井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30900157/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、久しぶりに空飛ぶ円盤やUFOの動画をメモしておこう。これである。


当然中には作り物=フェイク動画や画像もあるかもしれないが、今年はUFO宇宙人開示の年と目されている。

今の地球人の物理学の標準理論を捨て去る時期が近い。

まだ信じている?標準理論。

かつてスカンクワークスのボスだったベン・リッチは死の直前になって実際の物理学に関してすこしヒントを与えたという。

http://www.geocities.co.jp/bancodesrt/special/BRich03.html(すでに消失)
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1. シアトル航空博物館館長ジム・グドールがベン・リッチを語る

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有名な航空作家および写真家であり、シアトル航空博物館館長のジム・グドールが、ロッキード・スカンクワークス所長ベン・リッチを語る。

私の大切な友人はベン・R・リッチという名前でした。ロッキード・スカンクワークスでケリー・ジョンソンの後任でした。彼が亡くなる10日ほど前に、ロサンゼルスのUSC医療センターにいたベンと電話で話をしていました。その際、彼が「ジム、我々が砂漠に有するものは 君が考える50年以上先を行く。」と言ったのです。ロッキード・スカンクワークスには約4,500人います。ここ18年から20年の間、何をしてるんだか。 何か造ってるんですよ。(THE REAL FLYING SAUCERS 2004年6月16日放送)

2. ベン・リッチの告白1:地球外生命体のUFOは実在するとロッキード・スカンクワークスの所長が臨終の告白で認める

ロッキード・スカンクワークス所長のベン・リッチが亡くなる直前に、宇宙からのUFO飛来は現実で、米軍が宇宙を航行していると認めていた。

Mufon UFO Journalの2010年5月号掲載の記事によれば、ステルス戦闘爆撃機の生みの親で、前ロッキード・スカンクワークスの責任者ベン・リッチは、かつて地球外生命体のUFO飛来は現実で、米軍が星間航行をしているとの情報を明かしていた。

F-117ステルス戦闘機とベンリッチ
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彼の発言は今日私達の多くにとって初耳だが、彼は死ぬ間際の1995年1月に情報を暴露した。その発言は、米軍が異星人の飛行船を模倣した乗り物を飛ばしているという報告に、より信憑性を与えている。

記事はコンピュータ・システム・アナリストとして、NASAジェット推進研究所に勤務していた航空宇宙エンジニアのトム・ケラーによって書かれた。

1 : 『スカンクワークス(ロッキードの秘密の研究開発を行う独立部門)の内訳は、小規模で、約50名の熟練した技術者と設計者、そして100名程度の専門的機械工および工場労働者からなる非常にまとまりのある集団。我々が得意としたことは、少数(生産)で、高級で、高度な秘密任務用の技術的に先進的な航空機の製作。』

2 : 『我々はすでに星間飛行するための手段を獲得しているが、その技術は極秘プロジェクトに隠され、人類のためそれを公開するには神業を要するだろう。あなたが想像できることなら、我々はすでにその方法を知ってる。』

3 :『現在我々にはETを故郷へ送っていく技術がある。それはひとが一生かかってすることではない。方程式にエラーがある。それは分かっている。現在我々には宇宙を航行する能力がある。まず第一にあなた方は、化学推進(燃料噴射、原子力 etc...)で宇宙を航行することはないということを理解しなければならない。次に我々は新たな推進技術を発明しなければならない。なすべきことは、アインシュタインがどこで間違えたのか気づくこと。

4 : リッチは、UFOが動く仕組みを聞かれた際に─
『あなたに聞くが、ESPはどういう仕組みなのか?』
と問いかけ、

質問者は、
『すべての時間と空間がつながってるから?』

それを聞きリッチは、
『そういう仕組みだ!』と答えた。

3. ベン・リッチの告白2:ロッキードの前所長は地球外生命体のUFO飛来を知っていた

ロッキード「スカンク・ワークス」元所長は、ロズウェルの宇宙からのUFOが、ロズウェルのUFO模型用のテスター(社)の模型キットや、米国の最高機密の航空機の設計に影響を与えたことが分かっていた。コロラド在住のマイケル・リンデマンによるCNIニュース・リポートによれば、ウィリアム・L.「ビル」マクドナルドから提供された設計についての情報は、ロズウェルのUFOについての法廷用イラストや非常に多くの目撃証言に由来する。

日付が1999年7月29日のEメール。みた感じではリンデマン宛のものの中で、マクドナルドは、極秘の米国「遠隔透視」プログラムの創始者ハロルド・パゾフとの議論に言及する。

マクドナルドは記す『そうさ、ハル。ざまあ見ろだ! 伝説的ロッキードの技術者で、テスター・コーポレーションの模型キット主任設計者のジョン・アンドリュースが死んだ今、ロズウェルの宇宙船と、ロッキード・マーチンの無人戦闘機(UCAVs : アンマンド・コンバット・エア・ビークル)、スパイ偵察機、統合攻撃戦闘機(JSF / F-35)そしてスペース・シャトルとの間には、設計の関連性があると彼が個人的に認めたことを私は公表できる。

アンドリュースは「スカンクワークス」所長ベン・リッチの個人的な親友で、スカンクワークス創設者ケリー・ジョンソンの厳選された後継者で、F-117ナイトホーク「ステルス」戦闘機、それのとても小さいプロトタイプの「ハブ・ブルー」、それと極秘のF-19ステルス迎撃機で有名な人物だ。リッチが癌で死ぬ前にアンドリュースは、私の質問を彼にしたんだ。』

4. ベン・リッチの告白3:元ロッキード・スカンクワークス所長が認めたこと

1. UFOには二種類ある。我々人間が造ったものと「彼ら」が造ったものだ。墜落して回収したものや、彼らの「お下がり」から知識を得た。政府は1969年までこの情報を把握し、管理に一枚絡んでいた。1969年のニクソン「外し」の後、管理は民間の国際的な役員会に移った。

2. ほぼ全ての「生物形態的」航空機のデザインは、ケリーのSR-71ブラックバードから今日の無人機、UCAV、航空宇宙機までロズウェルの宇宙船から発想を得た

3. ベン・リッチは、一般人に「UFOや地球外生命体について」話すべきではないと考えていた。一般人は真実にうまく対応できない、そう信じていた。亡くなる前の数ヶ月の間に、「この件」に取り組む「国際的な取締役会」が、異世界の訪問者の存在よりも、合衆国憲法下の市民の個人的自由への大きな問題になるかもしれないと、彼は感じるようになった。

続けてリンデマンは「ビル・マクドナルドは上記の情報を、アンドリュースから、1994年から1998年のクリスマス頃の最後の電話の間に入手した。」とつけ加え、さらにリンデマンは「ベン・R・リッチ博士が、病気に打ちのめされる前の1993年に、国立航空宇宙設計者および技術者会議に出席して、MUFONオレンジ郡地区責任者ジャン・ハルザンや、その他大勢のいるところで、『我々』(すなわち米国航空宇宙共同体/軍産複合体)は、『我々を他所の星へ運ぶ』テクノロジーを保持している、とはっきり言ったことも知っておくべきだ」と指摘する。





ちなみにスカンクとはNASAが表社会で使っている隠語=コードネームであり、意味は「ETV=空飛ぶ円盤」のことである。

スカンクワークスとは、円盤製作部門という意味である。

米軍の外にある軍産複合体の

ロッキード・マーチン、ノースロップ・ダグラス、ボーイング、レイセオン(RTXコーポレーション)

などの民間の会社の中にすでに空飛ぶ円盤などの研究部門があるというわけである。


この名前を見れば一目瞭然。

これらのアメリカの航空機会社は我が国の三菱の零戦と戦った航空機メーカーである。

戦前の日本の物理学や工学は当時の世界最高英米のそれと十分に互角以上に戦った。

戦前の日本の科学者たちは自分の頭で考えた。

決してアメリカや英の科学を雛形にはしなかった。

だから独自に核開発やマグネトロンやサイクロトロンを開発できたのである。


しかしながら戦後はアメリカの科学技術に追いつき追い越せで来たせいで独自に自分の頭で研究するという独自精神に欠ける。

我々米留学生はやはりアメリカの科学を主流と持ち上げそれに追随する泥棒根性からなかなか抜け出せないでいる。

そのせいで80年間の停滞を導いたと言えるだろう。


こうしてこのアメリカの”真”の物理学レベルと我々の物理学レベルとの間にはもう100年近い差があるようだ。

ハーバードやスタンフォードやカルテクやMITなどの普通の物理学とは、本当の物理学から他国人種の目をそらすためのカモフラージュというわけである。


はたしてベン・リッチが言うところの本当の物理学を知っている科学者は日本にいるのだろうか?

私も含めて誰もいないだろう。



いやはや、世も末ですナ。

弥栄!

<転載終了>