eternalturquoiseblue(旧kamakuraboy)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ymhkobayasis/entry-12953042661.html
<転載開始>

フリージャーナリストの藤江成光さんは、2022年から始まった日本人の大量死について、一貫した粘り強い姿勢で厚労省の定例会見でこれまで、時の厚労大臣武見敬三元大臣、福岡資麿(たかまろ)前大臣、現在の上野賢一郎大臣に対して直接の質問を通して厚労省がこの緊急事態に対してしっかり向き合って頂けるよう追及して下さっています。

 

 

そして令和8年1月9日の厚労省の定例会見の場で上野大臣は「私も当時(福岡)大臣がおっしゃった通り、ワクチンの影響がそれぞれ死因の増加に影響してるかどうかということを調査できるかも含めてJIHSの専門家に確認させていただきたいという風に考えております。」と福岡前大臣と同様にこの問題に当たる立場であるとお答えくださったようです。

 

お勧め動画です

【雑談】会見で言うべきでした。反省しています。【大臣会見を終えて/日本の人の謎の大量死問題、新型コロナワクチンも影響も含めて調査へ】

 

【その内容は?】喜多方市議会、全会一致で「接種中止を強く要望」

昨年の12月11日に福島県喜多方市では市民が作った陳情書が市議会で全員一致で採択されて、レプリコンワクチンを含むmRNAワクチンの接種中止を求める要望を国に出す方針のようです。

 

 

参考

 

 

 

 

 

 

(注)JIHS Japan Institute for Health Security 国立健康危機管理研究機構 

2025年4月、国立感染症研究所(NIID)と国立国際医療研究センター(NCGM)が統合し、「国立健康危機管理研究機構(JIHS)」が発足。

 

 

 

 

 

超過死亡は国民の人口減少に直結しており、国の命運にとって最も憂慮すべき事態です。

 

2021年から生後6か月以上の全ての年代の国民に接種勧奨した治験中の遺伝子ワクチンと超過死亡との因果関係を調べる上で、特にロット番号毎の追跡調査などは必須です。

 

2022年から驚くほど増えた突然死などは特に非常に問題であり、これとワクチンとの因果関係を調査するのは当然です。

 

前代未聞でかつ未曾有の超過死亡についての分析を行うのはJIHSという昨年できた組織の存在意義そのものに関わる問題なのではないでしょうか。


<転載終了>