東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6228378.html
<転載開始>
 中国経済は、今や奈落の底に向かって垂直重力落下している。
 トランプは、プーチン・習近平とともに「天下三分の計」を実現し、トランプが主導権を持って支配する世界帝国を目指していたが、習近平は完全に脱落し、代わりに胡春華が登場してくるスケジュールが見えている。
https://www.youtube.com/watch?v=M6AQgT26_G8

 ところが、胡春華は、背後で上海幇(青幇?)の超親玉、曽慶紅と胡錦濤を通じてつながっている可能性があって、少なくとも希望を託せる存在ではない。
 唯一、「民主主義」を掲げ、良心的と言える人材は、汪洋だが、最近は表に出なくなった。

 上海幇の資金源は、江沢民が築いた臓器ビジネスである。
 https://endtransplantabuse.org/ja/jiang-zemin-ordered-organ-harvesting/

 これまで、法輪功やウイグル人、政治犯などの臓器が数十万回も外国に売りさばかれ、臓器ビジネスの規模は、年間、数兆円を超えているといわれる。
 https://ipdefenseforum.com/ja/2020/01/%E7%96%91%E6%83%91%E3%81%AE-%E8%87%93%E5%99%A8%E5%8F%8E%E5%A5%AA/

 臓器ビジネスが始まった理由は、法輪功信者が中南海を取り囲むデモを行ったことで、江沢民のメンツが著しく傷つけられた(中国の事件発生理由の第一がメンツ)ことで、法輪功に対する復讐を江沢民が実行したことだ。
 https://fkms.jpn.org/blog/archives/9471

 当時、(1999年)私は、まだ民主的だった香港のレコードチャイナの記事を見て驚愕した。それは江沢民の指示で、法輪功信者4万人が不法に監禁拘束され、生きたまま臓器を奪われて殺害されているというものだった。
 これをブログに書いたが、誰も信用せず、ブログ記事も無断削除された。(ヤフー)

 しかし、その後、事態は進展し、法輪功4万人どころか、政治犯やウイグル人も含めて20万人以上が臓器提供囚人として拘束されていることが分かった。
 その臓器を高額で移植する相手は、世界各国のVIPだった。
 日本では、有名なところで二階俊博の妻だ。彼女は重度の肝疾患で移植以外に生存の道が絶たれていたが、日本では移植待ち時間が3~5年もあった。
 ところが、中国共産党から二階俊博に移植臓器提供が伝えられると、わずか数日で移植手術が完了してしまった。以来、二階は「中国に頭が上がらない」となった。
 二階の妻に与えられた臓器は、生きた法輪功信者の最高に健康なものだった。

 ウイグル人が臓器ストック用に監禁されている理由は、中東が畜肉食であるため、腎臓が悪化している人が多く、世界最多の需要があるが、ムスリムは、ハラール食を行っている同じムスリム以外、移植が禁止されているためだ。
 ウイグル人のハラール臓器が、中東の大金持ちにとって宝物になっていて、中国も巨額のぼろ儲けをしているというわけだ。

  ウイグルの恐怖 2020年08月19日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220381.html

 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827411.html

 二階は、中国共産党との直接の政治的な意図で、移植を供与されたのだが、一般の臓器移植待ち患者は、日本国内のブローカーを通じて、一件あたり1000万円近い高額で、中国に渡航して直接、移植手術を受けていた。
 ブローカーは、日本臓器移植ネットワークなのだが、藤田医大や帝京大も加わっていたことが明らかにされている。
 https://www.jotnw.or.jp/

 帝京大・藤田医大が、中国共産党の臓器強奪移植に関与? 2021年05月28日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827282.html

 藤田学園と臓器移植 2025年12月25日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6225929.html

 中国共産党の臓器ビジネス 真実を権力で押し潰せるのか? 2021年07月07日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827199.html

 中国経済は断末魔の状態だが、最大の理由は、政府がどれだけ予算を計上しても、地方政府や最高クラスの幹部が、政府資金を自分の懐に入れて、海外のタックスヘイブンやペーパーカンパニーに移してしまい、実際に使える予算がスカスカにされてしまうからといわれている。

 中国社会の腐敗倫理は、二千年以上前からの歴史的伝統であって、いまさら正義感や倫理基準を持ち出してもどうにもならない。国中の上から下まで、悪臭に満ちて腐りきっているからだ。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6225081.html

 政府にカネがなく、地方政府は収入がなく、民衆は、腐敗にどっぷりと浸かった中国共産党幹部たちに、もはや賄賂すら支払う余裕もない。
 そうなると、残された最後の効率的金儲けは、人の命をカネに換えることしかない。
 その核心が臓器ビジネスなのだ。

 中国では、人の命が簡単にカネになるどころか、食料になってしまう。
 政府に反攻すれば、簡単に殺されて標本に加工されて世界を回ることになる。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827680.html

 今、追い詰められた地方政府の共産党幹部は、臓器ビジネスによる法外な金儲けに夢中になっているといわれる。
 毎日のように、普通の子供たちが突然、臓器を奪われている。中国では年に、20万人以上の子供たちが行方不明になる。
 
 中国で高校生が校内で不審死 臓器収奪の疑いも? 2026年1月13日
 https://www.ntdtv.jp/2026/01/64334/

 児童の行方不明者の増加が止まらない中国 「火を放て」「人を殴れ」 中国の親が子に教える極限の自衛術 
 https://www.epochtimes.jp/2025/12/335507.html

  (中国の街中を歩いていた女性が、近づいてきた車に突然引きずり込まれる様子)
 https://www.epochtimes.jp/2025/12/335507.html

 【こうした恐怖の中で、親たちは愛する我が子に、かつての常識では考えられない「生き延びるための教え」を授け始めた。
 国家や警察を信頼できない社会が生んだ、究極のサバイバル術である。その中で、ある母親が「いざというときに生き延びてほしい」と子に伝えた言葉が、社会の崩壊を痛烈に物語っている。

 母親はまず、こう言い聞かせる。「誘拐されたら、犯人ともみ合う必要はない。人の目が届かない場所であれば火をつけなさい。そばに人がいる場合は、通りすがりの人のスマホを壊し、店を壊し、道端の車を壊し、とにかく値段の高いものから片っ端から壊しなさい」

 さらに、ためらいなく続ける。「『助けて』と叫んでも、人は他人の危険には関わりたがらない。人は自分に不利益が及ばないかぎり動いてくれないからだ。しかし、自分の財産となると話は別だ。必ず動くだろう。大事なものを壊された人は、あなたを拉致者の手から力づくでも奪い返し、警察に通報する。そうして初めて、あなたは救われるかもしれない」
 この「非常識な教え」は、もはや中国社会の新しい常識になりつつある。】
 
 子供が誘拐された場合、高い確率で臓器を抜き取られ、移植ビジネスに使われる。後には、内臓空っぽの遺体だけ放置される。
 これを主宰しているのが政府幹部の中国共産党員だから、警察もまず動かない。中国では、新型コロナのときは、ロックアウトを抜け出した人は一人残らず確保されたが、行方不明になった子供は一人も発見されない。

 問題は、移植用には遺伝子適合が必要で、個別の移植ニーズに応じた遺伝子データが必要になる。
 だが、中国共産党、直属の人民解放軍は、世界の人々のNIPT出生前遺伝子検査のデータを十数年前から深圳で蓄積しているといわれる。
 日本の出生前遺伝子検査を行っているのは、すべて日本企業に見せかけた中国軍直営企業である。

 その企業名はBGIという。深圳に巨大なコンピュータ、クラウドシステムを保有し、世界の数億人分の遺伝子データが、中国軍に利用されている。
 https://www.bgi.com/jp/home

 日本で出生前遺伝子検査NIPT事業を行っている企業はたくさんあるが、ほぼすべて中国BGIの支配企業だといわれる。
 https://jams-prenatal.jp/medical-analytical-institutions/
 上に公的医療機関名が並んでいるが、ほぼすべてBGI系中国企業に検査を委嘱している。理由は、遺伝子検査の経費、単価が中国企業に太刀打ちできなからだ。
 https://www.genetech.co.jp/

 https://niptjapan.com/ 
(日本企業を名乗っているが、ニプトジャパンの親会社の写真に写っているのは、すべて中国人ばかり。なぜ日本企業のフリをしているのか?)
https://www.hiro-clinic.or.jp/nipt/illumina-verinata-health-visit/

 彼らが、日本だけでなく、世界中の胎児遺伝子検査を行い、臓器移植適合データを数億人分も蓄積しているのである。
 中国軍に蓄積された遺伝子データは、いったい何のために? 何に使われるのか?
 それは、今の中国共産党の実態を見れば、明らかに、臓器移植用データである。

 このデータが、使われる日に何が起きるのか? それは、ある日、日本人の子供が突然行方不明になる運命を意味している。
 発見されたときは、鶏ガラのような状態になっている。
 https://www.epochtimes.jp/2017/12/30083.html

 ちょっと待て! その染色体検査=NIPT 2021年07月12日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827204.html

  中国共産党の臓器ビジネスのターゲットにされている日本人 2022年11月28日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5992292.html

 中国共産党が世界中の子供達の遺伝子情報を収集していること 2025年11月08日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220108.html

 トランプは中国に対する恫喝関税は100%だったが、今はわずか15%で世界最低クラスで、日本15~25%よりも低い。
 結局、トランプは、中国が衰退することを望んでいない。中国を排除するつもりもない。中国とロシアを利用して、自分の支配体制を構築したい意思だけが見える。
 トランプが世界の王として君臨するため、ロシアと中国の独裁体制を利用したいのだ。

 このため、トランプが中国の臓器ビジネスに触れたことは一度もない。トランプ自身が、エプスタインの少女性的虐待に関与しているからだ。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6199388.html
 ロス警察官ゆりと、深田萌絵はトランプの熱烈な支持者であるため、情報を正確に伝えていない。トランプに不利な事実を排除しているように見える。

 アメリカ、トランプ体制は、中国の臓器ビジネスに協力する可能性がある。
 ロシアも同じだ。独裁権力の甘い汁を吸う特権階級は、臓器ビジネスを応援するにちがいない。
 日本の自民党、立憲や公明党、維新も、中国共産党の臓器ビジネスを批判するどことか、逆にハニトラや臓器提供で籠絡されているといっていい。

 イオンが中国に進出するとともに、岡田克也は、中国共産党を強く擁護し、臓器ビジネスを批判することは一切せず、隠蔽に加担している。
 おそらく立憲と公明党が臓器ビジネスに加担することはあっても反対する可能性はない。

 日本の政治勢力のなかで、人道的視点から臓器ビジネスに抵抗できるのは、たぶんれいわ新選組だけだろう。
 高市政権は、不可解な即時解散を宣言した。今、石油価格を下げているので、大きな支持が得られるにちがいなく、統一教会政権が続くことになる。
 統一教会と臓器ビジネスの接点は、今のところ情報がないが、物凄い資金源なので、世界の闇勢力にとって、麻薬とともに資金源になることは確実だ。
 統一教会には、文鮮明時代に日本軍麻薬利権の疑いがある。臓器ビジネスは無関係ということになならないと思う。

<転載終了>