みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12958558214.html
<転載開始>

2000年以上の歴史のある単一民族国家だった日本が、これほどまでに外国人が増えた経験は皆無です。

 

初めての経験ではないでしょうか。

 

どうぞ来て下さいと手をこまねいて招き入れているのは他でもない政府です。

 

外国人には至れり尽くせり

国民からは徴収するばっかり

 

外国人が悪いことしても大目にみてあげて

日本人には従来通りの罰則を与える

 

どう考えてもおかしい。

 

差別を受けているのは日本人の方だと感じる。

 

 

そして毎日のように報じられる外国人犯罪。

 

これだって報道されているのは氷山の一角でしょう。

 

 

特に反日教育を受け、日本人には何をしてもいいと思っている中国人は本当に恐ろしい。

 

 

 

 

 

 

外国人を雇うと助成金がもらえる仕組みもおかしい⬇

 

 

日本人を雇うと助成金がもらえる仕組みならまだ分かるけど。

 

 

不法就労は「不法」なのだから強制送還してほしい。

 

 

 

結局「安いから」という理由で外国人を雇っている日本人にも責任がある。

 

 

 

日本とは思えない事件ですよ⬇

 

 

 

特定技能2号は、たった1年で10倍の人数になってます⬇

 

 

 

しかも政府は「特定技能2号は移民ではない」と断言しています。

 

つまり移民の数の中にカウントされていない。

 

だから移民の数は政府の発表よりもはるかに多いということ。

 

 

そして中国人犯罪は以前から多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして移民が日本人と同じように社会保険や国保に入れること。

 

これ、外国じゃあり得ないから。

 

普通は別建てです。

 

 

 

もう今の移民政策を見ていたらこどもたちの世代の日本はどうなってるんだろう・・・と不安しかありません。

 

だから移民を一旦止めよう。

 

それからどういう人たちをどれくらいの数入れるのか検討したって遅くないでしょう。

 

やらなければならないことはノロノロしてちっとも前に進まないくせに、やらなくてもいいことばっかりどんどん進める政府。

 

しかも国民の知らないところで勝手に仕組みを作って。

 

このままだと民族の置き換えが起きて国土残れど民残らずになってしまう。

 

 

だから「移民はもういらん」。


<転載終了>