https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253656.html
<転載開始>
以下、国際勝共連合ウィキより抜粋
【1976年6月14日、『タイム』は、朴正煕大統領が文鮮明の反共活動(勝共連合)を支援したと報じた。
機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた。】
新版社会科学辞典の「国際勝共連合」の項目には、文鮮明が「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」と書かれていたが、たぶん、昨年、これが「軍事力を増強」にすり替わった。文鮮明の真意は、「起きなければ」ではなく「起こさなければ」だったはずだ。戦争を起こして人口を削減することも口にしていた。
文鮮明語録は、統一教会の案内から消されてしまった。
文鮮明も統一教会も、嘘をついて人を欺くことを推奨していたので、統一教会員であることが確実な議員、安倍晋三・萩生田光一・高市早苗・生稲晃子らは、平然と「自分は統一教会と無関係、教祖の名前もしらない」と言ってのけた。大石あきこに国会で追求されると、高市は「名誉毀損だ」とまで恫喝していた。
統一教会が、関係議員に、徹底的な隠蔽工作を指示していることは間違いない。
だから、統一教会は、姿を隠して、自民党だけでなく、維新・国民民主・参政党・立憲中道・チーム未来・果てはれいわ新選組にまで入り込んでいる。
れいわには、大西つねきや多ケ谷亮のようなナチズム礼賛議員まで入り込んだので、統一教会系のスパイが、すべての政党に大量に入り込んでいるのは間違いない。
文鮮明が、「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」つまり「起こさなければならない」と発言し、それを教祖様の最高指示として、高市早苗が行動しているのも確実な話だ。
だから、高市は熊本震災が起きて避難所のクーラーがなくて避難民が苦しんでいても知らぬ存ぜぬで、自分は「視察」と称して、エアコン完備、もっとも恵まれた避難所だけに行き、さも首相としての義務を体現しているかのように演技した。
「自分たちは懸命に被災者を応援する」と口先で言いながら、実は避難所へのエアコン設置も無視したままだ。まともな為政者なら、ただちにエアコン導入を指示するはずだ。なお、進次郎エアコンは、発電機を用意しなかったため、稼働できないといわれる。
高市早苗は、他の統一教会系首相と同様 「自助・共助」ばかりを口にし、公助は最後であるかのように言う。以下の産経新聞は、統一教会が事実上、買収している新聞社といわれる。
災害では「自助」に重点39・8% 防災に関する世論調査 2018/1/27 産経
武器輸出5類撤廃、自民に政府案提示 「歯止め」に国会への事後通知 2026年4月6日
日本はトランプ大統領の「ゴールデン・ドーム」に参加する用意がある:報道
高市政権注力の防衛 予算案は9兆353億円、12年連続で過去最大 毎日新聞 2025/12/26
これらのニュースを見ると、統一教会高市政権が、どれくらい戦争をやりたがっているか一目瞭然だ。
高市早苗と戦争 ― 現代日本政治における『戦争』の現実とリスク
高市早苗は、文鮮明の遺志を実現するため、日本を戦争のできる国にし、実際に戦争を引き起こす政策を行っている。
史上まれにみる国会軽視 高市内閣が打つ「戦争できる国」への布石 2026年7月24日
これから世界戦争になるというのは、現在、トランプによる根拠のないイランへの侵略戦争を、高市早苗がトランプの愛人であるかのように、全面支援していることだ。
現在、トランプアメリカは、兵站の遠さという致命的弱点から、事実上、イランの攻撃を避けられず、今後は、アメリカがもっとも嫌う「人的損失」が待ち構えている。
侵略戦争では、相手国の3~5倍の兵力が必要といわれるが、中東はあまりに遠く、兵員を裂くことは不可能だ。だから、最初からベトナム戦争と同じようにアメリカの敗北が見えていた。
命の値段の高いアメリカが、命の安いイランと同じ戦場で殺し合えば、イランが勝つに決まっているのだ。
イラン「全面攻勢」示唆、トランプ氏は覚書延長否定 交渉期限切れ 2026年8月18日
イランが米艦船への攻撃を予告 ホルムズ海峡航路変更要求に対し 8/4(火)
トランプが、イランに軍事侵攻をかけた本当の理由は、イランの核開発問題ではない。イスラエルのネタニヤフが、アメリカに代理戦争を要求しているからだ。
おそらくエプスタイン事件で、イスラエル政府に、トランプの小児性愛に関する決定的証拠を握られ、脅されているように見える。
トランプは、ネタニヤフの要求に応じてイランを攻撃したが、アメリカは短期即決戦争の能力はあっても、兵站力の弱さから長期戦の能力はない。
結局、長期戦になれば、ホルムズ海峡をめぐる戦争で、ベトナムと同様、アメリカが勝てる見込みはない。
イラン戦争におけるアメリカの事実上の敗北・及び弱体化した要因とは2026年6月17日
まして、トランプによる今後のイラン攻撃で、アメリカ世論がもっとも嫌悪する、人的損失が劇的に加速した場合、結局、核使用という究極のエスカレーションに向かうしかない。
それはネタニヤフが、もっとも強く望んでいる最終局面で、間違いなく第三次世界大戦=ハルマゲドンの局面である。
イラン戦争は「アルマゲドン」「神の計画」 米軍に広がる宗教戦争論 キリスト教会から政治利用の批判も 3/7(土)
これこそ、文鮮明の究極の遺志であり、現在、高市早苗がもっとも強く望んでいることだ。統一教会は「第三次世界大戦を起こさなければならない使命がある」というのだ。
大戦争のどさくさになれば、高市と統一教会が求める、憲法に緊急事態条項を付け加えることができる。
高市早苗、改憲・緊急事態条項付加、強行成立へ 2026年03月09日
国家に、戦争という究極のどさくさを持ち込むことで、高市統一教会政権は、ウクライナのゼレンスキーのように選挙の洗礼を受けずに何年でも居座ることが可能になる。
成立した国家情報法を使って、統一教会政権に都合の悪い、言論を弾圧封鎖することが可能になる。私ももちろん追放されるだろう。
高市早苗は文鮮明の指示を実行するのだ。「第三次世界大戦を起こさねばならない」…と。
私は、現在、原発破壊と核兵器使用の備えて、放射線測定、汚染測定装置の再整備を準備している。
<転載終了>
こちらの大量のコメントに気が付き、コメント7で、もうやめようかな、
という元気丸さんのつぶやきを読んで、まだ全部コメント読んでないけど
コメント書きます。
元気丸さんのこのブログの情報、15年近く、毎日読んで
参考にさせて頂き、自分や家族の健康を守ることに
どれだけ役立ったか計り知れません。オリジナル記事を
書いてくださったブログ主さんたちにも感謝です。
毎日の更新は、本当に大変だと思います。ペースを
落としてでも、もう少しだけでも 続けて頂けると嬉しいです。
コメント欄も参考になってきて、そこで知ったたんぽぽコーヒー
を飲み続けたり、食養や生活習慣を変えたお蔭で、大腸がんの
炎症反応が先日の検査では消えていました。
ガンが出来ていても、食養などを続けて対処していくつもりです。
もう少し涼しくなったら、数年ぶりにお会いできるのを
楽しみにしています。梅雨明け以降、ほとんど雨が降らず
日照りで公園の大木さえ葉を茶色にして枯れかけている地域ですが、
水分補給に気をつけながら、この猛暑乗り切りましょう!!
genkimaru1
が
しました