みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12972218556.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。

 

今日は6月30日(火)に開催された審査部会の結果をご紹介。

 

厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓

 

 

今回の結果です↓↓

 

ワクチン被害救済制度 審議結果

 

↑こちらはコロナワクチン以外のワクチンの審議なのですが、1件だけコロナワクチンの認定がありました。

 

しかも死亡認定です。

 

93歳女性 心原性ショック

 

HPVワクチンの認定も毎回あります。

 

健康被害率が最も高いワクチンがHPVワクチンです。

 

しかもなぜか日本でだけ「子宮頸がんワクチン」と呼ばれ、あたかも子宮頸がんを予防してくれるような印象を与えがちですが、打っても打たなくても30歳までの発生率は変わりません。

 

そして接種しても検診は必要です。

 

患者さんの中に「ワクチン打ったから検診に行かなくてもいい」と思い込んでいる方がおられるので注意喚起しておきます。

 

 

そしてこちらが新型コロナワクチンの審議結果です↓

 

 

コロナワクチン審議結果、認定3件

ワクチン救済制度の申請件数と承認理由

 

 

25件審議されて認定はたったの3件

うち死亡認定2件でした。

34歳男性 突然死

50歳女性 持続する頻回の嘔吐によるマロリー・ワイス症候群による出血死


 

マロリー・ワイス症候群は、激しい嘔吐や咳により腹圧が急激に高まり、胃と食道のつなぎ目の粘膜が縦に裂けて吐血する病気です。

 

アルコールの飲み過ぎに伴って繰り返す嘔吐が原因となることが最も多いですが、つわりや強い咳でも発症します。

 

多くの場合は安静にして胃への刺激を抑えることで自然に止血するのですが、ワクチン接種者はスパイクタンパクが血管内皮細胞を傷害されることによって血管がもろくなっていることが考えられます。

 

だから止血できなかったのでしょうか・・・。

 

 

 

そしてまた見慣れた疾患の認定です↓

67歳女性 フォークト・小柳・原田病

 

フォークト・小柳・原田病(原田病)は、メラニン色素細胞に対する自己免疫疾患で、ぶどう膜炎や網膜剥離、髄膜炎、難聴などの症状を引き起こします。

この疾患は自分の体のメラニン色素細胞に対して、異常な免疫反応が生じることによって発症します。


メラノサイトを含むぶどう膜・髄膜・内耳・皮膚・毛根など全身の色素細胞に対して免疫反応を起こす自己免疫疾患と考えられています。

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【症状】
 

両眼の充血、かすみ、歪視(ゆがんで見えること)視力低下
 

感音性難聴、耳鳴り、めまい
 

頭痛、めまい、微熱、頭皮のピリピリ感、全身倦怠感

発症初期には皮膚症状はほとんどみられませんが、炎症の遷延化とともに発症後半年から数年後に白斑、脱毛、白毛がみられるようになります。 

 

頭髪だけでなく、まつ毛やまゆ毛も白くなったり抜けたりします。
 

白斑、脱毛、白毛(頭髪、まつ毛、まゆ毛など)


【原因】
 

日本人を含む東洋人に多いメラニン色素細胞に対して異常な免疫反応が生じること
免疫遺伝的素因がある人に、ウイルスなどの感染が重なって発症する
 

 

【治療】


免疫抑制作用・抗炎症作用に優れた副腎皮質ステロイドを大量に全身投与する方法(ステロイドパルス療法)
 

点眼薬
 

【予後】


視力予後はおおむね良好といわれているが、炎症の遷延化に伴い網膜変性を生じた場合や再燃を繰り返す場合には視力低下を来すこともあり
黄斑部の変性などが生じ視力が回復しない場合もある。
 

併発白内障や続発緑内障などが生じる場合もある


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ワクチン接種後、だいぶ経ってから頭髪だけでなく、まつ毛や眉毛が抜けて薄くなったり無くなったりしている人が私の患者さんの中にもおられます。

 

免疫抑制剤もステロイドも、ワクチンを接種して免疫が落ちてしまっている人に使うと、さらに免疫が低下するので使えません。

 

だからワクチン後遺症として治療していますが、なかなか毛が生えてきません汗

 

 

またワクチンを接種してから視力低下を起こしている人も多くないですか?

 

私の患者さんの中には結構おられるのですが・・・。

 

あと白内障や緑内障も・・・。

 

めまいや感音性難聴も多いです。

 

 

こういった症状とワクチンが結びついていない人が多いのではないでしょうか。

 

現場の医者もコロナワクチン接種歴を尋ねずに診療をしていますから、医師ですらワクチンとの関連を疑わない。

 

ましてや接種してから5年も経っていたらあせる

 

 

だからこうして予防接種健康被害救済制度で認定されている症状や疾病は一握り。

 

気付いていない人が大勢いると思う。

 

本当に罪作りなワクチンです汗

 

 

今回の結果を受けて認定件数9486件、うち死亡認定1075件障害認定223件となりました。

 

紛れもなく日本史上最大の薬害。

 

直ちに接種を中止して検証を。


<転載終了>