東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239073.html
<転載開始>
  【悲報】※マジで日本が壊れる。自民党大会の演説から見える“憲法改正の正体”【三好りょう】【れいわ新選組】
 https://www.youtube.com/watch?v=9yH4RfJ0uu4

 彼の解説は、これまで20年以上にわたって、私が書いてきた統一教会の危険性について、だいたい七割くらいを、わかりやすく話してくれていて、本当に心強い。
 以下のリンクは、私が2015年くらいに書いたものだが、ヤフーやFC2ブログに無断削除されたので、自分のレンタルサーバに移したものだ。
 何度もリンクして申し訳ない。
http://tokaiama.minim.ne.jp/touitu/123touitu.htm

 思い返してみれば、統一教会が文鮮明の意図を受けて、日本国家を完全破壊しようとしている正体を理解したのは、まだ2年くらい前なのだが、10年以上前には、統一教会が自民党を通じて政権を支配しようとしている事態に強烈な警戒心を抱いて、警告していた。

 1989年ころには、合同結婚式の虚構と山崎浩子の洗脳事件から、統一教会の恐ろしさを思い知らされていた。
 このときは、まだテレビ局に対する教団の関与が小さかったので、一斉に執拗な報道があり、全国民がその恐ろしさに驚愕した。
 しかし、その後、統一教会系や韓国人が、TBSやフジなどに大量に入り込んで、メディアが一斉に統一教会に融和的な報道をするようになり、番組に不可解な韓国コンテンツが大量に出てきた。

 http://mctrl.net/unification-church/yamazaki-hiroko.html
 
 https://www.youtube.com/watch?v=y7ExUH25PV0

 40年近い前のことなので、上の事件を知っている世代は、たぶん50歳以上だろう。40歳以下の若者は、すでにメディア中枢に統一教会員が入り込んで思想操作をしていたので、統一教会に対して否定的な考えを持つ若者は少なくなった。また詐欺事件も風化していった。

 私が、三好りょうの解説を7割と言った理由、残りの3割は何かというと、統一教会を産んだ朝鮮儒教の土壌についての解説が欠けているからだ。
 それは、民族的な特性を含むので、あたかも民族差別を行っているような誤解を招いてしまう。
 私は、朝鮮民族の特性が先祖集団であるエベンキ族からもたらされたものと繰り返してきたのだが、それを民族差別と受け取った人も少なくないと思う。

 実際に、結果的に民族差別のカテゴリーに含まれてしまうかもしれないが、民俗学を学んできた者なら、イザベラ・バードの「朝鮮紀行」の記述と、関東大震災の朝鮮人大虐殺との関係、大虐殺をもたらした原因と、朝鮮人の祖であるエベンキ族の習俗習慣について理解していると思う。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E7%B4%80%E8%A1%8C
 朝鮮儒教では、先祖を極端に重視し、統一教会は、7代解怨の先に420代解怨という宗教儀式を置いていることが知られている。つまり民族の発生時から、怨念が残っていて現在に作用しているという理屈である。
 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik22/2022-09-26/2022092601_07_0.html

 この、とてつもない執念深さが、どこから来ているのかというと、それはエベンキ族の習性であるというしかない。
 だから、韓国では今でも「千年の恨み」という言葉が残っている。
 権力者がメンツを潰されたなら、それは死を意味するものであって、その恨みは、子孫代々が代わって晴らさねばならないという倫理である。

 だから、統一教会が日本国を乗っ取って、根底から破壊しようとしている理由は、1900年に李朝が崩壊したとき、日本の傀儡国家である大韓帝国を作ったこと。そして、李朝両班の特権階級の生活を支えてきた朝鮮奴隷制度を、日本が廃止させてしまったこと。
 さらに、1910年には、その大韓帝国さえも日本に併合してしまったこと。(日韓併合)

 この恨みを千年かけて晴らし、日本国を消滅させ、残った日本列島の人々を5000万人以下に減らし、朝鮮半島からの移住者が占拠するというビジョンが、李朝両班だった文鮮明によって示された。
 統一教会という宗教団体は、この目的によって結成されたもので、彼らが言うようなキリスト教とは完全に無関係で、その本質は朝鮮儒教である。
 キリスト教からは、旧約聖書の封建的家父長制と悪魔のコケオドシを借りているだけだ。

 なんで、これほどの異常というしかない、恨みに対する執着、怨念への信仰があるのかといえば、それは儒教よりも、むしろエベンキ族の文化を受け継いでいることから来ていると私は思う。

 エベンキ族は韓国のルーツ?顔の特徴と歴史から見る関係性:衛生観念や現在の生活も 2025年3月7日
 https://expression-of-gratitude.com/evenki-face/
 https://takeshima.takara-bune.net/ebenki.htm
 https://leisurego.jp/archives/164230

 最近では、「民族差別」に対する問題意識が強くなっていて、ユダヤ人やエベンキ族について深堀りすることが差別行為だと考える人が増えている。だから、あえて書いている私に対する評判はすこぶる悪いことを承知している。

 エベンキは、日本ともかかわりがあって、かつて日本海や樺太海が冬季に凍結したころ、沿海州のエベンキ族が、北海道に侵攻し、アイヌを襲った。
 このときの記録がユーカラに残されている。
 エベンキ族に対する他民族の記録は、恐怖に満ちている。彼らは狩猟漁撈民族であり農耕習慣はない。トナカイとともに暮らしていて、その肉が主食であり、皮が衣服になった。

 ユーカラに残された戦闘記録は、本当に恐ろしいもので、エベンキ(オロチョン族)との戦闘で、捕虜になった者は、生きたまま皮を剥がされて殺されたとある。
 たぶん、人間の皮は有用物資だったのだろう。たぶん人も食べた。
 その性格は獰猛果敢で、後に三韓時代、新羅に攻め入ったエベンキ族(穢族)は、向かうところ敵なしで進軍し、たちまち新羅を乗っ取った。

 女真族の百済にも侵攻し、あまりの強さに、AD300年前後、百済は国ぐるみ日本列島に移住せざるをえなくなったことが日本書紀に見えている。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%93%E6%9C%88%E5%90%9B
 朝鮮に残った百済は、絶えずエベンキの圧迫を受けて、結局、AD500年代、武寧王の時代に王子たちは日本に移住し、天皇家を生み出すことになった。
 このとき、武寧王の子だった継体王が、日本の現在の天皇家血筋の祖となった。

 現在の韓国人の半数以上は、エベンキ族(穢族)の子孫である。しかし朝鮮南岸には弥生人と同じ民族が、呉越戦争敗戦によって蘇州から脱出して住み着いていたので、弥生人の血も入っている。また満州にあった高句麗・夫余国は、農耕養豚習慣のある比較的穏やかな女真族であり、彼らが南下して百済や加羅を作っていた。
 韓国人の遺伝的素因はエベンキ族を核に、女真族、弥生人(倭人)が交雑したものだ。

 エベンキ族には特徴があって、両目が吊り上がって、のっぺりした人相が共通している。そして非常に獰猛、エネルギッシュ、残酷であるといわれる。高市早苗はエベンキの人相をそのまま受け継いでいる。この人たちに共通する性格は、やはり、相手構わず非常に強引で実行力が強い。以下のメンバーがエベンキ子孫だ。
 このことを指摘すると、民族差別と受け取られるので指摘する人は少ない。
 https://livedoor.blogimg.jp/hirukawamura/imgs/e/e/eec87115.jpg

 だが、とても不潔だったのは、イザベラ・バードが明治中期に朝鮮を旅行して、「朝鮮は世界一不潔な国」と書いたことでも知られる。エベンキ族の民俗習慣でもある。
 朝鮮には戦前まで入浴習慣がなかった。今のシャワーや入浴の習慣は、日本人が持ち込んだものだ。
 代わりに、オンドルがあって、中に入り込んでサウナとして利用し、垢を擦り落とし、その後水浴びをするのが入浴ということになる。

 大正時代(1912~1926)に、日本に移住してきた朝鮮人たちは、入浴マナーを知らなかったので、銭湯に入っても湯船で体を流した。このころ、朝鮮ではトイレのある家は少なく、路上排便習慣が普通だった。だから日本への移住者も東京で同じように路上排便した。
 これに地元の日本人が激怒し、朝鮮人を「チョン」と軽蔑するようになった。
 これで深刻な朝鮮人差別が成立し、関東大震災の大虐殺に直接つながる原因となったのである。
https://www.yokkaichi-lib.jp/blogs/blog_entries/view/451/b33f867114b63266c06cd2237a92abfc?frame_id=285

 エベンキ族の子孫である朝鮮人は、衛生習慣が日本に比べて乏しかった。これはリンクしたエベンキ民俗を見れば一目瞭然だ。だから、日本に移住してきた300万人の朝鮮人に対して、日本人は生理的な嫌悪感を抱いた。
 これが朝鮮人差別の源流である。
 だが、衛生観念は、穢族時代からのエベンキ族の習性が残ったもので、この問題が解決するには、戦後まで待たねばならなかった。

 今世紀に入ってからも、韓国のトイレでは、使用済みトイレットペーパーを便器で流すと詰まるので、室内のゴミ箱に捨てる習慣があり、悪臭原となっていた。
 これは衛生観念が世界一高い日本人には我慢できなくて、韓国を嫌悪する原因にもなっている。こんな生活習慣が民族対立の根底にあるのだ。

 それよりも、エベンキ族というのは、物凄い戦闘的でプライドの高い民族なので、メンツと誇りを大切にし、自分たちがいつでも一番上にあるという幻想、ウリナラファンタジーにすがりつかなければ生きてゆけない。
 上に紹介した写真の人たちに共通するのも、民族的資質を受け継いだプライドの高さだ。このプライドが朝鮮儒教の根底にあり、李朝両班階級の儒教を成立させている本質である。

 他人はすべて、自分たちよりも下であり、見下す存在でなければならない。ところが、そんな下衆の存在である日本が、こともあろうに李朝両班が依存してきた奴隷制を廃止してしまい、さらに国まで奪ってしまった。
 これは、両班のメンツを潰されたことであり、殺されたも同然であり、それこそ420世代、永遠に恨み、怨念をぶつけて破壊しなければならないのである。

 これが統一教会=朝鮮儒教の本質といってもいい。冒頭に紹介した三好りょうの解説には、この部分が含まれていない。もちろん言えば弾圧されるだろう。
 だから言えないのは仕方ないが、高市早苗の登場によって、日本は統一教会と真正面から戦争が始まったと事態を認識するなら、言うしかないだろう。
 それは本当の戦争であり、1.2億の日本人が、5000万人に減らされるのだ。いくら統一教会がウソを武器にしているとはいえ、この深刻さを理解している知識人がほとんど見えないのは本当に心配だ。

 李朝両班階級の儒家だった文鮮明の家が、突然キリスト教を名乗っても、その中味は儒教から一歩も出ていない。聖書は都合の良い部分だけ教義に利用しただけだ。
 人々を宗教組織に引き入れるため、人を神秘的な幻想妄想で畏怖させ騙して洗脳する。このために聖書とヘーゲル弁証法が利用されている。それが原理講論だ。
 だが、それは虚偽に満ちている。それを見破れず、今なお、文鮮明の虚言に騙されて次から次に日本人娘たちが韓国のDV貧農に送られているのだ。

 女性たちは、高市早苗の恐ろしい人相を見れば直感が働くはずだ。あんな両目の吊り上がった女性に、優しは微塵も感じられない。
 エベンキ族の戦争で、捕虜の皮を剥いで殺すのは女性の役目だった。
 私は高市早苗の人相を見て、そんな恐怖しか感じられない。
 「生きたまま我々の生皮を剥いで殺す女」

灯油が2600円を超えていた。今朝は寒かったが、もちろん使えない。高市は、世界各国がイランと交渉し、ホルムズ海峡を脱出したのに、アメリカと歩調を合わせてタンカーを留置、5月から電気代ガス代の暴騰を準備している。何を食べればよいのか? 高市を日本から排除しない限り、我々の未来は存在しない。

<転載終了>