東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239202.html
<転載開始>
 私に対する嫌がらせ、デマを並べたコンテンツは、ものすごく多いので、それを目にした人は、私に対する警戒心を抱くのは仕方ないことだ。
  https://x.com/ats4u/status/540745422889709568
 https://love2mac2002jp.wixsite.com/love2mac2002jp/post/%E5%B2%A9%E7%80%AC72%E6%AD%B3
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 こんな下劣低俗なデマでも信じてしまう人がいるのだ。ちなみに、私は何十回も削除要請をしたが相手にされず、掲載が続いている。いずれ賠償してもらうつもりだが。
 なお上の誹謗ブログは20年間私につきまとっている、富士宮市の創価学会工作員によるものだ。

 2011年、私は福島第一原発事故で「億単位に迫る被害者が出る」と書いた。
 すると、「そんな極端な結果は起きない」と信じた人たちから猛烈な反発があった。
 私がデマを垂れ流しているというのだ。これによって、私が連載していたミニコミ誌からも追放された。私は「デマ屋」と呼ばれるようになった。

 だが、私が言っていたのは、公式に発表されている被害情報ではない。本当の最大被害者は、周産期前胎児だからだ。これを書いても、理解できる人はほとんどいなかった。
 胎児が法的人格を与えられるのは周産期以降(受精後半年)であり、それ以前の存在は、母胎に付随した「肉片」としての扱いであって、命が失われても死者としてカウントされることはない。死産でも、生ゴミとしての扱いしか受けず、以前、病院が本当に生ゴミとして投棄していた事実も暴露されたことがある。
 
 だが、受精後の胎児は、立派な人間の一部である。この胎児は、放射能内部被曝、外部被曝に極端に弱いのだ。成人の数万倍以上も放射線に感受性が強い。
 とりわけ8~15週齢胎児は、器官形成期であり、細胞が爆発的に増殖している。それは野菜苗の肥大速度よりも凄い。
 このとき、人体の放射線感受性がMAXで、もしも被曝を受けたなら、サリドマイド被害者と同じで、遺伝子や染色体を破壊されてしまうことが多い。その大半は、「死産」になり、生き残っても、多くが遺伝子障害を受ける。

 これについてネットのプラットフォーム(ユダヤ系アメリカ企業)は、原発推進勢力に支配されているので、原発に都合の悪い情報は、検索から排除されていて、ほとんど目にすることはないのだが、もう百数十年前から、「ベルゴニー・トリボンドーの法則」として知られてきた。
 それは、これから細胞分裂の回数が多い若い細胞ほど放射線被曝感受性が高いというものだ。
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%
83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC%E3%81%
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 だから、当然、被曝感受性の順位は次のようになる。
 老人<成人<青少年<幼児<乳児<胎児 である。
 老人と胎児の被曝感受性は数万倍の差といわれいて、老人にとって何でもない被曝が、胎児では死を招くのだ。これを知っている人は少ない。

 だが、なぜか日本産婦人科学会は、とんでもないデマを拡散している。老人と胎児の被曝感受性に差はなく、「胎児に100ミリシーベルト被曝させても何も起きないから安心しろ」と目を疑うようなデマを平然と公開している。
 https://www.jaog.or.jp/sep2012/News/2011/sinsai/fukusima_0319.pdf
  https://e22.com/atom2/jsog.htm
 (上の抗議リンクには妨害仕掛けがあって、グーグルで、検索すると「抗議する」が「遠慮する」に換えられてしまう嫌がらせが行われている。他のプラウザで見てほしい)

 被曝胎児に何が起きるのかは、米軍ABCC原爆調査を受け継いだ、日本放射線影響研究所が次のデータを公開している。
 https://www.rerf.or.jp/programs/roadmap/health_effects/uteroexp/physment/
 これによれば5ミリグレイ=5ミリシーベルト以上の被曝で、胎児の4.4%に重度の知的障害や致死が出ると書かれている。
「100ミリシーベルトでも安全」と吹聴する日本産科学会が、どれほど悪質なデマを流しているが一目瞭然だ。

 ネットから消されてしまったが、フクイチ事故直後、世界で億に迫る周産期前胎児が死産するとの情報がたくさんあった。実際に、フクイチ事故後に事故時三か月齢胎児が驚くほど多数死亡しているのだが、死者カウントされないことを利用して公開されていない。この情報に「そうだったのか…」と思う女性も多いはずだ。
 メルトダウン放射能は、上空に拡散し、偏西風に乗って地球を巡回し、全世界を被曝させる。
 私は、今でも世界全体で、数千万人以上がフクイチ放射能汚染によって死亡したと確信している。

 実際問題として、政府と東電は必死になって隠蔽しているが、フクイチ事故による放射能環境汚染によって、事故直後、数ヶ月以内に福島県内だけで2000名以上が、急性放射線障害によって死亡したことを示すデータがあると、私は自分のブログで何百回も書いてきたが、佐藤章をはじめとする自称ジャーナリストたちは相手にしないし、CNICも、小出裕章や河田昌東も無視したままなので私は怒っている。

 福島第一原発事故では一人の死者も出さなかった…2025年03月10日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6190838.html
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6020797.html
 
 安倍晋三から高市早苗に至る自民党統一教会政権は、文鮮明の「日本人を5000万人に減らす」という方針に従っているので、むしろめでたいと思っているのではないか?

 フクイチ事故被曝問題を書いたヤフーブログは無断削除され、現在探しても見つからない。ブログ管理者が私を追放したからだ。さらにブログプラットフォームまで、エクスポート機能を提供しないまま完全廃止したため、大半の文章が消失してしまった。
 自分のブログや、さまざまなメディアでの発言を検索しても、2011年度のものは、すべてのメディアで全部消されてしまっている。

 自分のパソコンに残っているのは、寿命を超えて動かなくなったHDだけだ。日本史における大切な記録の一部になるはずだったのだが、データをクラウド代わりに使っていたツイッターも、2018年3月に不可解な理由をつけられて、永久凍結され、被曝検査データ、汚染データ数千件も勝手に削除された。
 以来、何十回も復活要請したが、一度も書き込んでいないのに、「他者を誹謗中傷している」との理由で、永久凍結処分にされたままだ。

 当時の、測定データが消されてしまったのは本当に困った。
 だが、パソコンのHDなど記憶装置は経年劣化で失われてしまうので、もしかしたら私の死とともに、すべてのデータが消されることも覚悟している。
 というか、今の世界情勢を見ていると、もう人類の未来は存在しないのではないかという強い疑念がつきまとう。

 私の世代、1950年代生まれは、戦後の死の臭いに満ちた社会、まだ沖縄や絨毯爆撃跡地には白骨が散乱し、硝煙がやっと静まった頃に生まれ、史上最大のベビーブームのなかに育った。
 物不足と食料不足のなかで青洟を垂らしながら遊んだ。小学校では、座る席を探すのが大変だった。私はベビーブームが終わる頃の世代だったが、まだ一学級50人に近かった。

 しかし、未来に対する希望に満ちていた。天皇制と愛国主義を無条件に信奉するように洗脳された大政翼賛会の人々が、敗戦によって力を失い、他人に軍国主義を強要する時代が終わっていたのだ。
 日本社会は、「他人を思いやる」という良心を基底に置いて動き出していた。
 私の父はインパール作戦から生還し、国鉄で労働組合運動を始めた。

 だが、大政翼賛会会長、A級戦犯の正力松太郎は、なぜかCIAスパイになることと引き換えに釈放され、読売新聞とプロ野球と核兵器開発のための原発を作った。
 これが、今という原発翼賛時代の原点だった。日本の核武装を目指して、文鮮明、朴正煕、岸信介、正力松太郎、中曽根康弘、児玉誉士夫、笹川良一らが国際勝共連合を結成し、戦後日本の民主主義志向に楔を打ち込み始めたのだ。

 このとき、文鮮明と朴正煕は、今起きている、統一教会による日韓併合への復讐としての日本国破壊工作を始めたのだ。1960~70年代のことだ。
 最初に国労など組織労働者が狙われ、社会党も原発推進派が入り込んで力を失っていった。新左翼は、凄まじい選民意識によって自滅していった。

 今世紀に入って、突然のように、倫理無用のカオス状態だったネット界に、不可解な戒律が持ち込まれた。それは旧約聖書、ユダヤ教の論理だった。ネットの主宰者はユダヤ人で占められていたので、当然の結果なのだが…。
 何が起きたかと言うと、性的問題に対する検閲や、弾圧が以上に厳しくなったのだ。
 例えば、草薙剛が公園で裸になっただけの事件。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828705.html
 
  恐るべき管理社会がやってきた! ポルノ規制法の苛酷取り締まりの現実 2009年07月10日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/1043898.html

 児童ポルノ規制法苛酷化に反対する 2009年07月10日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/1030261.html

これは、私は背後に統一教会がいると考えている。日本社会に旧約聖書や儒教の封建家父長制の倫理を持ち込む目的で、ネットの情報を操作しはじめたのではないかと思う。ネットを支配しているユダヤ教と統一教会は、事実上教理が一致しているのだ。

 今に至って、封建家父長制の苛酷な性倫理を持ち込んだ人々が、本当は何をやっていたか? エプスタイン事件で暴露されている。
 https://www.nicovideo.jp/watch/sm46067194

今、この旧約聖書の封建家父長制倫理を世界に拡散している人たちが暴走している。
 トランプは正式にユダヤ教徒に改宗しているのだが、エプスタイン事件から人々の目を逸らせる意図で、次々に世界を戦乱に巻き込んでいる。
 こんな良識のカケラもない人物が、世界を動かしているのだ。これに対する批判も乏しいままだ。

 日本でも凄いことになった。自民党が公然と不正選挙を行い独裁体制を確立してしまった。高市早苗という統一教会の代理人が首相になり、文鮮明の、日本の税金を5倍に上げて、生活水準を三分の一に下げ、日本を戦場にして人口を5000万人以下にするというビジョンを実現し始めたのだ。
 税金を上げ、生活水準を下げさせる主役は、財務省だが、統一教会に乗っ取られている。

 自民党だって、「民衆の生活を守る」という古き良き時代の良識を持った人々が少なからずいた。例えば、田中角栄、後藤田正晴、野中広務ら、徴兵組もちゃんとした良識を持った人たちだった。経団連の土光敏雄にも良識があった。
 だが、今は違う。自民党のどこを探しても良識が見当たらず、すべて統一教会の影がつきまとっているのだ。

 トランプはもとより、世界の政治家たちから常識と良識が失われた。まさかというような倫理的逸脱が公然と世界を支配するようになった。
 私は、今の世界情勢や日本の支配階級を見ていて、これは、本当に日本と世界が滅亡するのではないかと深刻に考え始めている。
 今の世界情勢は、第三次世界大戦の前兆というより、人類滅亡の前兆ではないかという確信に近い危機感がある。

 そもそも、現在の地球上には、20万トンを超える使用済み核燃料が蓄積し、それは、たった1グラムでも、たくさんの人々を遺伝子破壊で殺すのだ。しかも消えるには数百万年という時間を必要とする。
 これがエントロピーの支配する、この宇宙に登場した以上、拡散を免れることはできず、地球上の全生物を汚染し、その遺伝子を破壊してゆくのだ。

 これは、「悪魔の罠」だと私は思う。人類の最終的な判断が試され、「人を愛で支配するのか、それとも恐怖で支配するのか」という究極の問いが、核開発で試されたのだと確信する。
 日本国憲法は、世界ではじめて、人を武力、殺人の恐怖で支配しないことを明文化したものだった。これを統一教会が破棄させる。
 人類社会を武力の恐怖で従わせるという価値観に、日本社会を放り込もうとしている。

 私は、日本という社会が、ルシファーの罠にはまって、滅亡する断崖絶壁に立たされているのだと感じている。
 放射能は、人々を滅ぼすことしかできない。地球の全生物が侵されるのだ。人類には放射能を管理できる能力など永久に存在しないのだ。

<転載終了>