みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12959484257.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。

 

今日は3月6日(金)に開催された審査部会の結果をご紹介。

 

厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓

 

 

今回の結果です↓↓

 

新型コロナワクチン健康被害救済審査結果

予防接種健康被害救済制度 認定件数

 

 

21件審議されて認定されたのはたったの3件

51歳女性 関節リウマチ

51歳女性 左上下肢のしびれ

50歳女性 喘息



ワクチン接種後のリウマチは学会でも多く報告されていますし、私の患者さんでも大勢おられます。

 

 

 

 


またワクチン接種側であろう左側の異常も認定が多いですね。

 

左上下肢のしびれは私の患者さんでも接種後、多発しました。

 

時間の経過とともに改善した人もいますが、接種後4年経っても症状が変わらず腕があげられないという人もいます。

そして接種後の喘息も多いです。

 

もともと喘息だった患者さんは接種後に悪化しているケースも多いですし、全く喘息なんてなかったのに接種後から突然、喘息になってしまったという患者さんも多いです。

 

こうして予防接種健康被害救済制度の認定結果を見ていると、ある特定の疾患が多いことが分かります。

自己免疫疾患は本当に多い。

それもmRNAワクチンの仕組みを考えれば分かること。

細胞の中に入り込んでスパイクタンパクを作らせる。

スパイクタンパクの一部が細胞表面に出る。

それを異物だと認識すればその細胞が攻撃される。

そうやって自己の細胞に対する攻撃が起これば当然、自己免疫疾患を発症してもおかしくない。


こういった作用機序はワクチン接種が開始される前から専門家が警鐘を鳴らしていましたが、パンデミックを収束させる切り札として国民に「努力義務」を課し、「打たない者は非国民」という空気が醸成され、国民の8割以上が接種した。

この進め方は検証されるべきであるのに全く何の検証もなく9回目の接種をしている現実。

そんな国はどこにもありません。

世界ではコロナもワクチンもとっくに終わっているのに日本だけは永遠に続く異常さ。

それを疑問に思わない国民。

本当にこの国はどうなってしまうのだろうという虚無感にかられます。


海外から受診される患者さんが「えっ!?まだコロナワクチンやってるんですか!?ポーン」と驚いておられます。



またコロナワクチンは「もう打たなくなったから終わり。大丈夫」ではない恐ろしさがあることを忘れてはなりません。

遺伝子製剤なので今後、どういったことが出てくるのか分かりません。

分かっていません。

これから接種した人を追跡調査して分かってくることなので、一度でも接種された方は、自分の身に何かが起きた時には「これ、ワクチンのせいじゃないのかな?」と疑って欲しい。

そして困った時には全国有志医師の会の先生方などワクチンに反対している医師に相談して下さい。

現場でワクチン後遺症の患者さんの治療にあたっている医師は大勢いますから。


今回の結果を受けて認定件数は9454件、うち死亡認定1066件障害認定222件となりました。

紛れもなく日本史上最大の薬害。

直ちに接種を中止して検証を。



<転載終了>