Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12972425058.html
<転載開始>
自民のアシスト王、野田佳彦さん



https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12972425058.html
<転載開始>
自民のアシスト王、野田佳彦さん



統一教会と関わりのある議員が全て消えれば日本政界は随分綺麗になるだろうなとも思うわ。
自民・維新。参政はほぼ消滅するし、旧立憲系も右派はだいぶ消える
国旗損壊罪について、「極端に言うと しょうもない法律だと思う」
🚨フォン・デア・ライエン:「ファイザーゲート」で有罪判決、年収42万9,600ユーロ。
🚨ラガルド:公金流用で有罪判決、年収72万6,000ユーロ。
⚠️この二人は公金流用で有罪判決を受けた女性でありながら、デジタル・ユーロを押し付けようとしているのです⚠️
前代未聞の規模の汚職――それこそが、彼女たちがヨーロッパを破壊し、我々の自由を終わらせるために、ソロスやグローバリズムに魂を売った代償なのです🔥
震災で露わになったベネズエラ政府の「嘘」と「暴挙」
公式の死者数は3,342人。だが現場で語られるのは、7万人が行方不明という数字と、遺体を抱えたまま重機で更地にされる瓦礫の現実だ。これは私がベネズエラでこの目で見た光景である。
私たちSRP24のチームは、地震直後にビザを申請し、マイアミのオパロッカ空港で三日間も滑走路に足止めされた。政府は許可を出さず、エクアドルやスペインの救助隊は追い返された。ようやく着陸許可が下りたかと思えば突然取り消され、機体はドミニカ共和国へ強制着陸させられた。
ところが、その迂回が一つの奇跡を生んだ。チームの一人の父親が癌で余命わずかで、たまたまその国に住んでいたのだ。彼は17年ぶりに制服姿の息子を見て涙し、私たちが出発した翌日に息を引き取った。神の計画は時に、人間の計画をはるかに超える。
四日遅れでベネズエラに入った私たちは、すぐに倒壊現場へ向かった。住民たちはスプーンでがれきを掻き分け、家族を探していた。私たちは瓦礫の掘り方や支柱の立て方を教えながら、九つの現場を渡り歩き、最終的にスーパーマーケットがあった大型倒壊現場に集中した。九階分の瓦礫を突き破るトンネルを四方向から掘り、昼夜を問わず作業を続けた。私には、そのボデガの奥深くに、まだ生きている魂がある予感がしていた。食料と水があれば30日は生存できる。だからこそ、すべてを注ぎ込んだ。
しかし政府は、すべての捜索救助活動を打ち切らせた。そして次々と現場を重機で解体し始めたのだ。遺体は損壊され、ダンプカーで埋立地へ運ばれる。身元が確認されないまま、仮設の死体安置所には棺や段ボール箱に入れられた遺体が山積みになった。私が実際に引き揚げた遺体の中には、警察官だった男性の妻と三人の子ども、生後六ヶ月の赤ん坊を抱いて離さない母親がいた。その叫びは今も耳に残っている。
政府の発表する死者数は到底信用できない。行方不明7万人の大半は、国外に逃げたわけではない。そして驚くべきことに、倒壊した建物の多くは、中国が石油と引き換えに建設した粗悪な構造物だった。鉄筋はコンクリート下部だけで、柱の中は発泡スチロールで埋められていたのだ。地震が来れば、パンケーキのように潰れるべくして潰れたのである。
つまり、この悲劇は天災ではなく、構造的な人災だった。そして今、政府がやっていることは、その証拠隠滅に他ならない。救助を妨げ、遺体ごと現場を消し去る行為は、自らの腐敗を覆い隠すための蛮行だ。
それでも、ベネズエラの人々は諦めない。瓦礫の上で女性が「カフェ、カフェ」と叫びながらコーヒーを配り、夜には公園で拡声器を使って賛美歌を合唱し、その歌声が被災者たちの希望となった。彼らの優しさと信仰の深さに、私は何度も胸を打たれた。
今、私たちは国外退去を余儀なくされたが、現地の看護師と支援チームは残っている。国際社会からの支援物資は政府に横取りされ、国民に届かない。だからこそ、私たちは直接届くパイプを確保し、寄付を募っている。平均月収215ドルの国で、人々は瓦礫の中から生活を立て直さねばならない。
アメリカ人はよく不満を口にする。だが、ベネズエラの現実を目の当たりにすれば、自分の恵まれ方が骨身に染みるはずだ。そしてデジタルIDや監視社会の拡大が、いかに容易にこうした暴政の土台になるか、私たちは自国でこそ警戒しなければならない。自由を守る闘いは、被災地の瓦礫の下と、自らの街角で同時に起きているのだ。
—
Maria Zeee(司会、Z Media)、Steve Slepcevic(災害対応専門家、SRP24 CEO)
対談 『What is Really Happening in Venezuela with Steve Slepcevic』(ベネズエラで本当に起きていること)
20年間にわたり25万人の英国の少女たちが誘拐・虐待された件については何ら声を上げなかった同じ人々が、今度は児童虐待対策と称して4億5000万人の欧州市民のメッセージをスキャンしようとしている――私の理解はこれで正しいのでしょうか?
この資源を限界まで絞り尽くし、次のフロンティアへ移動するという行動様式は、現在のグローバル金融資本主義やハイテク産業の資源調達の根底にも流れるDNAだ。
ポール・L・ウィリアムズ(元FBIコンサルタント):「我々がISISを作り出した」🔥
「我々がISISを作り出したのです。それはCIAの産物です。負傷した戦闘員はイスラエルで入院治療を受け、再び戦場へと送り返されています」
これは、元FBI対テロ・コンサルタントであるポール・L・ウィリアムズ氏が、2017年にRTの番組『Watching the Hawks』で語った内容です。
内部関係者による率直な証言…中東の混乱を真に引き起こした黒幕は誰なのか、重大な疑問を投げかけるものです。
記事リンク(フランス語):
• Qactus: https://qactus.fr/2024/04/12/usa-revelations-choquantes-dun-ex-conseiller-du-fbi-daesh-une-creation-de-la-cia-et-des-liens-avec-israel/
• Égalité & Réconciliation: https://egaliteetreconciliation.fr/La-grande-bascule-et-si-les-Etats-Unis-laissaient-tomber-Israel-Conference-du-capitaine-Pierre-Plas-75424.html
• AgoraVox: https://www.agoravox.fr/tribune-libre/article/un-combat-naval-devient-de-plus-en-254145
動画(字幕付き、またはフランス語):
• ウィリアムズ氏の全発言: https://www.youtube.com/watch?v=7Eh7QIx1DZk
これは衝撃的だ 🗿
🇺🇸 トランプ(午後6時):「イランが核を保有しないと約束するなら、我々はイランを経済的に繁栄させるつもりだ」
🇮🇷 アラグチ(午後7時):「シリア、アフガニスタン、イラクといった国々が、イスラエルや米国を信用した結果、どれほど繁栄したか見てみろよ」🔥🔥😂
ドナルド・トランプの正体をこれほど見事に暴く人物は他にいない 👏
💥 🇮🇷 🇺🇸 イランがクウェートのヤンキー軍事基地に叩き込んだのは、正確で容赦ない攻撃だった。石の上に石も残らなかった。💪🚀🔥
かぐや姫=高度文明の宇宙人説(現代SF解釈版)
竹の中から生まれた → 実は着陸ポッド or クローン培養装置から生まれた
異常な美しさと知識 → 地球人よりはるかに進んだ遺伝子 + 教育を受けた高度文明人
求婚者たちに出した難題 → 「そんな原始的な贈り物じゃ到底満足できない」っていう、ただの文明格差
満月の夜に帰る → 月に待機してた母船が迎えに来た
天の羽衣を着て帰る → 宇宙服を着用。記憶消去機能付き
帝が引き留めようとしたけど無駄 → 当時の人類に光速宇宙船を止める技術などあるはずもなく……
意外に普通に成立するのな。
ついでに浦島太郎も
亀=宇宙船(あるいは高度文明の乗り物)
竜宮城=宇宙人の基地や別の惑星
竜宮城での数日=宇宙船内での短時間
地球での数百年=相対性理論による時間のずれ
SFで説明できてしまうな。
<転載終了>
自民・維新。参政はほぼ消滅するし、旧立憲系も右派はだいぶ消える
国旗損壊罪について、「極端に言うと しょうもない法律だと思う」
🚨フォン・デア・ライエン:「ファイザーゲート」で有罪判決、年収42万9,600ユーロ。
🚨ラガルド:公金流用で有罪判決、年収72万6,000ユーロ。
⚠️この二人は公金流用で有罪判決を受けた女性でありながら、デジタル・ユーロを押し付けようとしているのです⚠️
前代未聞の規模の汚職――それこそが、彼女たちがヨーロッパを破壊し、我々の自由を終わらせるために、ソロスやグローバリズムに魂を売った代償なのです🔥
震災で露わになったベネズエラ政府の「嘘」と「暴挙」
公式の死者数は3,342人。だが現場で語られるのは、7万人が行方不明という数字と、遺体を抱えたまま重機で更地にされる瓦礫の現実だ。これは私がベネズエラでこの目で見た光景である。
私たちSRP24のチームは、地震直後にビザを申請し、マイアミのオパロッカ空港で三日間も滑走路に足止めされた。政府は許可を出さず、エクアドルやスペインの救助隊は追い返された。ようやく着陸許可が下りたかと思えば突然取り消され、機体はドミニカ共和国へ強制着陸させられた。
ところが、その迂回が一つの奇跡を生んだ。チームの一人の父親が癌で余命わずかで、たまたまその国に住んでいたのだ。彼は17年ぶりに制服姿の息子を見て涙し、私たちが出発した翌日に息を引き取った。神の計画は時に、人間の計画をはるかに超える。
四日遅れでベネズエラに入った私たちは、すぐに倒壊現場へ向かった。住民たちはスプーンでがれきを掻き分け、家族を探していた。私たちは瓦礫の掘り方や支柱の立て方を教えながら、九つの現場を渡り歩き、最終的にスーパーマーケットがあった大型倒壊現場に集中した。九階分の瓦礫を突き破るトンネルを四方向から掘り、昼夜を問わず作業を続けた。私には、そのボデガの奥深くに、まだ生きている魂がある予感がしていた。食料と水があれば30日は生存できる。だからこそ、すべてを注ぎ込んだ。
しかし政府は、すべての捜索救助活動を打ち切らせた。そして次々と現場を重機で解体し始めたのだ。遺体は損壊され、ダンプカーで埋立地へ運ばれる。身元が確認されないまま、仮設の死体安置所には棺や段ボール箱に入れられた遺体が山積みになった。私が実際に引き揚げた遺体の中には、警察官だった男性の妻と三人の子ども、生後六ヶ月の赤ん坊を抱いて離さない母親がいた。その叫びは今も耳に残っている。
政府の発表する死者数は到底信用できない。行方不明7万人の大半は、国外に逃げたわけではない。そして驚くべきことに、倒壊した建物の多くは、中国が石油と引き換えに建設した粗悪な構造物だった。鉄筋はコンクリート下部だけで、柱の中は発泡スチロールで埋められていたのだ。地震が来れば、パンケーキのように潰れるべくして潰れたのである。
つまり、この悲劇は天災ではなく、構造的な人災だった。そして今、政府がやっていることは、その証拠隠滅に他ならない。救助を妨げ、遺体ごと現場を消し去る行為は、自らの腐敗を覆い隠すための蛮行だ。
それでも、ベネズエラの人々は諦めない。瓦礫の上で女性が「カフェ、カフェ」と叫びながらコーヒーを配り、夜には公園で拡声器を使って賛美歌を合唱し、その歌声が被災者たちの希望となった。彼らの優しさと信仰の深さに、私は何度も胸を打たれた。
今、私たちは国外退去を余儀なくされたが、現地の看護師と支援チームは残っている。国際社会からの支援物資は政府に横取りされ、国民に届かない。だからこそ、私たちは直接届くパイプを確保し、寄付を募っている。平均月収215ドルの国で、人々は瓦礫の中から生活を立て直さねばならない。
アメリカ人はよく不満を口にする。だが、ベネズエラの現実を目の当たりにすれば、自分の恵まれ方が骨身に染みるはずだ。そしてデジタルIDや監視社会の拡大が、いかに容易にこうした暴政の土台になるか、私たちは自国でこそ警戒しなければならない。自由を守る闘いは、被災地の瓦礫の下と、自らの街角で同時に起きているのだ。
—
Maria Zeee(司会、Z Media)、Steve Slepcevic(災害対応専門家、SRP24 CEO)
対談 『What is Really Happening in Venezuela with Steve Slepcevic』(ベネズエラで本当に起きていること)
20年間にわたり25万人の英国の少女たちが誘拐・虐待された件については何ら声を上げなかった同じ人々が、今度は児童虐待対策と称して4億5000万人の欧州市民のメッセージをスキャンしようとしている――私の理解はこれで正しいのでしょうか?
この資源を限界まで絞り尽くし、次のフロンティアへ移動するという行動様式は、現在のグローバル金融資本主義やハイテク産業の資源調達の根底にも流れるDNAだ。
ポール・L・ウィリアムズ(元FBIコンサルタント):「我々がISISを作り出した」🔥
「我々がISISを作り出したのです。それはCIAの産物です。負傷した戦闘員はイスラエルで入院治療を受け、再び戦場へと送り返されています」
これは、元FBI対テロ・コンサルタントであるポール・L・ウィリアムズ氏が、2017年にRTの番組『Watching the Hawks』で語った内容です。
内部関係者による率直な証言…中東の混乱を真に引き起こした黒幕は誰なのか、重大な疑問を投げかけるものです。
記事リンク(フランス語):
• Qactus: https://qactus.fr/2024/04/12/usa-revelations-choquantes-dun-ex-conseiller-du-fbi-daesh-une-creation-de-la-cia-et-des-liens-avec-israel/
• Égalité & Réconciliation: https://egaliteetreconciliation.fr/La-grande-bascule-et-si-les-Etats-Unis-laissaient-tomber-Israel-Conference-du-capitaine-Pierre-Plas-75424.html
• AgoraVox: https://www.agoravox.fr/tribune-libre/article/un-combat-naval-devient-de-plus-en-254145
動画(字幕付き、またはフランス語):
• ウィリアムズ氏の全発言: https://www.youtube.com/watch?v=7Eh7QIx1DZk
これは衝撃的だ 🗿
🇺🇸 トランプ(午後6時):「イランが核を保有しないと約束するなら、我々はイランを経済的に繁栄させるつもりだ」
🇮🇷 アラグチ(午後7時):「シリア、アフガニスタン、イラクといった国々が、イスラエルや米国を信用した結果、どれほど繁栄したか見てみろよ」🔥🔥😂
ドナルド・トランプの正体をこれほど見事に暴く人物は他にいない 👏
💥 🇮🇷 🇺🇸 イランがクウェートのヤンキー軍事基地に叩き込んだのは、正確で容赦ない攻撃だった。石の上に石も残らなかった。💪🚀🔥
かぐや姫=高度文明の宇宙人説(現代SF解釈版)
竹の中から生まれた → 実は着陸ポッド or クローン培養装置から生まれた
異常な美しさと知識 → 地球人よりはるかに進んだ遺伝子 + 教育を受けた高度文明人
求婚者たちに出した難題 → 「そんな原始的な贈り物じゃ到底満足できない」っていう、ただの文明格差
満月の夜に帰る → 月に待機してた母船が迎えに来た
天の羽衣を着て帰る → 宇宙服を着用。記憶消去機能付き
帝が引き留めようとしたけど無駄 → 当時の人類に光速宇宙船を止める技術などあるはずもなく……
意外に普通に成立するのな。
ついでに浦島太郎も
亀=宇宙船(あるいは高度文明の乗り物)
竜宮城=宇宙人の基地や別の惑星
竜宮城での数日=宇宙船内での短時間
地球での数百年=相対性理論による時間のずれ
SFで説明できてしまうな。
<転載終了>
週刊現代でかした!!
内閣広報官の佐伯が言っていた「高市の元上司に聞いてフェローだったと確認できた。」ということが真っ赤なウソと発覚!!
週刊現代の記者が、その元上司であるキップ・シェルーデス氏に直接取材したところ、「日本政府からそのような問い合わせはなかった!」というのだ。
内閣広報官という立場の人間がウソをでっちあげるなど言語道断!!
これは高市自身のみならず、もう内閣退陣確定。
デタラメ選挙も発覚し、証明済みしているのだから、衆議院は即時解散しなければならない。
【内閣広報官、本当は取材してなかった!!高市首相経歴詐称疑惑 】
https://www.youtube.com/watch?v=OOjMwJEcld4
【高市首相の経歴疑惑が泥沼化!内閣広報官の説明に新たな矛盾。】
https://www.youtube.com/watch?v=koYXCJFryF8
genkimaru1
が
しました