逝きし世の面影さんのサイトより
https://shokunin-2008.hatenablog.com/entry/2026/02/02/134026
<転載開始>

明らかになった驚愕の新事実!

一億総痴呆症国家(わが日本国では高偏差値の「知的エリート」の全員が一人の例外もなく大バカ者)だった無残

「存在してはいけない弾丸」が4年も前に見つかっていたことが発覚。しかも安倍謀殺に無関係な坂上容疑者無理やり無期懲役にする「魔女裁判」も真っ青な嘘の上に嘘を塗り固めた無理無体。


荒唐無稽なんでもあり、勝手に時間が逆行する「時をかける少女」のSF作家筒井康隆風(時間や空間。物理学を無視して全てを勝手に操作する「時をかける日本の知的エリート」)との有り得ない恐怖世界(★注、18世紀西欧ルソーのの啓蒙主義のなれの果て。21世紀日本の超神秘主義悪魔崇拝???)

 

rakitarouのきままな日常

安倍元総理とチャーリー・カーク暗殺、出口創の謎(抜粋)

2022年7月に安倍晋三元首相を銃撃し殺害した罪に問われた山上徹也被告(45)に対し、奈良地方裁判所は2026年1月21日に無期懲役の判決を言い渡しました

裁判では「殺人罪」としての事実関係は争われる事なく、「起訴事実は全て認めた」上で量刑の多寡を争う内容だった

(★注、日本では憲法38条で「何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、有罪とされず、又は刑罰を科せられない。」と定められている事実を完璧に無視。検察と被告と裁判官との八百長出来レース。マスコミ有識者も全面協力した挙国一致の大政翼賛会。麗しい疑似共同体「絆社会」の日本の超ウルトラ冤罪事件との真昼間に魑魅魍魎が百鬼夜行。笑えない恐怖の笑い話)

〇 被告による「殺人」の事実が本当にあったのか


安倍元首相が2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市近畿日本鉄道近鉄大和西大寺駅北口付近にて、選挙演説中に銃撃され、その後死亡した事自体は中継されていた

問題は山上被告があの時背後から発射した2発の弾丸(それぞれ6発の丸い球からなる)自体によって安倍首相が致命傷を負って死に至った事が証明されたかにあります。ビデオによると一発目が発射された時安倍氏は振り返っておらず、2発目でやや後ろを向いている

そして「銃撃」と判断した安倍氏は、その後壇の上から自力で降りてその場にしゃがみ込む(背中に銃創がない)(★注、4年前には自力で40センチの演壇を降りる安倍晋三の姿がはっきりテレビ画像が何回も放送したが、なんと、4年後安倍殺害を自白した坂上容疑者の無期懲役判決に合わせて一つの例外もなく全面的に削除されたのですから驚くやら呆れるやら。恐ろしい「絆社会」のわが日本国だけの大政翼賛会。挙国一致の余りにも世間をなめている。子供騙しどころか子供も騙せない馬鹿馬鹿しいプロパガンダ

無期懲役なので)致命傷になったのは2回目に発射された弾丸ということになります。(★注、しかし、困ったことに4年前に繰り返し何回も放送したビデオ画像では坂上の銃もどきと、その後の安倍謀殺とは何の関係もない。時系列的に全く成り立たず、無理筋である)

 rakitarou

事件から起訴までの時間

事実関係が明らかならば事件後直ぐに裁判すれば宜しい。山上犯人説でどう政治的に決着させるかで調整して今になった訳で、その裏が表に出る事はないでしょう。彼は利用されただけで大きなウラがあるのは起訴までの時間が物語っていると思います。テロリストとか精神病者とかの区分けには意味がないでしょうね。

 宗純 (id:shokunin-2008)

殺人犯として4年後に裁かれた山上哲也は殺人とは無関係。直接の関係は何もない
この記事にも明確に描かれているが
この4年間で判明したのは反日組織だった破壊的カルト(世界勝共連合統一協会」)と、わが日本国政府与党とのずぶずぶの関係であり、これでは日本が衰退の一途なのは当然の結果。何の不思議もない.。
張本人の自民党は他人事のように無責任にも「解党的出直し」というが、
まず日本国民全員に土下座して謝り、即座に解党して、一から出直すべきであろう。

ビデオによると一発目が発射された時安倍氏は振り返っておらず、2発目でやや後ろを向いている
そして「銃撃」と判断した安倍氏は、その後壇の上から自力で降りてその場に(一番体力的に負担が大きい中腰の姿勢で)しゃがみ込む様子が見て取れます。(山上容疑者のガムテープのお粗末銃もどきは、その後の安倍晋三をみんなでなぶり殺しにする合図の号砲)
山上容疑者が用意した銃弾は直径11ミリ(1発に6こ)もあるパチンコ玉ようの代物であり、間違って見落とすようなものではない

>背中に銃創がないのですから、致命傷になったのは2回目に発射された弾丸ということになります。<
2回目に、やっと危険だと悟って自分で演壇を降り、ガードレール内で一番安全と思われる中腰の姿勢をとっている。

そもそも弾丸の大きさと、弾丸の射入孔は同じになるので(直径11ミリ弾なら)殺害現場は血の海になる。ところが、ガードレール内には血痕がない。もちろん安倍本人に対応する傷がない。山上容疑者の作った「1センチを超える弾丸」を、治療した奈良県立医科大学附属病院が紛失したなど笑い話にしてもひどすぎる(高偏差値の「知的エリート」(エスタブリッシュメント)は、我々世間の一般市民をなめすぎている)

 山童

宗純様)そのカルト教団の支持を受けて今回の選挙に出馬する政治家がいる。終わってませんか?
30年なにもできなかった自民党に誰が総理だろうと何かできるとは思えない!
小泉純也総理の頃から、何回騙されれば解るのすかね?? たかが一人の総理で変わるなら、失われた30年とかになってない!
高市氏は岸田、石破に並んで党内勢力地盤がない政治家。積極財政派と言われるが、バックについているのは緊縮派ノ筆頭たる麻生氏。
それで「高市さんなら改革できる」とか考える思考回路が理解てきません。
私のロジック間違えてますか?
宗純様に聞きたい!!

 宗純 (id:shokunin-2008)

4年もたったが、無期懲役の超厳罰の山上容疑者の正しい肖像写真が未だに何処にもない。
何と、今回は第一審の裁判官までがマスク姿で顔を隠していたのには呆れるやら驚くやら。
丸っきりのインチキ裁判なので、恥ずかしすぎて世間に素顔のままで出れないのですよ。
警察の鑑定官の説明では山上お粗末銃もどきは、1発に6個で直径が11ミリ。心臓付近の大動脈をずたずたにして出血多量で死に至らしめたと証言している。

ところが、
肝心の安倍晋三には細い針で刺したような(極々小さな)傷跡しか見つかっていない

山上容疑者の用意した直径11ミリの弾丸に対応する傷跡(射入孔)がないので、山上の発砲と安倍殺しとの因果関係の証明は逆立ちしても不可能なのである。
しかも、ビデオ映像では山上容疑者の2発目で、やっと安倍が「自分の命が狙われている」と気が付いて、自分の足で演壇から降りて、ガードレール内で中腰の姿勢で遠方からの狙撃を回避していた。物理的に無理だが、時系列的にも全く無理。山上の2発目が終わった時点では安倍晋三元首相は元気いっぱいだった。二重三重に山上と安倍殺しは無関係なのです。
ところが高市早苗を筆頭に自民党は一切何も言わないのですから、
悲しいかなわが日本国の政府自民党とは「消えた弾丸」安倍殺しの下手人(マフィアも真っ青な極悪犯罪者集団)であることは明らか。もちろん目の前の極悪非道な犯行を見逃すマスコミ有識者も同じ穴の狢。まともなものが高偏差値の「知的エリート」(エスタブリッシュメント)に一人もいないのですから残念ながら日本は終わっている

 山童

11㍉弾ってのは、どれくらいなものか?
威力がぶっ壊れで生産中止した10㍉弾拳銃デルタ・エリートや、10㍉拳銃弾を使用する短機関銃MP5-10が、個々の弾は357マグナム弾よりストップパワーも殺傷力も高かった事を鑑みれば普通じゃない! 結果として米国は口径12㍉弱の45口径45ACP弾を使用するUMPサブマシンガンMP5の廉価版)を採用するのですが。
11㍉てのは一発でこんなもので。
さらに近似値の弾径で同じ黒色火薬を用いるのが
散弾のダブルO弾。バラ弾が山上粗悪銃より少し多いだけ。それでも体高150㌢のエゾシカを2発で仕留めた。射入孔ですら充分に目視できる孔があいてた。至近で爆薬である黒色火薬を用いた山上銃は基本的に戦国の火縄銃と殺傷力が似ています。山上ー安倍間距離の3〜4倍の距離で撃った弾が、革鎧なら大穴。鉄板で補強したものでも目視できる孔があいてる。
ほぼ似たような山上銃で至近から当てて、傷が目視できなかったなど有り得ない!

 宗純 (id:shokunin-2008)

活字の新聞とは違いテレビ放送は瞬間芸であり、当該時間に運よくテレビニュースを見た人以外は知らない不思議なツールですが、今回はインターネット内にはオンライン記事として残っています。
当たり前ですがテレビや新聞(ジャーナリスト)とは高偏差値知的エリート(エスタブリッシュメント)なのです。
多くのジャーナリストは善良で、自分たちが悪事(暗殺の隠蔽)に加担している事実を誰よりも知っていて、何とか「真実を一般市民に知らせたい}とも思っている。
ただ、誰よりも自分が一番可愛いヘタレ。自分自身が叩かれるのが死ぬほど怖いのですから情けない限りである。(まさに、存在脅威管理理論の見本のような話である。しかし生まれた限りは必ず死ぬ)

TBSニュースによると
11月4日(火)の第4回公判で、安倍元総理の体内から見つかった弾丸が「直径11.3mm・重さ4.3g」と明らかにされました。(★注、これはパチンコの玉ですね。ただパチンコ玉なら既存報道の鉛製ではなく硬質クロムメッキの鋼鉄製であり重さが倍(国家公安委員会の決まりで重さは5.4g以上5.7g以下)近くもある。それならヒ素など別の軽い複合材料が考えられる)

 検察側請求の証拠の取り調べで明らかになり、弾丸の実物も法廷で示されました。(★注、ただし、弾丸の画像が一切ない摩訶不思議な代物。球体が大きく損傷していないと計算が合わない。軽すぎるのですよ。だから画像が出せないのです)

銃は、1度の発射で6個の弾丸を同時に発射できる銃で2回発射した

 4日の第4回公判で証人尋問が行われ、警部は、

1回目の発射では、6個の弾丸は1つもあたらなかった
▽2回目の発射で放たれた6個の弾丸は、安倍氏の左肩に1個、議員バッジに1個、首に2~3個、胸に1~2個が命中し、首にあたった弾丸が体内に入ったとみられる

と証言しました。(★注、神をも恐れぬというか、赤信号みんなで渡れば怖くないというか、白々しすぎる真っ赤な嘘。残されているビデオ画像とは違いすぎて話にならない。嘘八百にしても恥ずかしい。いくら何でも逃げ切れないでしょう)

 安倍氏の遺体を解剖した法医学者は、10月30日の第3回公判で、安倍氏の体内には少なくとも2発の銃弾が入り、左上腕部から大胸筋を貫いた弾丸が致命傷で、「ほぼ即死状態だった」と証言している。(★注、救急救命で最初に駆け付けた、一番近い西大寺駅前クリニック院長(内科医)の証言とも一致しているので、安倍晋三元首相が「即死だった」のは間違いないでしょう。すでに死んでいればAED自動体外式除細動器機器に何の反応も無いのは当然だったのです)

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ガザで4000人の子供が手足切断 イスラエルが使った「特殊兵器」

(★注、20年前にアメリカ軍が開発したDIME(Dense Inert Metal Explosive、高密度不活性金属爆薬)をイスラエルIDFが改良。鋼鉄製の弾殻をカーボン複合材に置き換えてDIME爆薬を搭載。これにより「SDB FLM」は弾殻破片がほとんど発生せず、市街地で使いやすいように危害半径を小さくする目的で設計されています)

パレスチナ自治区ガザ地区で、イスラエル軍が無数の細かい金属片を入れ、殺傷能力を高めた砲弾を住宅密集地で使用している疑いが浮上している。

ガザ南部のヨーロピアン病院で4月に2週間、ボランティアとして勤務した米国人の外科医、フェローズ・シドワさん(42)は、治療を続けている中で奇妙な症例があることに気づいた。

有料記事 残り972文字(全文1259文字)

(有料記事で隠されている、)大事な後半部分を文字起こし

皮膚に1~2ミリの小さな穴が開いているだけなのに、体内では筋肉や内臓が引き裂かれ、大けがをしていた

 「銃弾ではそんなに小さな傷口にならないし、普通の破片では体内に大きな損傷は起きない。異常だった」
(2024年10月13日付け毎日新聞から抜粋)

(★注、4年前の「消えた弾丸」安倍殺しに一致するのは坂上容疑者の手製銃の11ミリ弾ではない。イスラエル軍が市街地で使いやすいよう設計したDIME「高密度不活性金属爆薬」だけなのである)

 

1945年8月9日未明のソ連赤軍の対日参戦直後の御前会議で無条件降伏したが、

説明不能。奇妙奇天烈摩訶不思議な2022年7月8日の「消えた弾丸」安倍殺し(真昼間、それも衆人環視の中で起きた怪談話に対しての「答」として、

毎日新聞が出したのが、その2年後のパレスチナ自治区ガザ大虐殺でイスラエルIDFが大量に使用した(20年前にアメリカ軍が開発した)DIME「高密度不活性金属爆薬」だった。

当たり前ですが高偏差値の「知的エリート」(エスタブリッシュメント)の毎日新聞は、我々一般市民が知らされていない「恐ろしい真実」を早い段階で「知っていた」のである。

しかも、何とかして「真実」を読者に知らせたいとも思っている。

ただし、自分が叩かれるのを死ぬほど怖がっているヘタレなので、「誰にも分らないように書いていた」ので、やはり多くの読者が読んでも、結果的に「誰にもわからない」のである。残念。

(★注、ソ連参戦で即座に8月10日に連合国には無条件降伏を通告した。ところが、肝心の一般市民に対しては8月15日の「玉音放送」まで日本降伏を隠し続けた政府とメディアは『どうか、それなりに日本の敗戦を察してくれ」との奇妙で不気味な鵺のような不真面目極まる無責任な態度に徹していた。

相互に空気を読みあう疑似共同体「絆社会」巨大なガラパゴス島のわが日本国では80年前と「知的エリート」(エスタブリッシュメント)の態度は丸々同一、まったく同じなのである)

 

金言

「だまされる前に」の論理=小倉孝保

核兵器保有も製造も使用もしない、その意図はない、すべきではない」

 2019年6月、イランの最高指導者ハメネイ師は安倍晋三首相(当時)との会談でこう述べた。日本の首相がイランを訪問するのは、1979年のイスラム革命後初めてだった。

 イランはことあるごとに「核開発は平和利用が目的だ」と強調し、核兵器イスラム教の規範に反すると主張してきた。

 ただ、敵対するイスラエルはこの言葉を露ほども信じていない。「平和利用」は兵器開発の口実に過ぎないと考えている。まさに自国がそうだったのだから。

 
 
2025年6月27日(金)毎日新聞「金言」小倉孝保「だまされる前に」の論理
の大事な核心部分だけを文字おこしすると、
 
国際社会がユダヤ人国家の核開発を知ったのは60年12月ニューヨークタイムズの「イスラエルが核を開発中と米に情報」。
核兵器はww2末期45年に米国が開発し、49年ソ連、英国52年、フランス60年と続いた。
イスラエルが奇襲攻撃で大勝利した)第三次中東戦争(67年)時にはイスラエルはすでに原爆を製造していた。「核の平和利用」を隠れ蓑にして現在90発の核弾頭を保有していると考えられている。
ギリシャの哲学者ゼノン<欺瞞に対する最上の防御は欺瞞なり>。騙される間にだませ。古代から変わらぬ、国際政治の悲しい現実である。(論説委員
 
 
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食卓に靴を置くことが許される文化は、世界中のどこにもない。失礼を通り越して「侮辱」の極み(あるいは最大限の恫喝・最後の警告)
イスラム革命後に初めてイランを訪問した安倍晋三首相だが、その1年前の2018年5月にイスラエルを訪問し、ネタニヤフ首相とのフォーマルな晩餐会で最後に出したデザートは、(金属製のドアストッパーを模した)靴に入った「チョコレート・プラリーヌ」だった。
 
注射針で刺した程度の小さな小さな射入孔で殺害現場(奈良県西大寺駅前ガードレール内)には血痕がない
しかし180度逆さまに心臓付近の大動脈がズタズタ、出血多量で即死状態だった安倍晋三元首相(消えた弾丸安倍殺し)にはイスラエル軍が開発した残虐極まる対人新兵器(DIME爆薬)だけ。もろもろの摩訶不思議な諸条件にぴったり一致するのである。
 
日本はトイレや浴室、ホテルなど密室内だがアメリカ製は劇場型のJFK暗殺のように公開が原則
しかも自民党奈良県連会長高市早苗は暗殺一味の一人どころか、もっとも重要なキーマンであり最初から最後まで一貫して「逃げて逃げてにげて。逃げ回っている」のである。あの台湾有事で自衛隊の自動参戦など、わざと騒動をあおりに煽っている。もちろん現在の解散総選挙も同じ流れです。(それ自体には何の意味もないが、テレビや新聞などマスメディアは一定の容量が決まっていて、何かで大騒ぎするとは別の「何か」を隠ぺいする最も有効な方法だった。人々の注意を逸らす手品のミスディレクションである)

<転載終了>