東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6245788.html
<転載開始>
  皇室典範改正のタイミングで…愛子さまに「海外留学」説が浮上 2026/06/14
  https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388991

 統一教会が必死になって愛子天皇を阻止している本当の狙いは、文鮮明の血統を天皇に据えたいという目的があることを知っている人は多くない。
 すでに、紀子の母親、川嶋和代が文鮮明の娘である疑いがあることを何回か書いた。つまり、もしもそれが事実なら、次期、愛子ちゃんを除けば唯一の皇位継承者、悠仁は、文鮮明の血を分けた曾孫ということになってしまう。

 「文鮮明の血統」というのは、文鮮明の公式で15名の実子、非公式で「血分け儀式」=初期の合同結婚式の花嫁の処女を文鮮明が奪う儀式=によって、日本人が大半を占める合同結婚式の花嫁から、文鮮明の精液による子が数百名も生まれている可能性を示すものである。
 https://newsee-media.com/moon-sun-myung#i-9

  文鮮明が側近から、「性欲の化物」と呼ばれ、性的異常者だったことの報告は非常にたくさんあった。
  https://note.com/futen_seisuke/n/ncf836e48c6bd

 「血分け儀式」の中味
 https://ameblo.jp/damedamewanko2/entry-12375408182.html

 六マリアの悲劇・真のサタンは、文鮮明だ!! 統一教会と世界平和統一家庭連合
https://%E5%85%AD%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%82%B2%E5%8A%87.com/%25E7%25AC%25AC%25E4%25BA%2594%25E7%25AB%25A0/

 合同結婚式後の初めての性交は一定期間禁止されている。米本和広は、最近では式を挙げても33歳になるまで家庭を持つことを禁じられていると述べている。
 また米本は、最初の性交に際しては3通りの体位とその順番が決められていると述べている。
 これは、結局、花嫁の初夜を奪った文鮮明が、花嫁の子が自分の子であるかを確認したいからだろう。

 そうして生まれた子供は、文鮮明の子ではあるが、統一教会が選んだ夫の子として育つことになる。その数は、間違いなく数百名を超えているはずだ。
 そして、統一教会は、文鮮明の子であることを記録し、世界の支配者に、「愛人」として送っている可能性がある。

 暴露された教祖、文鮮明の実態は、まさに「色情狂」というにふさわしい。年端のいかない幼女にまで手を出し、残酷な強制性交を強いていたと告発されている。
 https://ameblo.jp/yoji1970/entry-12564188226.html
 異常性欲者だった文鮮明が、儒教の男尊女卑を絶対視し、ことさら家族の道徳的価値観を吹聴し、LGBTのような自由な性のあり方を頑強に否定する理由は、自分の性遍歴を美化し正当化するためだった可能性が強い。

 そこで、文鮮明が、自分の子を皇室に送り込んだ可能性が極めて強い。
 以下に、文鮮明語録から、皇族関係の発言を示す。
 https://ameblo.jp/chanu1/entry-11989378876.html
 
 『日本国の天皇と衆議院、国会議員が合わせて、日本の国が文総裁の思想を中心として祝福(合同結婚式)を受けなければいけないのです。』
(第6回七・八節のみ言葉2002年8月15日 韓国・中央修練院)

 『冗談だと思っていますか? 皆さんが持っている財産を先生(文鮮明)の建国基金として使おうと、日本の国の全部、息子と万物と国まで捧げなければならないのです。
そのため日本天皇の王宮(皇居)に二重橋がいらなくなるのです。皇太子の二人の息子が平民女性と結婚しましたが、その女性がどんな女性なのか知っていますか?
(2004年9月1日 第16回天父主義宣布記念式 アラスカ・コディアック)

 『交替結婚、日本の天皇と貧民街の最も名前の知れたおばさんの娘と結婚しなければというのです。両班(貴族)がサンノム(常奴=平民)にならなければならず、サンノムが両班にならなければなりません。』
(第44回真の万物の日のみ言葉 2006年5月27日 清平修練苑)
 
 『日本の国全体を天皇の名で天(神)にお返しして、祝福(合同結婚式)を受けなければいけないというのです・・・』
(「文鮮明先生み言葉選集」331巻より)

『その(神の祖国建設)ためには老若男女を問わず、日本の天皇まで、日本の土地(領土)まで投入しなければならないのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」333巻より)

 『日本と韓国の怨讐中の怨讐が最頂点の王です、王。そう、日本の天皇と韓国の王とが交差結婚をしなければなりません。その次に上・下院が交差結婚しなければなりません。』
(「文鮮明先生み言葉選集」346巻より)

 文教祖は上記のように、韓国の王室と日本の皇室が祝福によって姻戚関係を結ばなければいけないと述べていました。しかし現在、韓国には王室は存在しません。では、韓国の王室とは誰のことを指しているのでしょうか。
その答えがみ言葉にありました。

 『先生(文教祖)の家庭は、サタン世界に放っておいたのです。サタンが思い通りにしたのです。引きずっていって、ありとあらゆることをしたのです。息子、娘のうち四人を霊界に祭物(供え物、生贄)として送りました。
 わかりましたか、何の話か?(「はい」)サタンが思い通りにしました。しかし、時が来れば(サタンの)勝手にはできません。先生が死なない限り、先生の息子、娘を勝手にはできないのです。もう弁償(賠償)を受けるべき時が来たというのです。

 そのために私たちの息子、娘が行く所にあっては最高の権威あるみ言葉を持って、天下にまくことができるこのような時がきたので、顕進君がソ連に入り、中国のどこにでも入るのです。
 最高の集まりの席に行って天の権威を堂々と明らかにして、居眠りしていた人まで立ち上がって拍手して歓迎を受けているという事実を知らなければなりません。今はそのようになったでしょう?嘘ではありません。わかりますか?(「はい」)

 それでは、その(文教祖の)息子、娘を中心として後孫(子孫)が三代になったら、すべて国際結婚する時が来ます。ですから国境で怨讐(敵)になっていた人たちを中心に結婚するのです。怨讐(敵)の国の人と結婚するのです。日本の皇室と(文教祖の)孫たちが結婚する時が来て、すべての国の王権の代表者たちと結婚する時代に入るというのです。』
 (「文鮮明先生み言葉選集」328巻より)

 『交替結婚、日本の天皇と貧民街の最も名前の知れたおばさんの娘と結婚しなければというのです。両班(貴族)がサンノム(常奴=平民)にならなければならず、サンノムが両班にならなければなりません。』
(第44回真の万物の日のみ言葉 2006年5月27日 清平修練苑)

 『日本の皇室の貴重な娘たちが韓国の農村に入って、漁師の妻になり、農夫の妻になると自ら申し出ることができるそのような時が来れば、日本が解放されるという考えをしなければなりません。そんな事は考えもしないのではないですか?
 国(日本)の皇室ができないから、日本の国民たち、よくできる人たちがそのような過程を経ずには(統一教会の教義でいう)皇室圏の根を求めることができないという事実を知らなければなりません。

 深刻な話ですよ。わかりますか?(「はい」)統一教会に入ってきたので、それでも韓国の女性でなければ日本の女性を・・・韓国人と日本人を結婚させてあげたのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」333巻より)

 韓国人である文教祖は日本において皇室を乗っ取り、天皇にとって代わろうとして「始祖」に成ろうとしてまで「起源」にこだわるのはなぜでしょう。
 それは韓国儒教では「起源(始祖)が偉い」からです。目上、親など、先に生まれたものは無条件に偉いのです。ならば一番偉いのは誰か??
創建した人。一番最初の人です。だから韓国人は起源にこだわるのです。
 ですから韓国人である文教祖も「起源」にこだわるのです。
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 一部引用以上

 「皇太子の二人の息子が平民女性と結婚しましたが、その女性がどんな女性なのか知っていますか? (2004年9月1日 第16回天父主義宣布記念式 アラスカ・コディアック)」

 この発言は、現日本皇室の二人の嫁が、実は自分の息がかかっていると言っているように聞こえる。
 雅子氏についても調べたが、文鮮明の影は確認できなかった。もしかしたら、これから暴露されるかもしれないが…。
 1966年生まれの秋篠宮紀子氏については、非常に深刻な情報があった。
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E4%BB%81%E8%A6%AA%E7%8E%8B%E5%A6%83%E7%B4%80%E5%AD%90

 母は川嶋和代 1942年生まれ。旧姓は杉本で、静岡の名家ということになっているのだが、一方で、静岡の朝鮮部落出身という情報がたくさんあった。現在は、大半が危険サイトの認定を受けて、閲覧ができなくなっている。
 このブログも、もし削除されたなら、この記事が原因であると考えてほしい。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%B6%8B%E5%92%8C%E4%BB%A3

 https://koshitsu-yabai.blog.jp/archives/5428876.html

 文鮮明は1920年生まれである。三人の妻に15名の子を作ったが、実際には数百名の可能性があることは、上に書いた。

 長女は文誉進 1961年生まれ(長女といっても三番目の妻の長女という意味で、他にもたくさんの子女がいた)
https://newsee-media.com/moon-sun-myung#i-9
 もしも和代が文の娘なら22歳のときの子供である。最初の妻、崔先吉と1945年に結婚していて文鮮明の異常性欲から、すでに、たくさんの子供が生まれていた可能性がある。

 私は、文鮮明の物凄い数の子供の可能性を見て、以前、日本人でも外国に行って、現地の少女を金で買い集め、ハーレムを作り、何十人もの子を産ませた男がいることを思い出した。
 https://gendai.media/articles/-/167403?page=1
https://www.bbc.com/japanese/47931231

 文鮮明は、自分の人生を飾る目的で、神になり、自分の子供を数百名も産ませた人物である。
 紀子の母親、和代が文鮮明の子である可能性は、文鮮明の長女である1961年生まれの文誉進が、川嶋和代に酷似しているからだ。
 もちろん1942年生まれの和代と同一人物ではない。

 川嶋和代という人物は、人相が北朝鮮人そのもので、文鮮明の長女に瓜二つだ。以下に文鮮明の長女の告白がある。
 https://www.youtube.com/watch?v=L0nm0mABf2o
 以下は、杉本(川嶋)和子と紀子の写真。
https://2.bp.blogspot.com/-i0TzAWzOSJY/XCeGxxJ6UQI/AAAAAAAAHPc/Hf5Ic1Ss8hgjE8Jes_uvnSFRWSBf5wPLwCLcBGAs/s1600/Kimchi2.jpg

 私は、文鮮明の数百名の子のうちの誰かではないかと予想しているが、今のところ、直接の証拠を見つけることはできていない。だから憶測に過ぎないのだが、文の血を分けた子供が、日本社会の重要な地位に多数ある可能性が非常に強い。
 もしかしたら、梶栗正義や小林鷹之なども疑っているし、高市早苗も文鮮明の血分け儀式に加わっていた可能性が強いと思う。
 
 そうでなければ、高市が、ここまで文鮮明の指示を忠実に実現するはずがないと思う。
 文鮮明の言葉、それは日本という国を皇室ぐるみ破滅させ地球上から消去することである。
https://note.com/fictitiousness/n/n87ce3855d310
 高市早苗は、上の文鮮明ビジョンを忠実に確実に実行している、在日二世の統一教会幹部である。 

 次にやることは、皇室典範を改定し、愛子ちゃんを永久追放し、文鮮明の血を継ぐ人物を天皇に据えることだ。
 奇っ怪、無意味、非合理な女系天皇廃止論の異様さを感じている人は多い。なぜ、高市と麻生が必死になって愛子ちゃんを永久排除しようとしているのか?
 それは、統一教会の天皇を作ろうとしている以外の理由はありえない。

<転載終了>