みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12970582602.html
<転載開始>

2021年2月から始まった新型コロナワクチン接種。

 

最初は医療従事者のみを対象として始まりました。

 

医療従事者先行接種です。

 

この時期に数名の看護師が接種後に死亡していました。

 

 

26歳の持病のない健康な女性看護師が亡くなった時は衝撃でしたが、ニュースで報じられたのは一瞬で、ネットニュース記事すら消される始末。

 

どうして?

隠そうとしているとしか思えない。

 

そう思って必死で情報を探したらTwitterにはたくさんありました。

 

知り合いの先生が勤めている病院での出来事だったので、直接情報を得ることができました。

 

後に国が接種後死亡として認定しています⬇

 

 

⬆こちらに当時の状況が詳しく書かれていますので是非お読みいただきたい。

そのあと一般の人を対象に接種が始まったのは4月から。

 

高齢者優先接種として始まり、高齢者が接種券を持って行列を作ったことはニュースにもなりましたね。

 

そして6月に入ってからようやく高齢者以外の人も接種可能ということで、あらゆる年齢の方が打ち始めました。

 

 

ワクチンの数が足りないから・・・と行列を作って我先にと打ったワクチン。

 

これで安心できると信じて打ったワクチン。

 

 

でも・・・

 

その裏でとんでもない事実が判明していたのです。

 

 

接種が始まってからたった4ヶ月で、接種後死亡事例が355件にも上っていた。

 

しかも6月14日〜18日までの5日間での死亡報告がなんと78件。

 

コロナワクチン接種後の日本国内死亡報告355件

 

 

もう異常事態です。

 

接種後に若い男性の心筋炎・心膜炎が多発していたのに注意喚起しなかった。

 

こういった情報、医師にも伝わってなかったのでしょうか。

 

もし伝わっていたのに知らせずに接種していたとしたら説明義務違反です。

 

コロナワクチン接種後の死亡・重篤事例リスト

 

 

こんなに人が亡くなったら一旦中止すべきなのに、今までなら中止してきたのに、コロナワクチンだけは止まらなかった。

 

一体何人亡くなれば中止になるのだろう・・・

 

結局、何人亡くなってもワクチンが中止されることはありませんでした。

 

いまだに続いています。

 

今年で10回目です。

 

海外から受診された患者さんが目をまん丸にして驚かれますポーン

 

まだやってるんですか?

10回目!?ゲッソリ

 

と。

 

 

予防接種健康被害救済制度では2026年6月18日現在で1073件もの死亡認定があります。

 

副反応検討部会での死亡認定は2300件を超えています。

 

 

これとて氷山の一角。

 

なぜなら全員が申請するわけじゃないから。

 

 

またワクチンと気付かずに亡くなった人が大勢いるだろうから。

 

 

それはこの国の死亡者数を見れば明らか。

 

年別死者数、コロナ・ワクチン影響の推移

 

ワクチンが始まった2021年に突然死者が増えています。

 

そして2回、3回、4回、5回と接種回数が増えた2022年はさらに死者激増です。

 

 

 

全国年間死亡者数推移グラフ

 

つまり

 

2020年 コロナのみ

➡死者減少

 

2021年 コロナ+ワクチン

➡死者増加

 

2022年 コロナ+頻回ワクチン

➡死者激増

 

 

なんです。

 

 

予防接種健康被害救済制度や副反応検討部会の死亡数に反映されていないワクチン死がたくさんあるはずです。

 

 

許せないのは、こういった情報を知りながら接種を進めた政府と報道しなかったメディア。

 

従順で国を信じ、国のため、人のためなら協力を惜しまない国民を騙した。

 

この政府の欺瞞は許してはならない。

 

だから声を上げ続けなければなりません。

 

 

大石さんの解説、是非ご覧いただきたい⬇

 

 

これは陰謀論ではなく事実です。


<転載終了>