東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253266.html
<転載開始>
統一教会=文鮮明が、事実上、自民党を支配し、「税金を5倍にし、生活水準を三分ンの一にして、軍事予算を増やす」という政策が実行されはじめたのは、1970年代、今から半世紀以上前だ。
自民党と、統一教会が一体になって、すでに半世紀を経ている。
アジアに偉大なる指導者現わる、その名は文鮮明である/福田赳夫大蔵大臣(当時)1974年
文鮮明は、「中曽根康弘と福田赳夫は自分が首相にした」と語った。
【文氏の選集によると、自民党との関係は後任の首相たちに受け継がれていったことになっている。
「中曽根を首相にしたのは私です。福田(赳夫)を首相にしたのも私です」(538巻271ページ)
あたかも首相人事を掌握したかのような発言だ。さらに、「次期首相」と見込まれた岸信介氏の娘婿・安倍晋太郎元外相を巡っては次のような主張をしている。
「安倍晋太郎は私と契約書まで書いたのです。これを発表したら、世の中がひっくり返ります。その約束が何かというと、自分が首相になったら80人から120人の国会議員を連れて漢南洞(文氏の自宅)を訪問するというものです」(273巻117ページ)】
*********************************************************************
一部引用以上
戦後の自民党政権は、自民党の仮面を被ったCIAと統一教会によって独占されてきた。そして、文鮮明の政治方針をひたすら実行するものだった。
(今朝、グーグルとYouTubeから、このワードでの検索が完全に排除されている。エコシアは辛うじて残っているので、検索エンジンをEkosiaやDuckDuckGoに変えたほうがいい。)
上のコンテンツにある「文鮮明ビジョン」が、半世紀をかけて着実に実行された結果、我々の生活水準は、本当に三分の一に下落している。
国民の大半が、「生活が苦しい」と訴える事態になってしまった。
生活が苦しくなって何が起きるのか? それは鬱病の激増であり、自殺という選択肢である。

https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253266.html
<転載開始>
統一教会=文鮮明が、事実上、自民党を支配し、「税金を5倍にし、生活水準を三分ンの一にして、軍事予算を増やす」という政策が実行されはじめたのは、1970年代、今から半世紀以上前だ。
自民党と、統一教会が一体になって、すでに半世紀を経ている。
アジアに偉大なる指導者現わる、その名は文鮮明である/福田赳夫大蔵大臣(当時)1974年
文鮮明は、「中曽根康弘と福田赳夫は自分が首相にした」と語った。
【文氏の選集によると、自民党との関係は後任の首相たちに受け継がれていったことになっている。
「中曽根を首相にしたのは私です。福田(赳夫)を首相にしたのも私です」(538巻271ページ)
あたかも首相人事を掌握したかのような発言だ。さらに、「次期首相」と見込まれた岸信介氏の娘婿・安倍晋太郎元外相を巡っては次のような主張をしている。
「安倍晋太郎は私と契約書まで書いたのです。これを発表したら、世の中がひっくり返ります。その約束が何かというと、自分が首相になったら80人から120人の国会議員を連れて漢南洞(文氏の自宅)を訪問するというものです」(273巻117ページ)】
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一部引用以上
戦後の自民党政権は、自民党の仮面を被ったCIAと統一教会によって独占されてきた。そして、文鮮明の政治方針をひたすら実行するものだった。
(今朝、グーグルとYouTubeから、このワードでの検索が完全に排除されている。エコシアは辛うじて残っているので、検索エンジンをEkosiaやDuckDuckGoに変えたほうがいい。)
上のコンテンツにある「文鮮明ビジョン」が、半世紀をかけて着実に実行された結果、我々の生活水準は、本当に三分の一に下落している。
国民の大半が、「生活が苦しい」と訴える事態になってしまった。
生活が苦しくなって何が起きるのか? それは鬱病の激増であり、自殺という選択肢である。

上のデータは20年以上前のものだが、新しいデータがなぜか見つからない。「乳がんの増加」グラフと同じで、隠されてしまっている。
さすがは、情報閉鎖国家だ。日本は中国共産党の支配する国になったのか?
上の不完全なグラフを見ても、今から30年くらい前、1990年代から自殺者・自殺率が激増していることが分かる。それは失業率に比例している。
いきなり増えたのは、1993~2004年の就職氷河期である。山本太郎の世代だ。
彼らは、小泉純一郎と竹中平蔵による非正規雇用解禁政策のせいで、きちんとした待遇の正規雇用に就業することができなかった。
ほとんどの者が、待遇が正規雇用者の三分の一程度に抑えられ、年金は国民保険しかなく、現在、年金受給世代に差し掛かっても、国から戻される年金は、月額7万円に満たない。
この凄まじい物価高で、月に7万円で生活できる者などほとんどいない。
家賃だけで7万円が普通なのだ。給与が安く抑えられたため、貯金も少ない人ばかりだ。
これは、韓国の現状と非常に似ている。文鮮明は、日本の年金政策を改悪し、韓国よりも低い水準にするよう、自民党に求めていた。
こうした戦後、半世紀以上の、統一教会と自民党の努力が実って、日本人の生活は極限まで貧しくなった。
この結果、人々は未来に希望を失い、鬱病が蔓延した。

(これも新しいデータが出てこない。隠されている印象だ)
鬱病がもたらすもの。それは自殺である。鬱病者の5人に1人が自殺する。
日本は世界有数の自殺王国だ。2024年度のデータでは、韓国・リトアニアに次いで世界第三位だった。
日本社会で、生きていることに希望が見えず、死んだほうがマシという判断になる。
韓国が世界一の自殺王国である理由は、とてつもない差別社会だからだ。(たぶん北朝鮮が世界一のはずだが、隠されている)
儒教国家は、序列社会であり、人を人が序列化し、選別する社会である。儒教は、女性を蔑視し、必ず男尊女卑の社会を作る。
男は威張り散らし、家庭内暴力に走ることが多い。妻は生きてゆく希望を失って自殺するのだ。
統一教会「合同結婚式」日本人花嫁の地獄 2022-08-14
統一教会・文鮮明が、日本社会に自民党を通じてもちこんだ「生活水準を三分の一にする」政治方針は、大蔵省(財務省)に入り込んだ統一教会員によって見事に実現し、全国民は、あらゆる生活の場面で重税を取られ、生活を追い詰められた。
財務省は、国民の資産情報を完全に管理し、例えば他人にカネを贈与しようとすると55%もの贈与税を収奪するのだ。
相続税など、もっとひどい。親の固定資産を受け継ぐと、10~55%もの税額を現金で納付させられ、家屋敷や土地を無理矢理売らなければ支払えない。当然、買い叩かれる。重文級の価値ある家屋敷が相続税のために、無理矢理解体されるのだ。
この世界的にみても、ひどく苛酷な税制は、統一教会・文鮮明の指示によるものであることが、鮮明に見えてきた。
2026.05.11 高市早苗 「貧乏人に厳しく、金持ちに優しい」日本の税と社会保障制度…改革急ぐ「財政再建派」を高市ブレーンが牽制する理由
日本社会が、世界第3位の自殺率を誇る…生きていて希望の見えない国家である本当の原因は、戦後60年間にわたって自民党を支配してきた文鮮明思想の結果であると言うことができるのである。
財務省に入り込んだ原理研出身者が教祖、文鮮明の重税方針を忠実に実行してきたので、日本の税制は、世界最悪クラスであり、ほとんどカルト宗教のような合理性のない押し付けになっている。
日本政府には、数百兆円の余剰資金があり、さらに大企業には600兆円の内部留保があり、これには課税が非常に少ない金持ちだけに有利な税制になっている。
まさに、日本国家は、統一教会というカルト宗教に完全支配されているといえる。
そして自民党から登場する為政者は、高市早苗のような在日朝鮮人二世ばかりだ。
実は、これにも大きな秘密が隠されている。日本の選挙は、世界で一番カネがかかる。衆院に立候補しようとすると300万円とられる。投票数の一割以上を獲得しないと没収される。
だから、普通の市民が、簡単に立候補できない仕組みになっている。
仮にカネがあっても、公選法の規定により、支持者、有志のボランティア選挙活動しか許されていないので、運動員を雇用することが不可能であり、一定規模の組織の中からしか立候補できない仕組みが成立している。
その選挙運動を行える一定規模の組織とは何か?
かつては、社会党・共産党が労働組合員を動員することができた。組合費を使って有償雇用のような運動が可能だった。ところが、統一教会が連合を組織して、労働組合を事実上、乗っ取った結果、労働組合は名目だけに骨抜きされ、事実上、社会党なども支持基盤を失ったのだ。
すると、残る組織は何か? 宗教団体であり、カルトである。だから、日本では創価学会票によって公明党が成立し、自民党を事実上支えた。
そして、決して表に出ない、目立たない活動をしてきた文鮮明カルトが、巨大な力を持った。統一教会は、統一教会党など作らず、自民党や維新、国民民主党、参政党チームみらいなどを背後で実質的に支え、国民にはわからないように、統一教会の支配体制を作ったのだ。
カルト組織の背景と支援がなければ、日本では議員に立候補することさえできない。
この仕組みを使って、文鮮明は日本を実質支配することに成功した。
日本国家を事実上乗っ取ることに成功したのだ。
だから、高市早苗は、日本国民の9割が支持している愛子天皇を永久追放し、徳仁天皇家を断絶廃止に追い込んでいる。(皇室典範改定は天皇家を廃止させる内容だ)
それどころじゃない。文鮮明は、日本という国家そのものをサタンの国と決めつけて廃止し、韓国に併合しようとしたのだ。
だから文鮮明の狂信的信者である高市早苗や梶栗正義らは、絶対に「日本国」といわず、必ず日本列島という表現を使う。日本国は敵であり廃止の対象だからだ。
韓国の宗教学者が語る統一教会③ なぜ日本の信者は「そんな話」を信じたのか 2022/10/11
なぜ、それほど文鮮明は日本に浸透できたのか? それは1910年の大韓帝国併合から敗戦までの約40年間に、300万人という朝鮮人が日本に移住し、その二世三世も含めれば、1000万人に上る可能性がある。
彼らは、朝鮮儒教の序列主義、男尊女卑思想の影響を受けていて、日本でも学歴競争社会を構築した。学歴差別の価値観が、文鮮明の朝鮮儒教の浸透を許したと私は考えている。
この事実が日本国内に広く知られたなら、やっと日本が文鮮明の呪いに呪縛されている現実を人々が理解するようになり、ものすごい政府の重税路線の背後に文鮮明が仁王立ちしていることをはっきりと知ることができる。
そのときが、日本の統一教会支配が終わるときであり、高市早苗・梶栗正義が追放されるときである。
<転載終了>
さすがは、情報閉鎖国家だ。日本は中国共産党の支配する国になったのか?
上の不完全なグラフを見ても、今から30年くらい前、1990年代から自殺者・自殺率が激増していることが分かる。それは失業率に比例している。
いきなり増えたのは、1993~2004年の就職氷河期である。山本太郎の世代だ。
彼らは、小泉純一郎と竹中平蔵による非正規雇用解禁政策のせいで、きちんとした待遇の正規雇用に就業することができなかった。
ほとんどの者が、待遇が正規雇用者の三分の一程度に抑えられ、年金は国民保険しかなく、現在、年金受給世代に差し掛かっても、国から戻される年金は、月額7万円に満たない。
この凄まじい物価高で、月に7万円で生活できる者などほとんどいない。
家賃だけで7万円が普通なのだ。給与が安く抑えられたため、貯金も少ない人ばかりだ。
これは、韓国の現状と非常に似ている。文鮮明は、日本の年金政策を改悪し、韓国よりも低い水準にするよう、自民党に求めていた。
こうした戦後、半世紀以上の、統一教会と自民党の努力が実って、日本人の生活は極限まで貧しくなった。
この結果、人々は未来に希望を失い、鬱病が蔓延した。

(これも新しいデータが出てこない。隠されている印象だ)
鬱病がもたらすもの。それは自殺である。鬱病者の5人に1人が自殺する。
日本は世界有数の自殺王国だ。2024年度のデータでは、韓国・リトアニアに次いで世界第三位だった。
日本社会で、生きていることに希望が見えず、死んだほうがマシという判断になる。
韓国が世界一の自殺王国である理由は、とてつもない差別社会だからだ。(たぶん北朝鮮が世界一のはずだが、隠されている)
儒教国家は、序列社会であり、人を人が序列化し、選別する社会である。儒教は、女性を蔑視し、必ず男尊女卑の社会を作る。
男は威張り散らし、家庭内暴力に走ることが多い。妻は生きてゆく希望を失って自殺するのだ。
統一教会「合同結婚式」日本人花嫁の地獄 2022-08-14
統一教会・文鮮明が、日本社会に自民党を通じてもちこんだ「生活水準を三分の一にする」政治方針は、大蔵省(財務省)に入り込んだ統一教会員によって見事に実現し、全国民は、あらゆる生活の場面で重税を取られ、生活を追い詰められた。
財務省は、国民の資産情報を完全に管理し、例えば他人にカネを贈与しようとすると55%もの贈与税を収奪するのだ。
相続税など、もっとひどい。親の固定資産を受け継ぐと、10~55%もの税額を現金で納付させられ、家屋敷や土地を無理矢理売らなければ支払えない。当然、買い叩かれる。重文級の価値ある家屋敷が相続税のために、無理矢理解体されるのだ。
この世界的にみても、ひどく苛酷な税制は、統一教会・文鮮明の指示によるものであることが、鮮明に見えてきた。
2026.05.11 高市早苗 「貧乏人に厳しく、金持ちに優しい」日本の税と社会保障制度…改革急ぐ「財政再建派」を高市ブレーンが牽制する理由
日本社会が、世界第3位の自殺率を誇る…生きていて希望の見えない国家である本当の原因は、戦後60年間にわたって自民党を支配してきた文鮮明思想の結果であると言うことができるのである。
財務省に入り込んだ原理研出身者が教祖、文鮮明の重税方針を忠実に実行してきたので、日本の税制は、世界最悪クラスであり、ほとんどカルト宗教のような合理性のない押し付けになっている。
日本政府には、数百兆円の余剰資金があり、さらに大企業には600兆円の内部留保があり、これには課税が非常に少ない金持ちだけに有利な税制になっている。
まさに、日本国家は、統一教会というカルト宗教に完全支配されているといえる。
そして自民党から登場する為政者は、高市早苗のような在日朝鮮人二世ばかりだ。
実は、これにも大きな秘密が隠されている。日本の選挙は、世界で一番カネがかかる。衆院に立候補しようとすると300万円とられる。投票数の一割以上を獲得しないと没収される。
だから、普通の市民が、簡単に立候補できない仕組みになっている。
仮にカネがあっても、公選法の規定により、支持者、有志のボランティア選挙活動しか許されていないので、運動員を雇用することが不可能であり、一定規模の組織の中からしか立候補できない仕組みが成立している。
その選挙運動を行える一定規模の組織とは何か?
かつては、社会党・共産党が労働組合員を動員することができた。組合費を使って有償雇用のような運動が可能だった。ところが、統一教会が連合を組織して、労働組合を事実上、乗っ取った結果、労働組合は名目だけに骨抜きされ、事実上、社会党なども支持基盤を失ったのだ。
すると、残る組織は何か? 宗教団体であり、カルトである。だから、日本では創価学会票によって公明党が成立し、自民党を事実上支えた。
そして、決して表に出ない、目立たない活動をしてきた文鮮明カルトが、巨大な力を持った。統一教会は、統一教会党など作らず、自民党や維新、国民民主党、参政党チームみらいなどを背後で実質的に支え、国民にはわからないように、統一教会の支配体制を作ったのだ。
カルト組織の背景と支援がなければ、日本では議員に立候補することさえできない。
この仕組みを使って、文鮮明は日本を実質支配することに成功した。
日本国家を事実上乗っ取ることに成功したのだ。
だから、高市早苗は、日本国民の9割が支持している愛子天皇を永久追放し、徳仁天皇家を断絶廃止に追い込んでいる。(皇室典範改定は天皇家を廃止させる内容だ)
それどころじゃない。文鮮明は、日本という国家そのものをサタンの国と決めつけて廃止し、韓国に併合しようとしたのだ。
だから文鮮明の狂信的信者である高市早苗や梶栗正義らは、絶対に「日本国」といわず、必ず日本列島という表現を使う。日本国は敵であり廃止の対象だからだ。
韓国の宗教学者が語る統一教会③ なぜ日本の信者は「そんな話」を信じたのか 2022/10/11
なぜ、それほど文鮮明は日本に浸透できたのか? それは1910年の大韓帝国併合から敗戦までの約40年間に、300万人という朝鮮人が日本に移住し、その二世三世も含めれば、1000万人に上る可能性がある。
彼らは、朝鮮儒教の序列主義、男尊女卑思想の影響を受けていて、日本でも学歴競争社会を構築した。学歴差別の価値観が、文鮮明の朝鮮儒教の浸透を許したと私は考えている。
この事実が日本国内に広く知られたなら、やっと日本が文鮮明の呪いに呪縛されている現実を人々が理解するようになり、ものすごい政府の重税路線の背後に文鮮明が仁王立ちしていることをはっきりと知ることができる。
そのときが、日本の統一教会支配が終わるときであり、高市早苗・梶栗正義が追放されるときである。
<転載終了>
そう上手くことが運ぶと思うなよ?俺ら氷河期世代が無抵抗でこのまま泣き寝入りすると思ってるか?お前ら国家犯罪テロリストどもへは確実に復讐してやる必ず滅殺壊滅させて地獄へ落としてやるからな老害どもこのまま無事に逃げ切れると思うなよ!?お前らに安寧の安住の最期はない…地獄に落ちろ。
genkimaru1
が
しました