東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6234848.html
<転載開始>
統一教会・国際勝共連合が、「日本の税金を4~5倍にし、生活水準を3分の1以下に下げて軍事力を増強させねばならない。」と主張した。
文鮮明は、日本の人口を5000万人以下に減らす。エバ国日本は、永遠にアダム国韓国に奉仕させねばならない」と、日本人に対する方針を示した。
文鮮明先生が「日本国民は5000万人に減らさなければならない」といった趣旨の発言を、以下の『말씀選集(御言葉選集)』の該当巻・ページで本当に行っているのかを調べてみました。
①第391巻 p.291(2002年9月2日)
②第394巻 p.323(2002年10月14日)
③第437巻 p.299(2004年2月13日)
このような人道・人情のカケラもない残酷な発言を、他国の宗教団体の指導者が言った。こんなことを日本国民に対して言える人物が、世界にいるのだろうか?
それは朝鮮民族だけだ。それもエベンキ族くらいだろう。
正直、韓国や北朝鮮の実態を知るほどに、いったいどれほど残酷な民族なのか? と驚愕するばかりだ。
議会を数の力で止めて政府機能を奪った野党に対し、戒厳令を敷いたユン・ソンニョルは、死刑を求刑され無期の判決になった。妻のキム・ゴンヒは、統一教会からバッグをプレゼントされたことが収賄にあたるとして、懲役二年の刑に服している。
日本に対し、慰安婦だ、徴用工だと人権侵害を叫んでいるが、実は、ベトナム戦争に参加した韓国兵は、ベトナムの民間女性数万人を強姦したうえ殺害している。
参戦の見返りとして、アメリカ市民権が与えられ、戦争犯罪者たちは、ほとんどアメリカに逃げた。
韓国兵が強姦したベトナム女性からは、数万人のライダイハンが生まれて苦しんでいるが、韓国はベトナムでの犯罪を一切認めず、ライタイハンも存在しないものと無視している。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6234848.html
<転載開始>
統一教会・国際勝共連合が、「日本の税金を4~5倍にし、生活水準を3分の1以下に下げて軍事力を増強させねばならない。」と主張した。
文鮮明は、日本の人口を5000万人以下に減らす。エバ国日本は、永遠にアダム国韓国に奉仕させねばならない」と、日本人に対する方針を示した。
文鮮明先生が「日本国民は5000万人に減らさなければならない」といった趣旨の発言を、以下の『말씀選集(御言葉選集)』の該当巻・ページで本当に行っているのかを調べてみました。
①第391巻 p.291(2002年9月2日)
②第394巻 p.323(2002年10月14日)
③第437巻 p.299(2004年2月13日)
このような人道・人情のカケラもない残酷な発言を、他国の宗教団体の指導者が言った。こんなことを日本国民に対して言える人物が、世界にいるのだろうか?
それは朝鮮民族だけだ。それもエベンキ族くらいだろう。
正直、韓国や北朝鮮の実態を知るほどに、いったいどれほど残酷な民族なのか? と驚愕するばかりだ。
議会を数の力で止めて政府機能を奪った野党に対し、戒厳令を敷いたユン・ソンニョルは、死刑を求刑され無期の判決になった。妻のキム・ゴンヒは、統一教会からバッグをプレゼントされたことが収賄にあたるとして、懲役二年の刑に服している。
日本に対し、慰安婦だ、徴用工だと人権侵害を叫んでいるが、実は、ベトナム戦争に参加した韓国兵は、ベトナムの民間女性数万人を強姦したうえ殺害している。
参戦の見返りとして、アメリカ市民権が与えられ、戦争犯罪者たちは、ほとんどアメリカに逃げた。
韓国兵が強姦したベトナム女性からは、数万人のライダイハンが生まれて苦しんでいるが、韓国はベトナムでの犯罪を一切認めず、ライタイハンも存在しないものと無視している。
普通の良識があれば、慰安婦問題の何百倍の恐ろしさ、人権侵害を与えたライダイハンの犯行を自覚し、慰安婦など執拗に追求することなどありえないのだが、「世界で一番優れた民族」であると信じている人の多い朝鮮族は、自分たちの優越性、プライドのウリナラ・ファンタジーに閉じこもったまま外界が見えないのだ。
また、ナッツ・リターン事件も凄かった。
これは、朝鮮人特有の「火病」で説明されているが、このヒステリー体質は、近親婚が繰り返されると、他人を許容する価値観が育たなくなるのだともいわれる。
朝鮮社会は、イスラエルとならんで、近親交配が極度に多い民族である。
だから、包容力、許容力の少ない人が増えて、韓国社会は、世界一の強姦王国であり詐欺王国であるともいわれる。
やはり、このような異常性には、民族的で歴史的な特性を知っておく必要がある。
ここで、韓国と北朝鮮の人々における人種民族の構成を調べると、それは中央アジア先住民であるツングース民族の女真族と、沿海州・穢国のエベンキ族、(オロチョン、ヤクート族などを含む)そして済州島など南岸部の照葉樹林帯文化圏、弥生人に近い民族から成立している。
実は、弥生人は2500年前の呉越戦争における呉国の敗戦にともなって、坑刑皆殺しを逃れて、船で長江・蘇州から台湾や日本列島に逃げ出した人々の子孫なのだが、一部は、山東半島や朝鮮南岸にもたどり着き、南方朝鮮民族の祖になっている。
私は、倭寇は、これら沿岸部の人たちを表現したものと理解している。
倭寇や福建省などの「械闘」の習慣をみると、弥生人も決して穏やかな人種ではなかった。日本でも瀬戸内で、械闘を思わせる地域闘争の痕跡が見つかっている。
上のリンクより引用。
シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せ、父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はC・D型。
韓国人はO型とC・D型が混ざっているといいます。
2011年ころ、ソウル医大イ・ホンギュ教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。外語大カン・トクス教授も、言語研究から同じ結論に達した。
ネットに出た、この記事を、私はリアルタイムで見ていて、「民俗学から考えても、韓国人はエベンキの末裔という予想通り」と得心がいったのだが、なぜか、10日もすると、すべてのメディアから完全に消えてしまった。
その後も、韓国ネットで、エベンキ族の話題が出ると、10分以内に削除されてしまうらしい。韓国人は、自分たちの祖先がエベンキ族であることを、死ぬほど認めたくないのだ。
このとき、私は、韓国人というのは、真実よりも、自分たちの優越性だけを信じるウリナラ・ファンタジーに生きる人々なのだと思い知らされた。
韓国人が自分たちの祖先がエベンキであることを決して認めない理由は、エベンキ族(穢族)の伝承が、とてつもなく残酷で、口に出せないほど不潔不快なものだからだ。エベンキ族の民俗・習性を知って、青ざめない人はいない。
また戦前、ソウルでさえ半数の家にトイレがなく、入浴習慣がなかったことも、実はエベンキ穢族の民俗習慣を受け継いだものだった。
だが、エベンキ族は、狩猟漁撈民族で、ひどく戦闘能力が高かった。向かうところ敵なしで進軍した。高句麗や百済は、女真族(満州族)だったが、エベンキ族=穢族の襲撃圧力に耐えられず、AD300年ころ、日本に逃げ出し、数万人規模の大移住があったことが日本書紀に書かれている。
これが秦氏の渡来であり、騎馬民族=天皇家の祖先である。
AD200年代、古墳時代だが、神功皇后の三韓征伐というイベントがあった。
武内宿禰や武振熊命の名が知られている。
このとき、新羅に出兵したのだが、すでにこのころ、新羅や高句麗は穢族エベンキに乗っ取られていたと考える史家も多い。
日本書紀には「平定」したなどと書かれているが、実際には戦闘力の高いエベンキ軍に歯が立たず逃げ帰ったらしい。
この敗北が原因で、百済(女真族)が、国ぐるみ、120県というから数万人規模で日本に逃亡し、それが騎馬民族流入になっている。
当時の日本総人口は100万人程度だから、凄まじい歴史転換事件となった。
彼らが、日本史にどのような影響を与えたかは、江上波夫の騎馬民族征服王朝説が見事に説明しているが、万世一系天皇制を主張する、平泉澄を創始者とする国学派が、今も否定し続けている。
AD500年前後、武寧王の百済が、継体天皇をはじめ、身内を日本に送っている。
彼らが、天皇家の始祖であり、弥生人王朝は滅ぼされ、聖徳太子のような乗馬ズボンを履いた騎馬民族に取って代わられた。
すでに、このころ、百済はエベンキによって事実上滅ぼされて、主力は日本に移住していた可能性がある。
万世一系説の平泉澄は、勝山平泉寺の世襲神主で、文句無しに渡来人の子孫であることを知っておいた方がいい。それも泰澄の新羅組といわれる。
エベンキ族の一部(ツングース・エベンキ語族)であるオロチョン族は沿海州ウラジオストック付近に住み、小氷期に日本海が凍結すると、一族で、渡島アイヌに襲撃を行った。
これが、壮大なユーカラとして残されていて、記録もされている。とてつもなく残酷な集団で、生きたまま捕虜の皮を剥いで殺した。敗北したなら、集落は皆殺しにされた。
アイヌも必死になって防戦し、トリカブトを矢に塗って戦ったことがユーカラに記録されている。オロチョンの恐ろしさが迫真で伝わってくる。
たぶん、この記録はアイヌ文化保存館にあるはずだ。
それでも、渡島や秋田では、ツングース・オロチョンの遺伝形質を持った人が少なからずいるので、オロチョン族は日本民族にも影響を残している。
すでに、古墳時代には、朝鮮半島、百済の女真族(満州族)が日本に移動し、支配者となっていた。それまで日本列島に馬はいなかったが、朝鮮半島から馬が持ち込まれ、東山道を中心に、内陸部山岳地帯に街道が設けられた。(五畿七道)
日本列島は、沿岸交易の弥生人船社会から内陸部の騎馬民族馬社会に変貌しはじめていた。
エベンキ族には民族上、大きな特徴がある。人相体格は、
①目が細く吊り上がっている(寒冷地適応)
②顎骨が発達している。(噛んで皮なめしをした)
③獰猛で残酷な性格 (ツングース系でも狩猟民族は生物を殺すことを躊躇しない。女真族は、騎馬民族だが、豚を飼い、農業を行ったので性格が優しくなった)
韓国人は、エベンキ直系子孫なので、狩猟民族特有の反応の激しさがあり、それが大統領死刑求刑や、冒頭に紹介した、文鮮明による「日本人を5000万人以下にする。税金を何倍もかけ苦しませる。日韓併合の復讐として日本女子を韓国のDV貧村に送り込む」
などの、まともな人間とは思えない、異常に残酷な発言につながっているように思える。
何度も書いてきたが、1910年に日本は日韓併合を実行した。この場合の「韓」は韓国でなく「大韓帝国」の韓である。1900年ころまでには、李朝は完全瓦解し、清の属国化される運命だったが、そうなると日本も危うくなるということで、日清日露戦争とともに、大韓帝国の併合が日本政府の課題になっていた。
日本が、韓国を併合すると、大韓帝国1300万人口は、日本支配下の30年で2500万人に増えた。支配地域の人口が激増することは、帝国主義に反する善政を意味していた。日本の朝鮮政策は、1900年まで奴隷制度を残していたような、朝鮮李朝の過酷で残酷な支配から人々を解放したのだ。
だが、朝鮮人民は300万人以上が日本に移住し、それまで李朝の奴隷に等しい被支配階級だった、朝鮮人は、日本人になることを喜び、誇るようになっていた。
これで、支配階級の両班たちは、自分たちの支配者としてのメンツが完全に潰されたように感じた。
李朝両班階級の人種は、女真族ではなく、大半がエベンキ族だった。でなければ、民衆支配の残酷さが説明できない。当時、朝鮮人の主役がエベンキ民俗だったことは、イザベラ・バードの朝鮮紀行に描かれている。
イザベラは、朝鮮を世界一不潔な民族と書いた。
南北朝時代の李成桂は女真族を名乗っていたが、当時の新羅や高句麗は、すでにエベンキ族に乗っ取られていたので、李朝はやがてエベンキ族に占有された。
日本に移住したエベンキ族の人たちも、目が細く吊り上がっているなどの特徴を残している。文鮮明は、移住二世三世が日本人と混血することは好まなかったようだ。
なお、統一教会幹部は、全員、朝鮮移住者二世三世四世から選ばれていて、日本人はいない。信者の日本人にはATM以外の役割は許されていない。
右端が典型エベンキ族だ。在日者は、この容姿を持っている人が多い。
現在、殺人指名手配で逃走中の、八田與一は、まさに典型エベンキ族だ。

台湾で水利の救世主として尊敬を受けている八田與一の名前を受け継いだ、両親の願いも虚しく、性格の激しさ、激昂する朝鮮族の火病を受け継いでしまったのかもしれない。
何度も書いて申し訳ないが、「日本人の税金を4~5倍にし、生活水準を3分の一以下にさせて軍備増強させる。人口を5000万人以下に抑えるなどと発言する外国人は、朝鮮民族以外に存在しない。
そして、それはエベンキ族の特性から来ている発言だと私は思う。
日韓併合による自尊心、プライド、優越感を崩壊させられ、メンツを潰された李朝両班階級は、何世代もかけて日本国の乗っ取りを始めた。
それが、誰も気づかないうちに、今では日本国主要官僚、検事総長、最高裁判事、自衛隊幕僚長にまで及び、さらに皇室にまで及んで、まさに日本国の統一教会による乗っ取りが、統一教会二世信者である高市早苗首相によって成就しようとしている。
高市は、CIAのパランティア社を日本に導入し、AIと監視カメラによる厳格な監視社会を作ろうとしている。ユダヤ金融資本によるmRNAワクチンを国民に強制接種させようとしている。天皇の血統を廃止して、朝鮮系の天皇家とは無縁の新しい天皇を作ろうとしている。
私のような反統一教会言論は、真っ先に弾圧されるだろう。命も危ういかもしれない。
それに気づかない人が大半である現実が、とても悲しい。
<転載終了>
また、ナッツ・リターン事件も凄かった。
これは、朝鮮人特有の「火病」で説明されているが、このヒステリー体質は、近親婚が繰り返されると、他人を許容する価値観が育たなくなるのだともいわれる。
朝鮮社会は、イスラエルとならんで、近親交配が極度に多い民族である。
だから、包容力、許容力の少ない人が増えて、韓国社会は、世界一の強姦王国であり詐欺王国であるともいわれる。
やはり、このような異常性には、民族的で歴史的な特性を知っておく必要がある。
ここで、韓国と北朝鮮の人々における人種民族の構成を調べると、それは中央アジア先住民であるツングース民族の女真族と、沿海州・穢国のエベンキ族、(オロチョン、ヤクート族などを含む)そして済州島など南岸部の照葉樹林帯文化圏、弥生人に近い民族から成立している。
実は、弥生人は2500年前の呉越戦争における呉国の敗戦にともなって、坑刑皆殺しを逃れて、船で長江・蘇州から台湾や日本列島に逃げ出した人々の子孫なのだが、一部は、山東半島や朝鮮南岸にもたどり着き、南方朝鮮民族の祖になっている。
私は、倭寇は、これら沿岸部の人たちを表現したものと理解している。
倭寇や福建省などの「械闘」の習慣をみると、弥生人も決して穏やかな人種ではなかった。日本でも瀬戸内で、械闘を思わせる地域闘争の痕跡が見つかっている。
上のリンクより引用。
シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せ、父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はC・D型。
韓国人はO型とC・D型が混ざっているといいます。
2011年ころ、ソウル医大イ・ホンギュ教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。外語大カン・トクス教授も、言語研究から同じ結論に達した。
ネットに出た、この記事を、私はリアルタイムで見ていて、「民俗学から考えても、韓国人はエベンキの末裔という予想通り」と得心がいったのだが、なぜか、10日もすると、すべてのメディアから完全に消えてしまった。
その後も、韓国ネットで、エベンキ族の話題が出ると、10分以内に削除されてしまうらしい。韓国人は、自分たちの祖先がエベンキ族であることを、死ぬほど認めたくないのだ。
このとき、私は、韓国人というのは、真実よりも、自分たちの優越性だけを信じるウリナラ・ファンタジーに生きる人々なのだと思い知らされた。
韓国人が自分たちの祖先がエベンキであることを決して認めない理由は、エベンキ族(穢族)の伝承が、とてつもなく残酷で、口に出せないほど不潔不快なものだからだ。エベンキ族の民俗・習性を知って、青ざめない人はいない。
また戦前、ソウルでさえ半数の家にトイレがなく、入浴習慣がなかったことも、実はエベンキ穢族の民俗習慣を受け継いだものだった。
だが、エベンキ族は、狩猟漁撈民族で、ひどく戦闘能力が高かった。向かうところ敵なしで進軍した。高句麗や百済は、女真族(満州族)だったが、エベンキ族=穢族の襲撃圧力に耐えられず、AD300年ころ、日本に逃げ出し、数万人規模の大移住があったことが日本書紀に書かれている。
これが秦氏の渡来であり、騎馬民族=天皇家の祖先である。
AD200年代、古墳時代だが、神功皇后の三韓征伐というイベントがあった。
武内宿禰や武振熊命の名が知られている。
このとき、新羅に出兵したのだが、すでにこのころ、新羅や高句麗は穢族エベンキに乗っ取られていたと考える史家も多い。
日本書紀には「平定」したなどと書かれているが、実際には戦闘力の高いエベンキ軍に歯が立たず逃げ帰ったらしい。
この敗北が原因で、百済(女真族)が、国ぐるみ、120県というから数万人規模で日本に逃亡し、それが騎馬民族流入になっている。
当時の日本総人口は100万人程度だから、凄まじい歴史転換事件となった。
彼らが、日本史にどのような影響を与えたかは、江上波夫の騎馬民族征服王朝説が見事に説明しているが、万世一系天皇制を主張する、平泉澄を創始者とする国学派が、今も否定し続けている。
AD500年前後、武寧王の百済が、継体天皇をはじめ、身内を日本に送っている。
彼らが、天皇家の始祖であり、弥生人王朝は滅ぼされ、聖徳太子のような乗馬ズボンを履いた騎馬民族に取って代わられた。
すでに、このころ、百済はエベンキによって事実上滅ぼされて、主力は日本に移住していた可能性がある。
万世一系説の平泉澄は、勝山平泉寺の世襲神主で、文句無しに渡来人の子孫であることを知っておいた方がいい。それも泰澄の新羅組といわれる。
エベンキ族の一部(ツングース・エベンキ語族)であるオロチョン族は沿海州ウラジオストック付近に住み、小氷期に日本海が凍結すると、一族で、渡島アイヌに襲撃を行った。
これが、壮大なユーカラとして残されていて、記録もされている。とてつもなく残酷な集団で、生きたまま捕虜の皮を剥いで殺した。敗北したなら、集落は皆殺しにされた。
アイヌも必死になって防戦し、トリカブトを矢に塗って戦ったことがユーカラに記録されている。オロチョンの恐ろしさが迫真で伝わってくる。
たぶん、この記録はアイヌ文化保存館にあるはずだ。
それでも、渡島や秋田では、ツングース・オロチョンの遺伝形質を持った人が少なからずいるので、オロチョン族は日本民族にも影響を残している。
すでに、古墳時代には、朝鮮半島、百済の女真族(満州族)が日本に移動し、支配者となっていた。それまで日本列島に馬はいなかったが、朝鮮半島から馬が持ち込まれ、東山道を中心に、内陸部山岳地帯に街道が設けられた。(五畿七道)
日本列島は、沿岸交易の弥生人船社会から内陸部の騎馬民族馬社会に変貌しはじめていた。
エベンキ族には民族上、大きな特徴がある。人相体格は、
①目が細く吊り上がっている(寒冷地適応)
②顎骨が発達している。(噛んで皮なめしをした)
③獰猛で残酷な性格 (ツングース系でも狩猟民族は生物を殺すことを躊躇しない。女真族は、騎馬民族だが、豚を飼い、農業を行ったので性格が優しくなった)
韓国人は、エベンキ直系子孫なので、狩猟民族特有の反応の激しさがあり、それが大統領死刑求刑や、冒頭に紹介した、文鮮明による「日本人を5000万人以下にする。税金を何倍もかけ苦しませる。日韓併合の復讐として日本女子を韓国のDV貧村に送り込む」
などの、まともな人間とは思えない、異常に残酷な発言につながっているように思える。
何度も書いてきたが、1910年に日本は日韓併合を実行した。この場合の「韓」は韓国でなく「大韓帝国」の韓である。1900年ころまでには、李朝は完全瓦解し、清の属国化される運命だったが、そうなると日本も危うくなるということで、日清日露戦争とともに、大韓帝国の併合が日本政府の課題になっていた。
日本が、韓国を併合すると、大韓帝国1300万人口は、日本支配下の30年で2500万人に増えた。支配地域の人口が激増することは、帝国主義に反する善政を意味していた。日本の朝鮮政策は、1900年まで奴隷制度を残していたような、朝鮮李朝の過酷で残酷な支配から人々を解放したのだ。
だが、朝鮮人民は300万人以上が日本に移住し、それまで李朝の奴隷に等しい被支配階級だった、朝鮮人は、日本人になることを喜び、誇るようになっていた。
これで、支配階級の両班たちは、自分たちの支配者としてのメンツが完全に潰されたように感じた。
李朝両班階級の人種は、女真族ではなく、大半がエベンキ族だった。でなければ、民衆支配の残酷さが説明できない。当時、朝鮮人の主役がエベンキ民俗だったことは、イザベラ・バードの朝鮮紀行に描かれている。
イザベラは、朝鮮を世界一不潔な民族と書いた。
南北朝時代の李成桂は女真族を名乗っていたが、当時の新羅や高句麗は、すでにエベンキ族に乗っ取られていたので、李朝はやがてエベンキ族に占有された。
日本に移住したエベンキ族の人たちも、目が細く吊り上がっているなどの特徴を残している。文鮮明は、移住二世三世が日本人と混血することは好まなかったようだ。
なお、統一教会幹部は、全員、朝鮮移住者二世三世四世から選ばれていて、日本人はいない。信者の日本人にはATM以外の役割は許されていない。
右端が典型エベンキ族だ。在日者は、この容姿を持っている人が多い。
現在、殺人指名手配で逃走中の、八田與一は、まさに典型エベンキ族だ。

台湾で水利の救世主として尊敬を受けている八田與一の名前を受け継いだ、両親の願いも虚しく、性格の激しさ、激昂する朝鮮族の火病を受け継いでしまったのかもしれない。
何度も書いて申し訳ないが、「日本人の税金を4~5倍にし、生活水準を3分の一以下にさせて軍備増強させる。人口を5000万人以下に抑えるなどと発言する外国人は、朝鮮民族以外に存在しない。
そして、それはエベンキ族の特性から来ている発言だと私は思う。
日韓併合による自尊心、プライド、優越感を崩壊させられ、メンツを潰された李朝両班階級は、何世代もかけて日本国の乗っ取りを始めた。
それが、誰も気づかないうちに、今では日本国主要官僚、検事総長、最高裁判事、自衛隊幕僚長にまで及び、さらに皇室にまで及んで、まさに日本国の統一教会による乗っ取りが、統一教会二世信者である高市早苗首相によって成就しようとしている。
高市は、CIAのパランティア社を日本に導入し、AIと監視カメラによる厳格な監視社会を作ろうとしている。ユダヤ金融資本によるmRNAワクチンを国民に強制接種させようとしている。天皇の血統を廃止して、朝鮮系の天皇家とは無縁の新しい天皇を作ろうとしている。
私のような反統一教会言論は、真っ先に弾圧されるだろう。命も危ういかもしれない。
それに気づかない人が大半である現実が、とても悲しい。
<転載終了>

「エベンキ」については以前からネット上では取り上げられており、
特に文鮮明と統一教会が日本を目の敵にしていることの背景にはこ
のような民族的個性があることも言われていた。
「韓国と関わるとろくな事がない」 とは(海外に日本女性を売る計
画を進めた)あの、福沢諭吉ですら、語っている。
日本に対して「敵意」を持っているのは、この朝鮮民族だけでは
ない。 白人種、特にアングロサクソンは顔は笑っているが内心では強い
敵意を持っている。 それから(中国)共産党はご存知の通り強烈な
日本への敵意を隠していない。 かつて「日本はいずれ消滅する」と
まで中国の政治家は広言していた。 しかし、何故彼らはそれほどま
でに日本と日本人を憎むのだろうか?
スポーツ競技の世界では何故か日本が優位になると「判定基準」
が変えられる事がしばしばある。 日本は黙って受け入れて更に努
力するだけであるが、これが日本が憎まれる理由なのだろうか?
敵対し論争するよりも、黙って努力し状態を改善することが、憎まれ
る理由なのだろうか?
話が逸れるが私は顔の「整形」が嫌いです。 スケートのキム・ヨナ
も整形したが日本人の競技者で整形したのは(知る限り)ジャンプ競
技の女性一人だけだ。 整形した顔は皆同じような顔になる。顔の造
作の「判定基準」 は何なのかと言えば、それは「他者」である。 自
分を自分で捨てて「他者」の基準に合わせる。 韓国に整形が多いこ
とは良く知られているが、何か悲しいものを感じる。 優位に立つ事、
勝つ事、それがそんなに重大な事なのだろうか? あるがままの自
分を受け入れるという事はそんなに困難な事なのだろうか?
genkimaru1
が
しました