みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962616374.html
<転載開始>

労働力が足りないからと野放図に移民を受け入れている日本。

 

さて、移民は労働によって日本に貢献してくれるのでしょうか?

 

将来起こり得ることについては既に先輩国がたくさんあります。

 

長年移民を受け入れた国がどうなったのか?

 

オランダが興味深い報告をしています。

 

まずは有本さんのポストから↓

 

 

こちらの表は国会で使われたもの↓

 

移民の出身国でこんなに大きな差があることが判明。

 

日本人はオランダに行って貢献してますねグッ

 

一方、マイナスになった国もあります。

 

アフリカ、アフガン、シリア、パキスタン、中国です。

 

つまり貢献するどころかお荷物になって、かえってカネがかかったということニヤニヤ

 

 

だからどういう国から移民を受け入れるかは検討しなければなりません。

 

オランダで「入れたせいでかえってお金がかかった」移民の出身国からの受け入れは中止すべきです。

 

みんな日本にたかりにきてるだけ。

 

 

なんで調査しないの??

 

 

 

若い移民だっていずれ歳をとる。

 

その時に日本で面倒をみるのか?

 

 

こちらのポスト、すごく勉強になりました。

 

 

 

スライドはこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり稼げない移民から産まれた子どもは親と同じように稼げない移民になるということ。

 

子供は日本で育つからちゃんと働いて納税すると期待したら大間違い。

 

 

 

 

 

 

こんなコメントをされていた人がいました↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本もこうなりますよ↓

 

 

 

このままでは「移民は国の宝」ではなく「国のお荷物」になってしまいます。

 

 

 

真面目に働く日本人が移民を養わなければならない未来しか見えません。

 

だから今、止めよう。

新たな移民。

 

 


<転載終了>