https://ameblo.jp/msouken5/entry-12954068640.html
<転載開始>
【UFO基地】ユリゲラー「グリーンランドの氷の下にはアレがある」

https://jishin-yogen.com/blog-entry-21151.html
トランプ大統領の暴走が止まらない。
トランプ氏はグリーンランド領有のため、欧州のNATO加盟国8か国の全輸入品に10%の関税を課すと発表した。ある超能力者は、トランプ氏が同島に固執する理由について、UFOなど神秘的な説を提唱している。
しかし、スプーン曲げで有名な自称超能力者ユリ・ゲラー氏はまったく別の説を唱える。
http://konoyubitomare.jp/archives/1083298761.html
ゲラー氏は先日、Xに「アメリカにはグリーンランドが必要だ。
グリーンランドには〝何か〟があるのだ。
今はそれが何か言えない。
言ったらあなたはパニックになり、度肝を抜かれるだろう。
必要としているのはアメリカだけではない。
世界全体がグリーンランドを必要としている。
そしてそれが何かを知っているのは、ドナルド・トランプとごく一部の人間だけだ」と思わせぶりな投稿をした。
〝何か〟について、世界中のXユーザーからコメントが殺到した。
その後、ゲラー氏は「グリーンランドには、トランプとごく限られた側近だけが知る特別な金属が存在する。
プーチンもそれを知っている。
何よりも重要なのは、氷の下に埋もれた、神聖なる高度な異星人の知識という秘密だ。グリーンランドにはタイムトラベルのポータルがあると私は信じている。
そして私は、氷の下、地球の深部には地球外文明の基地が存在すると信じている」とグリーンランドの最大の秘密を告白した。
トランプ大統領がグリーンランドに固執する理由…超能力者はまさかの〝UFO基地説〟提唱
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/374078
トランプ大統領の暴走が止まらない。トランプ氏はグリーンランド領有のため、欧州のNATO加盟国8か国の全輸入品に10%の関税を課すと発表した。ある超能力者は、トランプ氏が同島に固執する理由について、UFOなど神秘的な説を提唱している。
トランプ氏は17日、自身のSNSトゥルース・ソーシャルに、米国によるデンマーク自治領グリーンランドの購入に反対するデンマーク、ノルウェー、スウェーデン、フランス、ドイツ、英国、オランダ、フィンランドの8か国からの全輸入品に2月1日から10%の追加関税を課すと表明した。この関税は6月1日に25%に引き上げられる予定だという。
トランプ氏は、グリーンランドはロシア、中国の軍事的脅威に関して戦略的な場所にあり、かつ豊富な鉱物資源が埋蔵されていることから、米国の安全保障にとって極めて重要だと繰り返し述べてきた。購入を目指しているが、武力で奪取する可能性も排除していない。
ここまでグリーンランドに固執する理由について、米国事情通は「戦略、レアアースやウランに加え、トランプ政治の〝象徴〟だからです。トランプ氏は国際政治を不動産取引的にとらえる傾向があります。広大なグリーンランドを領有し、米国の領土を増やすことは、歴史的なディールであり、MAGA(メーク・アメリカ・グレート・アゲイン=米国を再び偉大に)の集大成と考えているのでしょう」と指摘する。
しかし、スプーン曲げで有名な自称超能力者ユリ・ゲラー氏はまったく別の説を唱える。
ゲラー氏は先日、Xに「アメリカにはグリーンランドが必要だ。グリーンランドには〝何か〟があるのだ。今はそれが何か言えない。言ったらあなたはパニックになり、度肝を抜かれるだろう。必要としているのはアメリカだけではない。世界全体がグリーンランドを必要としている。そしてそれが何かを知っているのは、ドナルド・トランプとごく一部の人間だけだ」と思わせぶりな投稿をした。
〝何か〟について、世界中のXユーザーからコメントが殺到した。
その後、ゲラー氏は「グリーンランドには、トランプとごく限られた側近だけが知る特別な金属が存在する。プーチンもそれを知っている。何よりも重要なのは、氷の下に埋もれた、神聖なる高度な異星人の知識という秘密だ。グリーンランドにはタイムトラベルのポータルがあると私は信じている。そして私は、氷の下、地球の深部には地球外文明の基地が存在すると信じている」とグリーンランドの最大の秘密を告白した。
CIAなどに特別なパイプを持っているとされているゲラー氏の言葉だけに、完全無視はできない!?
https://web-mu.jp/column/50568/
グリーンランドの氷床下に眠る「秘密の都市」をNASAが激撮! 科学者たちも震えた予期せぬ発見
<転載終了>




続き
アメリカ合衆国は最後の大きな障害だ。言論の自由、憲法上の保障、そしてトップダウンの支配に対する根深い抵抗を依然として備えている国だ。だからこそ、アメリカは文化的、経済的、そして政治的に常に攻撃を受けている。だからこそ、トランプは単なる政治家ではなく、実存的な脅威として扱われているのだ。彼を好きになる必要はない。彼の言動すべてに同意する必要もない。しかし、彼が象徴するもの、つまり抵抗を否定することはできない。アメリカ合衆国は依然として地球上で最も自由な国であり、もしアメリカが崩壊すれば、残りの私たちには勝ち目がない。フランス、ベルギー、イギリス、ベネズエラなど、かつて自由だった社会が、エリート層の傲慢さと中央集権的な権力によって空洞化しているのを見れば、それはすべて自分たちの利益のためだと言っている。トランプはいつか去る。それは避けられないことだ。しかし、耐えなければならないのは、自由で主権国家としてのアメリカ合衆国だ。もしアメリカが崩壊すれば、ドミノ倒しが続き、抵抗する者は誰もいなくなるだろう。これは一人の人間では到底及ばない問題だ。これは、自由そのものをまだ守る者がいるかどうかという問題です。
https://pbs.twimg.com/media/G_IRwV7WsAABV70?format=jpg&name=900x900
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