msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12959985309.html
<転載開始>

 ホルムズ海峡封鎖は、食料・エネルギーのシャットダウンを進めるCOVID 2.0 

https://x.com/i/status/2033503616955458025 






 ●●●●以下転記はじめ●●●●



 ─キャサリン・オースティン=フィッツ(元米政府高官・投資銀行家、金融システム専門家)"今は春で植え付けシーズン。


それが届くころには、肥料を作るには遅すぎて春の季節を丸ごと逃すことになる。 


 ホルムズ海峡封鎖を始めたのはイランではない。シティ・オブ・ロンドンだ。日本を見ても、特に脆弱だ。


 これは米国の大規模な無能の結果なのか、それとも意図的にシャットダウンしたいという意図なのか、判断できない。


 つまりこれはCOVID 2.0だ。


こうやってシャットダウンするんだ。


 米国の新政権が、緊急時に貧しい人々の食を支援する国内資金や、食料などの緊急事態にある国を守るためのUSAIDや国務省の援助を体系的に削減してきたのを見てきただろう。" 


 ●●●●以上転記おわり●●●●


<転載終了>