東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6233774.html
エリート層(支配者側)が奴隷にするために考えること
恐怖を演出する
経済的貧困に追い込む等
賢い人物は嵌める
それでもだめなら自殺という暗殺する。
<転載開始>
アメリカがイランを大規模攻撃すれば、ホルムズ海峡が軍事封鎖されるのは、わかりきった事態であり、偶発的要素はない。
アメリカがイラン制裁に踏み切ったのは、カーター政権の1979年ころで、すでに47年前のことだ。このときから外交関係が断絶している。
1978年ホメイニ革命が勃発し、パーレビ王朝が追放された翌年のことだ。パーレビ時代のイランは、女性たちがヒジャブを拒否して、肌を露出し、まるでアメリカ国内のような様相だった。
これに怒ったムスリム組織が、イスラム戒律の復活を叫んで、男尊女卑社会の復活を求め、武装革命を起こし、パーレビ王を追放した。
不倫を理由にした、女性への投石処刑も再開された。
イスラム原理主義への回帰といっていい。これはイランの衛星同盟国であるマリ、ソマリア、スーダン、サウジアラビア、リビア、アラブ首長国連邦、アルジェリア、ナイジェリアでも同じで、旧約聖書から生まれた男尊女卑思想による激しい女性弾圧が行われている。
ホメイニ革命以降、約48年間、イランはイスラム原理主義に支配された旧約聖書の世界だった。人々はイスラムの戒律を絶対視した価値観のなかで生きてゆくことになった。
日本との関係で重要なことは、西側諸国がイラン原油を封鎖したとき、出光佐三が73年前に、日章丸という巨大タンカーで、封鎖されたイランから原油を購入した事件がある。
この原油引き取りは、英国海軍の関与、攻撃を受け、命からがらのものだった。
現在もイランは親日国だが、この事件がイランが日本に信頼を寄せる契機を作った。
70数年前の日本には、企業や政府のなかにもホンモノのサムライがいた。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6233774.html
エリート層(支配者側)が奴隷にするために考えること
恐怖を演出する
経済的貧困に追い込む等
賢い人物は嵌める
それでもだめなら自殺という暗殺する。
<転載開始>
アメリカがイランを大規模攻撃すれば、ホルムズ海峡が軍事封鎖されるのは、わかりきった事態であり、偶発的要素はない。
アメリカがイラン制裁に踏み切ったのは、カーター政権の1979年ころで、すでに47年前のことだ。このときから外交関係が断絶している。
1978年ホメイニ革命が勃発し、パーレビ王朝が追放された翌年のことだ。パーレビ時代のイランは、女性たちがヒジャブを拒否して、肌を露出し、まるでアメリカ国内のような様相だった。
これに怒ったムスリム組織が、イスラム戒律の復活を叫んで、男尊女卑社会の復活を求め、武装革命を起こし、パーレビ王を追放した。
不倫を理由にした、女性への投石処刑も再開された。
イスラム原理主義への回帰といっていい。これはイランの衛星同盟国であるマリ、ソマリア、スーダン、サウジアラビア、リビア、アラブ首長国連邦、アルジェリア、ナイジェリアでも同じで、旧約聖書から生まれた男尊女卑思想による激しい女性弾圧が行われている。
ホメイニ革命以降、約48年間、イランはイスラム原理主義に支配された旧約聖書の世界だった。人々はイスラムの戒律を絶対視した価値観のなかで生きてゆくことになった。
日本との関係で重要なことは、西側諸国がイラン原油を封鎖したとき、出光佐三が73年前に、日章丸という巨大タンカーで、封鎖されたイランから原油を購入した事件がある。
この原油引き取りは、英国海軍の関与、攻撃を受け、命からがらのものだった。
現在もイランは親日国だが、この事件がイランが日本に信頼を寄せる契機を作った。
70数年前の日本には、企業や政府のなかにもホンモノのサムライがいた。
当時のイランは、戦前からのイギリス帝国主義による支配が続き、英国アングロ・イラニアン社(BP)は、イランから莫大な原油を売りさばいたが、その利益はイランにほとんど還元せず、露骨な帝国主義搾取をおこなっていた。
これをパーレビ体制が守っていたので、イラン・ムスリムのナショナリズムが暴力革命を起こしたのである。
だからイラン革命防衛隊は、イギリス帝国主義と戦った。世界の世論も、イギリスの傲慢な支配を支持しなかった。
以来、半世紀を経て、民主化の波がイスラム各国にも浸透し、頑なに強権で封建宗教主義を守ろうとするイラン宗教政府への、国内の反逆者も激増した。
宗教政府は、自由を求める人々に、死をもって報いた。昨年末のイラン民主化運動では、3万人以上の市民が虐殺されたといわれる。
このことで、イランの民主化を求める人々は、もはや外国による武力関与がなければイランの民主解放は望めないと考える人が増え、そんな世論のなか、エンプスタイン事件を戦争によって隠蔽したかったトランプ大統領の思惑と一致し、イラン攻撃が行われたと考えるべきだ。
トランプがイランを攻撃する理由は、「イランが勝手に核開発をした」というものだが、そんなことをアメリカが主張する権利などどこにも存在しない。
国連の合意によるお墨付きも存在しない。自国の核開発は自由に行うが、他国の開発は許さないという独善そのものの、他国を見下した傲慢な思想から来ているのであって、そこには、いかなる正当性も論理性も存在しない。
それでは、世界から批判されながらも、アメリカがイランを攻撃する本当の事情とは何か?
それはアメリカと共同でイランを攻撃している、イスラエルの事情である。
トランプは、アメリカのためではなく、イスラエルのためにイランを攻撃した。
というのも、イスラエルの国是はシオニズムである。ネタニヤフの祖父がシオニズムをアシュケナージユダヤ人の共有アイデンティティであると決めつけた。
現在のイスラエル人の大半が、コーカソイドのアシュケナージユダヤ人であり、奈良時代に黒海東岸にあったハザール国の末裔である。彼らは、9世紀ころ、国くるみでユダヤ教に改宗した自称ユダヤ人であり、ホンモノのユダヤ人は、イスラエルが侵略しジェノサイド殺戮を行っているパレスチナ先住民である。
旧約聖書には、「約束の地」のなかで、パレスチナ先住民と周辺民の名前だけが、神に居住を約束された人々として登場するが、侵略者イスラエルのアシュケナージ・ユダヤ人の名前など一つも出てこない。
つまり、イスラエル人は、神が「お呼びでない」人々なのだが、勝手に、神の選民を名乗って、パレスチナに押しかけ、カナン人たち先住民を大虐殺し、土地を奪っている。
この、アシュケナージユダヤ人(ニセモノユダヤ人)たちが、神に約束された土地に帰還するという運動を「シオニズム」と名付けている。シオンとは、エルサレムのシオンの丘を指すのではなく、神が約束したナイル川からユーフラテス川までの広大な土地を指す。これを大イスラエル=グレーターイスラエルと呼んでいる。
このなかに古代から居住してきた人々の国は、①パレスチナ ②イラク ③レバノン ④シリア ⑤ヨルダン ⑥サウジ北半分だが、これらの国は、アシュケナージユダヤ人が神に約束された土地(全然されていない)と信じた人たちが、先住民を追い出し、自分たちの国にするための工作が、すでに半世紀以上にわたって行われている。
例えばニューヨークで2001年に起きたWTC巨大テロ事件は、それを口実にしてアメリカがイラクを滅亡させ、事実上、国家を奪った。
2009年ころから、シリアに「イスラム国」と称する自称ムスリムのテロ組織が登場し、シリアの人々を虐殺しはじめ、数十万人の先住民が欧州に難民として逃げた。最高指導者のバクダディは、サイモン・エリオットというイスラエル・モサドの工作員であることを、スノーデンが暴露した。
レバノンではベイルート全体を居住不能にするほどの巨大爆発が起こされた。
残った、ヨルダンとサウジ王室は、モサド工作員が乗っ取っているとの噂がある。
このグレーターイスラエルへの支配拡張計画で、もっとも邪魔になっていたのが、ムスリムの城塞であるイランだった。
グレーターイスラエルを建国するためには、イランの暴力的制圧が不可欠だった。
トランプは、2018年に、ユダヤ教に改宗し、嘆きの壁を、ユダヤ教徒として参拝している。いわばイスラエル人といっていい。ネタニヤフは、トランプの功績を称えて、ゴラン高原をトランプ高原と改名した。
今回のイラン攻撃の本当の目的は、イランを制圧し、力を削ぎ、アメリカ・イスラエルの言いなりにさせて、グレーターイスラエル国を建国することである。
すでに、このことを何十回もブログで書いてきた。
日本だって無関係ではない。イスラエルに、「失われた十支族」をシオンに帰還させるアミシャーブという国家プロジェクトがあり、その最高指導者が、天皇家を十支族のうち、祭祀を司るエフライム族だと認定している。
日本皇室はイスラエル=シオンに帰還する義務があるというのだ。祇園という地名はシオンであり、八坂神社とは、「ヤーサカ=神よ」に由来する。
皇室の祖先は秦氏(弓月氏)だが、ツングースは地名や先祖名を氏姓にするので、秦氏は始皇帝の秦国子孫、弓月氏は弓月国(キルギスタン)子孫である。つまり天皇家は、イスラエルからシルクロードを経て日本にやってきた。
ちなみに、始皇帝はキルギスタン付近のスキタイ子孫という研究もある。
だから、天皇家にはシオンへの帰還義務があるとされ、とりわけユダヤ教では女性が血の主役なので、アミシャーブは愛子ちゃんを誘拐して、大シオンに連れ去る可能性があると何度も書いてきた。もちろん本気にする人は皆無だが。
だが、すでに十支族中、三支族がシオンに移住させられていることを知ったほうがいい。
大シオンからヤハウェが生活と繁栄を約束した先住民を追放したあと、そこにアシュケナージユダヤ人が侵入してくる。本当のユダヤ人とは無関係の自称ユダヤ人だ。
彼らは、ニセモノとの自覚があるからこそ、ひどく焦って、むちゃくちゃな人権侵害と殺戮を重ねていると考えられる。
ホンモノなら、無理をしなくとも、自然な成り行きで成就するのだ。
だが、今回のイラン攻撃は、あまりにもやりすぎた。ハメネイ以下、43名の指導者を殺害したといわれる。
残された指導者たちは、これでジハードの復讐戦をやらなければ、国民から総スカンを食って国から追い出されてしまう。
イランには、400Kgのプルトニウムが隠されているといわれる。
これを核爆発させるには、爆弾の中心に分散したプルトニウムを並べて、周囲を爆薬で囲み、中性子反射材のベリリウムやハフニウムで覆えば、あとは火薬の爆発だけでプルトニウムが中心に集中し、臨界核爆発が起きる。
原爆製造は、プルトニウムやウラン235の純化濃縮が難しいだけで、爆発は、集積し爆縮させれば簡単だ。私でも材料をもらえれば作る自信がある。
イスラエル御自慢のアイアンドーム防御システムも、先にドローンで30機撃墜させれば飽和して防衛能力が失われることが明らかになった。
もしもイスラエルを核攻撃しなければ、イラン指導者は国民から追放されるだろう。
イランはムスリムの屁理屈に拘束された国なので、これまで戦争作法の縛りから、たいした反攻ができなかったが、今回は事情が違う。ハメネイが殺害された以上、これまでとは完全に反攻の質が違ってくる。
そこで本題のホルムズ海峡封鎖だが、これまでの革命防衛隊の恫喝とはわけが違い、実際に西側通貨船舶がミサイル攻撃を受けることは間違いない。
いつまで封鎖が続くかといえば、イスラエルを核攻撃し、イラン国軍玉砕の日まで続く。
これまでイランは、制裁緩和などもちかけられると簡単に妥協してきたが、今回は質が違う。
ムスリムの義務として、ジハードは玉砕も辞さない戦いを強いられる。
半年程度で終わるとは、とても思えない。ホルムズ海峡は、世界の原油需要の2割が利用している。数日中に、原油価格の暴騰が避けられない。
ホルムズ海峡封鎖は日本経済と世界経済にどのような影響を与えるのか #エキスパートトピ 石川智久
封鎖は長く続かないとの観測もある。
原油価格は三割上昇、100ドル突破、ガソリンは200円突破との予想が一般的だ
財務省が石油付加税を削除するかが見ものだが、屁理屈をつけて維持する可能性が強い。
【緊急】ホルムズ海峡封鎖で今後爆上がりするもの9選#ホルムズ海峡 #中東情勢 #ガソリン値上げ #電気代高騰 #オイルショック
問題は、LNG輸送の8割が止められる結果、電気料金が爆上がりする可能性である。石油は、すでに数年間以上も暴騰が続いていて、庶民は暖房もエアコンなどにシフトしている。電気代の値上がりは、原発再稼働の口実にもなるので、政府は止めないだろう。まあ、電気代が二倍になることは覚悟した方がいいかもしれない。
トイレットペーパー不足に悩んだ経験の人たちは、買い占めに走るかもしれない。
ただ良いニュースもある。プーチンの死亡情報だ。習近平も拘束情報がある。
2月20日、北京301病院の上級医師たちが大挙モスクワに向かったのが傍証になる。
これが本当なら、ロシアはメンツを捨てて、経済救済のために、大量のLNGガスと原油を輸出することになる。
ウクライナ戦争も停止せざるをえないだろう。今後の追加情報を注視しよう。
<転載終了>
これをパーレビ体制が守っていたので、イラン・ムスリムのナショナリズムが暴力革命を起こしたのである。
だからイラン革命防衛隊は、イギリス帝国主義と戦った。世界の世論も、イギリスの傲慢な支配を支持しなかった。
以来、半世紀を経て、民主化の波がイスラム各国にも浸透し、頑なに強権で封建宗教主義を守ろうとするイラン宗教政府への、国内の反逆者も激増した。
宗教政府は、自由を求める人々に、死をもって報いた。昨年末のイラン民主化運動では、3万人以上の市民が虐殺されたといわれる。
このことで、イランの民主化を求める人々は、もはや外国による武力関与がなければイランの民主解放は望めないと考える人が増え、そんな世論のなか、エンプスタイン事件を戦争によって隠蔽したかったトランプ大統領の思惑と一致し、イラン攻撃が行われたと考えるべきだ。
トランプがイランを攻撃する理由は、「イランが勝手に核開発をした」というものだが、そんなことをアメリカが主張する権利などどこにも存在しない。
国連の合意によるお墨付きも存在しない。自国の核開発は自由に行うが、他国の開発は許さないという独善そのものの、他国を見下した傲慢な思想から来ているのであって、そこには、いかなる正当性も論理性も存在しない。
それでは、世界から批判されながらも、アメリカがイランを攻撃する本当の事情とは何か?
それはアメリカと共同でイランを攻撃している、イスラエルの事情である。
トランプは、アメリカのためではなく、イスラエルのためにイランを攻撃した。
というのも、イスラエルの国是はシオニズムである。ネタニヤフの祖父がシオニズムをアシュケナージユダヤ人の共有アイデンティティであると決めつけた。
現在のイスラエル人の大半が、コーカソイドのアシュケナージユダヤ人であり、奈良時代に黒海東岸にあったハザール国の末裔である。彼らは、9世紀ころ、国くるみでユダヤ教に改宗した自称ユダヤ人であり、ホンモノのユダヤ人は、イスラエルが侵略しジェノサイド殺戮を行っているパレスチナ先住民である。
旧約聖書には、「約束の地」のなかで、パレスチナ先住民と周辺民の名前だけが、神に居住を約束された人々として登場するが、侵略者イスラエルのアシュケナージ・ユダヤ人の名前など一つも出てこない。
つまり、イスラエル人は、神が「お呼びでない」人々なのだが、勝手に、神の選民を名乗って、パレスチナに押しかけ、カナン人たち先住民を大虐殺し、土地を奪っている。
この、アシュケナージユダヤ人(ニセモノユダヤ人)たちが、神に約束された土地に帰還するという運動を「シオニズム」と名付けている。シオンとは、エルサレムのシオンの丘を指すのではなく、神が約束したナイル川からユーフラテス川までの広大な土地を指す。これを大イスラエル=グレーターイスラエルと呼んでいる。
このなかに古代から居住してきた人々の国は、①パレスチナ ②イラク ③レバノン ④シリア ⑤ヨルダン ⑥サウジ北半分だが、これらの国は、アシュケナージユダヤ人が神に約束された土地(全然されていない)と信じた人たちが、先住民を追い出し、自分たちの国にするための工作が、すでに半世紀以上にわたって行われている。
例えばニューヨークで2001年に起きたWTC巨大テロ事件は、それを口実にしてアメリカがイラクを滅亡させ、事実上、国家を奪った。
2009年ころから、シリアに「イスラム国」と称する自称ムスリムのテロ組織が登場し、シリアの人々を虐殺しはじめ、数十万人の先住民が欧州に難民として逃げた。最高指導者のバクダディは、サイモン・エリオットというイスラエル・モサドの工作員であることを、スノーデンが暴露した。
レバノンではベイルート全体を居住不能にするほどの巨大爆発が起こされた。
残った、ヨルダンとサウジ王室は、モサド工作員が乗っ取っているとの噂がある。
このグレーターイスラエルへの支配拡張計画で、もっとも邪魔になっていたのが、ムスリムの城塞であるイランだった。
グレーターイスラエルを建国するためには、イランの暴力的制圧が不可欠だった。
トランプは、2018年に、ユダヤ教に改宗し、嘆きの壁を、ユダヤ教徒として参拝している。いわばイスラエル人といっていい。ネタニヤフは、トランプの功績を称えて、ゴラン高原をトランプ高原と改名した。
今回のイラン攻撃の本当の目的は、イランを制圧し、力を削ぎ、アメリカ・イスラエルの言いなりにさせて、グレーターイスラエル国を建国することである。
すでに、このことを何十回もブログで書いてきた。
日本だって無関係ではない。イスラエルに、「失われた十支族」をシオンに帰還させるアミシャーブという国家プロジェクトがあり、その最高指導者が、天皇家を十支族のうち、祭祀を司るエフライム族だと認定している。
日本皇室はイスラエル=シオンに帰還する義務があるというのだ。祇園という地名はシオンであり、八坂神社とは、「ヤーサカ=神よ」に由来する。
皇室の祖先は秦氏(弓月氏)だが、ツングースは地名や先祖名を氏姓にするので、秦氏は始皇帝の秦国子孫、弓月氏は弓月国(キルギスタン)子孫である。つまり天皇家は、イスラエルからシルクロードを経て日本にやってきた。
ちなみに、始皇帝はキルギスタン付近のスキタイ子孫という研究もある。
だから、天皇家にはシオンへの帰還義務があるとされ、とりわけユダヤ教では女性が血の主役なので、アミシャーブは愛子ちゃんを誘拐して、大シオンに連れ去る可能性があると何度も書いてきた。もちろん本気にする人は皆無だが。
だが、すでに十支族中、三支族がシオンに移住させられていることを知ったほうがいい。
大シオンからヤハウェが生活と繁栄を約束した先住民を追放したあと、そこにアシュケナージユダヤ人が侵入してくる。本当のユダヤ人とは無関係の自称ユダヤ人だ。
彼らは、ニセモノとの自覚があるからこそ、ひどく焦って、むちゃくちゃな人権侵害と殺戮を重ねていると考えられる。
ホンモノなら、無理をしなくとも、自然な成り行きで成就するのだ。
だが、今回のイラン攻撃は、あまりにもやりすぎた。ハメネイ以下、43名の指導者を殺害したといわれる。
残された指導者たちは、これでジハードの復讐戦をやらなければ、国民から総スカンを食って国から追い出されてしまう。
イランには、400Kgのプルトニウムが隠されているといわれる。
これを核爆発させるには、爆弾の中心に分散したプルトニウムを並べて、周囲を爆薬で囲み、中性子反射材のベリリウムやハフニウムで覆えば、あとは火薬の爆発だけでプルトニウムが中心に集中し、臨界核爆発が起きる。
原爆製造は、プルトニウムやウラン235の純化濃縮が難しいだけで、爆発は、集積し爆縮させれば簡単だ。私でも材料をもらえれば作る自信がある。
イスラエル御自慢のアイアンドーム防御システムも、先にドローンで30機撃墜させれば飽和して防衛能力が失われることが明らかになった。
もしもイスラエルを核攻撃しなければ、イラン指導者は国民から追放されるだろう。
イランはムスリムの屁理屈に拘束された国なので、これまで戦争作法の縛りから、たいした反攻ができなかったが、今回は事情が違う。ハメネイが殺害された以上、これまでとは完全に反攻の質が違ってくる。
そこで本題のホルムズ海峡封鎖だが、これまでの革命防衛隊の恫喝とはわけが違い、実際に西側通貨船舶がミサイル攻撃を受けることは間違いない。
いつまで封鎖が続くかといえば、イスラエルを核攻撃し、イラン国軍玉砕の日まで続く。
これまでイランは、制裁緩和などもちかけられると簡単に妥協してきたが、今回は質が違う。
ムスリムの義務として、ジハードは玉砕も辞さない戦いを強いられる。
半年程度で終わるとは、とても思えない。ホルムズ海峡は、世界の原油需要の2割が利用している。数日中に、原油価格の暴騰が避けられない。
ホルムズ海峡封鎖は日本経済と世界経済にどのような影響を与えるのか #エキスパートトピ 石川智久
封鎖は長く続かないとの観測もある。
原油価格は三割上昇、100ドル突破、ガソリンは200円突破との予想が一般的だ
財務省が石油付加税を削除するかが見ものだが、屁理屈をつけて維持する可能性が強い。
【緊急】ホルムズ海峡封鎖で今後爆上がりするもの9選#ホルムズ海峡 #中東情勢 #ガソリン値上げ #電気代高騰 #オイルショック
問題は、LNG輸送の8割が止められる結果、電気料金が爆上がりする可能性である。石油は、すでに数年間以上も暴騰が続いていて、庶民は暖房もエアコンなどにシフトしている。電気代の値上がりは、原発再稼働の口実にもなるので、政府は止めないだろう。まあ、電気代が二倍になることは覚悟した方がいいかもしれない。
トイレットペーパー不足に悩んだ経験の人たちは、買い占めに走るかもしれない。
ただ良いニュースもある。プーチンの死亡情報だ。習近平も拘束情報がある。
2月20日、北京301病院の上級医師たちが大挙モスクワに向かったのが傍証になる。
これが本当なら、ロシアはメンツを捨てて、経済救済のために、大量のLNGガスと原油を輸出することになる。
ウクライナ戦争も停止せざるをえないだろう。今後の追加情報を注視しよう。
<転載終了>
https://www.marinetraffic.com/jp/ais/home/centerx:56.6/centery:26.4/zoom:8
>問題は、LNG輸送の8割が止められる結果、電気料金が爆上がりする可能性である。
LNGの輸入元、オーストラリアとマレーシアで大体6割
>イラン国軍玉砕の日まで続く。
国軍の忠誠度がそこまで高いかね?だったら革命防衛隊イランよな
genkimaru1
が
しました