井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30891796/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
いやはや、世も末ですナ。
弥栄!
<転載終了>
https://quasimoto5.exblog.jp/30891796/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
さて、今日は遅ればせながら我那覇真子さんと参政党党首の神谷宗幣さんの対談をメモしておきたい。これである。
この話に沿って簡単にまとめれば、
いま全世界を移民で大混乱にしているのは、国連に備えられたIOMという組織で、ここが移民を勝手に人間の権利化し、世界中の国々に対して世界の最下層の犯罪者や愚連隊を送り込むというビジネスを行っている。
要するに、国連自らが日本を代表とする安定した先進国の国々をどツボに追い込む政策を実践しているということである。
これが
移民兵器
である。
かつてヘンリー・キッシンジャーが言ったような意味で、
兵器としての移民
という概念である。
そのIOMの現在のボスが、この白人女性、たぶん偽ユダヤ人だろうが、エイミー・ホープ(取ってつけたような名前、おそらく偽名だろう)
我那覇真子さんはこの国連のIOMから日本は脱却しなければならないという。
さもなくば確実に日本は移民国家になり、安全に住めない国になる。
実際首都圏や大都市ではすでに女性のレイプや強盗が頻繁になっているわけだ。
世界中のインテリではなく、アウトローが日本に来ているわけで、日本が良くなるはずがない。
さて、エイミー・ホープとは何者か?
AI による概要
エイミー・ポープ(Amy E. Pope)は、アメリカ合衆国出身の国際公務員であり、2023年10月1日より国際移住機関(IOM:UN Migration)の第11代事務局長を務める人物です。
彼女の主な経歴と役割は以下の通りです。
- IOM初の女性事務局長: 72年におよぶIOMの歴史の中で、初の女性トップとして選出されました。
- 経歴: 米国デューク大学で法学博士号を取得。オバマ政権やバイデン政権下で、移民に関するシニアアドバイザーや国土安全保障顧問などの要職を歴任した移民・人道危機の専門家です。
- ビジョン: 「移民は経済発展の原動力」という視点を持ち、不法な移住を減らしつつ、合法的な安全な移住経路の確立と、受け入れ国の人材不足解消(特に日本のような高齢化国)を両立させる「管理された移民」を提唱しています。
- 対日関係: 少子高齢化に直面する日本に対し、アフリカなどの若年層人材を受け入れる「公正な人材移動」を提案しており、日本政府とも積極的に連携しています。
2025年時点でも、IOMのリーダーとして、アフリカ開発会議(TICAD)への出席や、日本を含む各国政府との人道支援・人材受け入れに関する対話を行っています。
まさに石破茂政権政権時に自民党政府が行った政策そのものだ。
どうやら現在の高市早苗政権ですらこの路線を踏襲しているように見えますナ。
ほんと余計なお世話をする人ですナ。
そもそもの彼女のビジョンが間違っている。
本人はそれが良かれと思ってやっているのだろうが、ターゲットにされる日本のような国々にとってはたまったものではない。
まあ、物事には裏表がある。
こうした表向きの政策と、裏の影の政策があるわけだ。
影の政策とは300人委員会のテーマである「世界人間牧場化計画」である。
- 2.すべての国民国家のアイデンテイテイ・民族性と民族的な誇りを完全に粉砕する。
- 5.脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギによる電力供給を廃止する。ただしコンピュータとサービス産業は免除する。
- 6.ドラッグの使用を奨励、最終的には合法化する。ポルノを芸術として公認・日常化する。
- 9.先進国には局地戦争を起こし、第3国には飢饉と疫病を広めて2050年までに30億人の“無駄飯くい”の人々を殺す。
- 19.すべての政府中枢に侵入し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
こんなところが我が国において現在進行中ですナ。
そして彼らの最終的なゴールが、ワンワールド。
ユダヤ人とコーカソイドエリートが支配する世界政府と一般人間(通称ゴイム)。
ほんと大谷翔平選手が引退した後に帰ってくる日本は全く違った国になっていそうですナ。
<転載終了>





genkimaru1
が
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