康弘らであった。
公選法では事務員・ウグイス嬢・手話通訳者以外の有償選挙活動を禁じている。バイトを雇って選挙活動をさせるのも禁止。
このルールで一番困ったのが、金権に依存する自民党で、今でも大半の議員が秘密裏にバイトを雇って選挙活動をさせているのは公然の秘密である。
共産党・社会党・公明党は、圧倒的な組織、思想信念に裏打ちされた人海戦術で選挙活動を行っていたので、困ったのは、何でも金の力で動かせると信じていた自民党であった。
そこに国際勝共連合=統一教会という凄まじく強大な救世主が現れた!
国公立、私大の一流大学に、統一教会の学生組織である「原理研」サークルが作られていて、早稲田大学などは、非常に規模の大きな組織であった。
この原理研メンバーが、自民党の極右議員の選挙活動を無償で担ったのである。
そして、当然のことながら、統一教会の組織として当選御礼を要求した。
それは、当選議員の秘書にメンバーを送り込むこと、官僚に政治的な口利きを行い、原理研のキャリア組メンバーを優先的に各省庁に送り込むことであった。
これが、もっとも大規模に公然と行われたのは、国際勝共連合の創始者の一人でもある1980年代、中曽根康弘政権の時代である。
それから山崎浩子「脱洗脳」事件が起きた1993年に統一教会が激しくバッシングを受けて、支援を受けている事実が明らかになれば選挙がヤバくなると感じた議員たちは、少しずつ引いていった。
この当時、官庁に送り込まれた人物は、それから30年以上を経て、各官庁のトップクラスに出世している。
統一教会が希望した入省先は①防衛省 ②文科省 ③法務省 などであるという。今の最高裁事務局や、検察庁の幹部にも原理研出身者が含まれているわけである。
自民党に入り、大臣になった者もたくさんいる。
はっきり分かっているのは、早稲田原理研リーダーだった世耕弘成経産大臣、早稲田出身自民党議員は、原理研出身者が多いと噂されている。
ほぼ確実に原理研出身といわれるのが山谷えり子、稲田朋美・高市早苗・杉田水脈も疑われている。
統一教会機関誌である、世界日報や世界思想が、表紙などに採用して頻繁に持ち上げている議員は
安倍晋三、麻生太郎、鳩山由紀夫、中曽根康弘、福田赳夫、三塚博、松下正寿など。他にも、100名を超える極右系議員が、統一教会の支援を受けている証拠がある。
とりわけ田布施人脈議員といわれる、安倍三兄弟=安倍晋三・岸信夫・北村経夫らは、統一教会から大規模な資金援助を受け、選挙活動の支援も受けて当選している。
統一教会の支援を受けていなければ、彼らの集会に顔を出したり、祝辞を送ることなどありえないので、そうした議員は、統一教会と深い関係があるか、または原理研出身者である。
一番問題なのは、完全に自民党の私物組織であるかのような思想統制の行き渡っている、最高裁判所・検察庁のトップに、統一教会員が入り込んでいる可能性が非常に強いことである。
安倍政権になって、権力側の不利になるような判例は、まったくといえるほど出なくなり、すべて権力側に都合のよい判例ばかりである。
検察も、森友・家計・公文書捏造問題についても、捜査のフリだけで、安倍政権に都合の悪い起訴は一切しない。
小沢一郎の、どうでもいい無意味な期ずれ書き込みで、石川議員が起訴されたなど典型で、自民党の反対者に対しては極めて政治的姿勢で弾圧者として君臨し、まるで戦前の特高警察を思わせるような極右的姿勢に満ちている。
これは、司法トップに統一教会員が入り込んでいなければ、これほどひどくなるものではないと私は思う。
司法といい、メディアの権力迎合といい、あらゆる通信媒体における思想統制・世論操作は、まるで戦前の大政翼賛会を思わせるものである。
高市早苗は神戸大学で、原理研に加入した疑いがある。彼女がスパイ防止法というとき、それは日本のためなのか、それとも韓国統一教会のためなのか? 我々は注視する必要がありそうだ。
長すぎるので、以下省略
<転載終了>
安倍さんは、この年の1月の施政方針演説で「通信と放送が融合する中で、国民の共有財産である電波の有効利用に向けて大胆な改革を進める」と述べた。何をやろうとしているのか、訝っていたところ、日を置かずして総務省OBや自民党の幹部から次々と「安倍さんの改革は民放のビジネスモデルをぶっ壊すものだ。気を付けた方がいいですよ」と心配する声が届いた。
安倍さんは、こう切り出すと、続けて、「放送が正しくて、ネットが劣っているというのは誤りだ。放送のフェアネス・ドクトリン(公平原則)はなくし、自由にやっていただいて、どう判断するかは視聴者に任せた方がよい」「まだ外に出していないが、ネットの投票で最も支持が多い政策は放送の自由化ですよ」などと熱弁をふるった。
言葉の端々に「民放の報道は偏っている」との強い不満と、ネットへの信頼と期待がうかがえた。
安倍改革案を法制度に照らして整理すると、「政治的公平」「公序良俗」などの番組編集準則を定めた放送法の4条、番組審議機関の設置を定めた6条、マスメディア集中排除原則や外資規制を規定した93条など、放送特有の規制はすべて撤廃する。そして放送局のハードとソフトの分離を徹底させ、地上波に、テレビ局制作の番組だけでなく、ネットなどのコンテンツも流させる、というものだった。
政府の当時の内部文書には「放送(NHKを除く)は基本的に不要に」「電波の競り上げオークション方式導入」とも記されていた。
これが実行されたら、民放テレビはハゲタカファンドや中国資本などに買収されるだろう。利益率が低い報道や情報番組は消えてなくなるか、外国などの宣伝に利用されるだろう。破綻する事業者が続出し、放送に対する国民の信頼が失われ、民主主義の基盤は崩れるだろう。
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一部抜粋引用以上
2000年ころから、テレビ番組で、「チャングムの誓い」から始まる韓国ドラマの洪水があったことを覚えているだろうか?
今世紀に入ってから大震災くらいまでのテレビは、どこのチャンネルでも韓国番組が流れていた。
各テレビ局では、韓国人局員が日本人を上回るほどいると囁かれるようになった。
一番ひどかったのが、公的資金、税金で運営されているはずのNHKで、なんと本局内に韓国テレビ局の事務所が置かれていたのだ。
NHK委員は必死に否定していたが、韓国がNHKに自由にアクセスできる状態が長く続いていることが明らかにされた。
なぜ、韓国が日本の放送を支配してきたのか? それは統一教会、文鮮明の日本支配への戦略であり思惑だった。
それを認可していたのが総務省であり、そのトップが高市早苗だった。高市の背後に安倍晋三がいた。
高市自身は、統一教会とのかかわりを必死に否定し、教祖の名前さえ知らないとインタビューで真っ赤なウソをつき続けた。その演技は、萩生田光一や森山裕、岸田文雄と同じだった。
ところが、とうとう、年末に、ハンギョレが、統一教会日本支部が自民党など保守系の300名近い議員に食い込んでいた実態を暴露した。
「文鮮明の名前も知らない」と嘯いていた高市早苗は、なんと機関誌の世界日報などに32回も常習的に出演していたことが明らかにされ、統一教会の身内であることが暴露されてしまった。
旧統一教会「自民290人応援」韓国紙報道 高市首相の名前32回、高支持率政権に波紋 2025/12/31
彼女は、原理研による選挙応援の域を超えて、ほとんど統一教会の身内であり政策車輪の一部として機能していたのである。
そして、高市早苗政権によるスパイ防止法などの政策は、統一教会がこれまで掲げてきた政策と、ほぼ一致するものだった。
「スパイ防止法」推進サイト、運営実態は統一教会系か。「外国勢力が日本の治安立法を主導」の矛盾 2026年1月4日
これは、国際勝共連合=統一教会と高市支持グループと参政党が、同じドメイン=サイトを共有していたことの暴露。
さらに、同じスパイ防止法を強硬に掲げる参政党も、統一教会(国際勝共連合)と深く結びついていることが明らかにされた。
高市早苗=統一教会=参政党=国際勝共連合という構図が、まるでトーチカのようにそびえ立っていた。
自民党安倍派と参政党は、統一教会と一心同体といってもいい政策だった。
統一教会の創始者は文鮮明であり、北朝鮮の両班階級だった。統一教会の本部は韓国にあり、間違いなく反日を謳ってきた外国勢力である。
それが、外国勢力を排除するスパイ防止法の推進中核にいた。
統一教会は、北朝鮮に兆円規模の援助を行い、それが北朝鮮のミサイル開発や発射に充てられてきた。そのミサイルは日本のEEZに飛び込み、漁民を危機に晒し、日本を破壊する計画に組み込まれていた。
だから、統一教会は、まちがいなく北朝鮮のスパイである。その悪質なスパイが、日本のスパイ防止法制定の主役なのだ。
また、本部のある韓国は、一貫して反日工作を行い、半世紀以上、日本の領土を武力占領している。その敵対国が日本のスパイ防止法を作ろうとしているのである。
何のために? スパイ防止方が制定されれば、市民の自由な政治活動が公権力によって弾圧される。韓国や統一教会に都合の悪い勢力を、日本の司法権力によって弾圧できることになるのだ。
公権力とは、司法、警察・検察・裁判所のことだ。
ところが、副島隆彦によれば、日本の司法関係者の4割が統一教会員の可能性があるという。
それは国際勝共連合だった中曽根政権の時代に、優先的に司法界や防衛自衛隊関係に原理研の若者を送り込んできたからだ。
検事総長になりそこねた黒川弘務が原理研出身と指摘されている。
黒川弘務検事長を安倍官邸が脱法行為によってまで強引に検事総長にする陰謀について 2020年02月17日
あんまり面白い、副島隆彦の文章。私が指摘してきたことの何十倍も詳細に、統一教会と自民党について語っている。2020年06月26日
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以下の記事は、十数年前のブログに書いたものだ。
わが父、文鮮明の正体
これによれば、文鮮明の子供たちは、麻薬狂いや、贅沢三昧で信者の金を湯水のように使って酒池肉林の大騒ぎを繰り返す者や、妻や子供たちに激しいDVを繰り返す者、いずれも問題児だらけで、社会の疎外者ばかりであるという。
[文鮮明とは何者なのか?]
文鮮明は、世界中にいる統一教会の信者にとっては、地上に再来したメシア、第三のアダム、再臨の主であり、彼と妻の韓鶴子は真の父母であるとされる。
ところが、上の暴露本を出版した、文一家の身内によれば、文鮮明は第一級の宗教的詐欺師であり、陰謀によって会員や元会員、その家族たちの人生を台無しにしてきた極悪人であると考えられている。
1920年1月6日、北朝鮮、平安北道定州郡で出生。一家は需家からプロテスタントキリスト教に転宗する。
19歳の時に日本に留学し、早稲田高等工学校に通って電気工学分野の勉強を続け、卒業後鹿島組で働いていた。
実は、この経歴が極めておかしい。1940年代、文鮮明の名は、岸信介の経営した「昭和通商」=日本軍の麻薬販売特務機関 に見えるのだ。
金日成と「義兄弟の誓い」を行ったのも、この頃であろう。
日本に向かったのではなく、岸信介の下で、同じ朝鮮人にアヘンを売りつけていたのではないだろうか?
文は生涯、自分は1944年、早稲田大学卒と主張したが、卒業名簿にある文鮮明=山本朋成という名は、まったくの別人で、1975年頃、早稲田原理研のメンバーが総長と交渉して書き換えさせたものだろいう。
文鮮明という人物は、自分の履歴に虚飾を加えることが好きだったようだ。
敗戦後、22歳の時に帰国し、1945年に自らの思想「原理」を系統立ててまとめ、1945年8月に「原理」による聖書解釈の説教で布教活動をスタートしたが、その教えはキリスト教主流派に受け入れられるものではなく、迫害を受け、1946年にソ連軍占領下の平壌に向かい布教を開始した。
1948年、当局によって、逮捕・投獄・拷問を受け、社会秩序紊乱罪で再び逮捕され、興南強制労働収容所で5年間の労働を言い渡された。
1950年6月に朝鮮戦争が勃発し、国連軍が19月に興南に達して囚人たちを開放。
文は釜山で避難生活を送り、1950年から1955年まで釜山で港湾労働者として働きながら教義書「原理原本」を執筆、1952年5月に完成。
1954年5月1日に「世界基督教統一神霊協会」を設立。原理運動とも呼ばれる。
1959年10月2日日本でも世界基督教統一神霊協会を設立、1964年、久保木修身が初代、統一教会日本支部、会長となる。
このとき、最初の統一教会日本支部は、渋谷区南平台の岸信介邸内に建設された。
これが、はっきりした文鮮明・岸信介=安倍晋三との関係の嚆矢である。
この縁を取り持ったのが、朝鮮における日本軍麻薬密売組織=昭和通商と、強烈な反共思想であった。
1968年に下部組織として、「国際勝共連合」を設立した。これは岸信介・笹川良一・中曽根康弘ら、日本の極右メンバーも主体になっていた。
1972年にアメリカに移住し、統一教会の総本部もアメリカに移した。
激しい反共主義によって、ニクソン米大統領にホワイトハウスに招かれ、ソビエト連邦の最高指導者ゴルバチョフにクレムリンに招かれるなど、著名な政治家、宗教指導者とつながりを持ち、日本の名だたる右翼の大半と、数多くの保守派の活動に資金援助をした。
谷口雅春らと結託して日本会議を形作ったのもこの頃である。なお、日本会議は、未来の右翼政治家育成組織として、松下政経塾も立ち上げ、自民・民主の右翼的政治家を多数育成した。
日本国内の統一教会は、文鮮明にとって最大の金づるであった。
真面目な日本人の性格を利用して、洗脳を繰り返し、合同結婚式、文一家による信者の生活への厳しいコントロール、組織を揺さぶる個人的または金銭的なスキャンダルといった問題を抱えており、1970年代から80年代には、文鮮明は信者を「洗脳」し、自律した思考や行動ができなくなるほど強い思想統制や行動修正の体制を信者に押し付け組織や指導者の奴隷にされてしまっていると非難された。
ちょうど、この頃、私は個人的に統一教会の洗脳現場に出くわしている。
確か1970年代後半だったと思うが、名古屋で職場の同僚とともに、東区にあった「銀映」というストリップ劇場に行ったとき、踊り子が股間を見せる佳境になる頃、突然、どやどやと若い女性たちが十数名も入ってきて驚かされた。
その後、核心の「まな板ショー」=客を呼んで舞台上で性交をさせる=に移ると、「さあ、見なさい! これが悪魔の所業だ!」
という声が聞こえた。
女性たちは、それを見て、ぞろぞろ引き上げていった。
後で分かったことだが、実は、これは名古屋市守山区にあった統一教会(原理研)の洗脳施設から、若い女性たちにショックを与えて、この世は悪魔に支配されているとの刷り込みを行わせる手口であった。
守山以外にも、千葉市花見川区三角町にも同じ洗脳施設が、今でもあるということだ。
洗脳された彼女たちは、ただちに統一教会集金マシーンとして機能するようになる。
都会に住む日本人の誰もが、一度は彼女らの詐欺的集金の罠にはまった経験があるのではないだろうか?
街頭で花束を持っていて、誰にも手渡そうとする。
ただでくれるのかと思って受け取ると、千円請求される。返そうとすると、「あなたは一度買ったではないか」と追求して金をせしめる手口である。
1975年に文鮮明が出した送金命令により、日本の統一教会は過酷な集金・違法な商売を行いアメリカ・韓国等の統一教会の活動に多額の資金を送金した。
2000年には経営危機となったアメリカのUPI通信社を買収した。これらの発行に必要な莫大な経費は、日本の統一教会の信者による経済活動が支えていた。
この頃、日本でも有名になったのが「霊感商法事件」である。
統一教会の広告塔になった芸能人に桜田淳子がいるが、彼女は、最近、洗脳から冷め始めているとの噂もある。
本当に洗脳から冷めて統一教会を大慌てさせたのが山崎浩子であった。
新体操のスターだった山崎浩子が涙ながらに自分の洗脳体験をメディアに語り、警告を呼びかけたことで、日本における統一教会の活動は劇的に凋落することになった。
しかし、まだ統一結婚式などで、日本女性7000名が韓国の農村に性奴隷として強制的に送り込まれ、連絡も取れない行方不明状態で、多くはDV被害に遭い続けているとの情報もある。
99年と、かなり古いデータで申し訳ないが、1980年代、中曽根政権時代に、統一教会原理研が、国際勝共連合系の自民党議員に対して選挙支援活動を行った。
統一教会とともに国際勝共連合の結成に加わったのは、岸信介を筆頭に、笹川良一、中曽根康弘らであった。
公選法では事務員・ウグイス嬢・手話通訳者以外の有償選挙活動を禁じている。バイトを雇って選挙活動をさせるのも禁止。
このルールで一番困ったのが、金権に依存する自民党で、今でも大半の議員が秘密裏にバイトを雇って選挙活動をさせているのは公然の秘密である。
共産党・社会党・公明党は、圧倒的な組織、思想信念に裏打ちされた人海戦術で選挙活動を行っていたので、困ったのは、何でも金の力で動かせると信じていた自民党であった。
そこに国際勝共連合=統一教会という凄まじく強大な救世主が現れた!
国公立、私大の一流大学に、統一教会の学生組織である「原理研」サークルが作られていて、早稲田大学などは、非常に規模の大きな組織であった。
この原理研メンバーが、自民党の極右議員の選挙活動を無償で担ったのである。
そして、当然のことながら、統一教会の組織として当選御礼を要求した。
それは、当選議員の秘書にメンバーを送り込むこと、官僚に政治的な口利きを行い、原理研のキャリア組メンバーを優先的に各省庁に送り込むことであった。
これが、もっとも大規模に公然と行われたのは、国際勝共連合の創始者の一人でもある1980年代、中曽根康弘政権の時代である。
それから山崎浩子「脱洗脳」事件が起きた1993年に統一教会が激しくバッシングを受けて、支援を受けている事実が明らかになれば選挙がヤバくなると感じた議員たちは、少しずつ引いていった。
この当時、官庁に送り込まれた人物は、それから30年以上を経て、各官庁のトップクラスに出世している。
統一教会が希望した入省先は①防衛省 ②文科省 ③法務省 などであるという。今の最高裁事務局や、検察庁の幹部にも原理研出身者が含まれているわけである。
自民党に入り、大臣になった者もたくさんいる。
はっきり分かっているのは、早稲田原理研リーダーだった世耕弘成経産大臣、早稲田出身自民党議員は、原理研出身者が多いと噂されている。
ほぼ確実に原理研出身といわれるのが山谷えり子、稲田朋美・高市早苗・杉田水脈も疑われている。
統一教会機関誌である、世界日報や世界思想が、表紙などに採用して頻繁に持ち上げている議員は
安倍晋三、麻生太郎、鳩山由紀夫、中曽根康弘、福田赳夫、三塚博、松下正寿など。他にも、100名を超える極右系議員が、統一教会の支援を受けている証拠がある。
とりわけ田布施人脈議員といわれる、安倍三兄弟=安倍晋三・岸信夫・北村経夫らは、統一教会から大規模な資金援助を受け、選挙活動の支援も受けて当選している。
統一教会の支援を受けていなければ、彼らの集会に顔を出したり、祝辞を送ることなどありえないので、そうした議員は、統一教会と深い関係があるか、または原理研出身者である。
一番問題なのは、完全に自民党の私物組織であるかのような思想統制の行き渡っている、最高裁判所・検察庁のトップに、統一教会員が入り込んでいる可能性が非常に強いことである。
安倍政権になって、権力側の不利になるような判例は、まったくといえるほど出なくなり、すべて権力側に都合のよい判例ばかりである。
検察も、森友・家計・公文書捏造問題についても、捜査のフリだけで、安倍政権に都合の悪い起訴は一切しない。
小沢一郎の、どうでもいい無意味な期ずれ書き込みで、石川議員が起訴されたなど典型で、自民党の反対者に対しては極めて政治的姿勢で弾圧者として君臨し、まるで戦前の特高警察を思わせるような極右的姿勢に満ちている。
これは、司法トップに統一教会員が入り込んでいなければ、これほどひどくなるものではないと私は思う。
司法といい、メディアの権力迎合といい、あらゆる通信媒体における思想統制・世論操作は、まるで戦前の大政翼賛会を思わせるものである。
高市早苗は神戸大学で、原理研に加入した疑いがある。彼女がスパイ防止法というとき、それは日本のためなのか、それとも韓国統一教会のためなのか? 我々は注視する必要がありそうだ。
長すぎるので、以下省略
<転載終了>
頑張れ。
統一教会壊滅!
genkimaru1
が
しました