東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239341.html
<転載開始>
ユーチューブに出てくるトランプ批判コンテンツを見ていると、トランプが完全に終わっていることがはっきり理解できる。
戦傷退役軍人であるタミー・ダックワークス議員のトランプ批判(を通り越して攻撃)は、痛快、胸のすくものだった。100万回視聴数だが、この数十倍は確実に増える。
「徴兵忌避者の臆病者」:タミー・ダックワース議員、イラン戦争批判でトランプ氏を徹底的に非難 2026年4月16日
彼女が「古き良きアメリカの価値観」を代表する愛国者であることが胸に迫ってくる。リアル24のジャック・バウアーみたいなもんだ。
私としては、金融ユダヤ人のために再構成されたアメリカ教団の信者=リバタリアンという印象もあるのだが、彼女がアメリカの正義を信じて、それに命をかけている真実が胸を打つのだ。
タミーは、アメリカの貧しい青年たちが、仕事がないために軍隊に就職することしか選べない現実のなかで、死を賭してイランやベネズエラに派兵され、発表されている何十倍の犠牲者を出していること。(戦死者の多くは事故扱いにされている)
それなのに、それを命令するトランプは、一度も徴兵に応じていない徴兵忌避者の臆病者であること。
戦争をするには、米国憲法の規定によって米国議会の承認が必要なのだが、トランプはそれを無視して、軽薄な思いつきで戦争派兵を続けていること、などを激烈に批判した。(緊急時にのみ、大統領権限による90日未満の派兵が容認される)
この演説は、たぶん米国民の心を撃ち抜いている。タミーの言葉には、ウソがない。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239341.html
<転載開始>
ユーチューブに出てくるトランプ批判コンテンツを見ていると、トランプが完全に終わっていることがはっきり理解できる。
戦傷退役軍人であるタミー・ダックワークス議員のトランプ批判(を通り越して攻撃)は、痛快、胸のすくものだった。100万回視聴数だが、この数十倍は確実に増える。
「徴兵忌避者の臆病者」:タミー・ダックワース議員、イラン戦争批判でトランプ氏を徹底的に非難 2026年4月16日
彼女が「古き良きアメリカの価値観」を代表する愛国者であることが胸に迫ってくる。リアル24のジャック・バウアーみたいなもんだ。
私としては、金融ユダヤ人のために再構成されたアメリカ教団の信者=リバタリアンという印象もあるのだが、彼女がアメリカの正義を信じて、それに命をかけている真実が胸を打つのだ。
タミーは、アメリカの貧しい青年たちが、仕事がないために軍隊に就職することしか選べない現実のなかで、死を賭してイランやベネズエラに派兵され、発表されている何十倍の犠牲者を出していること。(戦死者の多くは事故扱いにされている)
それなのに、それを命令するトランプは、一度も徴兵に応じていない徴兵忌避者の臆病者であること。
戦争をするには、米国憲法の規定によって米国議会の承認が必要なのだが、トランプはそれを無視して、軽薄な思いつきで戦争派兵を続けていること、などを激烈に批判した。(緊急時にのみ、大統領権限による90日未満の派兵が容認される)
この演説は、たぶん米国民の心を撃ち抜いている。タミーの言葉には、ウソがない。
最近のユーチューブには、トランプを真正面から批判する、この種の説得力のあるコンテンツに溢れている。これをみて、私は、アメリカ民主主義の自浄回路が働いて、トランプを歴史から叩き出す力が作用して、今、大爆発しようとしていることを感じている。
マージョリー・グリーンがトランプに関する衝撃的な発言でピアーズ・モーガンを驚愕させる 2026年4月17日
マージョリーは、MAGAの有力者であり、トランプ支持者のなかで影響力の強い人物だった。その彼女が、トランプを「認知症」と明確に断定し、国益に反する存在と決めつけた。
最大の理由は、エプスタイン事件で捜査資料公開を要求したマージョリーに対し、トランプが「裏切り者」と罵り、彼女たちを切り捨てたことだった。
トランプの鉄壁の支持基盤だったMAGAの多くが、トランプを見放していることは、何度も書いてきたが、上のコンテンツを見れば、アメリカのトランプ支持層が、どれほど裏切られ、トランプに絶望しているか鮮明に理解できる。
一方で、日本では、フィフィや櫻井よしこが未だにトランプの幻想から抜け出せないのだが…。深田萌絵も、「女子トイレを守る」とトランプ路線を支持している。
トランプが、11月中間選挙で支持を得られる可能性はゼロであり、米国議会は上下院ともに、民主党が過半数を得ることが確実視されている。
ただし、トランプにはユダヤ金融資本の背後霊がついていて、人事権を使って最高裁判事の過半数を保守系に据えたり、FBI長官、司法長官を自分の息のかかった人物にすり替えたりとウルトラCを連発してきた。
だから、トランプ背後霊が、彼を守るため、何かとんでもない手を使う可能性は大いにある。
今起きていることは、アメリカが過去一年間に、9ヶ国に武力行使を行い、うち2つ、ベネズエラとイランは、派兵と軍事攻撃を伴う戦争状態である。
これが何を目的に行われたかというと、エプスタイン事件でのトランプ関与問題を糾弾するマスコミ、メディアの視線を、戦争にすり替えることだったと、多くの人が感じている。これは、たぶん成功している。メディアは戦争に惹きつけられてエプスタイン事件を報道しなくなった。つまり、「内憂を外患にすり替える」という手口だ。
対外戦争は、「国内矛盾を対外矛盾にすり替える」という追い詰められた為政者の常套手段であり、中国やロシアでも同じことが起きている。
そもそも、ベトナム戦争介入もケネディとニクソンが不正の評判で追い詰められた結果だった。
アメリカの本格的な軍事介入は、ニクソンの命令による北爆開始以来だが、その口実にされたのが、1964年のトンキン湾事件だった。だが、それは、アメリカの歴史的なインチキである偽旗作戦だったことが暴露された。
アメリカはユダヤ人のための国である。そもそもメイフラワー号に乗船していたピューリタンたちの多くがキリスト教徒を名乗るユダヤ人たちだった。
ユダヤ人は、ボグロムによる迫害、ジェノサイドを逃れるため清教徒を名乗る者が多く、襲撃の危険に怯える欧州を逃れて、新大陸に安全の夢を託した。
そして、ユダヤ人のための互助会組織を生み出していた。それが発展して、アメリカという国家を経済面で統制し、支配するFRBを生み出した。
現代に至るまで、アメリカの真の支配者、ディープステートはFRBである。FRBを構成する12の連銀のすべてがユダヤ人に掌握されている。株主も同じだ。
すなわち、アメリカ経済の心臓を、3.4億国民のうち700万人しかいないユダヤ人が支配している。アメリカの金融経済の95%がユダヤ金融資本のものだ。
世界の実体経済は、せいぜい1京円程度だが、金融経済=投資・株式の虚構経済は、その数百倍といわれる。その90%以上をユダヤ人の、例えば、バフェットとかソロスとか、ビルゲイツやアル・ゴアが掌握している。
大銀行の投資による私企業にすぎないFRBが、アメリカ国家の通貨発行権を握っていて、この不合理、不可解さを正し、米国議会に通貨発行権を取り戻すと表明した四人の大統領は、全員暗殺された。
通貨発行権と米国大統領暗殺の陰:リンカーンとケネディが触れた“金融の核心”
アメリカの大多数の国民は、窮乏に喘いでいて、シリコンバレーの労働者でさえ、半数がフードスタンプという救済システムの支援を受けている。人種差別と求職不足、絶え間のないリストラによって、若者たちの就業先は軍隊以外にない状況に置かれ、このため、アメリカは徴兵制を停止することができた。
世界一豊かといわれるアメリカの繁栄は、みせかけだけの虚構なのだ。
アメリカの歴史はウソの歴史である。国家の虚栄心=見栄とメンツを満たすため、無数のウソの上に築かれている。
もっとも代表的なウソをいえば、それはアポロ11号である。
【月旅行は可能か】アメリカが吐いた2大ウソ 和田秀樹チャンネル 2
私も、この問題は何度も取り上げた。月面探査車が巻き上げる土埃を見て驚愕してしまった。大気のない月面では、土埃は上がらない、巻き上げた粉塵は正しく放物線を描いて落下しなければならない。
このシーンは、後にスタンリー・キューブリックが砂漠のセットで撮影した偽映像であることが暴露された。
今年4月に入って、アルテミスという有人宇宙船が月に旅立った。十日間で月面の裏側を観察して帰還するのだという。なぜか着陸しない。
アポロ11号は1969年である。今から57年前だ。大昔に自由自在に月面を闊歩したアメリカが、月面着陸しないだって? あまりにも不思議だ。
実は上にリンクした和田秀樹が言っているとおり、現代にあっても、月面着陸した宇宙船を再び地球に帰還させることは、とてつもない困難なのである。
だから当時、有人宇宙船が月面着陸できた科学的根拠が存在しないのだ。真空下での月面重力離脱の噴射制御技術は、現在でも究極の困難技術である。だからアルテミスの乗員は着陸しなかった。
さらに、もしも巨大太陽風が発生したときに、乗員を太陽風被曝から守れる技術が存在していない。それは運を天に任せるしかない。
つまりアポロ計画の大半が、真っ赤なウソだった。そんな超巨額のインチキミッションを行ってまで、アメリカはソ連に対する優位性を守りたかったのである。
アメリカはユダヤ人のための国家であると私は繰り返している。
そのユダヤ人たちは、タルムードによってウソを言うことを指示されている。何もかもウソで固めた表現を行い、自分たちを守ろうとしてきた。
ユダヤ国家の嘘つきぶりは、イスラエルに端的に見えている。
2023年に起きたアル・アクサの洪水作戦の、とてつもない偽旗作戦の虚偽が端的に示している。
2023年10月7日の、ハマスによる「アルアクサの洪水」作戦について
アメリカ国家というのは、見栄とインチキで固めたトランプの登場を拍手喝采で許すほど、何もかもウソで固めた国である。
冒頭で紹介した、トランプの対極にいるタミー・ダックワース議員も、強靭な正義感の下に、愛国というウソがあり、私には、まるで頑強な天皇制の信者みたいに見える。
それは洗脳の世界だ。人間の生身の真実から乖離している。タミーも、いまだにアポロ11号を真実と思い込んでいるだろう。FRBがケネディを殺害したことが理解できないだろう。
何もかもウソの世界 2025年10月01日
アメリカ政府を支える純金資産、ケンタッキー州、フォートノックスの5000トンの金塊は本当にあるのか?
1971年のニクソンによるドル金本位制=兌換制度廃止と関係は?
このとき、すでにアメリカの保有金は底をつき、兌換制を廃止するしかなかった。だが国家信用の基礎である金備蓄がないとはいえないので、金塊をタングステン金メッキに換えたと噂されている。
金価格と資本主義の崩壊 2025年12月31日
実は、日本政府の保有する800トンの金塊についても、実在性の疑義が持たれている。かつて日銀幹部が米国債を密輸して摘発された事件があった。
キアッソ米国債事件
この二人の日本人に、黒田日銀総裁の実弟が含まれていたとの噂があるが、なぜかネットから削除されてしまっている。13兆円という超巨額の米国債をなぜ、個人的立場で保有し、当局に摘発、没収されたのか? その後、日本政府が完全に隠蔽したので続報がない。
しかし、もしも日本が公表どおりの金塊を保有していたなら、こんな不可解な米国債現金化事件が起きただろうか?
政府には、米国債を他国に譲渡しなければならないほど、手持ち資金に余裕がないのだろうか?
アメリカ国家も、そして日本政府も、実は公開されていないウソで固められている。
みんなが信じているほど、この国は安定していない。絶対的存在ではない。
戦後、岸信介や笹川良一、児玉誉士夫ら、朝鮮系の人脈に、日本政府が操作されてきたこと。今まさに、日本国が文鮮明の一味である高市早苗によって、日本国ではなく日本列島と呼ばれ、国を完全破壊されようとしていることに気づいている者は少ない。
<転載終了>
マージョリー・グリーンがトランプに関する衝撃的な発言でピアーズ・モーガンを驚愕させる 2026年4月17日
マージョリーは、MAGAの有力者であり、トランプ支持者のなかで影響力の強い人物だった。その彼女が、トランプを「認知症」と明確に断定し、国益に反する存在と決めつけた。
最大の理由は、エプスタイン事件で捜査資料公開を要求したマージョリーに対し、トランプが「裏切り者」と罵り、彼女たちを切り捨てたことだった。
トランプの鉄壁の支持基盤だったMAGAの多くが、トランプを見放していることは、何度も書いてきたが、上のコンテンツを見れば、アメリカのトランプ支持層が、どれほど裏切られ、トランプに絶望しているか鮮明に理解できる。
一方で、日本では、フィフィや櫻井よしこが未だにトランプの幻想から抜け出せないのだが…。深田萌絵も、「女子トイレを守る」とトランプ路線を支持している。
トランプが、11月中間選挙で支持を得られる可能性はゼロであり、米国議会は上下院ともに、民主党が過半数を得ることが確実視されている。
ただし、トランプにはユダヤ金融資本の背後霊がついていて、人事権を使って最高裁判事の過半数を保守系に据えたり、FBI長官、司法長官を自分の息のかかった人物にすり替えたりとウルトラCを連発してきた。
だから、トランプ背後霊が、彼を守るため、何かとんでもない手を使う可能性は大いにある。
今起きていることは、アメリカが過去一年間に、9ヶ国に武力行使を行い、うち2つ、ベネズエラとイランは、派兵と軍事攻撃を伴う戦争状態である。
これが何を目的に行われたかというと、エプスタイン事件でのトランプ関与問題を糾弾するマスコミ、メディアの視線を、戦争にすり替えることだったと、多くの人が感じている。これは、たぶん成功している。メディアは戦争に惹きつけられてエプスタイン事件を報道しなくなった。つまり、「内憂を外患にすり替える」という手口だ。
対外戦争は、「国内矛盾を対外矛盾にすり替える」という追い詰められた為政者の常套手段であり、中国やロシアでも同じことが起きている。
そもそも、ベトナム戦争介入もケネディとニクソンが不正の評判で追い詰められた結果だった。
アメリカの本格的な軍事介入は、ニクソンの命令による北爆開始以来だが、その口実にされたのが、1964年のトンキン湾事件だった。だが、それは、アメリカの歴史的なインチキである偽旗作戦だったことが暴露された。
アメリカはユダヤ人のための国である。そもそもメイフラワー号に乗船していたピューリタンたちの多くがキリスト教徒を名乗るユダヤ人たちだった。
ユダヤ人は、ボグロムによる迫害、ジェノサイドを逃れるため清教徒を名乗る者が多く、襲撃の危険に怯える欧州を逃れて、新大陸に安全の夢を託した。
そして、ユダヤ人のための互助会組織を生み出していた。それが発展して、アメリカという国家を経済面で統制し、支配するFRBを生み出した。
現代に至るまで、アメリカの真の支配者、ディープステートはFRBである。FRBを構成する12の連銀のすべてがユダヤ人に掌握されている。株主も同じだ。
すなわち、アメリカ経済の心臓を、3.4億国民のうち700万人しかいないユダヤ人が支配している。アメリカの金融経済の95%がユダヤ金融資本のものだ。
世界の実体経済は、せいぜい1京円程度だが、金融経済=投資・株式の虚構経済は、その数百倍といわれる。その90%以上をユダヤ人の、例えば、バフェットとかソロスとか、ビルゲイツやアル・ゴアが掌握している。
大銀行の投資による私企業にすぎないFRBが、アメリカ国家の通貨発行権を握っていて、この不合理、不可解さを正し、米国議会に通貨発行権を取り戻すと表明した四人の大統領は、全員暗殺された。
通貨発行権と米国大統領暗殺の陰:リンカーンとケネディが触れた“金融の核心”
アメリカの大多数の国民は、窮乏に喘いでいて、シリコンバレーの労働者でさえ、半数がフードスタンプという救済システムの支援を受けている。人種差別と求職不足、絶え間のないリストラによって、若者たちの就業先は軍隊以外にない状況に置かれ、このため、アメリカは徴兵制を停止することができた。
世界一豊かといわれるアメリカの繁栄は、みせかけだけの虚構なのだ。
アメリカの歴史はウソの歴史である。国家の虚栄心=見栄とメンツを満たすため、無数のウソの上に築かれている。
もっとも代表的なウソをいえば、それはアポロ11号である。
【月旅行は可能か】アメリカが吐いた2大ウソ 和田秀樹チャンネル 2
私も、この問題は何度も取り上げた。月面探査車が巻き上げる土埃を見て驚愕してしまった。大気のない月面では、土埃は上がらない、巻き上げた粉塵は正しく放物線を描いて落下しなければならない。
このシーンは、後にスタンリー・キューブリックが砂漠のセットで撮影した偽映像であることが暴露された。
今年4月に入って、アルテミスという有人宇宙船が月に旅立った。十日間で月面の裏側を観察して帰還するのだという。なぜか着陸しない。
アポロ11号は1969年である。今から57年前だ。大昔に自由自在に月面を闊歩したアメリカが、月面着陸しないだって? あまりにも不思議だ。
実は上にリンクした和田秀樹が言っているとおり、現代にあっても、月面着陸した宇宙船を再び地球に帰還させることは、とてつもない困難なのである。
だから当時、有人宇宙船が月面着陸できた科学的根拠が存在しないのだ。真空下での月面重力離脱の噴射制御技術は、現在でも究極の困難技術である。だからアルテミスの乗員は着陸しなかった。
さらに、もしも巨大太陽風が発生したときに、乗員を太陽風被曝から守れる技術が存在していない。それは運を天に任せるしかない。
つまりアポロ計画の大半が、真っ赤なウソだった。そんな超巨額のインチキミッションを行ってまで、アメリカはソ連に対する優位性を守りたかったのである。
アメリカはユダヤ人のための国家であると私は繰り返している。
そのユダヤ人たちは、タルムードによってウソを言うことを指示されている。何もかもウソで固めた表現を行い、自分たちを守ろうとしてきた。
ユダヤ国家の嘘つきぶりは、イスラエルに端的に見えている。
2023年に起きたアル・アクサの洪水作戦の、とてつもない偽旗作戦の虚偽が端的に示している。
2023年10月7日の、ハマスによる「アルアクサの洪水」作戦について
アメリカ国家というのは、見栄とインチキで固めたトランプの登場を拍手喝采で許すほど、何もかもウソで固めた国である。
冒頭で紹介した、トランプの対極にいるタミー・ダックワース議員も、強靭な正義感の下に、愛国というウソがあり、私には、まるで頑強な天皇制の信者みたいに見える。
それは洗脳の世界だ。人間の生身の真実から乖離している。タミーも、いまだにアポロ11号を真実と思い込んでいるだろう。FRBがケネディを殺害したことが理解できないだろう。
何もかもウソの世界 2025年10月01日
アメリカ政府を支える純金資産、ケンタッキー州、フォートノックスの5000トンの金塊は本当にあるのか?
1971年のニクソンによるドル金本位制=兌換制度廃止と関係は?
このとき、すでにアメリカの保有金は底をつき、兌換制を廃止するしかなかった。だが国家信用の基礎である金備蓄がないとはいえないので、金塊をタングステン金メッキに換えたと噂されている。
金価格と資本主義の崩壊 2025年12月31日
実は、日本政府の保有する800トンの金塊についても、実在性の疑義が持たれている。かつて日銀幹部が米国債を密輸して摘発された事件があった。
キアッソ米国債事件
この二人の日本人に、黒田日銀総裁の実弟が含まれていたとの噂があるが、なぜかネットから削除されてしまっている。13兆円という超巨額の米国債をなぜ、個人的立場で保有し、当局に摘発、没収されたのか? その後、日本政府が完全に隠蔽したので続報がない。
しかし、もしも日本が公表どおりの金塊を保有していたなら、こんな不可解な米国債現金化事件が起きただろうか?
政府には、米国債を他国に譲渡しなければならないほど、手持ち資金に余裕がないのだろうか?
アメリカ国家も、そして日本政府も、実は公開されていないウソで固められている。
みんなが信じているほど、この国は安定していない。絶対的存在ではない。
戦後、岸信介や笹川良一、児玉誉士夫ら、朝鮮系の人脈に、日本政府が操作されてきたこと。今まさに、日本国が文鮮明の一味である高市早苗によって、日本国ではなく日本列島と呼ばれ、国を完全破壊されようとしていることに気づいている者は少ない。
<転載終了>
船長嫁さん娘っこ銃殺につき
なかったことに
って
南無網墮佛五十六億七千万年多々羅れ酔うぞ😱
てんちゅうさつ©️西川満、講談社
genkimaru1
が
しました