井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30859445/
<転載開始>
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!
良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
【伊藤貫】対イラン戦争でアメリカが崩壊してしまいます…これから世界中が恐ろしい事態になります。【衝撃】神谷宗幣が断言「高市さんは知っていた」_d0407307_22033079.jpg
【伊藤貫】対イラン戦争でアメリカが崩壊してしまいます…これから世界中が恐ろしい事態になります。【衝撃】神谷宗幣が断言「高市さんは知っていた」_d0407307_22051437.jpg



みなさん、こんにちは。

さて、今日のトップニュースはイスラエルとアメリカ合同軍がイランを攻撃したというニュースである。

アメリカはウクライナと組んでロシアとも戦争をしている。

しかもウロ戦争は停戦していない。

はたして我々のいる極東地区はどうなのか?

アメリカは昔のように全世界を支配する力はない。

にも関わらず同時多発的に2大戦地を作り出してしまった。
イランはウクライナやトルコと黒海を挟んでロシアと西側との間の緩衝地帯である。
【伊藤貫】対イラン戦争でアメリカが崩壊してしまいます…これから世界中が恐ろしい事態になります。【衝撃】神谷宗幣が断言「高市さんは知っていた」_d0407307_22121556.png


まさにロシアへの戦線布告のような場所がイラン攻撃であろう。

というわけで、西側に対しては残るはロシアだけということになる。

果たしてあまり賢くない、歴史音痴のトランプ大統領を騙すのは簡単かもしれないが、トランプを騙してやったことが思惑通りの結果を出せるのか?

一方、ロシアにとってもイランが西側諸国に入ればウクライナ以上に困ったことになるはずである。

だから、トルコ、ウクライナ、イランの場所である。


ところで、今回の攻撃はまさにアングロサクソン・ミッションの計画の一部と考えられる。

ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
のことをメモした。この中でライアン氏が証言者から聞いたという「第三次世界大戦までのシナリオ」がいまの状況に極致してきているわけである。

そこで、まずこのシナリオをメモすると、こんな感じのものである。
1.イスラエルがイランを攻撃する。
2.イラン(か中国)がそれに報復する。
3.中東で限定的な核戦争のやりとりが起こる。
4.一時停戦する。
5.その間、ほぼ同時に欧州諸国で国民を管理するための戒厳令が敷かれる。→いまここ
6.中国で生物兵器がばら撒かれる。→中国が風邪をひく。
7.本当の第三次世界大戦が起こる。
8.結果的に人口の50%が間引きされる。→人口浄化


現実の歴史的には、前のイラン攻撃のときにはイランは比較的対応が軽かった。

だからイランは反撃しないままに終わった。

一方、中国が風邪をひく。

これは新型コロナウィルスのことであるから実際に実施されたが、思った以上には人間は死ななかった。

というわけで、もう一回このアングロ・サクソンミッションを仕切り直した感じがするわけだ。

それがヴェネズエラの攻撃と、今回のイスラエルとアメリカのイラン攻撃である。


ところが、それに対してアメリカはこれでは崩壊するという意見があるようだ。これである。






さて、アングロサクソンミッションで次の一手はなにか?

というと、それが

戒厳令が敷かれる

というものである。

すべては配給制になる。土地は没収される。財産も没収される。

そして一気に人類は奴隷階級へと転落するのだ。


どうやら高市早苗の役目はこれかもしれませんナ。



いやはや、世も末ですナ!


弥栄!

<転載終了>