東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6257394.html
<転載開始>
 おおまにから転載
 福田元昭の「桜の木になろう」
 http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-14898.html

 【この投稿は消されるかと思います。「令和」
 日本人を平伏させる、という意味があります。この言霊は強烈な呪いです。令和の5月1日に改号されました。それは、統一教会の創設記念日です。】
 
  ゲゲゲの鬼太郎の三乗くらい、ぶったまげた。これまで全然知らなんだ…。
 現天皇、(今上)徳仁天皇の即位日は、7年前の2019年5月1日だ。
  https://www.nippon.com/ja/japan-topics/today05010/

 当時、宮内庁は、即位日を4月1日に設定していた。これを自民党=安倍晋三首相が拒否し、統一教会の創設記念日の5月1日に変えるよう命令した。
 このとき、宮内庁が安倍政権に強い不快感を示し、帰路の車内で騒ぎがあったらしい。
 安倍晋三は、山上哲也氏に殺される少し前に、自分が統一教会の代理人であることを隠さないYouTubeコンテンツを公表していた。
 (山上犯人説には、不可解な点が多すぎるのだが…)
 https://www.youtube.com/watch?v=okKxhjBK4a8

 つまり、現在、自民党=統一教会は、すでに2019年、安倍政権の当時から、文鮮明の方針である「天皇制を廃止する」を実行し、事実上、皇室を乗っ取り、愛子天皇を排除することが規定方針だったことを意味する。
 
TM文書が示す「韓鶴子国賓訪日」と「天皇廃止」計画 文藝春秋
 https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h11502

 2019年、徳仁天皇即位の段階で、すでに日本政府=自民党は、統一教会に完全に乗っ取られ、天皇元号まで統一教会の思い通りに定められていた。
 安倍晋三は、2011年の福島第一原発事故を受け、2012年の衆院選挙で、小沢一郎率いる未来党の圧勝が予想されるなか、不可解な低投票率による自民党の圧勝という結果のなかで総理大臣に就任した。
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC46%E5%9B%9E%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2%
E8%AD%B0%E5%93%A1%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%99
 このとき、都内の投票所は、雨の中、有権者が押し合いへし合い、長蛇の列を作り、出口調査でも、未来党の勝利が予想されたのだが、なぜか、極端な低投票率と発表され、自民党が不可解な圧勝を遂げた。
 http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/12/002458.html#more
 この選挙は、選挙など小馬鹿にしている私でさえ、投票所に足を運び、未来党に投票したのだ。自慢じゃないが、生涯で投票所に行ったのは数回しかない私がだ…。

 もちろん、当時、すでに安倍晋三の父、安倍晋太郎が選挙開票企業、ムサシの上部投資会社、上毛起業の最大株主であることが知られ、さらにCIA工作員、ゴールドマン・サックスのピーター・ブリガーがムサシに関与していることが噂になっていて、私は、間違いなく、秘密工作(バックドア回線による)不正選挙であると断定した。
 
 日本人は、ここまでバカになったのかと思わされる選挙での自民党圧勝だが……2020年12月15日
  https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220500.html

 ところが、この不可解な選挙結果に対して、私が「不正選挙」だとブログで叫んでいたことに対し、山本太郎は名指しで私を「不正は存在しない」という立場で、批判し、小沢一郎も不正を認めなかった。
 これで、私は山本太郎に対する支持に及び腰になってしまった。

 実は、山本太郎がれいわ新選組を創立したのも、2019年4月1日であり、当初、宮内庁が徳仁天皇即位日に予定していた日である。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%AE%E5%85%9A_(2026)

 だから、山本太郎が天皇制に対して親和的な姿勢があったのは間違いない。
 このとき、太郎君が、「日本を平伏させる」という令和の意味を知っていたのかはわからない。しかし、たぶん違うだろう。
 「令和」を選定した統一教会員である安倍晋三は、間違いなく文鮮明ビジョンの継承者なので、日本を平伏させるという意味を知っていて選択したのだろうが、太郎君は、「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」という眉唾の説明を真に受けていただろうと信じる。(そんなこと、あるわけねーだろ!)

 私は、西暦と天皇歴のダブルスタンダードに困り果てているボケ老人なので、天皇暦を廃止してほしいと願っている立場だ。だが、山本は天皇制愛好組のようだ。
 れいわ党には、伊勢崎賢治・山本譲二・奥田芙美代・三好りょうなど、素晴らしいメンバーが揃っているので熱烈に支持したいが、今年2月の衆院選挙でも、チームみらいに明らかな不正が見えるのに、それを糾弾しないので、やはり、私は積極的に支持できない。

 そもそも、地方選挙では、自民党が惨敗続きであって支持率も低いのに、中央選挙だけ不可解に勝つ事情は、不正以外考えようがない。メディアの政権支持率報道も虚偽に満ちている。
 どんなに、正しい政治方針を示しても、統一教会による極悪不正選挙が行われていれば、今年の2月選挙のように、立憲が解体され、れいわも追放されて終わりだ。
 統一教会の陰謀的運用によって、日本国家が解体され、明仁・徳仁・愛子天皇も追放されてゆくだけだ。
 
文鮮明は日本を解体し、統一教会最高幹部の、梶栗正義は「日本列島を韓国に捧げる」と堂々と述べている。高市早苗は、文鮮明ビジョンを忠実に実行し、間違いなく日本を戦争に引きずり込もうとしている。
 日本人の生活水準は、間違いなく、文鮮明の思惑どおりに三分の一に転落している。

 ちなみに、私は、統一教会を攻撃しはじめて20年以上だが、これまで5つのブログプラットフォームやツイッターを排除された。今、ノート管理者から追放の警告を受けている。たぶん、富士宮の創価学会工作員の虚偽讒言によるものだが、FC2やアメブロ、はてながそうであったように、ノートも、嘘を疑わず、そのまま信用して、私を追い出すようだ。

 もし追放されたなら、富士宮の工作員を実名で暴いて、誹謗中傷=名誉毀損訴訟を行う予定だ。創価学会は、統一教会と連携している。
 メディアの大半が、電通に支配されている以上、統一教会の力も大きい。おそらく6回目の追放になりそうだ。
 今度は、自分用レンタルサーバで、WordPressのブログを作ろと思っている。これは、ほとんど検索に上がることもないのだが…。
 
 ところで、統一教会の主力信者と資金源は、日本にあるらしい。梶栗正義や高市早苗がその核心にいる。
 統一教会の教祖であるスルーマザー、韓鶴子が懲役2年の実化判決を受けて、服役するらしい。梶栗・高市は、これに対して、教祖を守ろうとするに違いない。
 https://www.worldtimes.co.jp/global/south-korea/20260831-214292/

 すでにアメリカ共和党で統一教会から莫大な賄賂を受け取っている、共和党、トランプ政権の幹部たちは、韓国に強い圧力をかけはじめている。
 トランプ政権最高幹部、マイク・ポンペオは、韓鶴子逮捕を受けて声明をだした。

 韓総裁への実刑判決「宗教迫害」 ポンペオ元米国務長官が批判 自宅の現金、教団側「横領ではない」
 https://www.worldtimes.co.jp/global/south-korea/20260903-214391/

 ポンペオは、韓鶴子が自宅に教団資金30億円を隠して横領で訴追されている事実に対して、「宗教的迫害」とあからさまに問題をすり替えた声明を出した。
 ちなみに統一教会はポンペオに5000億円の賄賂を贈ったといわれる。
 https://www.worldtimes.co.jp/global/south-korea/20260903-214391/

  「韓鶴子総裁逮捕」で注目されるトランプ大統領の反応 知られざる統一教会の対米ロビー活動 辺真一 ジャーナリスト・コリア・レポート編集長 2025/9/23
 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1aa123c43ea207a35597235d8bdab0250aa413db

  「統一教会トップ逮捕」のニュースは即、米国にも打電された。統一教会は米国にも進出しており、韓国、日本と並んで教団の「多国籍経営基盤」の拠点にもなっている。教団の政界人脈も幅広い。当然、シンパも多い。多くは共和党系である。
 米国での基盤は教団の創始者、文鮮明が築き上げたものである。
 教団の米国でのロビー活動で特筆すべきは何といっても「ウォーターゲート事件」で苦境に立たされていたニクソン大統領(当時)の救命運動であった。

 教団は米全土で巻き起こったニクソン弾劾運動に真っ向挑戦するかのように「許せ、愛せ、団結せよ」「神はニクソンを許す」との二つの福音主義的なスローガンを掲げて、全国的に救命運動を展開した。当時、「ニューヨークタイムズ」に1面広告を出して「神はニクソンを選び給うた。それ故にニクソンを免職できる権能は神にしか与えられていない」とまで主張し、ニクソン大統領を擁護した。

 米全土から信者らを動員した集会にはニクソン大統領の娘も参加したが、この支援デモに気を良くしたのか、ニクソン大統領は1974年2月1日、ホワイトハウスに文氏を招き、30分にわたる非公式会談を行い、その労に報いていた。

 文鮮明氏は当然、ニクソン大統領との会談を「これはまさにかつてローマ皇帝がイエスを招待し、歓迎した出来事に匹敵する」と大統領とのツーショット写真を大々的に自己PRに使った。また、米大リーガーのベーブルースやボクサーのジョールイス、ローマ法王パウロ六世などとゆかりのあるヤンキース・スタジアムで1976年6月1日に300万ドルを投じて、貸し切り、全米各地から、また外国から信者を集め、大規模集会も開いていた。これにより、教団は急成長を遂げた。

 教団は「政治と宗教は切り離せない。宗教と政治を切り離すのはサタン(共産主義)が一番望んでいることである」(文鮮明氏)として選挙にも介入した。

 後にこれが問題となり、1976年9月28日、米議会の米韓外交文化委員会に証人として出席した統一教会米国本部の元幹部クリストファー・エルキンス氏は1974年に行われた議員選挙に教会の信者らが大量に動員されたと証言した。その具体的な例としてニューヨーク州から下院議員選挙に出馬したチャールズ・ステッファンス共和党議員と、ニューハンプシャー州から上院議員選挙に出馬したルイス・ワイマン共和党議員らの選挙運動に「自由指導財団」のメンバーらが中心となって参加し、ポスター貼り等の様々な選挙活動を繰り広げたと証言していた。

 具体的にはステッファンス議員の選挙には10人のメンバーが統一教会の費用で運動員として送り込まれていた。ステッファンス議員は統一教会の会員ではなかったが、文鮮明氏の影響下にある親南ベトナムロビー団体である「正義・平和のための米国青年団」の創立者の一人であったことから会員らは選挙を手伝っていた。

 教団は今でもこの「遺産」を相続し、莫大な資金を投入し、共和党政権に食い込んでいる。中でもトランプ第1次政権下のペンス元副大統領、ポンペオ元国務長官、そしてギングリッチ元下院議長の3人は教団ではコアの支持者として知られている存在である。

 中略
 当然、講演料という名目で代価が支払われているが、ペンス元副大統領の場合は通常よりも5倍も高い55万ドルが払われていたと伝えられている。
 そうした付き合いからギングリッチ氏はすでに教団が運営する「ワシントン・タイムズ」に「教団への検察の捜査は宗教の自由に対する全面的な弾圧である」との内容のコラムを載せただけでなく、今月17日にもX(旧ツイッター)を通じ「韓国の新たな左派政権は複数の宗教を攻撃する狂った意図を持っているようだ」と批判していた。

 ポンペオ氏もまた、自身のXで「韓総裁に対する捜査は民主主義の原則への背信である」とか「韓国の新政権は反宗教的で、あまりに左に傾いているため心から懸念している」との意見を発信している。
 注目のトランプ大統領だが、8月にワシントンで行われた李在明大統領との首脳会談の席で「政府による教会への家宅捜索」に懸念を表明していたが、トランプ大統領もホワイトハウスにカムバックするまでの浪人中(2021~22年)に教団の関連団体「UPF」からビデオ出演3回の講演料として計250万ドルを受け取っている。

 仮に、トランプ大統領までが元部下らに続いて、韓鶴子総裁への捜査及び逮捕を批判するようなことになれば、米韓関係に亀裂が生じることになるだろう。
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 一部引用以上
 
 統一教会の核心部ともいえる、高市早苗らが、このまま手をこまねいて韓鶴子収監を見守るとは思えず、日本政府の予算で韓国政権と取引し、数兆円を注いで韓鶴子を保釈させると考えるのが自然である。
 この事実が暴露されるなら、間違いなく、高市早苗の正体が日本国民に知れ渡ることになる。もう統一教会の未来はない。
 https://www.youtube.com/watch?v=xShYTTQo-FY

<転載終了>