マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-435f08.html
<転載開始>

ペペ・エスコバル
2026年4月15日
Strategic Culture Foundation
停戦が崩壊した場合に備え、イラン国民は戦闘をしたくてウズウズしている。
❗️Telegram
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でご参加願いたい。
お問い合わせ: info@strategic-culture.su
「カリブの海賊」の華麗なる復活万歳! 今や「ペルシャ湾の海賊」にパワーアップした!
野蛮人は独裁するためにやって来て、交渉など決して行わなかったイスラマバードでの独裁者の華々しい崩壊に続いて、ステロイドを投与された強制心理作戦が行われた。そう!(文字通り、彼はTruth Socialに投稿した)ホルムズ海峡の通行料を支払っている全ての船を脅迫している。
ゴビ砂漠からサハラ砂漠まで、あらゆる砂粒が既に知っている通り、これは全て中国に関わる問題だ。
そこで、改めて問い直す必要がある。CENTCOMアメリカ中央軍はINDOPACOMに統合され、新たな海賊のヒドラになった。INDOPACOMは、ホルムズ海峡を人民元で通行料を支払って通過した中国の超大型タンカーを攻撃する度胸があるのだろうか?
いつもの妄想的な優越感に浸りながら、中国はもはやイランから石油を入手できなくなるとベセント財務長官は述べた。
この「野蛮なヒヒ」策略は、実際は中国だけでなく、主にアジア諸国に対する経済戦争で、世界のエネルギーの流れ、貿易や、西から東、東から西へとあらゆる商品を輸送する主要な海上輸送を混乱させるものだ。中国だけでなく、多極化する世界の多くの国々を標的とした石油封鎖だと言える。
アメリカによる海+上封鎖が始まる前は、ホルムズ海峡を通過できたのは中国、ロシア、インド、イラク、パキスタンの5カ国のみだった。改めて問うが、インド太平洋軍は核保有国4カ国の船舶を拿捕したり撃沈したりする勇気があるのか?
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-435f08.html
<転載開始>

ペペ・エスコバル
2026年4月15日
Strategic Culture Foundation
停戦が崩壊した場合に備え、イラン国民は戦闘をしたくてウズウズしている。
❗️Telegram
お問い合わせ: info@strategic-culture.su
「カリブの海賊」の華麗なる復活万歳! 今や「ペルシャ湾の海賊」にパワーアップした!
野蛮人は独裁するためにやって来て、交渉など決して行わなかったイスラマバードでの独裁者の華々しい崩壊に続いて、ステロイドを投与された強制心理作戦が行われた。そう!(文字通り、彼はTruth Socialに投稿した)ホルムズ海峡の通行料を支払っている全ての船を脅迫している。
ゴビ砂漠からサハラ砂漠まで、あらゆる砂粒が既に知っている通り、これは全て中国に関わる問題だ。
そこで、改めて問い直す必要がある。CENTCOMアメリカ中央軍はINDOPACOMに統合され、新たな海賊のヒドラになった。INDOPACOMは、ホルムズ海峡を人民元で通行料を支払って通過した中国の超大型タンカーを攻撃する度胸があるのだろうか?
いつもの妄想的な優越感に浸りながら、中国はもはやイランから石油を入手できなくなるとベセント財務長官は述べた。
この「野蛮なヒヒ」策略は、実際は中国だけでなく、主にアジア諸国に対する経済戦争で、世界のエネルギーの流れ、貿易や、西から東、東から西へとあらゆる商品を輸送する主要な海上輸送を混乱させるものだ。中国だけでなく、多極化する世界の多くの国々を標的とした石油封鎖だと言える。
アメリカによる海+上封鎖が始まる前は、ホルムズ海峡を通過できたのは中国、ロシア、インド、イラク、パキスタンの5カ国のみだった。改めて問うが、インド太平洋軍は核保有国4カ国の船舶を拿捕したり撃沈したりする勇気があるのか?
韓国はさらに一歩踏み込み、ホルムズ海峡の安全な航行を保証し、より安価な石油と天然ガスを購入するため、テヘランとの直接交渉を行う特使を派遣した。現状では、少なくとも26隻の韓国タンカーが立ち往生している。
ここで、ベッセントと、北京で中国の王毅外相と会談して、習国家主席本人に謁見した後のロシアのセルゲイ・ラブロフ外相を比較してみよう。
「生じた資源不足をロシアは確実に補える。」
中国の石油輸入量の約13%はイラン産で、1日あたり約138万バレルに相当する。同時に、フル稼働中の「シベリアの力1号」パイプラインは年間380億立方メートルのガスを供給しており、ESPO石油パイプラインの輸送量も過去最高を記録している。 「シベリアの力2号機」は来年まで稼働しないかもしれない。既にロシアは中国の石油供給量の20%を担っている。ラブロフ外相の言葉を借りれば「補なう」とは余剰生産能力を限界まで活用することを意味する。だが、それは実現可能だ。
一方、イランは、ホルムズ海峡を完全に迂回できる代替パイプラインと、日量100万バレルの処理能力を持つジャスク石油ターミナルを頼りにできる。
これまでのところ、封鎖が発表されて以来、8隻の中国タンカーがホルムズ海峡を通過した。更に、中国は13億バレルもの原油在庫を保有しており、イランからの供給不足を数ヶ月間ある程度補える。そして理論上、中国はイラン以外のペルシャ湾岸の港から出港するタンカーから原油を受け取り続けるだろう(ただし通行料は支払う必要がある)。
大きな問題は、イラン(そして中国も同様)が、インド太平洋軍による秘密艦隊の阻止を、弾道ミサイルによる報復なしに、どれだけ長く容認し続けるかだ。
イランの全港湾封鎖(ホルムズ海峡自体の封鎖ではない)は、間もなくそれに対抗する勢力と対峙することになる。それは、イエメンのアンサール・アッラーが定義する、アル・アクサ・トライアングル封鎖(バブ・エル・マンデブ海峡、サウジアラビアのヤンブー港、スエズ運河、そしてホルムズ海峡との関連)だ。フーシ派は、この議論に加わる絶好の戦略的時期を待っている。そうなれば、原油価格は必然的に1バレル200ドルを超え、さらに上昇する。
翻訳:取り返しのつかない、システム全体に及ぶ供給ショック。
臆病で野蛮なヒヒ政権は、このことを全く考えていなかったに違いない。彼らは中国から石油と米ドルを奪うことに執着し、理論上新シルクロード/一帯一路構想の重要拠点を破壊することに躍起になっているからだ。
他の誰もが注目しているのは、インド太平洋軍が実施する封鎖が中国以外の多くの国々にどれほど壊滅的な打撃を与えるかだ。
そこで、ベセントなどの連中と同じような、ありきたりだが十分実現可能な計算に行き着く。つまり、石油と米ドルを皆から奪い、石油や米ドルが手に入る限り、米国債を額面価格より遥かに低い価格でアメリカが売却せざるを得ない状況に追い込むのだ。
これはまさに詐欺師の巣窟だ。アメリカ人は、大幅な割引価格で債務を市場から引き上げ、支払うことのできない巨額の利息支払いを帳消しにしてしまうのだ。
「野蛮なヒヒ」政権が望むものを手に入れる保証はない。テヘランは海上ルートに依存していない。数十年にわたる制裁の後、彼らはトルクメニスタン経由など、様々な代替陸路、物々交換ルート、交換メカニズムを開発してきた。
中国は、中露間のパイプラインをはじめとする供給源の綿密な多様化を進めてきたため、もはやマレーシアとインドネシアのスマトラ島間のマラッカ・ジレンマに囚われることはなくなった。
さらに、中国・ミャンマー間のパイプラインはマラッカを完全に迂回している。
トルクメニスタン、ウズベキスタン、カザフスタンにまたがる中国・中央アジア間の長距離ガスパイプラインは、中国が資金提供し、アメリカの海洋支配を迂回する形で、2010年代初頭から稼働している。
そして、アラビア海に面したグワダル深海港は、中国・パキスタン経済回廊(CPEC)の要で、一帯一路構想(BRI)の重要拠点でもある。グワダルは、イランのシスタン・バルチスタン州にあるチャバハール港から東へわずか80kmの距離に位置しており、ペルシャ湾からは遠く離れている。つまり、アラビア海から新疆ウイグル自治区まで陸路でアクセスできる経路になる。
中国はイラン産原油がなくても飢えることはない。中国はほぼ全てのエネルギー・電力生産分野で世界をリードしている。生産資本主義の真髄とも言える産業力、原材料、サプライチェーン、そして太陽光パネル、タービン、バッテリー、送電線など、太陽光、風力、水力、次世代原子力発電といったあらゆるエネルギー・システムに必要な技術とインフラを生産するのに十分な熟練労働者を擁している。昨年、ドキュメンタリー撮影のために新疆を駆け巡った際、まさにそれを目の当たりにした。
電気自動車、太陽光発電用バッテリー、電力輸出における中国の完全支配戦略が、封鎖のような人為的な石油・ガスショックから中国を守っていることを明らかに近視眼的な野蛮なヒヒの手下連中は理解できるまい。
現状、無敵艦隊はオマーン湾外縁部に留まっており、イランのミサイルやドローンの多く(全てではないが)の射程外にあるものの、長距離弾道ミサイルや極超音速兵器の標的になる可能性は十分ある。アメリカは引き続きISR(情報収集・監視・偵察)体制を用いて艦船を追跡し、その後、小型艇やヘリコプターによる「阻止」作戦を実施する予定だ。
今のところ何も起きていない。いや実際は大きな出来事があった。制裁対象となっているイラン以外の国が所有する200万バレルの石油を積載できる超大型タンカーが、AIS(自動船舶識別装置)をオンにしてホルムズ海峡を経由してイランに向かったのだ。インド太平洋軍は、このタンカーに手出しする勇気がなかった。
一方、イラン側はただ待っているだけだ。非対称的状況ではあるが。だが誤解してはならない。彼らは停戦が崩壊した場合に備えて、戦うことを切望している。
この場合、我々はまさに手に汗握る究極の場面に突入することになる。イランはアメリカ駆逐艦を1隻撃沈するか、あるいは中国情報機関の誘導によるミサイルやドローンの一斉攻撃で数十億ドルもの価値の無防備な標的を一隻「無力化」するだけでよい。
その時、全世界がそれをありのままに見る。混沌、嘘、略奪、海賊行為、そして「気に入らない奴は殺す」という帝国の決定的な生々しい戦略的敗北を。
かかって来い。
記事原文のurl:https://strategic-culture.su/news/2026/04/15/empire-of-piracy-blockades-iran-and-china/
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Daniel Davis / Deep Dive
何年も前、町中から徒歩で、話題の国立栗生楽泉園・監房跡地を見にいった記憶がある。かなり歩きでがあった
更に先にある「嫗仙の滝」見学途上。全く人気皆無、熊が出るのではかと不安だった。
<転載終了>
ここで、ベッセントと、北京で中国の王毅外相と会談して、習国家主席本人に謁見した後のロシアのセルゲイ・ラブロフ外相を比較してみよう。
「生じた資源不足をロシアは確実に補える。」
中国の石油輸入量の約13%はイラン産で、1日あたり約138万バレルに相当する。同時に、フル稼働中の「シベリアの力1号」パイプラインは年間380億立方メートルのガスを供給しており、ESPO石油パイプラインの輸送量も過去最高を記録している。 「シベリアの力2号機」は来年まで稼働しないかもしれない。既にロシアは中国の石油供給量の20%を担っている。ラブロフ外相の言葉を借りれば「補なう」とは余剰生産能力を限界まで活用することを意味する。だが、それは実現可能だ。
一方、イランは、ホルムズ海峡を完全に迂回できる代替パイプラインと、日量100万バレルの処理能力を持つジャスク石油ターミナルを頼りにできる。
これまでのところ、封鎖が発表されて以来、8隻の中国タンカーがホルムズ海峡を通過した。更に、中国は13億バレルもの原油在庫を保有しており、イランからの供給不足を数ヶ月間ある程度補える。そして理論上、中国はイラン以外のペルシャ湾岸の港から出港するタンカーから原油を受け取り続けるだろう(ただし通行料は支払う必要がある)。
大きな問題は、イラン(そして中国も同様)が、インド太平洋軍による秘密艦隊の阻止を、弾道ミサイルによる報復なしに、どれだけ長く容認し続けるかだ。
アル・アクサ・トライアングルの封鎖を待つ
イランの全港湾封鎖(ホルムズ海峡自体の封鎖ではない)は、間もなくそれに対抗する勢力と対峙することになる。それは、イエメンのアンサール・アッラーが定義する、アル・アクサ・トライアングル封鎖(バブ・エル・マンデブ海峡、サウジアラビアのヤンブー港、スエズ運河、そしてホルムズ海峡との関連)だ。フーシ派は、この議論に加わる絶好の戦略的時期を待っている。そうなれば、原油価格は必然的に1バレル200ドルを超え、さらに上昇する。
翻訳:取り返しのつかない、システム全体に及ぶ供給ショック。
臆病で野蛮なヒヒ政権は、このことを全く考えていなかったに違いない。彼らは中国から石油と米ドルを奪うことに執着し、理論上新シルクロード/一帯一路構想の重要拠点を破壊することに躍起になっているからだ。
他の誰もが注目しているのは、インド太平洋軍が実施する封鎖が中国以外の多くの国々にどれほど壊滅的な打撃を与えるかだ。
そこで、ベセントなどの連中と同じような、ありきたりだが十分実現可能な計算に行き着く。つまり、石油と米ドルを皆から奪い、石油や米ドルが手に入る限り、米国債を額面価格より遥かに低い価格でアメリカが売却せざるを得ない状況に追い込むのだ。
これはまさに詐欺師の巣窟だ。アメリカ人は、大幅な割引価格で債務を市場から引き上げ、支払うことのできない巨額の利息支払いを帳消しにしてしまうのだ。
「野蛮なヒヒ」政権が望むものを手に入れる保証はない。テヘランは海上ルートに依存していない。数十年にわたる制裁の後、彼らはトルクメニスタン経由など、様々な代替陸路、物々交換ルート、交換メカニズムを開発してきた。
中国は、中露間のパイプラインをはじめとする供給源の綿密な多様化を進めてきたため、もはやマレーシアとインドネシアのスマトラ島間のマラッカ・ジレンマに囚われることはなくなった。
さらに、中国・ミャンマー間のパイプラインはマラッカを完全に迂回している。
トルクメニスタン、ウズベキスタン、カザフスタンにまたがる中国・中央アジア間の長距離ガスパイプラインは、中国が資金提供し、アメリカの海洋支配を迂回する形で、2010年代初頭から稼働している。
そして、アラビア海に面したグワダル深海港は、中国・パキスタン経済回廊(CPEC)の要で、一帯一路構想(BRI)の重要拠点でもある。グワダルは、イランのシスタン・バルチスタン州にあるチャバハール港から東へわずか80kmの距離に位置しており、ペルシャ湾からは遠く離れている。つまり、アラビア海から新疆ウイグル自治区まで陸路でアクセスできる経路になる。
中国はイラン産原油がなくても飢えることはない。中国はほぼ全てのエネルギー・電力生産分野で世界をリードしている。生産資本主義の真髄とも言える産業力、原材料、サプライチェーン、そして太陽光パネル、タービン、バッテリー、送電線など、太陽光、風力、水力、次世代原子力発電といったあらゆるエネルギー・システムに必要な技術とインフラを生産するのに十分な熟練労働者を擁している。昨年、ドキュメンタリー撮影のために新疆を駆け巡った際、まさにそれを目の当たりにした。
電気自動車、太陽光発電用バッテリー、電力輸出における中国の完全支配戦略が、封鎖のような人為的な石油・ガスショックから中国を守っていることを明らかに近視眼的な野蛮なヒヒの手下連中は理解できるまい。
現状、無敵艦隊はオマーン湾外縁部に留まっており、イランのミサイルやドローンの多く(全てではないが)の射程外にあるものの、長距離弾道ミサイルや極超音速兵器の標的になる可能性は十分ある。アメリカは引き続きISR(情報収集・監視・偵察)体制を用いて艦船を追跡し、その後、小型艇やヘリコプターによる「阻止」作戦を実施する予定だ。
今のところ何も起きていない。いや実際は大きな出来事があった。制裁対象となっているイラン以外の国が所有する200万バレルの石油を積載できる超大型タンカーが、AIS(自動船舶識別装置)をオンにしてホルムズ海峡を経由してイランに向かったのだ。インド太平洋軍は、このタンカーに手出しする勇気がなかった。
一方、イラン側はただ待っているだけだ。非対称的状況ではあるが。だが誤解してはならない。彼らは停戦が崩壊した場合に備えて、戦うことを切望している。
この場合、我々はまさに手に汗握る究極の場面に突入することになる。イランはアメリカ駆逐艦を1隻撃沈するか、あるいは中国情報機関の誘導によるミサイルやドローンの一斉攻撃で数十億ドルもの価値の無防備な標的を一隻「無力化」するだけでよい。
その時、全世界がそれをありのままに見る。混沌、嘘、略奪、海賊行為、そして「気に入らない奴は殺す」という帝国の決定的な生々しい戦略的敗北を。
かかって来い。
記事原文のurl:https://strategic-culture.su/news/2026/04/15/empire-of-piracy-blockades-iran-and-china/
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Daniel Davis / Deep Dive
Col Doug Macgregor: US Strategy in Iran NEVER ADMIT DEFEAT 21:29今朝の孫崎享氏メルマガ題名
金曜日イランの・アラグチ外相がSNSで、ホルムズ海峡は「完全に開放されている」と発言。翌日革命防衛隊は2隻の商船に発砲航路は依然として閉鎖されていると警告を放送。最高指導者亡き後調整無く、「モザイク防衛」分散型システムで、自律的に行動する自由。東京新聞 朝刊 特報面
自民党大会東京新聞 社会 18面
自衛官が国家斉唱
「ショー化」進む「最高機関」
ベテラン議員「政治的中立性の根幹揺るがす」
一連の行為 自衛隊法に「明確に違反」
政治と軍事の蜜月懸念
今回許せば「アリの一穴」警鐘
ハンセン病 重罰の事実知って
群馬・監房跡地の出土品展示
草津温泉の湯畑から東に約3キロ離れた尾根に資料館がたたずむ。
何年も前、町中から徒歩で、話題の国立栗生楽泉園・監房跡地を見にいった記憶がある。かなり歩きでがあった
更に先にある「嫗仙の滝」見学途上。全く人気皆無、熊が出るのではかと不安だった。
<転載終了>