https://golden-tamatama.com/blog-entry-economist2026-is-calender.html
<転載開始>
あーそっちか〜
ワタスはこのエコノミスト誌の握り拳。
手錠をかけられてるこの絵。

てっきりトランプさんの握り拳と思ってたのですが。
だって、これはあまりにも有名になった歴史的写真。
そのため、握り拳の周りにミサイルの絵がいっぱい載ってたので。
2026年になると、トランプ氏は超音速ミサイルをバンバン撃たれて
おつめるられるんじゃないか。
とかなんとか推理してますたが。
そうか〜
ベネズエラのマドゥロ大統領のことだったのか。
マドゥロ氏は、こんな風にガッツポーズを良くする人だったようですた。

そして、マドゥロ大統領はトランプさんのダンスを真似しておちょくってたようですた。
いや〜
これでアメリカ様にぶちギレられたのか。
やっぱり人をおちょくるものじゃないですね。
空からいきなりやって来て拉致され拘束。
つぁああああ
ごめんなさい。ごめんなさい。
もうやりません。
ワタスも良く、宗主国のアメリカ様をおちょくったり
ヒャッハー!
などとガッツポーズをするのですが。
今後は空から拉致されないよう自重しようと思いますた。
さて、それにしてもこれについて海外の指摘が面白かった。
米軍はベネズエラ攻撃を2026年の年始じゃなく、
もっと早くやる予定だった。
だからこれはカレンダーなのではという推理ですた。

なるほど〜
ってことは、次はイスラム系の人々が、船からドローン攻撃するんですね。

今、イランで革命みたいになってますよね。
ハイパーインフレおきてるんですね。
イラン 抗議デモ拡大中
イランでは2025年末から全国的な抗議デモが続いています。
2026年1月現在も拡大しています。
主な原因は通貨リアルの史上最安値更新による経済危機です。
物価高騰と生活苦が引き金でデモは当初商店主中心で起きました。
治安部隊との衝突で死傷者が出て政権打倒を求める声が強まっています。
イランの通貨リアルは12月下旬に1ドル=140万-145万リアルと過去最低を記録。
食料品価格が72%上昇、インフレ率は50%超です。
米国による制裁やイスラエルとの過去の紛争。
そして汚職、水不足・エネルギー危機が重なって国民の購買力が急落しました。
商店主のストライキが火付け役となり、一般市民の不満が爆発しました。
イラン政府は全国民に月額手当支給を発表しました。
ですが、デモ隊はハメネイ師の国外脱出計画を報じる英紙報道を背景に不信を強めています。
トランプ米大統領は平和デモ参加者の殺害に介入を示唆し、米国務省が非難しています。
デモの状況
デモはテヘランから始まり、1月1-2日だけで56件から70件に急増しています。
31省のうち24省以上に広がりました。
徐々に激化し、地方都市や少数民族地域で暴力的となっています。
1月5日時点で死者は25-36人、逮捕者は500-1200人超と人権団体が報告しています。
この絵はイランのことなのか。
それとも他のイスラム系のどっかの国なのか。
まぁ、次は中東あたり。
とにかく、徐々にきな臭くなって行き、戦車やドローン、ミサイルの応酬。
そういう火の年になるのを表している。
カレンダー説はその通りかもしれない。
とかなんとか。
本当にありがとうございますた。
<転載終了>

ロンバード街を書いて英国銀行には何故外人が多く出入りするのか謎を解明で見なかったバジョットはエコノミストで務めた経験がある。
同じ状況が中外商業新聞(三井財閥の情報誌から発展)は戦前に日共の理論的指導者、野呂栄太郎が経済統計分析に同紙を利用し日本資本主義発達史を書き次の執筆に金融分析の資料を残したので、DS特高は贋金造りのからくりが発覚すると恐れ、殺された。同紙は日経新聞と名を変え、逆にFTの資本を買収して、えらそうに斜に構えて外人記者にも記事を書かせている。
その三井物産は東電他(東日本の会社)の発電設備の一手購買窓口であるが、福一爆発の注意義務違反責任を免れた。その前にはイラン革命で石化プロジェクト推進中に当時のカネで一兆円失い保険で倒産を免れた、その調査部員が多摩大学学長で偉そうにエコノミスト記事のような事を言っている。重要経済資料が全てネットにでれば日経は潰れるのだよ。
どの国どの新聞でも、KMでも過去の悪辣さと美点を引きずっている。
判断するのは国民だよ!
genkimaru1
が
しました