https://golden-tamatama.com/blog-entry-a-syrian-boy.html
<転載開始>
さて、これは
あるシリアの少年の動画でした。
トルコの名もなき兵士がカメラを向ける先は、
戦闘車両に向かってくる名もなきシリア人の子供だった。
よく見ると肌はすすだらけでその服装はボロボロだった。
先の内戦で食べ物にありつけず、兵士のチョコレートを見て一目散に駆け付けたのだった。
全て持っていけと少年に与えるが、持ちきれず落としてしまった。
それを絶対欲しいはずなのに、少年は兵士に丁寧に返した。
兵士はクッキーからありったけの物資を少年に渡すが、
何度も振り返り手を振りお礼をする少年。
この純粋な善意が拡散され醜い大人が起こした戦争は実に愚かだと世界中が涙した。
ワタスは、自分の子供時代を思い出して両親に本当に愛されて育ったので
自分がもしこんな頃に、こんな境遇だったらどう思ったろう。
そう思うと、もう涙腺が崩壊してしまって涙が止まらなくなってしまったのでした。
お願いだからもうやめてほしい。
愛こそ全て
それは月並みな言葉だけど
誰それが悪いとか、あいつを倒せば世界が平和になるとか
そういう心がずっと世界を争いのままにしてる。
ハグするだけ。
抱きしめるだけ。
許す、いたわる。
その心こそがこの世界を変えていく。
地球は大きなお母さんで
子供達の人類がお互いに殺し合うのをみたくない。
もう憎み合わないで
殺し合わないで
深い悲しみの声が聞こえる気がする。
これから地球文明は深い悲しみと絶望を感じる時代に入る。
でも、その苦しみを経た先に弥勒の世がある。
多くの人々が忘れ去った、いちばん大事なことに気づく。
すると、金色の光が暗闇を吹き飛ばすかのように一気にこの世界が反転していく。
その大きなプロセスが始まったのだと思ってます。
本当にありがとうございますた。
昨日、この動画をツィッターに上げたら
140万もシェアされてびっくりしました。
こんなイラストを送ってくれた人もいますた。
ありがとうございます。
<転載終了>
米以とも協働しており丕祖をたずねれば同族のテュルク系カザール。
米以が徹底的な空爆を行い無人の野となったイランを強大なトルコ軍が制圧していくというシナリオがあるかもしれない。
genkimaru1
が
しました