みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965517134.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。

 

今日は4月27日(月)に開催された審査部会の結果をご紹介。

 

厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓

 

 

今回の結果です↓↓

 

コロナワクチン審査結果、3件認定

 

こちらはコロナワクチン以外のワクチンの結果です。

 

HPVワクチンによる健康被害が3件認定されています。

 

HPVワクチンに関してはこちらの動画を是非ご覧頂きたい⬇

 

 

 

 

 

 

そしてこちらがコロナワクチンの結果です⬇

 

ワクチン審議結果表:コロナ・HPV

ワクチン救済制度の進達・認定・否認件数

 

21件審議されて3件が認定されました。

死亡認定はゼロ。

ゼロですが申請している人は4名おられました。

否認されていますがワクチンとの関連がないとは断定できません。


認定は3件⬇

38歳女性 過換気症候群(翌日発症)

41歳女性 アレルギー反応

29歳男性 急性心膜心筋炎

 

 

先日アメリカから発表されたレポートの中で 

 

16〜17歳および18〜24歳の年齢層についてVAERSがmyopericarditis、つまり心筋炎・心膜炎のシグナルを示していた

 

と述べています。

 

つまりワクチン接種後に心筋炎・心膜炎が若者の間で多発していたということ。

 

それを知りながら接種は若者にも進められた。

 

この結果を無視して。

 

例えて言うなら、火災報知器が鳴っているのに「火事ではないから大丈夫だ」と調査も確認もせず放置し、火事を起こしてしまったようなもの。

 

国の責任は大きいです。

 

アメリカも日本も。

 

日本は諸外国より1年遅れでワクチン接種が始まったにもかかわらず・・・です。

 

この情報は知っていたはず。

 

誰もまだコロナの検証と振り返りをやっていません。

 

不都合な結果が出るからやりたくないのでしょう。

 

だったらパンデミックが終わった今、コロナワクチンを中止すべきです。

 

日本だけがいまだに続いているコロナワクチン。

 

コロナが終わってもワクチンだけは永遠に続く。

 

本当に異常です。

 

今回はこんな資料も付けられていました⬇

 

予防接種健康被害救済制度の考え方

 

何か言い訳のように感じるのは私だけでしょうか。

 

 

今回の結果を受けて認定件数9473件、うち死亡認定1070件障害認定223件となりました。

紛れもなく日本史上最大の薬害。

直ちに接種を中止して検証を。


<転載終了>