東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231796.html
<転載開始>
 「ベビーライフ事件」を覚えているだろうか?
 日本人の施設入居児童など親が養育を放棄した子供たちを、養子として海外に送り込む企業が、「べブーライフ」という名前だった。
 だが、アメリカ・欧州などに養子として送った200名以上の子供たちが、そのまま行方不明になっていて、その後、3年以上経過しても、誰一人、養親の住所氏名や状況が把握できていない。
 彼らは、殺されて誰かの臓器に収まっているのではないかとの疑念もぬぐえない。

 不思議なのは、これほど大きな問題なのに、ウィキペディアが取り上げていないことだ。調べてみても包括的な情報サイトが非常に少ない。
 この事件は、エプスタインペドフィリア島事件、そして2003年に起きたプチエンジェル事件にも通じる、人間社会でもっとも深刻な問題の一つだ。
 小児性愛売買と子供の臓器売買殺人全般についても、不思議な報道統制が行われているとしか思えない。ネット上の情報が少なすぎるのだ。

 もしかしたら、今起きているチーム未来の不正選挙と、海外養子行方不明事件は、何か関係がありそうな予感さえある。
 いずれも、犯罪の背後に国家権力が関与しているからだ。

 ベビーライフ事件 日本から養子縁組で海外に渡った子供の臓器が生きたまま中国へ? 2025年04月27日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6196968.html

 中国では、子供が連れ去られ行方不明になる事件が、年間20万件以上起きている。
 https://bunshun.jp/articles/photo/6214?pn=1

 女子の場合は、奥地のディープチャイナ農家に奴隷嫁として売られる場合もあるが、多くが、臓器移植のために殺害されるとの情報がある。
 https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201712130300

 中国の臓器殺人の元締めは、中国共産党幹部だといわれている。これを始めたのは1999年ころ、法輪功を弾圧する目的で4万人の不法拘束と臓器抜き取り売買を指示した江沢民主席だった。
 子供の肝臓は10万元…中国当局が移植用臓器の調達にかかる「基準価格」を設定 臓器狩りの問題浮き彫りに
 https://www.epochtimes.jp/2021/11/81487.html
 https://www.epochtimes.jp/2026/01/344454.html

 アメリカでの臓器売買の情報(ワシントンタイムスは統一教会系)
 移民が臓器密売の餌食に 米議会で証言 (2023年12月5日)
 https://washingtontimes.jp/2023/12/05/8390/

 アメリカでも、中国人による臓器マフィアが主に移民を狙って誘拐殺人を行っているとの情報もある。もっとも懸念されるのが、ベビーライフ事件によって行方不明になっている子供たちが、里親と称する臓器マフィアの手に落ちていないかという問題だ。
 日本からの海外養子について、主体となった東京都も日本政府も、「情報を一切持っていない」と不可解な言い訳を続けている。「自分たちは何一つ関与していないから、何も責任はない」と弁解しているが、日本人児童が海外に養子に出されても、何一つ情報を持たないと称するのは、あまりにも異常すぎる。
 ベビーライフ事件とは、特別養子縁組をあっせんする民間団体「ベビーライフ」が2020年7月に突然事業を停止した問題で、団体が2012年から2018年度にあっせんした約300人のうち、半分以上の養親が外国籍だったという事件です。これは、読売新聞がハーグ国際養子縁組条約の締結国のデータをつぶさに調べ上げたことで判明した数字です。
 https://taroyamada.jp/cat-kind/post-44279/
 以下、山田太郎サイトから引用(自民党参議)
baby





 上の情報から、日本政府、東京都、政府機関のすべてが、責任逃れして保身に走っている現実が見える。現在まで行方不明児童問題に前向きに取り組んだ機関は存在しない。
 
 今回、ベビーライフ問題を蒸し返した理由は、日本政府や東京都が、行方不明問題を解決する具体策を何一つ行っていないことだ。
 中国は、経済崩壊から大瓦解の真っ最中で、政府機関の瓦解、弱体化から、地方政府で、マフィア、闇組織が暗躍し、非合法活動が常態化しているという情報があるからだ。

 中国では、まともな経済が立ち行かないため、麻薬密売や臓器売買などの闇ビジネスが社会全体を支配しようとしている。毎日のように、5000万人のホームレスから餓死者、凍死者が出ていて、その遺体がビジネスに利用されているといわれる。
 https://www.yomiuri.co.jp/world/20240810-OYT1T50176/
 https://www.epochtimes.jp/2024/08/246754.html

 東京都と日本政府は、行政レベルで推進された海外養子問題に責任を持て!
 突然廃業した養子縁組のベビーライフ、東京都が実親と養子のつなぎ役へ
 https://www.businessinsider.jp/article/239446/

 もしも、欧米の里親が、中国共産党関係者だったなら、養子子供が秘密裏に臓器摘出備蓄にされる可能性が小さくない。また、中国人でなくとも、アメリカには子供の命を利用するマフィアが無数にいる。エプスタインもその一人だった。
 (小児性愛のエプスタイン島には、誰も近寄れない巨大な焼却炉が設置されているそうだ。行方不明児童が、殺されて証拠隠滅のために焼却されたとの情報もある
 https://ameblo.jp/tamaichi2/entry-12955698084.html )

 アメリカでは、このように小児性愛目的で児童を誘拐し、殺害して焼却してしまった事例が報告されている。したがってベビーライフによる養子として渡米した子供が行方不明で、里親の情報も誰も持っていない以上、臓器になっていたとしても誰も把握できないので、これほど楽な臓器強奪殺人ビジネスは他にない。
 我々は、東京都による海外養子推奨政策を徹底的に検証する必要がある。

 エプスタインは、内妻のギレーネとともにイスラエルモサドのエージェントだった。エプスタインがロリータ島(セントジェームス島)を作って、各国の要人に小児性愛に引き込んだ理由は、要人がアメリカでもっとも忌まわしいとされる小児性愛に耽溺する現場を撮影し、もしも、イスラエルに不都合な発言を行ったとき、その証拠をもって脅迫し、イスラエルの権益に従わせることが目的だったといわれる。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6208772.html
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6208839.html

 ちなみに、アメリカでもっとも多い性犯罪者集団は、カトリック、モルモン教徒や福音派など宗教信者グループといわれる。極端な性的抑圧の洗脳や観念が、異常行動に走らせる可能性が指摘されている。

  【閲覧注意】アメリカの闇・児童への性的虐待の実態とその理由
  https://minato-intl.com/sexual-abuse-in-the-us

 人身取引・売買は日本の子どもたちにも起こっている? 2019年4月25日
 https://gooddo.jp/magazine/peace-justice/human_trafficking/903/

 行方不明になっている児童たち
 https://www.youtube.com/watch?v=XnEekhH8wKc

 長岡市で、2024年末から男子児童が行方不明になったまま帰還しない。
 https://news.ntv.co.jp/category/society/te6982a4b2214449ddbc989b38060a479a

 この地域は、1977年のめぐみさん誘拐事件はじめ、外国(北朝鮮・中国)の疑いがある誘拐事件が少なくない。
 新潟県は過疎化していて、人の目が行き届かない地域も多い。誘拐された子供たちは、臓器目的で殺害される可能性がある。
 https://www.pref.niigata.lg.jp/site/kenkei/sonota-missing-person-index.html

 年1000人超の子どもが行方不明!日本の驚く現実 「ミッシングチルドレン」親たちの苦悩 「週刊女性PRIME」編集部 2022/01/06
 https://toyokeizai.net/articles/-/478383

 警察も、自分たちの評価に結びつかない捜査は、やりたがらない。執念をもって事件解決にあたる良心的警察官は、少なくなる一方で、警察官は自分の立場と責任だけに関心があるが被害者には向き合おうとしない小役人型のサラリーマンばかりになっている。

 私は、自分で警察官の劣化ぶりと、責任隠蔽のための証拠隠滅を思い知らされている。
 児童の行方不明事件は、社会全体が問題意識を共有して、関心を高めなければ、今後、どんどん深刻になり、国際的な臓器ビジネスと結びついてゆく必然性がある。

<転載終了>