東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6236611.html
<転載開始>
先祖崇拝で有名なのが、統一教会だ。
先に高市早苗が「7代前まで250名の祖先がいて、そのおかげで今がある」という「七代解怨」と呼ばれる統一教会の代表的な思想(集金システム)を堂々と国会で答弁した。
子供の自殺多発に答えたものだが、何一つピントが合っていないことにも驚かされた。
私は、この映像を見て、高市早苗の姿に李朝両班階級の儒者の亡霊が取り憑いているように見えた。
高市の人相は、李朝両班貴族の姿そのものだ。
穢族=エベンキ族は、狩猟漁撈民族であり、恐ろしく攻撃的で残酷であることが知られていた。戦闘が大好きで、敗者の皮を剥いで殺すと噂されていた。
高句麗や夫余などがあった、馬韓・弁韓・辰韓の三韓時代は、曼珠=満州族(女真族)が支配的だったが、やがて百済・新羅・加羅という三韓に変化してゆくとき、エベンキ族の三韓侵攻があった。
このときのエベンキ族は猛烈に強く、女真族の百済は蹴散らされ、国ぐるみ日本に逃げるしかなかった。日本と交流が深かった新羅もエベンキ族に征服された。
AD1400年ころ、李朝が成立したが、このときの韓国はエベンキ族に支配されていた。だが、儒教による厳格な序列階級制度が持ち込まれたことにより、支配階級が軟弱になってしまい、エベンキ族は本来の野生の戦闘力を失っていた。
このため、秀吉の朝鮮侵攻にも大きな抵抗ができなかったが、秀吉の死によって日本軍が撤退した。秀吉軍は、朝鮮陶工を数千人以上、日本に連れ帰り、鹿児島や佐賀、山口県などに居住させた。田布施や加世田は朝鮮陶工の故郷になった。
今でも沈壽官窯などが、当時の面影を伝えている。
その後、500年にわたって李朝支配が続いたが、その本質は朝鮮儒教による厳格な階級制度だった。
李朝は、国民支配のため残酷な階級制度を施行した。それは支配階級である両班以外の階級、中人・常人・賤人(白丁=奴婢)は、すべて両班の奴隷として扱われ、とりわけ白丁はアメリカの黒人奴隷よりもはるかに過酷な奴隷生活を強要された。
李氏朝鮮の奴隷制度が廃止されたのは、1900年ころ、日本の支配による傀儡国家である大韓帝国が成立したときで、これは李氏朝鮮の非人道的な支配に激怒していた西郷隆盛の遺志が汲まれたものと私は思っている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6236611.html
<転載開始>
先祖崇拝で有名なのが、統一教会だ。
先に高市早苗が「7代前まで250名の祖先がいて、そのおかげで今がある」という「七代解怨」と呼ばれる統一教会の代表的な思想(集金システム)を堂々と国会で答弁した。
子供の自殺多発に答えたものだが、何一つピントが合っていないことにも驚かされた。
私は、この映像を見て、高市早苗の姿に李朝両班階級の儒者の亡霊が取り憑いているように見えた。
高市の人相は、李朝両班貴族の姿そのものだ。
穢族=エベンキ族は、狩猟漁撈民族であり、恐ろしく攻撃的で残酷であることが知られていた。戦闘が大好きで、敗者の皮を剥いで殺すと噂されていた。
高句麗や夫余などがあった、馬韓・弁韓・辰韓の三韓時代は、曼珠=満州族(女真族)が支配的だったが、やがて百済・新羅・加羅という三韓に変化してゆくとき、エベンキ族の三韓侵攻があった。
このときのエベンキ族は猛烈に強く、女真族の百済は蹴散らされ、国ぐるみ日本に逃げるしかなかった。日本と交流が深かった新羅もエベンキ族に征服された。
AD1400年ころ、李朝が成立したが、このときの韓国はエベンキ族に支配されていた。だが、儒教による厳格な序列階級制度が持ち込まれたことにより、支配階級が軟弱になってしまい、エベンキ族は本来の野生の戦闘力を失っていた。
このため、秀吉の朝鮮侵攻にも大きな抵抗ができなかったが、秀吉の死によって日本軍が撤退した。秀吉軍は、朝鮮陶工を数千人以上、日本に連れ帰り、鹿児島や佐賀、山口県などに居住させた。田布施や加世田は朝鮮陶工の故郷になった。
今でも沈壽官窯などが、当時の面影を伝えている。
その後、500年にわたって李朝支配が続いたが、その本質は朝鮮儒教による厳格な階級制度だった。
李朝は、国民支配のため残酷な階級制度を施行した。それは支配階級である両班以外の階級、中人・常人・賤人(白丁=奴婢)は、すべて両班の奴隷として扱われ、とりわけ白丁はアメリカの黒人奴隷よりもはるかに過酷な奴隷生活を強要された。
李氏朝鮮の奴隷制度が廃止されたのは、1900年ころ、日本の支配による傀儡国家である大韓帝国が成立したときで、これは李氏朝鮮の非人道的な支配に激怒していた西郷隆盛の遺志が汲まれたものと私は思っている。
大韓帝国はわずか10年あまりで、正式に日本に併合された。1910年のことだ。これを「日韓併合」と呼んでいる。
このとき、奴隷制度から解放された大半の朝鮮人民は、日本に感謝したが、奴隷制度の利権を享受してきた両班階級にとっては、メンツを叩き潰された屈辱と感じた。
朝鮮儒教では、メンツや序列は死よりも大きな問題であり、その屈辱は、何百年かけても晴らさねばならない「千年の恨」だった。
それが、両班階級の末裔である文鮮明や朴正煕らに受け継がれた。そして、日本国に対する復讐として、日本人を根絶やしにして、追放する統一教会の壮大な作戦が始まっている。その主役は、統一教会=国際勝共連合である。
だから、統一教会の手足となって活動する自称日本人、トップの梶栗正義や高市早苗は、朝鮮両班階級の子孫であり、日本国を潰す目的であるから、日本のことを決して日本国とは言わず、「日本列島」と呼んでいる。
文鮮明は、
「天皇制を廃止し、税金を4~5倍に上げ、生活水準を三分の1以下に落とさせ、日本を第三次世界大戦の戦場にして、日本人を滅亡させる」
計画を明らかにしている。日本人が消えた後、朝鮮半島から人々を移住させる計画なのだ。
文鮮明の代理人である高市早苗が、事実上、「移民の自由化」を口にし、日本を日本人の国でなくアメリカのような移民国家にする計画を明らかにした。
これは、文鮮明の悲願である「日本国を潰す」という計画を体現する意味しかない。
日本の移民制度は、統一教会に乗っ取られている財務省によって計画的にコントロールされている。
「日本の少子化」を理由にして、2015年ころ、安倍晋三が移民を解禁させた。安倍も李朝直系の血筋である。(最後の朝鮮王、李垠の孫だと分かっている)
ところが、少子化の本質は、日本人が子供を産まなくなったことではない。消費税による生活苦によって、「産めなくなった」のである。安倍は消費税を10%に上げ、財務省は25%に上げる計画を持っている。
つまり、安倍や財務省ら統一教会勢力は、意図的に日本人を経済面から減らす計画を実行した。消費税は、人口を減らす意味しかないのだ。
そこに労働力不足を口実に移民を推進すれば、日本国民が消えてゆくことになる仕組みだ。これが文鮮明の真実の遺志であり、統一教会、財務省の本当の狙いなのである。
日本から日本人を消失させるのが目的であり、だから彼らに必要なのは、日本国ではなく日本列島だけなのだ。
私は、文鮮明が天皇家を廃止させると発言したTM報告書を知って、この計画は戦後すぐから始まっていたと思うようになった。
もしかしたら、明仁氏と直接の血縁が存在しない、安西孝之と正田恵美子の子である秋篠宮文仁と、その子悠仁を天皇に置き換える計画は、美智子さんの胞状奇胎を口実にしただけで、実際には、1964年段階で、文鮮明の指示によって行われたのではないかと思うようになった。
当時、すでに三笠宮ら多数の皇族が文鮮明に取り込まれていた。
徳仁の妻、雅子さんが男児を妊娠できなかったことも、毒殺の経験豊かな両班工作員による、食品や飲料水などを利用した統一教会の計画ではなかったかと疑うようになった。
両班階級は、「チャングムの誓い」に出てきたように毒殺や漢方の伝統があり、李垠、方子の第一子、李晋は生後数ヶ月で緑色の液体を吐いて死んだ。犯人は宮廷内両班工作員と言われている。
両班による「千年の恨」工作は、何世代もかけての秘密裏の復讐であり、凄まじい陰謀工作であって、日本人の想像力をはるかに超えているのだ。
「水に流す」日本文化とは真っ向から反する、朝鮮文化なのだ。韓国では、未だに秀吉の朝鮮侵攻に、どうやって復讐するか真面目に議論されている。
1910年の日韓併合など、まだ昨日のことであり、これから何百年もかけて、日本民族を消し去るまで復讐が続くのである。
秋篠宮の妻、川嶋紀子が皇室に送り込まれたのも、三笠宮の推薦といわれる。紀子の母、和子が朝鮮総連の職員だったことが暴露され、川島家と朝鮮の深い関わりが知られるようになって、紀子が文鮮明によって、天皇制を廃止させる目的で、皇室に送り込まれたことが強く疑われるようになっている。
明仁の血脈を途絶えさせ、朝鮮系の悠仁が天皇になれば、文鮮明の復讐が達成されるのだ。
そして、高市早苗によって、「上限のない移民容認」が実現し、日本列島から日本国民が消えてゆくという日本乗っ取り計画が実現することになる。
その前に、高市早苗は、日本の数百兆円の資産をアメリカに流している。
日本国を徹底的に貧困に陥れ、国民に生活苦を強いようとしている。
この、とりあえず91兆円、最終的には数百兆円の、名目上、アメリカに対する「投資」を誰が行うのか?
トランプ政権という泥舟に乗り合わせるような企業は存在しない。戦争ばかりやっているアメリカに未来はないと、誰もが確信している。
アメリカに巨額投資する企業など存在しない。ならば、どこからカネを出すのか?
それは、外為特会といわれている。
これは、日本国民から巻き上げた、日本国民のための資産なのだ。
それを高市早苗はトランプに送り、戦争のドブに捨てようとしている。
最初の80兆円、訪米時の11兆円、そして投資計画200兆円、これらを日本国民の勤労者に割れば一人400万円くらいだ。
これだけあれば、現在起きている、医療や生活苦などの問題はすべて解決する。だが、高市は国民に目を向けず、アメリカに献金しようとしている。
まるでトランプの愛人のような姿勢だ。
この姿勢は、文鮮明と統一教会による、「日本国を破滅させる」という兩班階級の復讐を実現するためのものである。
日本人のいなくなった「日本列島」に、朝鮮人を送り込んで完全に乗っ取るという計画を実現させることが、日韓併合の本当の復讐になるという意味だ。
文鮮明と統一教会の本質は、キリスト教なんてのはとんでもないウソで、それは朝鮮儒教である。
「恩讐を水に流す」日本人には、彼らの価値観は理解不能だ。朝鮮儒教は、個人は太古の時代の先祖から脈々と受け継がれる血脈のなかに生きているとされる。
これは旧約聖書の「血の継承」思想が伝わったものだろう。文鮮明の原理講論は、旧約聖書、ユダヤ教やタルムードを明らかに参照している。
だから、「個人の人生は先祖に仕えるためにある」というのが朝鮮儒教思想の核心である。個人の人権など存在しない。それは先祖のものだというわけだ。
対して、日本人の価値観は、鎌倉仏教の教えによれば、目の前にいる人を大切にする。恩讐を水に流す。人に優しくすれば、因果応報によって、自分にも優しが還ってくる…という仏教の本質的思想であり、先祖のために生きているわけではない。
朝鮮儒教では、個人の人生は、先祖や国家、権力者に帰属するものであって、自分のためのものではない。だから先祖が怨念を持てば、その復讐のために人生を捧げなければならないのだ。
統一教会の思想は、そこから来ている。すべては先祖の復讐なのだ。これを理解できる日本人はいないだろう。
だから、統一教会は誰にも知られないうちに、日本乗っ取り作戦を進めることができた。
我々、日本人にとっては、自分の人生は自分のものである。先祖のものや国のものではない。これは儒教の理念に反している。だから朝鮮儒教の代理人である統一教会の、さらに代理人である高市早苗は、日本人から「自分のための人生」という価値観を奪い、消し去ろうとしているのである。
日本で、序列や地位、蓄財で他人を見下そうとする思想を持っている者たちの多くが、1900年以降、朝鮮から移住してきた300万人の人々の子孫である。
それは、朝鮮儒教の思想に洗脳されているからだ。人間に序列をつけ、他人を見下すことが人生の価値だと思い込まされている。
だから、私は在日者の多い、名古屋で育ち、人に序列をつけて見下す文化のなかで、鬱病に苛まれながら育った。私の新潟出身の母には、人との競争で序列に自己満足する習慣や思想はなかったからだ。
「人の上に立って他人を見下したい」
これが儒教の序列価値観だ。これによって経済界のトップや国会議員など、人を見下したい人たちが、日本国の支配階級に成り上がった。
彼らは朝鮮文化を受け継いでいる。例えば水を飲む仕草などにも、それが現れる。
国会議員という立場は、儒教価値観から、非常に尊重されるものであって、目指すべき立場だという価値観があることを知っておいた方がいい。
同時に、「先祖崇拝」の価値観が現れる。両方あれば、朝鮮儒教の教えに生きている人たちと考えて、間違いのないものだ。
<転載終了>
このとき、奴隷制度から解放された大半の朝鮮人民は、日本に感謝したが、奴隷制度の利権を享受してきた両班階級にとっては、メンツを叩き潰された屈辱と感じた。
朝鮮儒教では、メンツや序列は死よりも大きな問題であり、その屈辱は、何百年かけても晴らさねばならない「千年の恨」だった。
それが、両班階級の末裔である文鮮明や朴正煕らに受け継がれた。そして、日本国に対する復讐として、日本人を根絶やしにして、追放する統一教会の壮大な作戦が始まっている。その主役は、統一教会=国際勝共連合である。
だから、統一教会の手足となって活動する自称日本人、トップの梶栗正義や高市早苗は、朝鮮両班階級の子孫であり、日本国を潰す目的であるから、日本のことを決して日本国とは言わず、「日本列島」と呼んでいる。
文鮮明は、
「天皇制を廃止し、税金を4~5倍に上げ、生活水準を三分の1以下に落とさせ、日本を第三次世界大戦の戦場にして、日本人を滅亡させる」
計画を明らかにしている。日本人が消えた後、朝鮮半島から人々を移住させる計画なのだ。
文鮮明の代理人である高市早苗が、事実上、「移民の自由化」を口にし、日本を日本人の国でなくアメリカのような移民国家にする計画を明らかにした。
これは、文鮮明の悲願である「日本国を潰す」という計画を体現する意味しかない。
日本の移民制度は、統一教会に乗っ取られている財務省によって計画的にコントロールされている。
「日本の少子化」を理由にして、2015年ころ、安倍晋三が移民を解禁させた。安倍も李朝直系の血筋である。(最後の朝鮮王、李垠の孫だと分かっている)
ところが、少子化の本質は、日本人が子供を産まなくなったことではない。消費税による生活苦によって、「産めなくなった」のである。安倍は消費税を10%に上げ、財務省は25%に上げる計画を持っている。
つまり、安倍や財務省ら統一教会勢力は、意図的に日本人を経済面から減らす計画を実行した。消費税は、人口を減らす意味しかないのだ。
そこに労働力不足を口実に移民を推進すれば、日本国民が消えてゆくことになる仕組みだ。これが文鮮明の真実の遺志であり、統一教会、財務省の本当の狙いなのである。
日本から日本人を消失させるのが目的であり、だから彼らに必要なのは、日本国ではなく日本列島だけなのだ。
私は、文鮮明が天皇家を廃止させると発言したTM報告書を知って、この計画は戦後すぐから始まっていたと思うようになった。
もしかしたら、明仁氏と直接の血縁が存在しない、安西孝之と正田恵美子の子である秋篠宮文仁と、その子悠仁を天皇に置き換える計画は、美智子さんの胞状奇胎を口実にしただけで、実際には、1964年段階で、文鮮明の指示によって行われたのではないかと思うようになった。
当時、すでに三笠宮ら多数の皇族が文鮮明に取り込まれていた。
徳仁の妻、雅子さんが男児を妊娠できなかったことも、毒殺の経験豊かな両班工作員による、食品や飲料水などを利用した統一教会の計画ではなかったかと疑うようになった。
両班階級は、「チャングムの誓い」に出てきたように毒殺や漢方の伝統があり、李垠、方子の第一子、李晋は生後数ヶ月で緑色の液体を吐いて死んだ。犯人は宮廷内両班工作員と言われている。
両班による「千年の恨」工作は、何世代もかけての秘密裏の復讐であり、凄まじい陰謀工作であって、日本人の想像力をはるかに超えているのだ。
「水に流す」日本文化とは真っ向から反する、朝鮮文化なのだ。韓国では、未だに秀吉の朝鮮侵攻に、どうやって復讐するか真面目に議論されている。
1910年の日韓併合など、まだ昨日のことであり、これから何百年もかけて、日本民族を消し去るまで復讐が続くのである。
秋篠宮の妻、川嶋紀子が皇室に送り込まれたのも、三笠宮の推薦といわれる。紀子の母、和子が朝鮮総連の職員だったことが暴露され、川島家と朝鮮の深い関わりが知られるようになって、紀子が文鮮明によって、天皇制を廃止させる目的で、皇室に送り込まれたことが強く疑われるようになっている。
明仁の血脈を途絶えさせ、朝鮮系の悠仁が天皇になれば、文鮮明の復讐が達成されるのだ。
そして、高市早苗によって、「上限のない移民容認」が実現し、日本列島から日本国民が消えてゆくという日本乗っ取り計画が実現することになる。
その前に、高市早苗は、日本の数百兆円の資産をアメリカに流している。
日本国を徹底的に貧困に陥れ、国民に生活苦を強いようとしている。
この、とりあえず91兆円、最終的には数百兆円の、名目上、アメリカに対する「投資」を誰が行うのか?
トランプ政権という泥舟に乗り合わせるような企業は存在しない。戦争ばかりやっているアメリカに未来はないと、誰もが確信している。
アメリカに巨額投資する企業など存在しない。ならば、どこからカネを出すのか?
それは、外為特会といわれている。
これは、日本国民から巻き上げた、日本国民のための資産なのだ。
それを高市早苗はトランプに送り、戦争のドブに捨てようとしている。
最初の80兆円、訪米時の11兆円、そして投資計画200兆円、これらを日本国民の勤労者に割れば一人400万円くらいだ。
これだけあれば、現在起きている、医療や生活苦などの問題はすべて解決する。だが、高市は国民に目を向けず、アメリカに献金しようとしている。
まるでトランプの愛人のような姿勢だ。
この姿勢は、文鮮明と統一教会による、「日本国を破滅させる」という兩班階級の復讐を実現するためのものである。
日本人のいなくなった「日本列島」に、朝鮮人を送り込んで完全に乗っ取るという計画を実現させることが、日韓併合の本当の復讐になるという意味だ。
文鮮明と統一教会の本質は、キリスト教なんてのはとんでもないウソで、それは朝鮮儒教である。
「恩讐を水に流す」日本人には、彼らの価値観は理解不能だ。朝鮮儒教は、個人は太古の時代の先祖から脈々と受け継がれる血脈のなかに生きているとされる。
これは旧約聖書の「血の継承」思想が伝わったものだろう。文鮮明の原理講論は、旧約聖書、ユダヤ教やタルムードを明らかに参照している。
だから、「個人の人生は先祖に仕えるためにある」というのが朝鮮儒教思想の核心である。個人の人権など存在しない。それは先祖のものだというわけだ。
対して、日本人の価値観は、鎌倉仏教の教えによれば、目の前にいる人を大切にする。恩讐を水に流す。人に優しくすれば、因果応報によって、自分にも優しが還ってくる…という仏教の本質的思想であり、先祖のために生きているわけではない。
朝鮮儒教では、個人の人生は、先祖や国家、権力者に帰属するものであって、自分のためのものではない。だから先祖が怨念を持てば、その復讐のために人生を捧げなければならないのだ。
統一教会の思想は、そこから来ている。すべては先祖の復讐なのだ。これを理解できる日本人はいないだろう。
だから、統一教会は誰にも知られないうちに、日本乗っ取り作戦を進めることができた。
我々、日本人にとっては、自分の人生は自分のものである。先祖のものや国のものではない。これは儒教の理念に反している。だから朝鮮儒教の代理人である統一教会の、さらに代理人である高市早苗は、日本人から「自分のための人生」という価値観を奪い、消し去ろうとしているのである。
日本で、序列や地位、蓄財で他人を見下そうとする思想を持っている者たちの多くが、1900年以降、朝鮮から移住してきた300万人の人々の子孫である。
それは、朝鮮儒教の思想に洗脳されているからだ。人間に序列をつけ、他人を見下すことが人生の価値だと思い込まされている。
だから、私は在日者の多い、名古屋で育ち、人に序列をつけて見下す文化のなかで、鬱病に苛まれながら育った。私の新潟出身の母には、人との競争で序列に自己満足する習慣や思想はなかったからだ。
「人の上に立って他人を見下したい」
これが儒教の序列価値観だ。これによって経済界のトップや国会議員など、人を見下したい人たちが、日本国の支配階級に成り上がった。
彼らは朝鮮文化を受け継いでいる。例えば水を飲む仕草などにも、それが現れる。
国会議員という立場は、儒教価値観から、非常に尊重されるものであって、目指すべき立場だという価値観があることを知っておいた方がいい。
同時に、「先祖崇拝」の価値観が現れる。両方あれば、朝鮮儒教の教えに生きている人たちと考えて、間違いのないものだ。
<転載終了>
genkimaru1
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