msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12975871927.html
大きく変わったのは2000年ころからだと思っています。
わかりやすく言えば
企業は社員のものから株主のものに替えられた。
それと同じことが国家にも波及していった。
<転載開始>

大臣クラスが消された令和の言論弾圧事件は

”何者”を敵に回したのか…?








大臣クラスが消された令和の言論弾圧事件

https://president.jp/list/author/%E5%B1%B1%E7%94%B0%20%E6%AD%A3%E5%BD%A6



弁護士・元農林水産大臣
1942年、長崎県生まれ。弁護士。早稲田大学法学部卒業。司法試験に合格後、故郷で牧場を開く。オイルショックにより牧場経営を終え、弁護士に専念。その後、衆議院議員に立候補し、4度目で当選。2010年6月、農林水産大臣に就任。現在は、弁護士の業務に加え、種子法廃止や種苗法改定の問題点を明らかにするため現地調査を実施し、国内外で講演なども行っている。
●●●●以下転記はじめ●●●●


「この講座は誰の目にも触れないように…」
「新人が下手にさわらないように
 この講座については話さないように…」

私たちの会社で製作したものの
2年半もの間…
全く販売されず
封印された講座がありました…

しかも、その講座に出演したのは
かつて大臣も務めた政界の大物…

山田正彦元農林水産大臣。
日本の農林水産分野のトップを務めた政治家。



鈴木宣弘東京大学特任教授。
高市総理も登壇した講演会で、
総理を差し置いてトリを務めた、
農業分野のトップ学者。



しかしまさかの事態が起きました

私たちは大物2人の告発を
対談講座として映像に収め、
販売直前まで行きましたが、

一本の電話をきっかけに2年間の間、
誰の目に触れることもなく
封印されることとなったのです

多くの準備を重ね、
スケジュールを手配し、
編集費用まで既に投じていたにも関わらず…

きっとこの講座は
永遠に誰の目にも触れることはないだろう、、、
と私たちもそう思っていました…

ただ、2年という歳月は、
私たちに法務体制を整える時間をくれました。

鈴木宣弘特任教授が
「鈴木先生は好きに喋れていいですよねって
 言われますけど、
 そんなことないですよ。
 まだ言える範囲でしか喋ってません。
 何度も消されてますよ…
 実際、あの事件だって…」
と語る、
この講座の封印を解くことが可能になるだけの…

では、なぜ鈴木先生と山田元大臣の告発は
2年もの間、闇に葬られたのか…?
私たちは”何者”を敵に回したのか…?



●●●●以上転記おわり●●●●


<転載終了>