donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12955574618.html
<転載開始>
ソフトウェア業界の巨人でありながら、最後は暗殺された男、ジョン・マカフィー氏です。

この人物、亡くなる前に何を語ったかご存じですか?

彼ははっきりこう言い切っていました。

「もしエプスタインのように私が首を吊っていたら、それは私のせいじゃないと知ってくれ」

そう、まるで未来を予見していたかのような発言。

その後、実際に彼は獄中で死亡。自殺とされましたが、本人は生前、自殺する気など一切なかったと何度も語っていたのです。

そして…生前の最後の映像のひとつでは、こう警告しています。

世界には「暗く、邪悪な力」が存在している。普通の人々には想像もつかないレベルで、腐敗と操作が行われていると。

誰が世界をコントロールしているのか?何が真実なのか?マカフィー氏は命がけでそれを暴こうとしていたのかもしれません😤

亡くなる直前まで、彼は決して沈黙しなかった。

むしろ、全てを語る準備をしていた。

それが許されなかったのか。あるいは、あまりに深く触れすぎたのか。

ジョン・マカフィー氏の最後の警告を、今あらためて見直す時が来ています。何があって、何が隠されているのか……😶‍🌫️

次に首を吊るのは、真実そのものかもしれません。

ジョン・マカフィー 



「1936年以降のすべての本が、89%の嘘と11%の真実だったと想像してみてください。

真実を知れば、99%の人が精神病院に行くことになる」 

 

「羊とは何か?あなたが見ているのは、台本のある映画です」 

 

「全ての人に終わりが来るわけではありませんが、その選択はあなたがします」

 

 


<転載終了>