東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253150.html
<転載開始>
今朝は、文鮮明の生存時代の動画を調べていたのだが、どこを見ても、決めつけられた屁理屈だけで、論理性のカケラも見当たらない。
人を説得する論理というものは、「Aがあり、Bという条件があってCになる」という原理であって、別の言い方をすれば因果律を説明するものである。
ところが文鮮明の講義や集会を見ても、彼の発言のどこにも人を納得させる因果律が存在しないのだ。
そこにあるのは、「AはBだ」という根拠や理由をすっ飛ばした決めつけだけなのだ。その講演を、参加者たちは神のお言葉のように有難がって納得している。
私は、かつて、似たような集会を見てきた。それは福音派のミサや、創価学会の集会だった。私は、一度「祈伏」を体験したいと思って参加したのだ。
そこには、説明や納得できる論理や質疑応答が皆無で、決めつけだけがあった。それは、統一教会の集会と本質的にまったく同じものだった。
集会参加者の顔ぶれを見ると、論理的思考に慣れていない、感覚を重視する女性ばかりがいる。これは、もう「洗脳集会」である。
女性たちは、「無条件の信仰を与えられれば、自分が救われるかも知れない」と幻想を抱いているようにさえ見える。
存在するだけでありがたい文鮮明という大先生が登場し、疑問や批判が絶対に許されない雰囲気のなかで、文鮮明が大声でわけのわからないことを怒鳴ると、全員が「へへー」と平身低頭して無批判にありがたがるという構図だ。
これが宗教という洗脳儀式の正体である。私は、まさに集団催眠術だと確信した。
統一教会の正体は、宗教催眠術なのだと確信した。
【統一教会の闇】日本人女性信者が担わされてきた「養子」「布教」「献金」【報道の日2022】
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253150.html
<転載開始>
今朝は、文鮮明の生存時代の動画を調べていたのだが、どこを見ても、決めつけられた屁理屈だけで、論理性のカケラも見当たらない。
人を説得する論理というものは、「Aがあり、Bという条件があってCになる」という原理であって、別の言い方をすれば因果律を説明するものである。
ところが文鮮明の講義や集会を見ても、彼の発言のどこにも人を納得させる因果律が存在しないのだ。
そこにあるのは、「AはBだ」という根拠や理由をすっ飛ばした決めつけだけなのだ。その講演を、参加者たちは神のお言葉のように有難がって納得している。
私は、かつて、似たような集会を見てきた。それは福音派のミサや、創価学会の集会だった。私は、一度「祈伏」を体験したいと思って参加したのだ。
そこには、説明や納得できる論理や質疑応答が皆無で、決めつけだけがあった。それは、統一教会の集会と本質的にまったく同じものだった。
集会参加者の顔ぶれを見ると、論理的思考に慣れていない、感覚を重視する女性ばかりがいる。これは、もう「洗脳集会」である。
女性たちは、「無条件の信仰を与えられれば、自分が救われるかも知れない」と幻想を抱いているようにさえ見える。
存在するだけでありがたい文鮮明という大先生が登場し、疑問や批判が絶対に許されない雰囲気のなかで、文鮮明が大声でわけのわからないことを怒鳴ると、全員が「へへー」と平身低頭して無批判にありがたがるという構図だ。
これが宗教という洗脳儀式の正体である。私は、まさに集団催眠術だと確信した。
統一教会の正体は、宗教催眠術なのだと確信した。
【統一教会の闇】日本人女性信者が担わされてきた「養子」「布教」「献金」【報道の日2022】
私は、高橋信次という宗教者も知っているのだが、彼が観客を演壇に上げると、観客が、突然誰も知らない古代語をペラペラと喋りだすというパフォーマンスがあり、他の観客も度肝を抜かれて、あっけにとられているうちに、本人まで釣られて古代語を話すという場面があった。
これは、私も驚いて、自分のHPに、その音声をリンクしたほどだ。(今、リンクしようと調べたら無断削除されていて驚いた)
まあ、人をぶったまげさせるだけの内容があった。参加者を圧倒するパフォーマンスがあれば意味もあるが、文鮮明のものは、「日本が悪い」と反日思想を怒鳴りつけるだけのものだった。
半世紀前に、「嗚呼、花の応援団」に出てきた、大学のエラーい教授様の講義に出て、教授がズイーと見渡しただけで受講生が大感激するというのと同じだ。
ただ、みんなその場の雰囲気に感動しているというやつだ。
何も宗教だけでなく、明治維新から戦前までの日本国家は、松下村塾の山縣有朋という人物が、天皇を頂点とする絶対的序列社会を学校教育(修身)に導入し、思考し疑問を持つことを許さない洗脳教育体制を構築した。
全国の寺社や小さな社にまで格付けを導入して、序列化したのだ。
私は、山縣有朋をはじめとする松下村塾の面々を見ていて、吉田松陰・高杉晋作らが朝鮮両班階級の人相であることに気づいた。
左から山縣有朋・高杉晋作・吉田松陰、そして田布施出身の岸信介。
みんな痩型、細面で顔が長い。萩周辺の人たちの人相なのだろうか?
彼らに共通するのは、李朝両班の典型的な人相である。
実は、萩大内藩は、対馬宗氏とともに、朝鮮李朝に朝貢する、つまり幕府と二股をかけて海賊利権を確保していた歴史がある。
そこで、萩は朝鮮と深い関係にあり、朝鮮通信使でも、萩大内氏は重要な役割を果たしていた。
だから、李朝と人的交流があり、岸信介の曽祖父である李要蔵は、文政時代に、朝鮮平安道から大内氏の手引きで田布施に移住してきたといわれる。(記録は消された)
李を上下に分解すると木と子になることから、田布施で「岸」を名乗ったといわれる。
現在、記録が消えているが、李要蔵の孫が、明治帝に就任した大室寅之祐という説もある。
つまり、明治新政府を作った骨格の一つである松下村塾とは、朝鮮李朝と深い関係があった可能性がある。
具体的な証拠が見つからないので、これ以上書けないが、私は松下村塾のメンバーは、李朝両班から来たのではないかと疑問を持った。
文鮮明は、現在は北朝鮮になる平安道定州市の出身で、ソウルから遠くない(一日程度の距離)地域に李朝両班階級の拠点があった。
ただし、ソウルの李朝中央から疎外された両班集団だったらしい。
この文一族は、朝鮮儒教のなかでも儒者として著名だった。
李要蔵は、文鮮明の祖父である文致國と平安道両班の儒家同志だったといわれる。
笹川良一の朝鮮戸籍も文尭で、同じ平安道の出身とされるが、関係の資料は見つからない。
しかし、平安道の文一族が、現代日本で国民を苦しめ、追い詰めている現実に深く関与していることが見え隠れしている。
日本の女性たちが、どうして簡単に統一教会に騙され、洗脳されて、合同結婚式という幻想に釣られて韓国の貧農に送り込まれるのか?
阿部元リポーターが見た「合同結婚式」韓国に嫁いだ日本人妻の悲惨 2022年07月21日
2022.07.21 合同結婚式で韓国に嫁いだ統一教会・日本人妻の「知られざる苦悩」 日本にも帰る場所がない
文鮮明は、かつて、日本の女性たちを韓国のDV貧農の嫁に送り込めば、日本統治時代の復讐になると発言した。(文藝春秋、削除)
合同結婚式の本当の目的は、日本の若い女性たちを性奴隷として韓国に送り込むことだったのだ。
韓国人の性奴隷とされた7000人の日本人女性と対韓ODAと安倍晋三
統一協会の合同結婚式に参加した後、行方不明になった日本人女性6500人!
韓国へ渡った日本人女性信者の今 「生活苦、少なくない」との証言も 2022年10月24日
【実話】日本人の女性信者を韓国政府高官の愛人として送り込んだ文教祖(1)
2022年09月04日
「脱会したら、パスポートを隠された」旧統一教会の2世信者 合同結婚式で韓国に、帰国できない日本人も 2022年10月28日
これらの記事を読めば、文鮮明の合同結婚式の意味が鮮明に浮き上がってくる。
文鮮明は、日本女性の幸福など毛一筋も考えていない。頭にあるのは、反日思想であり、日本に対する復讐であり、日本人を痛めつけてやろうとする意思だけなのだ。
この正体を見抜けない真面目な日本女性たちが、韓国ドラマなんかに騙されて、韓国に幻想を抱いて、ホイホイと合同結婚式に応じて、DV貧農の嫁に送り込まれ、男尊女卑、女性蔑視の韓国社会で塗炭の苦しみに喘いでいるのが現実である。
文鮮明は、日本人のすべての預貯金は韓国人のものだと明言している。日本を奴隷として韓国に奉仕させるのだと明言している。
それでもなお、統一教会に騙されて、宜保愛子が「この世の地獄」と評した韓国社会に、続々と送り込まれ、奴隷にされているのである。
<転載終了>
これは、私も驚いて、自分のHPに、その音声をリンクしたほどだ。(今、リンクしようと調べたら無断削除されていて驚いた)
まあ、人をぶったまげさせるだけの内容があった。参加者を圧倒するパフォーマンスがあれば意味もあるが、文鮮明のものは、「日本が悪い」と反日思想を怒鳴りつけるだけのものだった。
半世紀前に、「嗚呼、花の応援団」に出てきた、大学のエラーい教授様の講義に出て、教授がズイーと見渡しただけで受講生が大感激するというのと同じだ。
ただ、みんなその場の雰囲気に感動しているというやつだ。
何も宗教だけでなく、明治維新から戦前までの日本国家は、松下村塾の山縣有朋という人物が、天皇を頂点とする絶対的序列社会を学校教育(修身)に導入し、思考し疑問を持つことを許さない洗脳教育体制を構築した。
全国の寺社や小さな社にまで格付けを導入して、序列化したのだ。
私は、山縣有朋をはじめとする松下村塾の面々を見ていて、吉田松陰・高杉晋作らが朝鮮両班階級の人相であることに気づいた。
左から山縣有朋・高杉晋作・吉田松陰、そして田布施出身の岸信介。
みんな痩型、細面で顔が長い。萩周辺の人たちの人相なのだろうか?
彼らに共通するのは、李朝両班の典型的な人相である。
実は、萩大内藩は、対馬宗氏とともに、朝鮮李朝に朝貢する、つまり幕府と二股をかけて海賊利権を確保していた歴史がある。
そこで、萩は朝鮮と深い関係にあり、朝鮮通信使でも、萩大内氏は重要な役割を果たしていた。
だから、李朝と人的交流があり、岸信介の曽祖父である李要蔵は、文政時代に、朝鮮平安道から大内氏の手引きで田布施に移住してきたといわれる。(記録は消された)
李を上下に分解すると木と子になることから、田布施で「岸」を名乗ったといわれる。
現在、記録が消えているが、李要蔵の孫が、明治帝に就任した大室寅之祐という説もある。
つまり、明治新政府を作った骨格の一つである松下村塾とは、朝鮮李朝と深い関係があった可能性がある。
具体的な証拠が見つからないので、これ以上書けないが、私は松下村塾のメンバーは、李朝両班から来たのではないかと疑問を持った。
文鮮明は、現在は北朝鮮になる平安道定州市の出身で、ソウルから遠くない(一日程度の距離)地域に李朝両班階級の拠点があった。
ただし、ソウルの李朝中央から疎外された両班集団だったらしい。
この文一族は、朝鮮儒教のなかでも儒者として著名だった。
李要蔵は、文鮮明の祖父である文致國と平安道両班の儒家同志だったといわれる。
笹川良一の朝鮮戸籍も文尭で、同じ平安道の出身とされるが、関係の資料は見つからない。
しかし、平安道の文一族が、現代日本で国民を苦しめ、追い詰めている現実に深く関与していることが見え隠れしている。
日本の女性たちが、どうして簡単に統一教会に騙され、洗脳されて、合同結婚式という幻想に釣られて韓国の貧農に送り込まれるのか?
阿部元リポーターが見た「合同結婚式」韓国に嫁いだ日本人妻の悲惨 2022年07月21日
2022.07.21 合同結婚式で韓国に嫁いだ統一教会・日本人妻の「知られざる苦悩」 日本にも帰る場所がない
文鮮明は、かつて、日本の女性たちを韓国のDV貧農の嫁に送り込めば、日本統治時代の復讐になると発言した。(文藝春秋、削除)
合同結婚式の本当の目的は、日本の若い女性たちを性奴隷として韓国に送り込むことだったのだ。
韓国人の性奴隷とされた7000人の日本人女性と対韓ODAと安倍晋三
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【実話】日本人の女性信者を韓国政府高官の愛人として送り込んだ文教祖(1)
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これらの記事を読めば、文鮮明の合同結婚式の意味が鮮明に浮き上がってくる。
文鮮明は、日本女性の幸福など毛一筋も考えていない。頭にあるのは、反日思想であり、日本に対する復讐であり、日本人を痛めつけてやろうとする意思だけなのだ。
この正体を見抜けない真面目な日本女性たちが、韓国ドラマなんかに騙されて、韓国に幻想を抱いて、ホイホイと合同結婚式に応じて、DV貧農の嫁に送り込まれ、男尊女卑、女性蔑視の韓国社会で塗炭の苦しみに喘いでいるのが現実である。
文鮮明は、日本人のすべての預貯金は韓国人のものだと明言している。日本を奴隷として韓国に奉仕させるのだと明言している。
それでもなお、統一教会に騙されて、宜保愛子が「この世の地獄」と評した韓国社会に、続々と送り込まれ、奴隷にされているのである。
<転載終了>
