donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12956898933.html
<転載開始>

医師のリー・メリット氏がこんなことを言ってるんですよ 😰 

 戦前までは小麦粉の安定化にヨウ素が使われてたらしいんですけど、戦後になって急に臭素に切り替わったんだって 🌾

 ここがポイントなんですけど、

この臭素ってやつは有毒で

発ガン性があって、

甲状腺を破壊する物質なんですよ ⚠️ 

 しかも当時の科学者たちだって臭素の危険性を知ってたはずなのに、なぜか切り替えちゃったわけなんです 。 

メリット氏は「これは絶対に偶然じゃない」って言い切ってます。今でも普通の小麦粉には臭素が使われてて、臭素フリーのものを買おうと思ったら特別に探さなきゃいけないんですよ 💔 

 一方、中国ではどうしてるかというと、子どもたちの脳力を高めるために食品に余分なヨウ素を与えたり、甲状腺の働きと免疫力を高めるために土壌にセレンを撒いたりしてる 🇨🇳 

 つまり向こうは栄養価を高めるために積極的に対策してるのに、こっちは有毒物質を入れてるってわけです。メリット氏の主張では、数年働かせるために生かしておいて、その後は…って話らしいんです。

 


<転載終了>