東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231590.html
<転載開始>
「未来を見据え憲法改正に向け挑戦」 高市首相が記者会見、早期の国民投票に意欲 2/9(月)
【高市早苗首相(自民党総裁)は9日、自民が圧勝した衆院選を受けて党本部で記者会見し、「国の理想の姿を物語るのは憲法だ。未来を見据えながら憲法改正に向けた挑戦を進める」と述べた。その上で、改憲の賛否を決める国民投票の早期実施に意欲を示した。
首相は「各会派の協力も得ながら改正案を(国会で)発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境を作っていけるように私も粘り強く取り組んでいく覚悟だ」と述べた。
衆院選の結果、自民は単独で定数(465議席)の3分の2(310議席)を超え、改憲の発議に必要な議席を衆院では満たした。
首相は記者会見で、公約で掲げた2年に限った食料品の消費税率ゼロについて、自身が提唱している超党派の「国民会議」でスケジュールや財源などを検討し、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」と述べた。】
******************************************************************
引用以上
まあ、予想どおりだろう。高市が憲法を変えるといった中味は、以前麻生太郎が漏らした「ワイマール憲法化」であり、これが自民党の悲願といっていい。
というより、これは統一教会、文鮮明の示した方針だ。
【緊急事態条項】
「ナチスの手口を学べ」と語った麻生副総理。ナチス独裁への道を開いたのが「緊急事態条項」だった
「危険な自民党の『緊急事態条項』憲法に新設されたら日本もナチス前夜に(東京大学大学院教授 石田勇治)」
季刊『社会運動』2018年4月
麻生太郎が漏らしてしまった「ナチスの手口」というのは、ワイマール憲法のことだ。
その骨子は、「ドイツに国民主権と民主的選挙を導入する。しかし、災害や戦争など非常事態に際して、大統領は国民主権、基本的人権を停止できる」というものだった。
すばらしい民主的憲法でありながら「緊急事態条項」によって、非常独裁体制が保証される憲法だった。これが、「ナチスの手口」である。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231590.html
<転載開始>
「未来を見据え憲法改正に向け挑戦」 高市首相が記者会見、早期の国民投票に意欲 2/9(月)
【高市早苗首相(自民党総裁)は9日、自民が圧勝した衆院選を受けて党本部で記者会見し、「国の理想の姿を物語るのは憲法だ。未来を見据えながら憲法改正に向けた挑戦を進める」と述べた。その上で、改憲の賛否を決める国民投票の早期実施に意欲を示した。
首相は「各会派の協力も得ながら改正案を(国会で)発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境を作っていけるように私も粘り強く取り組んでいく覚悟だ」と述べた。
衆院選の結果、自民は単独で定数(465議席)の3分の2(310議席)を超え、改憲の発議に必要な議席を衆院では満たした。
首相は記者会見で、公約で掲げた2年に限った食料品の消費税率ゼロについて、自身が提唱している超党派の「国民会議」でスケジュールや財源などを検討し、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」と述べた。】
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引用以上
まあ、予想どおりだろう。高市が憲法を変えるといった中味は、以前麻生太郎が漏らした「ワイマール憲法化」であり、これが自民党の悲願といっていい。
というより、これは統一教会、文鮮明の示した方針だ。
【緊急事態条項】
「ナチスの手口を学べ」と語った麻生副総理。ナチス独裁への道を開いたのが「緊急事態条項」だった
「危険な自民党の『緊急事態条項』憲法に新設されたら日本もナチス前夜に(東京大学大学院教授 石田勇治)」
季刊『社会運動』2018年4月
麻生太郎が漏らしてしまった「ナチスの手口」というのは、ワイマール憲法のことだ。
その骨子は、「ドイツに国民主権と民主的選挙を導入する。しかし、災害や戦争など非常事態に際して、大統領は国民主権、基本的人権を停止できる」というものだった。
すばらしい民主的憲法でありながら「緊急事態条項」によって、非常独裁体制が保証される憲法だった。これが、「ナチスの手口」である。
ヒトラーは、民主主義、国民主権を吹聴したが、非常事態である「災害への備え」を口実にして、政権の無条件の独裁を保証する意味があり、ワイマール憲法が発布されると、たちまち、ドイツ全国民の人権が事実上廃止され、「お国の役に立たない」と決めつけられた者たちが、数十万人、数百万人、の単位でガス室に送られ、処刑された。
知的障害とレッテルを貼られた、幼児たちも情け容赦なく殺害された。
どんなに民主主義を全面に掲げていても、「緊急事態条項」による「主権停止」の一文が入っていれば、完全な独裁と、国民の排除・殺戮が可能であり、これが麻生太郎が「学べ」と言った「独裁の知恵」だった。
今回、高市早苗、あからさまな不正選挙による信認政権が最初に焦ってやろうとしていることは、日本国憲法に、「緊急事態条項」を付加し、いつでも「国民の基本的人権」を停止できる体制である。
「人権が停止される」場面というのは、表向き、災害救助体制の支援による通行制限とかが挙げられているが、実は、戦車が個人の所有する畑を踏み潰し、住居を破壊して、自由に走行できる事態が想定されていた。
そして、政府の施政を批判する言論は、暴力的に弾圧される。投獄ではすまなくて、その場の指揮官の判断で、国民を殺害することも許されてしまう。
戦前、大逆事件の大杉栄らや蟹工船の小林多喜二らが特高警官によって虐殺されるような事件が何百件も起きているが、これらが合法化されることを意味している。
高市早苗政権が、真っ先に手をつける「憲法改正」は、この緊急事態条項である。これは例えば、中国共産党にお願いして尖閣諸島に上陸してもらえれば、国家非常事態宣言をして、たちまち発動できる性質のものだ。
竹島にちょっかいを出して、警備隊員を数名殺すだけでもいい。日本国の領土での戦争と口実を作れる。高市統一教会政権は、反統一教会の「ともに民主党」韓国政権に喧嘩を売って、韓鶴子を支援する可能性も小さくない。
次に、憲法9条、「不戦の誓い憲法」を廃止するか、改悪して、「戦争のできる日本国」にする。
この憲法は、霊界通信でシルバーバーチが「宇宙で2番目に遅れた星」と指摘した地球のなかで、戦争を「感情ではなく理性で解決する」という、人類でもっとも進んだ憲法だった。これが世界標準となれば、せめて宇宙で下から三番目くらいにはなれたのだが、高市早苗と統一教会は、理性による穏やかな問題解決が嫌でしかたなく、憎悪の感情をぶつけ合い、殺し合う道を選んだ。
そして、自衛隊を国軍として正式に認定し憲法に書き込む。これで、やりたい放題だ。
あとは、「非核三原則」を廃止して、正式に核兵器開発を始める。外国に核ミサイルを売り込む。すでに安倍晋三が、兵器用94%プルトニウムを備蓄し、三菱重工にミサイル本体を作らせる段取りを実現していた。
東電フクイチ4号機が定期点検中で核燃料を抜いていたはずなのに、水素爆発を起こした本当の理由は、劣化ウランに中性子を当てて兵器用プルトニウムを生産していたからなのだ。これを槌田敦教授が暴露した。
ちなみに、私は40年以上前から放射線と核分裂を学んでいたので、核燃料がないのに水素爆発を起こした4号機の謎を追求していた。そして結論は、槌田教授と同じで、米軍サーモ撮影で核熱が記録されていたことから、ここで高純度プルトニウム製造が行われていた事実に確信を持った。
安倍晋三は、当時、日本は3日で核ミサイルを発射できると豪語していたのだが、その理由に納得できた。
高市統一教会政権で、日本は核武装にまっしぐらに進む。そして、すべての原発を再稼働させ、日本中を高レベル放射性廃棄物で覆い尽くそうとしている。
非常事態を発動し、強権で、福島県を放射性廃棄物恒久保管地域に指定する。もしかしたら世界中の核廃棄物を引き受けて福島で貯蔵するかもしれないが、その期間は100万年以上である。
まあ、高市早苗在任中に、若狭や伊方の原発がフクイチなみの大事故を起こすと予想している。中国や韓国も大事故を繰り返すだろう。結果、日本国土の大部分が、人間の居住に適さない放射能汚染地帯になるだろう。
我々は、「人類滅亡」一歩手前にいる。シルバーバーチの指摘が身にしみる。
政権に文句を言う人間は、新たにスパイ防止法が発布され、たちまちスパイとして拘束される。最高刑は死刑だが、確保のときに殺害することも自由になる。やっぱ絞首刑かな…?
私は、たぶん最初のスパイ罪適用対象になるはずだ。誰か、3000編の私のブログをサーバに保管して何百年後かに公開してほしい。
(民俗学で貴重な文献もあるんだぞ…)
どうして、こうなった?
それは何度も書いているとおりだ。みんなが保育園、幼稚園のころから競争主義の洗脳教育を受け、お絵かきでさえ点数をつけられ、かけっこで順位をつけられ、成績で序列が定められ、他人を見下すことが人生の目的であるかのように刷り込まれてしまったせいだ。
だから、高市早苗が、「日本をてっぺんに押し上げる」と語っても、違和感を感じない人が大部分だ。戦争になっても、勝てるように軍備を拡張すればいい…と信じているから、高市のデマ虚構をそのまま受け入れてしまっている。
理性でなく感情で動く社会が当然だと思い込まされている。
これじゃ、社会全体が戦争に向かい、第二次世界大戦が再現されるわけだ。
次に生まれ変わるときは、宇宙で下から二番目の地球でなく、せめて三番目に送ってもらいたい。競争とは無縁の、楽しく生きられる社会に生まれたい。
いっておくけど、高市政権と不正選挙に疑問を持たない人たちには、正真正銘の地獄が待ってるよ。
高市早苗は、「教育勅語を復活させ、天皇に主権を返す」と言っている。国民から民主主義と主権を取り上げ、独裁社会を復活させると…。
日本国民は、天皇と国のために命を投げ出せと…。
もちろん、文鮮明の教義によるアダム国、韓国に奉仕するエバ国、日本の奴隷社会だけど。
高市早苗は、松山市出身で後に奈良市に一家で移住したことになっている。
ところが、本当は大阪府にいて、一家は統一教会の会員であり、高市早苗は二世として大阪吹田市の統一教会に信者として通っていたとの情報がある。
2026年 高市早苗の謎の履歴書、「大阪出身」「統一教会二世」の証言あり
今回の不正選挙を受けて、みんな血眼で高市や萩生田の本当の顔を探している。
<転載終了>
知的障害とレッテルを貼られた、幼児たちも情け容赦なく殺害された。
どんなに民主主義を全面に掲げていても、「緊急事態条項」による「主権停止」の一文が入っていれば、完全な独裁と、国民の排除・殺戮が可能であり、これが麻生太郎が「学べ」と言った「独裁の知恵」だった。
今回、高市早苗、あからさまな不正選挙による信認政権が最初に焦ってやろうとしていることは、日本国憲法に、「緊急事態条項」を付加し、いつでも「国民の基本的人権」を停止できる体制である。
「人権が停止される」場面というのは、表向き、災害救助体制の支援による通行制限とかが挙げられているが、実は、戦車が個人の所有する畑を踏み潰し、住居を破壊して、自由に走行できる事態が想定されていた。
そして、政府の施政を批判する言論は、暴力的に弾圧される。投獄ではすまなくて、その場の指揮官の判断で、国民を殺害することも許されてしまう。
戦前、大逆事件の大杉栄らや蟹工船の小林多喜二らが特高警官によって虐殺されるような事件が何百件も起きているが、これらが合法化されることを意味している。
高市早苗政権が、真っ先に手をつける「憲法改正」は、この緊急事態条項である。これは例えば、中国共産党にお願いして尖閣諸島に上陸してもらえれば、国家非常事態宣言をして、たちまち発動できる性質のものだ。
竹島にちょっかいを出して、警備隊員を数名殺すだけでもいい。日本国の領土での戦争と口実を作れる。高市統一教会政権は、反統一教会の「ともに民主党」韓国政権に喧嘩を売って、韓鶴子を支援する可能性も小さくない。
次に、憲法9条、「不戦の誓い憲法」を廃止するか、改悪して、「戦争のできる日本国」にする。
この憲法は、霊界通信でシルバーバーチが「宇宙で2番目に遅れた星」と指摘した地球のなかで、戦争を「感情ではなく理性で解決する」という、人類でもっとも進んだ憲法だった。これが世界標準となれば、せめて宇宙で下から三番目くらいにはなれたのだが、高市早苗と統一教会は、理性による穏やかな問題解決が嫌でしかたなく、憎悪の感情をぶつけ合い、殺し合う道を選んだ。
そして、自衛隊を国軍として正式に認定し憲法に書き込む。これで、やりたい放題だ。
あとは、「非核三原則」を廃止して、正式に核兵器開発を始める。外国に核ミサイルを売り込む。すでに安倍晋三が、兵器用94%プルトニウムを備蓄し、三菱重工にミサイル本体を作らせる段取りを実現していた。
東電フクイチ4号機が定期点検中で核燃料を抜いていたはずなのに、水素爆発を起こした本当の理由は、劣化ウランに中性子を当てて兵器用プルトニウムを生産していたからなのだ。これを槌田敦教授が暴露した。
ちなみに、私は40年以上前から放射線と核分裂を学んでいたので、核燃料がないのに水素爆発を起こした4号機の謎を追求していた。そして結論は、槌田教授と同じで、米軍サーモ撮影で核熱が記録されていたことから、ここで高純度プルトニウム製造が行われていた事実に確信を持った。
安倍晋三は、当時、日本は3日で核ミサイルを発射できると豪語していたのだが、その理由に納得できた。
高市統一教会政権で、日本は核武装にまっしぐらに進む。そして、すべての原発を再稼働させ、日本中を高レベル放射性廃棄物で覆い尽くそうとしている。
非常事態を発動し、強権で、福島県を放射性廃棄物恒久保管地域に指定する。もしかしたら世界中の核廃棄物を引き受けて福島で貯蔵するかもしれないが、その期間は100万年以上である。
まあ、高市早苗在任中に、若狭や伊方の原発がフクイチなみの大事故を起こすと予想している。中国や韓国も大事故を繰り返すだろう。結果、日本国土の大部分が、人間の居住に適さない放射能汚染地帯になるだろう。
我々は、「人類滅亡」一歩手前にいる。シルバーバーチの指摘が身にしみる。
政権に文句を言う人間は、新たにスパイ防止法が発布され、たちまちスパイとして拘束される。最高刑は死刑だが、確保のときに殺害することも自由になる。やっぱ絞首刑かな…?
私は、たぶん最初のスパイ罪適用対象になるはずだ。誰か、3000編の私のブログをサーバに保管して何百年後かに公開してほしい。
(民俗学で貴重な文献もあるんだぞ…)
どうして、こうなった?
それは何度も書いているとおりだ。みんなが保育園、幼稚園のころから競争主義の洗脳教育を受け、お絵かきでさえ点数をつけられ、かけっこで順位をつけられ、成績で序列が定められ、他人を見下すことが人生の目的であるかのように刷り込まれてしまったせいだ。
だから、高市早苗が、「日本をてっぺんに押し上げる」と語っても、違和感を感じない人が大部分だ。戦争になっても、勝てるように軍備を拡張すればいい…と信じているから、高市のデマ虚構をそのまま受け入れてしまっている。
理性でなく感情で動く社会が当然だと思い込まされている。
これじゃ、社会全体が戦争に向かい、第二次世界大戦が再現されるわけだ。
次に生まれ変わるときは、宇宙で下から二番目の地球でなく、せめて三番目に送ってもらいたい。競争とは無縁の、楽しく生きられる社会に生まれたい。
いっておくけど、高市政権と不正選挙に疑問を持たない人たちには、正真正銘の地獄が待ってるよ。
高市早苗は、「教育勅語を復活させ、天皇に主権を返す」と言っている。国民から民主主義と主権を取り上げ、独裁社会を復活させると…。
日本国民は、天皇と国のために命を投げ出せと…。
もちろん、文鮮明の教義によるアダム国、韓国に奉仕するエバ国、日本の奴隷社会だけど。
高市早苗は、松山市出身で後に奈良市に一家で移住したことになっている。
ところが、本当は大阪府にいて、一家は統一教会の会員であり、高市早苗は二世として大阪吹田市の統一教会に信者として通っていたとの情報がある。
2026年 高市早苗の謎の履歴書、「大阪出身」「統一教会二世」の証言あり
今回の不正選挙を受けて、みんな血眼で高市や萩生田の本当の顔を探している。
<転載終了>
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