みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12967879828.html
<転載開始>

4ヶ月前にアップされた動画なのでご存知の方も多いと思いますが、是非とも観て頂きたい↓

 

 

ワクチン接種が始まってから謎の大量死が起きていることは皆さんご存知でしょうか。

 

このグラフを見て下さい↓

 

日本の総死者数 2012-2022年推移グラフ

 

2020年 コロナのみ

➡死者減少

 

2021年 コロナ+ワクチン

➡死者増加

 

2022年 コロナ+頻回ワクチン

➡死者激増

それ以降もワクチン接種を5回、6回と繰り返すと死者は増えていきました↓

 

年間死亡者数推移グラフ

 

今年で10回目となるコロナワクチン。

 

自己負担になったため接種する人は減りました。

 

65歳以上の高齢者を対象に定期接種となっていますが、高齢者ですらコロナワクチンに対する疑問と懸念を持っている人が増えてきて、接種者が激減しています。

 

だから死者も以前ほど増えていませんが、それでもワクチン接種者特有の疾病、症状がいまだに減ることはありません。

 

それどころか新たな発症もみられます。

 

ワクチン接種をやめてもワクチン後遺症は終わらないのだという現実に直面しています。

 

 

国はなぜ調査をしないのでしょう。

 

簡単なこと。

 

接種歴は国が全て把握しています。

 

コロナワクチンは国を挙げての一大事業でしたから。

 

データは全て管理されています。

 

 

死亡した人のワクチン接種歴を調べるだけで、何か見えてくるものがあるかもしれません。

 

いや、あると確信しています。

 

 

国がやらないなら・・・と自治体で調べようとしている藤江さんのような人や泉大津市長の南出氏の情報発信は貴重です。

 

心ある首長が増えればコロナワクチンの実態が明らかになるでしょう。

 

自治体で起きていることは国全体の縮図だから。


<転載終了>