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<転載開始>
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米、ワクチン6種推奨撤回 子ども対象、専門家は批判
2026年1月6日 (火)共同通信社
【ワシントン共同】米疾病対策センター(CDC)は5日、これまで全ての子どもを対象にしていたロタウイルス胃腸炎やA型とB型肝炎を含む6種類のワクチン接種の推奨を撤回したと発表した。
他の先進国などを参考にした結果だとしている。
子どもを対象にした接種推奨は17種類から11種類となった。
ワクチン諮問委員会の意見を聞くといった通常の手続きを経ておらず、米小児科学会は声明で「決定は恣意(しい)的で危険かつ不要だ」と批判した。
他に推奨対象から外れたのはインフルエンザとRSウイルス感染症、髄膜炎菌感染症のワクチン。
このうち日本ではB型肝炎やロタウイルスのワクチンが子どもの定期接種の対象14種類に含まれ、複数種類を同時に接種するものもある。
米国ではワクチン懐疑派のケネディ厚生長官の下、CDCが見直しを進めていた。
リスクの高い子どもには引き続き、肝炎やRSウイルスのワクチン接種を推奨するとしたほか、医療従事者と相談の上で個別に判断するよう求めた。
トランプ大統領は昨年12月、米国のワクチン推奨数が他国に比べて「突出して多い」として見直すよう指示していた。
ワシントン・ポスト紙によると、オーストラリアと英国、カナダは15~17種類、デンマークは10種類。
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Yahoo! Newsにもありました↓
私が子育てをしていた2000年頃は乳幼児へのワクチンも少なかったです。
現在、子どもへのワクチンがどれくらいあるのか?
患者さんからワクチン接種のスケジュールを見せられてビックリしました![]()
なんと、小6までに40回以上接種するというスケジュールなんです。
こちらのチラシ、Guardians for Health and Freedom(自由と健康を護る会、GHF)のホームページからダウンロードできます↓
これらのワクチン、母子手帳を見て「全部、打たなければならない」と思っているお母さんがおられるのですが、全て任意です。
何一つ強制されるワクチンはありません。
医師の子どもで一つもワクチンを接種していない子供もいますが、元気にすくすく普通に育っています。
患者さんから子どものワクチン接種について相談を受けることがよくあるので、私はこの本を診察室に置いてオススメしています↓
この本は色々なワクチンについて分かりやすく解説されています。
全ての親御さんに読んで欲しい一冊です。
そして本当によく訊かれるのがHPVワクチンです。
これについてもチラシを作っています↓
HPVワクチンについては中村篤史先生のブログと、その記事の中にある動画を観てから検討してほしい↓
またワクチンの中に含まれているアジュバントについての危険性を記事にしました↓
こういった情報はメディアは報道しませんし、コロナワクチンと同様、接種推奨キャンペーンばかり。
アメリカはワクチンの数を減らすのに日本は真逆。
どんどん増えて行っています。
それで本当に感染症が防げるのでしょうか?
重症化が防げるのでしょうか?
癌が防げるのでしょうか?
自分でよく調べて慎重に検討をして下さいね。
子どもが大きくなった時に「なんであんなワクチン打たせたん?」と言われないためにも。
<転載終了>





