msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12959985309.html
<転載開始>
<転載終了>
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12959985309.html
<転載開始>
ホルムズ海峡封鎖は、食料・エネルギーのシャットダウンを進めるCOVID 2.0
https://x.com/i/status/2033503616955458025
●●●●以下転記はじめ●●●●
─キャサリン・オースティン=フィッツ(元米政府高官・投資銀行家、金融システム専門家)"今は春で植え付けシーズン。
それが届くころには、肥料を作るには遅すぎて春の季節を丸ごと逃すことになる。
ホルムズ海峡封鎖を始めたのはイランではない。シティ・オブ・ロンドンだ。日本を見ても、特に脆弱だ。
これは米国の大規模な無能の結果なのか、それとも意図的にシャットダウンしたいという意図なのか、判断できない。
つまりこれはCOVID 2.0だ。
こうやってシャットダウンするんだ。
米国の新政権が、緊急時に貧しい人々の食を支援する国内資金や、食料などの緊急事態にある国を守るためのUSAIDや国務省の援助を体系的に削減してきたのを見てきただろう。"
●●●●以上転記おわり●●●●
<転載終了>
だから英国は「いやそこ塞いだのウチじゃないよ、損しかないもん」のスタンスが取れる。
で、俗称化石燃料なんてものはそもそもキャッシュ集めの道具に過ぎない事は今だとかなり増えた真実探求者やAIが解析しまくってる訳。
欧州各国政府は国民の為のものではなく利潤を生んでより多く儲ける為のシステムの一つ。
日本人が妄想してる「国家は国民の為に・・」なんて概念のものじゃないって事を正確に認識しないと話の本筋が読めなくなる。
でもここまでだとただのド正論でしかない。
大事なのは政府が芝居してるって事、塞ぐと困る海峡を英国≒欧州連合≒米国≒中共≒ロシア政府≒ロシア正教≒日本政府≒南北朝鮮政府≒皇室及び王室等、要は世界を運営してるつもりの全世界政府連合的支配層アライアンスが、その内部での派閥争いやって自分で封鎖してカオスを巻き起こしちゃってるの。
つまり戦争ってのは「内戦」で、国と国の仲違いじゃ無くて金と力が集まるところ同士の利潤の奪い合い。
これは企業で例えればトヨタグループとフィアットグループの各企業内最上層のみが知ってるフィールドで激烈な利権争いをやってて、そこに属する99%の職員(世界フィールドで言えば一般大衆)は本質を何も知らない「駒」って事。
だから日本が天然ガス輸入先をロシアからテキサスに変更して、アメリカでほぼ唯一的に異常に裕福な州と化してるテキサスに、10年単位の準備期間が必要な筈の新規工場進出を、タイムリーにやってのけてるのがトヨタだったりする訳。
コロナ禍より前からテキサス進出を用意してないとコレが出来てないの、つまり全て「知って」んだよ。
だから北朝鮮から飛んできてる筈のミサイルとやらを過去目視した人が一人もいないの、全部リンクしてるから。
genkimaru1
が
しました