みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12952871446.html
<転載開始>

診療所では癌の治療にイベルメクチンを使っています。

 

ミラクルな結果を出しているのですが詳細はここでは書きません。

 

書けません。

 

なんせ、イベルメクチンについて発信したらすごい誹謗中傷やバッシングを受けるので・・・汗

 

PubMedでイベルメクチン癌治療で検索すると300件以上ヒットするのにあせる

 

嘘だろと思う人は論文を調べてみてください。

 

本当にたくさんありますから。

 

 

なかなか公に発信しにくいな・・・と思っていたらこんな嬉しいニュースが(消される可能性があるので早めに読んで下さいね)↓

 

 

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がんと闘う可能性を秘めた薬「イベルメクチン」→ノーベル賞受賞大村智博士が発見した寄生虫駆除薬→副作用もなく経口薬として使える
 

1/6(火) デイリー

東京で開業する親友の先生が教えてくれた話の受け売りです。

 

がん治療と聞くと、手術・抗がん剤・放射線治療という「三本柱」を思い浮かべるかもしれません。

 

しかし、近年、それ以外にも「思わぬ薬」が、がん細胞に効果を示すのではないかと注目されています。

 

その一つが疥癬(かいせん)症の治療薬として日本でも保険適応を受けている「イベルメクチン(商品名:ストロメクトール)」です。

 

もちろん賛否両論はありますが、私は賛成派です。

 イベルメクチンは、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した北里大学の大村智博士が発見した寄生虫駆除薬です。

 

この薬は、熱帯地域で失明の原因となるオンコセルカ症など、多くの寄生虫感染症の治療に用いられ、世界中で数億人以上の人々を救ってきました。

 

もともと寄生虫やダニなどに使われてきた安全性の高い薬です。

 

この薬が、がん細胞にも作用するという研究結果が世界中で報告されています。

 抗寄生虫薬であるイベルメクチンがなぜ、がんに効くのでしょうか。

 

最新の研究ではイベルメクチンが、がん細胞の分裂のしくみやエネルギー代謝に影響を与えたり、免疫細胞の働きを活性化させたり、がん細胞の成長を抑制し、特に「がん幹細胞」に対して効果を発揮することがわかってきました。

 

特に乳がん、大腸がん、肺がん、前立腺がんなどでその有効性が示唆されています。

 私はがん治療の現場に立つ医師として、この薬のがんに対する力を確信しています。

 

副作用もなく、経口薬として使えるため、患者さんの負担も少ない反面、万能薬とまでは言えません。

 

どんながんにも必ず効くわけではないですし、まだ充分な臨床試験も進んでいはいません。

 

しかし私は、イベルメクチンによるがん治療に、明るい可能性を感じています。

 参考:「イベルメクチン 世界の臨床医の証言」:ポール・マリク

 ◆松本浩彦(まつもと・ひろひこ)芦屋市・松本クリニック院長。内科・外科をはじめ「ホーム・ドクター」家庭の総合医を実践している。同志社大学客員教授、日本臍帯プラセンタ学会会長。


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イベルメクチンがどのようにして癌細胞に働きかけるのかということについてはたくさん分かっていることがあるので、また後日、記事にしたいと思います。

 

イベルメクチンを癌治療に使うメリットとしては

 

・副作用が少ない

 

・抗癌剤や放射線治療と組み合わせられる

 

・経口で使える

 

・安い

 

ということがあるでしょうか。

 

 

うちの患者さんに関しては副作用もなく良好な結果を出しています。

 

 

また昨年出版されたこちらの本↓

 

 

 

 

増刷になっていますので、現在は手に入ると思います。

 

この本の愛蔵版が出たんです拍手

 

こちら↓

 

 

 

 

こちらから動画で本の仕掛けが分かります↓

 

 

是非ともお手に取って頂けると嬉しいですキラキラ


<転載終了>