東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6227331.html
<転載開始>
「狂気の沙汰」というしかない、国際法・国連憲章・あらゆる法秩序完全無視のメキシコ麻薬マフィアなみとしかいえない、トランプによるベネズエラ軍事侵攻に対して、世界中が激怒しているのだが、これに対して高市早苗首相が、年頭会見で、ベネズエラ問題を意図的に避けて他の問題にすり替える姿勢だけを見せた。
高市政権が、トランプの軍事侵攻に対して示している姿勢は、アメリカ・トランプ政権を一切批判せず(つまり支持を意味する)、「ベネズエラの民主主義回復と情勢安定化へ外交努力」とだけ抽象的に語り、トランプ軍事侵攻の合法性や民主主義破壊問題を、まったく問題にしていない。何が問題なのかを、意図的に避ける姿勢しか見えなかった。
また、自身が統一教会関係紙に32回登場している問題も、自民党議員290名が、統一教会による選挙支援を受けた問題も完全スルーした。
ロイター、2026年1月5日
高市早苗首相は5日の年頭会見で、米国によるベネズエラ攻撃について「引き続き邦人保護に万全を期すとともに、ベネズエラにおける民主主義の回復と情勢の安定化に向けた外交努力を進めていく」と改めて述べた。米国の軍事行動の評価については言及を避けた。
高市首相は、日本はこれまでも自由、民主主義、法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきたと強調。日本政府として一貫した立場に基づき、主要7カ国(G7)や地域諸国を含む関係国と緊密に連携していく考えも示した。
首相は4日、ソーシャルメディアのXに「ベネズエラにおける民主主義の回復及び情勢の安定化に向けた外交努力を進めていく」などと投稿。ここでも米国の攻撃を支持するか否かは明確にしていなかった。
****************************************************************
<転載終了>
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6227331.html
<転載開始>
「狂気の沙汰」というしかない、国際法・国連憲章・あらゆる法秩序完全無視のメキシコ麻薬マフィアなみとしかいえない、トランプによるベネズエラ軍事侵攻に対して、世界中が激怒しているのだが、これに対して高市早苗首相が、年頭会見で、ベネズエラ問題を意図的に避けて他の問題にすり替える姿勢だけを見せた。
高市政権が、トランプの軍事侵攻に対して示している姿勢は、アメリカ・トランプ政権を一切批判せず(つまり支持を意味する)、「ベネズエラの民主主義回復と情勢安定化へ外交努力」とだけ抽象的に語り、トランプ軍事侵攻の合法性や民主主義破壊問題を、まったく問題にしていない。何が問題なのかを、意図的に避ける姿勢しか見えなかった。
また、自身が統一教会関係紙に32回登場している問題も、自民党議員290名が、統一教会による選挙支援を受けた問題も完全スルーした。
ロイター、2026年1月5日
高市早苗首相は5日の年頭会見で、米国によるベネズエラ攻撃について「引き続き邦人保護に万全を期すとともに、ベネズエラにおける民主主義の回復と情勢の安定化に向けた外交努力を進めていく」と改めて述べた。米国の軍事行動の評価については言及を避けた。
高市首相は、日本はこれまでも自由、民主主義、法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきたと強調。日本政府として一貫した立場に基づき、主要7カ国(G7)や地域諸国を含む関係国と緊密に連携していく考えも示した。
首相は4日、ソーシャルメディアのXに「ベネズエラにおける民主主義の回復及び情勢の安定化に向けた外交努力を進めていく」などと投稿。ここでも米国の攻撃を支持するか否かは明確にしていなかった。
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一部抜粋引用
おおむね、高市早苗支持者は、安部晋三とトランプの支持者に重なっているので、基本的に、トランプの無法行為を容認する者たちが多い。
驚いたのは今朝の葦原大和(妙佛)のコンテンツで、トランプの無法軍事侵攻を、国際法よりも、ベネズエラ現地の独裁支配を打倒したと称賛していることだ。
結局、高石早苗の言うところの「自由・民主主義・法の支配」というのは、安倍晋三支持者や高市早苗支持者たちの「国粋主義ファンタジー」のためなら、自由自在に変えられる恣意的なものであることを表明したことになる。
高市の思想は、「教育勅語」の古漬のようであり、自分ではなく「天皇のために命を捧げる」という、天皇制絶対主義=山縣有朋メソッドの完成品である。
私が、なぜ国民の圧倒的な支持率を誇る高市早苗政権にケチを付けているのかという事情は、高市が、子供たちに対し「国を守るために命を捨てよ」と発言し、「日本をてっぺんに持ち上げる」という優越主義、選民主義を国民に強いようとしているからだ。
これは統一教会、文鮮明の指示によるものであり、高市が「国を守れ」というとき、それは日本ではなく統一教会本部のある韓国や北朝鮮になるからだ。
高市早苗「子供も一生懸命、責任持ってしつけ、良い教育を与え、時には国を守るために命を投げ出して」2026年01月04日(日)
高市の「良い教育」というのは、文鮮明の指示によって統一教会の指示による相手と結婚し、文鮮明の教えを守り、韓国と北朝鮮に巨額の献金をすることなのか?
誰のために命を投げ出すのか? 妻子にDVを働き、酒池肉林と麻薬に溺れる文鮮明の子供たちのためになのか?
「国を守るために命を投げ出せ」という高市早苗の思想は、人の命が、その人に帰結するのではなく、国家に帰結するという儒教思想によるものだ。
おそらく高市早苗は人相風貌を見る限り、北朝鮮系の両班階級に特徴的なものであり、戦前から、松山に住んでいた両親は、朝鮮半島からの移住者ではないだろうか?
以下に、北朝鮮系と思われる人相を示す。
いずれも、痩せて、細面の顔つき、吊り目が共通しているが、右端のモデルはエベンキ族で、今の韓国人の直接の先祖民族と断定されている。昔は、沿海州オロチョン属や濊族と呼ばれる狩猟民族で、新羅に多く住んだ。満州女真族と混血している場合が多い。北朝鮮人の典型人相。
悠仁君の母親、紀子は、母親が朝鮮総連職員だったので北朝鮮系といわれる。
なぜ、北朝鮮の血を引く紀子が、朝鮮人の子孫である日本の皇太子を生んだのか、という事情は、文鮮明の演説を見れば分かる。
小泉進次郎の祖父、小泉純也(元厚相)は、文鮮明とともに朝鮮、昭和通商の職員だった記録が残っている。鹿児島、加世田出身だが、なぜか地元に記録がない。
小泉と岸信介は、なぜか何度も本籍地と名前を変えている。鮫島純也は稲川会創始者である入れ墨大臣、小泉又次郎の養子となった。
高市早苗は、両親とともに松山市にいたが、なぜか故郷を捨てて奈良に移住した。
松山は、厳格な差別秩序を持つ朝鮮儒教に洗脳された人々にとって、まるで異邦人のような瀬戸内フリーセックス文化圏の土地だった。
夜這い・無礼講文化のため、現在の80歳以上の人たちの父親が特定できないのだ。だから地位序列を信奉する朝鮮系移民にとっては、許しがたい土地であり、身分差別の激しい奈良県の方が住みやすかったかもしれない。
文教祖は「天皇は私の言うことを聞かなければいけない」と言った(1)2022年09月02日
早い話、朝鮮李朝が日本を乗っ取る計画は、戦前どころか、江戸時代から行われていた。その核心にいたのが、北朝鮮定州の両班儒家だった文鮮明の祖父と、山口県田布施に移住していた岸信介の曽祖父、岸要蔵(李要蔵)だった。
岸信介が、満洲国副総理に就任して、朝鮮と満州の最高権力を握ると、昭和天皇裕仁の許嫁だった梨本宮方子を、突然、李朝最後の王であり、大韓帝国王である李垠に降嫁させ、皇室と李朝の融合を図った。
李要蔵は、孫と噂される大室寅之祐を、明治天皇に即位させていた。
統一教会による日本国家乗っ取り 2024年08月29日
【文鮮明】皇室と統一教会の関係|三笠宮と教祖の記念写真【皇族】2022年9月26日
【1-清和会及び統一教会と秋篠宮の関係から明確となる皇室の政治介入と美智子様の考え方】
【皇室、徒然なるままに】第19話 皇室と統一教会II:皇太子御夫妻(現上皇御夫妻)、こんな所で一体何をなさっておられるのですか?2023年8月7日
私が20年以上まえから、司馬遼太郎の記述から、「明治天皇は孝明天皇の子、祐宮=睦仁ではなく、大室寅之祐という名の長州奇兵隊力士隊の人物」だと、書いてきたのだが、これも、ほとんど反応がなく、信じる人はごく少数にすぎなかった。
ちなみにホンモノ祐宮は、堀川通の堀川天皇睦仁である。大正天皇を柳原愛子に産ませたという噂がある。
大室が岸要蔵の孫であると知ったのは数年前だが、早い話、岸信介と血縁がある。
それどころか、岸が李朝に送り込んだ李方子は、① 乳児で殺害された李晋 ② 岸が盟友、阿部寛の養子にさせた安倍晋太郎 ③晋太郎が生後二ヶ月で離縁した母静子が生んだ西村正雄(元日興銀頭取) ④李垠の子として唯一認められたが、2004年にKCIAに暗殺された李玖 ⑤ 血筋のため娘、恵が誘拐された横田早紀江
を産んでいて、安倍晋三の祖母ということになり、安倍は文鮮明ビジョンにおける李朝=韓日帝国の王として計画された子ということになる。
この事実は、あまりにもショッキングであるため、ほとんど信じる人がいない。私のような権威のない者の文章ならなおさらだ。仮に朝日新聞が記事にしても、読まない人が多いかもしれない。
皇室が、韓国に乗っ取られていることは、現在の皇位継承順位の筆頭に秋篠宮と、その子悠仁が来ていることで完成される。
秋篠宮が、明仁氏と何の血縁もない、皇室典範違反の養子であることを書いても、多くの人が認めるのを嫌がっている。天皇は、憲法一条で日本国の象徴と定められ、その運用を規制する皇室典範は民法よりも上位にある。
皇室典範には世襲が絶対的に定められ、血縁のない者に皇位継承資格はないので、秋篠宮も悠仁も、皇太子の資格はまったく存在しない。
愛子ちゃんが必ず天皇になる理由 2021年12月01日
しかし、冒頭に述べた、トランプの無茶苦茶な法秩序への敵対を、高市早苗首相が支持するということになれば、皇室典範という民法よりも上位の法律の地位も、危ういものだ。
高市首相は、悠仁が皇室典範違反で皇位資格がないことを承知で、強引に天皇就任に押し切り、日本を朝鮮族の国家に変えようとしているのではないかと疑わざるをえない。
だから、子供たちに「国のために命を捨てる覚悟」 「てっぺんに向かって突っ走れ」 と叫んでいる。その国は、日本国家ではないことを知っておく必要がある。
おおむね、高市早苗支持者は、安部晋三とトランプの支持者に重なっているので、基本的に、トランプの無法行為を容認する者たちが多い。
驚いたのは今朝の葦原大和(妙佛)のコンテンツで、トランプの無法軍事侵攻を、国際法よりも、ベネズエラ現地の独裁支配を打倒したと称賛していることだ。
結局、高石早苗の言うところの「自由・民主主義・法の支配」というのは、安倍晋三支持者や高市早苗支持者たちの「国粋主義ファンタジー」のためなら、自由自在に変えられる恣意的なものであることを表明したことになる。
高市の思想は、「教育勅語」の古漬のようであり、自分ではなく「天皇のために命を捧げる」という、天皇制絶対主義=山縣有朋メソッドの完成品である。
私が、なぜ国民の圧倒的な支持率を誇る高市早苗政権にケチを付けているのかという事情は、高市が、子供たちに対し「国を守るために命を捨てよ」と発言し、「日本をてっぺんに持ち上げる」という優越主義、選民主義を国民に強いようとしているからだ。
これは統一教会、文鮮明の指示によるものであり、高市が「国を守れ」というとき、それは日本ではなく統一教会本部のある韓国や北朝鮮になるからだ。
高市早苗「子供も一生懸命、責任持ってしつけ、良い教育を与え、時には国を守るために命を投げ出して」2026年01月04日(日)
高市の「良い教育」というのは、文鮮明の指示によって統一教会の指示による相手と結婚し、文鮮明の教えを守り、韓国と北朝鮮に巨額の献金をすることなのか?
誰のために命を投げ出すのか? 妻子にDVを働き、酒池肉林と麻薬に溺れる文鮮明の子供たちのためになのか?
「国を守るために命を投げ出せ」という高市早苗の思想は、人の命が、その人に帰結するのではなく、国家に帰結するという儒教思想によるものだ。
おそらく高市早苗は人相風貌を見る限り、北朝鮮系の両班階級に特徴的なものであり、戦前から、松山に住んでいた両親は、朝鮮半島からの移住者ではないだろうか?
以下に、北朝鮮系と思われる人相を示す。
いずれも、痩せて、細面の顔つき、吊り目が共通しているが、右端のモデルはエベンキ族で、今の韓国人の直接の先祖民族と断定されている。昔は、沿海州オロチョン属や濊族と呼ばれる狩猟民族で、新羅に多く住んだ。満州女真族と混血している場合が多い。北朝鮮人の典型人相。
悠仁君の母親、紀子は、母親が朝鮮総連職員だったので北朝鮮系といわれる。
なぜ、北朝鮮の血を引く紀子が、朝鮮人の子孫である日本の皇太子を生んだのか、という事情は、文鮮明の演説を見れば分かる。
小泉進次郎の祖父、小泉純也(元厚相)は、文鮮明とともに朝鮮、昭和通商の職員だった記録が残っている。鹿児島、加世田出身だが、なぜか地元に記録がない。
小泉と岸信介は、なぜか何度も本籍地と名前を変えている。鮫島純也は稲川会創始者である入れ墨大臣、小泉又次郎の養子となった。
高市早苗は、両親とともに松山市にいたが、なぜか故郷を捨てて奈良に移住した。
松山は、厳格な差別秩序を持つ朝鮮儒教に洗脳された人々にとって、まるで異邦人のような瀬戸内フリーセックス文化圏の土地だった。
夜這い・無礼講文化のため、現在の80歳以上の人たちの父親が特定できないのだ。だから地位序列を信奉する朝鮮系移民にとっては、許しがたい土地であり、身分差別の激しい奈良県の方が住みやすかったかもしれない。
文教祖は「天皇は私の言うことを聞かなければいけない」と言った(1)2022年09月02日
早い話、朝鮮李朝が日本を乗っ取る計画は、戦前どころか、江戸時代から行われていた。その核心にいたのが、北朝鮮定州の両班儒家だった文鮮明の祖父と、山口県田布施に移住していた岸信介の曽祖父、岸要蔵(李要蔵)だった。
岸信介が、満洲国副総理に就任して、朝鮮と満州の最高権力を握ると、昭和天皇裕仁の許嫁だった梨本宮方子を、突然、李朝最後の王であり、大韓帝国王である李垠に降嫁させ、皇室と李朝の融合を図った。
李要蔵は、孫と噂される大室寅之祐を、明治天皇に即位させていた。
統一教会による日本国家乗っ取り 2024年08月29日
【文鮮明】皇室と統一教会の関係|三笠宮と教祖の記念写真【皇族】2022年9月26日
【1-清和会及び統一教会と秋篠宮の関係から明確となる皇室の政治介入と美智子様の考え方】
【皇室、徒然なるままに】第19話 皇室と統一教会II:皇太子御夫妻(現上皇御夫妻)、こんな所で一体何をなさっておられるのですか?2023年8月7日
私が20年以上まえから、司馬遼太郎の記述から、「明治天皇は孝明天皇の子、祐宮=睦仁ではなく、大室寅之祐という名の長州奇兵隊力士隊の人物」だと、書いてきたのだが、これも、ほとんど反応がなく、信じる人はごく少数にすぎなかった。
ちなみにホンモノ祐宮は、堀川通の堀川天皇睦仁である。大正天皇を柳原愛子に産ませたという噂がある。
大室が岸要蔵の孫であると知ったのは数年前だが、早い話、岸信介と血縁がある。
それどころか、岸が李朝に送り込んだ李方子は、① 乳児で殺害された李晋 ② 岸が盟友、阿部寛の養子にさせた安倍晋太郎 ③晋太郎が生後二ヶ月で離縁した母静子が生んだ西村正雄(元日興銀頭取) ④李垠の子として唯一認められたが、2004年にKCIAに暗殺された李玖 ⑤ 血筋のため娘、恵が誘拐された横田早紀江
を産んでいて、安倍晋三の祖母ということになり、安倍は文鮮明ビジョンにおける李朝=韓日帝国の王として計画された子ということになる。
この事実は、あまりにもショッキングであるため、ほとんど信じる人がいない。私のような権威のない者の文章ならなおさらだ。仮に朝日新聞が記事にしても、読まない人が多いかもしれない。
皇室が、韓国に乗っ取られていることは、現在の皇位継承順位の筆頭に秋篠宮と、その子悠仁が来ていることで完成される。
秋篠宮が、明仁氏と何の血縁もない、皇室典範違反の養子であることを書いても、多くの人が認めるのを嫌がっている。天皇は、憲法一条で日本国の象徴と定められ、その運用を規制する皇室典範は民法よりも上位にある。
皇室典範には世襲が絶対的に定められ、血縁のない者に皇位継承資格はないので、秋篠宮も悠仁も、皇太子の資格はまったく存在しない。
愛子ちゃんが必ず天皇になる理由 2021年12月01日
しかし、冒頭に述べた、トランプの無茶苦茶な法秩序への敵対を、高市早苗首相が支持するということになれば、皇室典範という民法よりも上位の法律の地位も、危ういものだ。
高市首相は、悠仁が皇室典範違反で皇位資格がないことを承知で、強引に天皇就任に押し切り、日本を朝鮮族の国家に変えようとしているのではないかと疑わざるをえない。
だから、子供たちに「国のために命を捨てる覚悟」 「てっぺんに向かって突っ走れ」 と叫んでいる。その国は、日本国家ではないことを知っておく必要がある。
<転載終了>


ここに転載されている高市首相の2026年1月4日の講演を聞いてみたが、 高市氏
は「子供も国の為に命を捨てろ」などということを言ってはいない。
高市氏のこの部分の話の流れはこうである。
「日本人は一生懸命(畑を耕したりして)働いた、そのようにして命をかけて自国を守
り、そして(同時に)子供たちを教育し育てた」
である。
「子供も命をかけて働け」などと高市氏は言っていない。 主語が違う。
こういう「曲解」をやってみせる事は、はっきり言って、下劣で卑怯だ。
私は高市政権を支持も否定もしていない。 「高市支持者はだいたいトランプ支持者だ」
とかアマ氏は言っているが、どっちの側にも立たず「様子を見ている」日本人は沢山い
る。 アマ氏の、はっきり言うが、「強引な曲解」は旧体制のメデイアが徹底的に行って来
た「方法」であり、「プロパガンダ」である。 古典的手法である。
すでにその正体が見透かされているアマ氏の愚劣な演説に、こんな所で再会しようと
は思わなかった。
とっくに消滅していたはずの人物である。
(アマ氏の名前か、あるいはご本人か、が他者によってこのように引っ張り出された可
能性がある。 その場合には引っ張り出した連中の側にもう打つ手がない、という事
だ。もう少し推測するならそれは反トランプである旧支配層である。アマ氏という人物は
そういう連中とお友達なのだろう。)
genkimaru1
が
しました