東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6249503.html
<転載開始>
昨日、7月1日、海抜400メートルの我家で、39度を記録した。
前から何度も警告していた、歴史的なスーパーエルニーニョの猛暑地獄が始まった。
今年は、これまでエアコンがいらないほど涼しかったので、体が暑さに慣れていないため、ひときわ苛酷だった。
ちなみに、4年前、2022年7月14日の気象データを見ると、最高気温が30度だった。今夏、これまでの最高気温は、やはり30度前後だったと思う。
昨日、突然39度に上がったとはいっても、湿度が50%以下だった。それでもWBGTは31以上の命の危険ラインを軽く突破している。
ここで、もう一度WBGT指数について、おさらい。気温による人間へのダメージは、単純に気温だけでなく、湿度や輻射も関係してくる。
屋外:WBGT = 0.7 × 湿球温度 + 0.2 × 黒球温度 + 0.1 × 乾球温度
屋内:WBGT = 0.7 × 湿球温度 + 0.3 × 黒球温度
気温35度で、湿度が70%という日本の夏は、WBGT指数37程度で、完全な熱中症危険領域であって、どこかで必ず熱中症死者が出ている気温だ。
WBGT指数が28を境に、熱中症死者が激増する。世界では、年間55万人が熱中症で死亡し、うち4500人くらいが日本で死亡している。
一般的な指数の危険度は以下のとおり。
WBGT 危険度 行動の目安
21未満 ほぼ安全 通常の活動が可能
21以上~25未満 注意 適度な休憩と水分補給
25以上~28未満 警戒 激しい運動は控える
28以上~31未満 厳重警戒 屋外活動を制限
31以上 危険 原則として活動中止
つまりWBGTガイドラインは、日本の夏気温+湿度は、人類の生存限界である31以上であり、屋外作業は不可能=砲弾の飛び交う戦場の最前線にいるのと同じとしているわけだ。
日本の場合は、高い湿度のせいで、同じ気温でも熱中症死者が世界一多い。
世界最高気温は、デスバレーやイラク・イランで摂氏57度以上がが記録されている。ところが、いずれも湿度がゼロパーセントで、WBGTは37程度にすぎない。ところが日本の、気温42度湿度70%でのWBGTは、39を超えているので、日本は中東の真夏よりはるかに危険ということになる。
日本では気温35度、湿度70%で、WBGTが32になり、熱中死警報ラインの31を突破している。こうなったら、屋外で絶対に農作業や工事などをしてはいけない。
7月15日、11時の今、我家ではまさに、そうなっている。
エアコンの効いた屋内か、風通しの良い日陰で涼んでいなければならない。
私は、昨日、天気予報を見て、山の上でも38度の予報になっていたので、呼吸トレーニングを諦めた。実は、私は2014年に間質性肺炎が、呼吸のたびにブツブツバリバリと音の出る肺線維症(蜂巣肺)に移行してしまった。
肺機能の半分以下が永久に機能を停止したので、何をやっても息切れを起こす。
何もしないでいると、横になって寝ているだけで息切れを起こして寝られなくなってしまう。体を起こすと肺への体重圧迫が減って多少呼吸できる。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6249503.html
<転載開始>
昨日、7月1日、海抜400メートルの我家で、39度を記録した。
前から何度も警告していた、歴史的なスーパーエルニーニョの猛暑地獄が始まった。
今年は、これまでエアコンがいらないほど涼しかったので、体が暑さに慣れていないため、ひときわ苛酷だった。
ちなみに、4年前、2022年7月14日の気象データを見ると、最高気温が30度だった。今夏、これまでの最高気温は、やはり30度前後だったと思う。
昨日、突然39度に上がったとはいっても、湿度が50%以下だった。それでもWBGTは31以上の命の危険ラインを軽く突破している。
ここで、もう一度WBGT指数について、おさらい。気温による人間へのダメージは、単純に気温だけでなく、湿度や輻射も関係してくる。
屋外:WBGT = 0.7 × 湿球温度 + 0.2 × 黒球温度 + 0.1 × 乾球温度
屋内:WBGT = 0.7 × 湿球温度 + 0.3 × 黒球温度
気温35度で、湿度が70%という日本の夏は、WBGT指数37程度で、完全な熱中症危険領域であって、どこかで必ず熱中症死者が出ている気温だ。
WBGT指数が28を境に、熱中症死者が激増する。世界では、年間55万人が熱中症で死亡し、うち4500人くらいが日本で死亡している。
一般的な指数の危険度は以下のとおり。
WBGT 危険度 行動の目安
21未満 ほぼ安全 通常の活動が可能
21以上~25未満 注意 適度な休憩と水分補給
25以上~28未満 警戒 激しい運動は控える
28以上~31未満 厳重警戒 屋外活動を制限
31以上 危険 原則として活動中止
つまりWBGTガイドラインは、日本の夏気温+湿度は、人類の生存限界である31以上であり、屋外作業は不可能=砲弾の飛び交う戦場の最前線にいるのと同じとしているわけだ。
日本の場合は、高い湿度のせいで、同じ気温でも熱中症死者が世界一多い。
世界最高気温は、デスバレーやイラク・イランで摂氏57度以上がが記録されている。ところが、いずれも湿度がゼロパーセントで、WBGTは37程度にすぎない。ところが日本の、気温42度湿度70%でのWBGTは、39を超えているので、日本は中東の真夏よりはるかに危険ということになる。
日本では気温35度、湿度70%で、WBGTが32になり、熱中死警報ラインの31を突破している。こうなったら、屋外で絶対に農作業や工事などをしてはいけない。
7月15日、11時の今、我家ではまさに、そうなっている。
エアコンの効いた屋内か、風通しの良い日陰で涼んでいなければならない。
私は、昨日、天気予報を見て、山の上でも38度の予報になっていたので、呼吸トレーニングを諦めた。実は、私は2014年に間質性肺炎が、呼吸のたびにブツブツバリバリと音の出る肺線維症(蜂巣肺)に移行してしまった。
肺機能の半分以下が永久に機能を停止したので、何をやっても息切れを起こす。
何もしないでいると、横になって寝ているだけで息切れを起こして寝られなくなってしまう。体を起こすと肺への体重圧迫が減って多少呼吸できる。
そこで、中津川市の我家からクルマで30分ほどで海抜1000mの山に行けるので、山に行って標高差100m、4Kmほどの道を、呼吸トレーニングとして週に五回程度歩いている。
最初は地獄はこの程度かと思うレベルだったが、現在は慣れて、とりあえず歩き通せるようになった。歩かなければ呼吸が止まってしまうのだ。
当然、遅いので人の邪魔にならないよう、熊出没警報のある山ばかりになる。最近では、みんな熊を怖がって、ほとんど人を見かけない。
私は、ヒグマを含めて熊と数十回も遭遇しているので、熊は怖くない。10年生存率ゼロパーセントの肺線維症で、私が10年以上生きていられる理由は、医者、医療にかからないことだ。
医者にゆけば、必ず診断医療で、30ミリシーベルトのレントゲンCTを被曝させられ、肺穿刺検査で肺にナイフを突き立てられる。さらにステロイドで追い打ちをかけられる。
肺線維症では死ななくとも、検査医療に殺されるのだ。私が生きていられるのはひとえに、医療を信用していないことと、呼吸トレーニング・リハビリを続けていることである。
ちなみに、呼吸のベルグロラ音は、山歩き数ヶ月で完全に消えた。
間質性肺炎・肺線維症の患者は、発症から5年程度で大部分が死亡する。私に言わせれば、呼吸トレーニングではなく、酸素供給に頼るからであり、医師や医療に幻想や依存心を抱いているからである。
私は、医師の99%がアホであることを思い知らされてきたので、どうせ死ぬのなら、自分の判断で死のうと決意した。
肺CT検査が無害だと医師は口を揃えるが、反原発運動のため放射線生物学を学んできた私は、20~30ミリシーベルトのXR被曝が無害であるはずがないと知っている。
間質性肺炎で呼吸機能が半分に落ちた患者の9割が、肺癌で死んでいる。肺癌の発症率は、通常の20倍だという。
その理由は、CT被曝によるイニシエーション以外ありえない。そして呼吸不全による低酸素がプロモーションになって肺癌を成長させるのだ。
それに対抗できる治療は、唯一、山を歩くことだけだ。
歩くことで病気の9割が治る!
山で本当に怖いのは、熊やイノシシではない。それは暑さなのだ。昨日や今日の暑さだと、1000mの稜線でも30度を大きく超えてしまう。WBGTも31を超える。こうなると、ひどくバテる。もともと呼吸能力が小さいので、蒸気機関車のように激しく呼吸しないと歩けなくなる。体が動かなくなってしまうのだ。
だが、山で歩かないと息切れを起こして生活できなくなる。夜中に息切れのため寝られなくなるのは本当に辛い。
そこで、今日からは、歩く時間帯を変えた。これまで、朝6時ころ起きて、ブログを書き終えた11時頃から、呼吸トレーニングに出ていたのだが、朝5時半に起きて、6時に家を出て、9時までに帰宅するスタイルに変えた。
朝、6時の海抜1000mは、おおおむね20度代前半で推移するので暑さを感じないですむ。それから標高差100~150m、4Kmを1時間半ほどかけて歩く。
クマの多い山岳地帯なので、①クマスプレー ②クマベル(ハンドベルをザックにつける)③ダブルストックという三種の神器に加えて、クマの糞や新しい足跡を見つけると爆竹を鳴らすようにしている。
笠置山など、御岳展望台~瞑想小屋ルートは、クマ糞だらけなので、さすがに敬遠するようになった。保子山もキャンプ場の周囲にはクマ糞が多いが、源根林道ではクマ痕跡は少ない。それでも降雪後に歩くと、いたるところにクマの足跡が残っていて、薄気味悪いが、さすがに度胸を決めて歩くしかない。
今後は、11月頃まで、早朝歩きを続けるしかないと思っている。だからブログの更新も遅れる。これまでは10~11時を目処に更新していたが、1~2時間は遅れることになる。
もっとも、もう寿命も目前なので、更新が3日も途絶えたら、どこかで死んでると思っていただきたい。
我家は、中国人かベトナム人が勝手に入り込んで、フェンタニルの密売所あたりになるのかなと思っている。
日本全体が、文鮮明ビジョン=統一教会によって地獄に落とされるので、もう天皇家とともに日本も終わるのかなと思っている。
愛子ちゃんが、2000年続いた日本社会最期の切り札なんだが、高市早苗統一教会政権によって、裕仁・明仁・徳仁の血脈が取り潰しにされて、代わって朝鮮系の紀子の血脈、悠仁が天皇になったときが、日本という国の終わりなんだろう。
それまでに、ラスベガスで日本人の献金63億円をすった韓鶴子が国賓として訪日し、韓国の統一教会政権に、日本人の財産数百兆円が注がれるのだろう。
なにせ、アダム国に奉仕するエバ国なんだから。
ちなみに、「地獄の窯が開いた」というのは、トランプのイラン攻撃再開の結果だ。
これで、ホルムズ海峡を通過する原油が消えるので、原油先物は3割高騰し、肥料は5割高騰し、ナフサも5割高騰するので、いよいよゴミ袋が消えてゆく。
アメリカと日本の物価は「地獄」になることが約束された。認知症のトランプには、まともな判断能力が存在していない。このままアメリカ人全員を道連れにして、地獄の煮えたぎる窯に飛び込むつもりだ。
高市早苗は、トランプの愛人として泥舟に乗り込んでいるので、日本国民も地獄に付き合う運命になる。
高市早苗の支持率は、まだ4割代もあるらしい。日本人よ、どれだけおめでたいの?
<転載終了>
最初は地獄はこの程度かと思うレベルだったが、現在は慣れて、とりあえず歩き通せるようになった。歩かなければ呼吸が止まってしまうのだ。
当然、遅いので人の邪魔にならないよう、熊出没警報のある山ばかりになる。最近では、みんな熊を怖がって、ほとんど人を見かけない。
私は、ヒグマを含めて熊と数十回も遭遇しているので、熊は怖くない。10年生存率ゼロパーセントの肺線維症で、私が10年以上生きていられる理由は、医者、医療にかからないことだ。
医者にゆけば、必ず診断医療で、30ミリシーベルトのレントゲンCTを被曝させられ、肺穿刺検査で肺にナイフを突き立てられる。さらにステロイドで追い打ちをかけられる。
肺線維症では死ななくとも、検査医療に殺されるのだ。私が生きていられるのはひとえに、医療を信用していないことと、呼吸トレーニング・リハビリを続けていることである。
ちなみに、呼吸のベルグロラ音は、山歩き数ヶ月で完全に消えた。
間質性肺炎・肺線維症の患者は、発症から5年程度で大部分が死亡する。私に言わせれば、呼吸トレーニングではなく、酸素供給に頼るからであり、医師や医療に幻想や依存心を抱いているからである。
私は、医師の99%がアホであることを思い知らされてきたので、どうせ死ぬのなら、自分の判断で死のうと決意した。
肺CT検査が無害だと医師は口を揃えるが、反原発運動のため放射線生物学を学んできた私は、20~30ミリシーベルトのXR被曝が無害であるはずがないと知っている。
間質性肺炎で呼吸機能が半分に落ちた患者の9割が、肺癌で死んでいる。肺癌の発症率は、通常の20倍だという。
その理由は、CT被曝によるイニシエーション以外ありえない。そして呼吸不全による低酸素がプロモーションになって肺癌を成長させるのだ。
それに対抗できる治療は、唯一、山を歩くことだけだ。
歩くことで病気の9割が治る!
山で本当に怖いのは、熊やイノシシではない。それは暑さなのだ。昨日や今日の暑さだと、1000mの稜線でも30度を大きく超えてしまう。WBGTも31を超える。こうなると、ひどくバテる。もともと呼吸能力が小さいので、蒸気機関車のように激しく呼吸しないと歩けなくなる。体が動かなくなってしまうのだ。
だが、山で歩かないと息切れを起こして生活できなくなる。夜中に息切れのため寝られなくなるのは本当に辛い。
そこで、今日からは、歩く時間帯を変えた。これまで、朝6時ころ起きて、ブログを書き終えた11時頃から、呼吸トレーニングに出ていたのだが、朝5時半に起きて、6時に家を出て、9時までに帰宅するスタイルに変えた。
朝、6時の海抜1000mは、おおおむね20度代前半で推移するので暑さを感じないですむ。それから標高差100~150m、4Kmを1時間半ほどかけて歩く。
クマの多い山岳地帯なので、①クマスプレー ②クマベル(ハンドベルをザックにつける)③ダブルストックという三種の神器に加えて、クマの糞や新しい足跡を見つけると爆竹を鳴らすようにしている。
笠置山など、御岳展望台~瞑想小屋ルートは、クマ糞だらけなので、さすがに敬遠するようになった。保子山もキャンプ場の周囲にはクマ糞が多いが、源根林道ではクマ痕跡は少ない。それでも降雪後に歩くと、いたるところにクマの足跡が残っていて、薄気味悪いが、さすがに度胸を決めて歩くしかない。
今後は、11月頃まで、早朝歩きを続けるしかないと思っている。だからブログの更新も遅れる。これまでは10~11時を目処に更新していたが、1~2時間は遅れることになる。
もっとも、もう寿命も目前なので、更新が3日も途絶えたら、どこかで死んでると思っていただきたい。
我家は、中国人かベトナム人が勝手に入り込んで、フェンタニルの密売所あたりになるのかなと思っている。
日本全体が、文鮮明ビジョン=統一教会によって地獄に落とされるので、もう天皇家とともに日本も終わるのかなと思っている。
愛子ちゃんが、2000年続いた日本社会最期の切り札なんだが、高市早苗統一教会政権によって、裕仁・明仁・徳仁の血脈が取り潰しにされて、代わって朝鮮系の紀子の血脈、悠仁が天皇になったときが、日本という国の終わりなんだろう。
それまでに、ラスベガスで日本人の献金63億円をすった韓鶴子が国賓として訪日し、韓国の統一教会政権に、日本人の財産数百兆円が注がれるのだろう。
なにせ、アダム国に奉仕するエバ国なんだから。
ちなみに、「地獄の窯が開いた」というのは、トランプのイラン攻撃再開の結果だ。
これで、ホルムズ海峡を通過する原油が消えるので、原油先物は3割高騰し、肥料は5割高騰し、ナフサも5割高騰するので、いよいよゴミ袋が消えてゆく。
アメリカと日本の物価は「地獄」になることが約束された。認知症のトランプには、まともな判断能力が存在していない。このままアメリカ人全員を道連れにして、地獄の煮えたぎる窯に飛び込むつもりだ。
高市早苗は、トランプの愛人として泥舟に乗り込んでいるので、日本国民も地獄に付き合う運命になる。
高市早苗の支持率は、まだ4割代もあるらしい。日本人よ、どれだけおめでたいの?
<転載終了>
家の中でも湿気のせいで息苦しいなら扇風機を2台用意して、挟み撃ちの状態で使用すると幾分か楽になります。
風と風をぶつけ合って、その空間の湿気を弾き飛ばします。その間に自分が居着いていれば、湿気の影響を割と軽減できます。
あまりにも熱気と湿気が酷いと効果がありませんが、湿気だけならオススメのやり方です。
genkimaru1
が
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