井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30856135/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、またまた2026年冬の衆議院選挙の話。

すでに高市政権は見かけ上は承認され国会が始まったけれども、この選挙に関してはほぼ結論は出たように思う。つまり、

壮大な不正選挙である。


おそらくトランプ政権の選挙後のすぐの祝辞メッセージが出たことからもアメリカが関与した不正選挙だったのだろう。

言い換えれば、米CIAやNSAがUSAIDを用いた壮大な官民一体の不正選挙だったと思う。


不正選挙である状況証拠はすでにさまざな場所で発見されている。

日本の政治家と官僚にとってそんなことは知ったこっちゃないというのが本音だろう。

自分の命が絡んでいるからアメリカに言われた通りにしたまでだということだろう。

むろん、中国共産党も不正選挙に絡んだ。

要するに、日本の政治は中米の狩り場になっており、中国共産党と米トランプ政権の双方からそれぞのやり方で不正選挙を行った。

同時並行の不正選挙だったというのが俺の結論である。


これは安倍晋三の暗殺に関してと同様だと思う。

実行犯は中国ナンバー2の狙撃手だったが、そいつが使ったライフルはアメリカ製である。

今回の選挙では中国人が投票用紙を捏造したものがかなり発見されている。

このことから中国共産党が関与したのは間違いないだろう。


これまでは集票機の集計作業において不正が見つかったということに注目が行ったが、不正選挙の本丸はそこではなかった。

これはチーム未来の投票行動が日本全国一律に4%前後で推移していたことから証明された。

九州や北海道や東北の過疎地域においてすら同じ比率でチーム未来の比例得票があったからだ。

俺はここにアメリカの司令に従った総務省の官僚の「上手の手から水が漏れた」と思う。


チーム未来の行動様式や公約や宣言や活動から見れば、都市圏のインテリ層のある場所で票が伸びなければいけない。

ところが、日本全国ほぼ一律にきっちり4%で比例票を「獲得」している。


たとえば、この状況証拠はこれである。







これは

プログラムの存在

を意味する。

これができるのは総務省の官僚以外にありえない。

選挙の投票所からUSBで選挙のパソコンに入れてそこから総務省のパソコンへデータを送り、それが総務省で集計処理される。

それが最終的にオールドメディアに知らせられて公表されるのである。

この最後の集計時にプログラムが作動して、実際の投票数を自動的に書き換える。

おそらくチーム未来はこのソフトの作成に関わったのかもしれない。


一方、現場の選挙管理委員会の投票の集計作業では前にメモしたように、れいわ新選組や日本保守党や参政党などの新規政党からの票の移し替えが行われた。



おそらく公明党と立憲民主党という親中政党組の中道連合に対しても意識的な(トランプ政権の命令を受けての)票の移し替えがあったと考えられる。


こうして投票現場と総務省の二重の表の組み換え作業が行われた。

さもなくば中道の大敗はありえないし、新規政党のチーム未来の奇跡はありえない。


たぶんトランプ政権からこれからアメリカがイランや中国と戦争するにあたり、自民党はさっさと日本を掌握しろという司令を受けてのことだろう。

アメリカ、CIA、日米合同委員会、米日欧三極委員会、自民党、官僚、および竹中平蔵のような日本版DSが協力した

壮大なる不正選挙だった!

これが俺の結論である。


なかなか我が国も香ばしい国になったものである。



これにて一件落着! めでて〜〜ナ!



いやはや、世も末ですナ!


弥栄!

<転載終了>