みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12957964706.html
<転載開始>

路上礼拝に全国各地でのモスク設立、土葬墓地問題にハラール給食など、日本文化に馴染みのないイスラム教徒の行動が問題になっています。

 

ネット上では騒がれていたのですが、ついにイスラム教対応を考える会が設立され、署名活動を行っています。

 

 

 

こちらの動画も是非ご覧頂きたい⬇

 

イスラム教徒には色々な人がいて、「過激派」と呼ばれる危険なテロ行為をする宗派もあります。

 

横浜市旭区で建設が進んでいるモスクに関わっているファティフ・カリムという人物は、インドネシア政府によって「違法な団体」として解散させられた組織「HTI」の創設者。

テロを実行したりはしていませんが、国際的にはカリフ制樹立を掲げる過激・極端な政治イスラム団体と見なされています。

 

 

詳しくはこちらの記事に書いています⬇

 

 

現在のような野放図な移民受け入れでは危険人物が入ってきてしまっている可能性もあり、早急に調査して頂きたい。

 

日本国内でイスラム過激派テロなんて起こるわけがないと思っていましたが、その可能性も否定できない状況になってきました。

 

郷には入れば郷に従う移民だけ受け入れるようにして頂きたいです。

 

日本に来る移民たちは郷に入って自分たちの郷を作り、それを押し通し、さらには日本人に押しつける。

 

これじゃあ「多文化共生」ではなく「他文化強制」です。

 

そして多文化共生で成功した国はありません。

 

欧米諸国の失敗から学び、引き返すなら今しかありません。

 

ご賛同頂ける方は是非とも署名をお願いしますお願い

 


<転載終了>