大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

季節

韓国で歴代最悪の猛暑によりアオコが大発生。そして、そこから知り得た「藻の窒素固定」能力と将来の農業

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/285077204.html
<転載開始>
(訳者注) 最近葉、夏になると「藻の大発生」の報道が多く、よく取り上げていました。青藻とか、アオコとも呼ばれる緑色の藻です。

過去記事としては、




などがあります。

ch-aoko.jpg

▲ 2010年に中国山東省の海を覆い尽くした藻(アオコ)。


アオコは、海や海岸線を広範囲に「緑で染めてしまう」ということもあり、視覚的な意味としての事件性が高いために報道されることが多かったです。


そして、この夏、「韓国でアオコが大発生している」という報道を見かけました。

韓国で藻が大発生したという報道はあまり見かけたことがないので、それだけ韓国の今年の猛暑がすごいものだということのようです。

そして、今回の韓国の藻の大発生の問題は見た目ではなく、「飲料水の水源地で大発生している」ということで、韓国の広範囲で水道水に毒性や悪臭などが発生しているということのようです。

なお、今、韓国で大発生している藻は「アナベナ」という種類のものだそうですが、何のことがわからなかったので、調べていくうちに、いろいろと面白いことがわかってきました。

少し遠回りになりますが、それらのことを記しておきます。
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メルトダウンの序章? : 「たった4日間でほぼすべて溶けて消えた」グリーンランドの氷床

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/283229592.html
<転載開始>
NASA が「4日間でグリーンランドの氷の97パーセントが消えた」と発表。そして、シベリアでは2ヶ月間続く異常な熱波による非常事態


(訳者注) このニュース、昨日ご紹介しようと思っているうちに、日本語などでも報道されましたので、「まあいいか」とアップせずにいたんですが、しかし、これは私のブログで「残したい記録」の筆頭にあげられる自然現象だと思いましたので、ご紹介します。

なんたって「あっという間にグリーンランドの氷がほとんど溶けてしまった」ということが起きたのですよ。

日本語の報道としては、ウォールストリート・ジャーナル 日本語版などで紹介されています。

今回は、最初にこれを報告した NASA のニュースリリースをご紹介させていただきます。
その NASA が発表した衛星写真のイラストに注釈を入れて先に載せておきます。

下の写真の左側が2012年7月8日。右側が2012年7月12日。つまり、4日後のものです。白い部分が氷の部分。つまり、「4日で白い部分が消えた」ことがおわかりでしょうか。

Greenland-meltdown.jpg


もう、この地図だけで、特に文章の説明は必要ない感じもします。

NASAの科学者の人によると、「暖かい空気がグリーンランドの氷床の上を通り、それを解かした」と説明されていますが全体の97パーセントがたった4日で?

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狂乱の初夏: 2012年6月の全世界の気温は 1880年の観測開始以来もっとも高かったことが判明

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/281878208.html
<転載開始>


201206.png

▲ NOAA のページに掲載されている「2012年6月の各地の特筆すべき天候状況」の地図。縮小したら文字がまったく見えないですので、ひとことで日本語の注釈をつけておきます。入れた文字も小さくてわかりにくいので、書いておきます。こちらに実寸のものがあります。

2012年6月の主要な気候変動イベント(上から時計回りで)

・北極の海氷が最大規模の減少
・フィンランドは2004年以来の寒い6月
・中国は広い範囲で豪雨。農地5万ヘクタールが被害。
・オーストリアは1767年以来の記録的な暖かい6月
・バングラディッシュで記録的な豪雨
・オーストラリアは平年より低い気温
・ニュージーランドは130年ぶりの低い気温
・南極の海氷面積は平均を上回る
・スペインは1960年以来、4番目に暖かい6月
・エルニーニョ/南方振動
・ハリケーン・カルロッタ
・米国で1895年の観測開始以来最高の気温
・英国は1910年以来最大の雨

のようになっています。

--

気候と気温の変化が生活に与える影響


(訳者注) ここのところ、気温と天候に関しての記事が多いですが、実際に「異常」な部分が多いわけで、個人的にはやはり「気象」は最も興味があることかもしれません。

今回の記事は NOAA (アメリカ海洋大気庁)が「全世界の 2012年6月の気温(地表の気温)は観測史上最高だった」ことを発表したことに関するものです。観測が始まったのは 1880年とのことですので、130年間くらいの記録を塗り替えたことになります。

今回は NOAA ニュースリリースから抜粋してご紹介しますが、この暑さ、そして、最近の世界中の激しい気象などが私たちの生活にもたらすものは何かということを少し考えてみたいです。


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「太陽が消えたスウェーデン」を含む「経験したことがない」と人々が語る東欧と北欧の異常気象

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/280486196.html
<転載開始>


20111206-icebar-jegbar.jpg

▲ ハンガリーの「アイスバー」。ハンガリーは連日の猛暑に見舞われていますが、もともと涼しい土地なので、エアコンを持つ人が少なく、地下のワイン倉庫などに氷を積み上げた「氷の部屋」で過ごすことが大流行。ハンガリーも6月の時点で、最高気温を更新中です。写真は、ハンガリーの地元メディアより。
--

(訳者注) 分野の違うところでいろいろなことが起き続けていて、同時に、いろいろな報道があり、「どれを書こうかなあ」とニュースを読んで迷っているうちに昨日は結局アップできませんでした。

なんというか、「天下の大事件」というようなものがあるわけではないのに、報道の内容自体が「激しく」なっている感じがします。

今日は、また天候のニュースをご紹介しようと思いますが、その前に、3日ほど前の記事、

アメリカとイギリスで「対極の気候」を迎えた2012年の夏
 In Deep 2012年07月09日

で少しふれた穀物価格なんですが、その時には、「小麦、トウモロコシ、大豆の価格が、市場最高値をうかがっている」というというようなことを書いたのですが、その夜に、トウモロコシと大豆価格が史上最高値を更新してしまいました。


大豆価格が史上最高値に

daizu-2.png

フジフューチャーズ シカゴ大豆チャートより。


この大豆価格というのは、「個人的な不安材料」のひとつなんですよ。

それはまあ納豆のことなんですけどね。
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アメリカとイギリスで「対極の気候」を迎えた2012年の夏

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/279934073.html
現在の偏西風の動きを見るとこのようになりますね!

気象予報士松田巧さんのサイトより
http://www.cokbee.com/weather/jet.htm
<転載開始>
そして、異常に懸念され始めている食糧価格の高騰と食糧危機


us-summer-01.jpg

▲ ミズーリ州セントルイスの6月28日のハイウェイの電光掲示板。表示されている「華氏 109度」は、摂氏で約 43度。これは当地としての最高記録。
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(訳者注) 今回はまた「天候」のことなんですれど、昨日、途中まで書いていた時に、ロシアで「大洪水」の報道などがあり、その関係のニュースなどを見ているうちに昨日はアップできませんでした。本題とは関係ないですが、その洪水のことについて少し書かせていただきます。

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太陽活動が弱くなる中で「異常な高温」 を記録し続けるアメリカ

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/277965313.html
<転載開始>
この1週間だけで全米各地の 1000地点において観測史上の高温記録を塗り替える
--

(訳者注) 日本でも地域によって違うと思いますので、日本列島全体としてのことはわからないですが、私の住む関東地域は、最近、一種の「寒さ」を感じる気候が続いています。

特に、早朝の気温は肌寒いというのを通り越していて、寒いです。

7月近くになって寒さで目がさめるというのもアレですが、しかし、世界全体として見ると、「異常に暑い」という地域のほうが多いことに気づきます。


今日ご紹介するのは、今朝、米国でいっせいに報道されていた「米国で 1000観測地点で高温記録更新」というものです。

6月のはじめにアメリカ海洋大気庁( NOAA )が、「今年の春は、米国史上で最も高温だった」ということを発表していますが、具体的には、1895年から計測され続けている歴史を持つ米国全土の観測気温との比較で、

2012年5月の気温は歴史上で2番目だった

ことと、

2012年の春(3月~5月)の気温は米国の観測記録で1番高温だった

というものでした。

簡単にいうと「今年のアメリカは暑い春だった」ということになるようです。

下の図は NOAA の発表した今年の春の気温比較に、注釈を入れたものです。

us-temp-2012-spring-02.jpg

▲ 赤くなればなるほど「平年より高温」で、青くなればなるほど「平年より低温」となります。青の場所は1地点だけあるようなのですが、この地図からはわかりません。特に中央から東側は真っ赤(異常な高温)です。

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ストックホルムは84年間で最も寒い6月

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/746/
<転載開始>

84年ぶりの寒さに見まわれたストックホルム


◆6月10日

 温暖化が騒がれて久しい。しかし2010年の12月22日号で示したように去年の冬も寒かったし、今年も、ヨーロッパは今回の記事もその流れだが、厳しい寒さと大雪に見舞われた。この寒さで路上生活者などが300人以上が死亡した。地中海を超えて北アフリカのアルジェリアでも雪が積もった。

 と言って温暖化がないわけでもない。要するに異常気象なのだ。日本でもいま、猛暑になったり肌寒い気候になったりで体調管理に苦労する方がふえており、風邪をひいてそれがなかなか治らない人が増えている。

 しかし、基本的には5月9日号で示したように、太陽自体の変化が始まっているので地球はこれからは、小氷河期に向かうと見た方がよさそうである。つまり一方では太陽の電磁波で地球自体が内部から温められての温暖化が進み、そのためシベリアの永久凍土が融け始めるようなことが起きるが、同時に地球表面では小氷河期のため寒冷化現象が起き、結局、極端な暑さと極端な寒さが季節感を無視して顕れるというようなものになっていきそうである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ストックホルムは84年間で最も寒い6月
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5haeIU6MZESvlrh03OiiZ9pN3ouHw?docId=CNG.6b132c77c83405c53dd440d729dc1b73.2d1
【6月3日 AFP】

 ストックホルムでは3日、摂氏6度という、この84年間で最も寒い6月を記録した、と気象学者が語った。

 3日、暴風雨に見舞われた首都で、「ストックホルムでは摂氏6度を記録した。こんなに寒い6月は1928年ぶりだ」と、スウェーデンの気象水象研究所が声明の中に書いた。そしてこの寒さと雨は来週の大半も続く見通しだ。

 「木曜と金曜の天候は雨も弱まり日も差すことがあるので幾分安定し、気温もゆっくり上昇するだろう」と、研究所では語った。ただし、週末からまた新しい豪雨の一週間になるだろうとのことだ。

 寒いこの天候はクリントン国務長官がストックホルムを訪問し、スウェーデンのカール・ビルツ外相とストックホルムの群島の間をボートでめぐりながら会談をした3日に始まった。

 ビルツ外相でさえ自身のブログでこの寒さについて、「天気は酷いままだが、本日この地にクリントン長官が来ているので両国の暖かで良好な関係で埋め合わせしなければならないだろう」と語っていた。

 長い寒い冬の後、冷え冷えとする湿った気候が続くので、多くのスウェーデン人は暖かい気候を待ち望んでいる。チャーター旅行会社のヴィングでは2日、先週は先々週に比べ予約が31%増加したと語った。、

 「夏がまもなくやってきます。人々はスウェーデンの天気をあてにするようなことはしないで、休みの期間は太陽の光を確実に浴びたいと願うのです」と、ヴィングのスポークスマンのマグダレーナ・エールンはTT通信に語った。 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

強烈な気候変動の衝撃:氷が溶けた北極海で藻と植物プランクトンが大発生している

in Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/274166873.html
<転載開始>
(訳者注) 南極とか北極などの極地近辺の海域や海中には、あまり多様な生物体系は存在しないだろうというのが従来までの考え方でしたが、しかし、In Deep でも過去よく取り上げていた「極限環境微生物」といわれる、過酷な環境下でも生きられる多くの生物が地球上に存在していることは、最近になって、次々とわかってきています。

極限環境微生物とは、主に「極端な高温や低温、あるいは無酸素状態などに耐えられる生物」のことを言いますが、他にも、過去ご紹介したものでは、地球の生物には、


寿命が1億年以上あると考えられる微生物
 (過去記事:1億年の冬眠サイクルをもつとされるバクテリアがスヴァールバル島沖合の海底で発見されるなど)

核燃料の中で死なない生物
 (過去記事:使用済み核燃料の中で「成長するもの」が米国の核保留地で発見されるなど)

酸素がなくても生きられる生物
 (過去記事:無酸素状態の湖の中で発見された「スーパー」バクテリアなど)


というような生物たちが存在します。

しかし、今回の発見の衝撃は、北極海の氷の下で見つかったものが「普通にどこにでもいる微細な植物(藻や植物プランクトン)」であったことです。

つまり、今回のことは生物の強靱さのほうの問題以上に、「予想以上に北極が暖かくなっている」ことの証拠だと思われます。たとえば、日本の海でも、基本の低い真冬は池でも海でも普通の藻は少なくとも「大繁殖」はしないと思いますが、そのことが現在の北極海で起きているというのは、かなりのショックを感じます。


こういうニュースを読んでいますと、私は「北極の氷が全部溶ける」なんてのは大げさな話かとも思っていましたが、どうも、そのあたりも怪しい感じさえします。

なお、さきほど、「北極海の氷の下で見つかった」と書きましたが、今回、NASA がリリースしたビデオを見ますと、そもそも、北極海の氷の海もなんだか「ボコボコに穴が開いて」いて、かなり氷が溶けている様子がうかがえます。


art-01.jpg

▲ 北極海を進む観測船。


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地球の気温の今後 (2): 暑い5月のはじまりに

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/268722221.html
<転載開始>
前記事: 地球の気温の今後 (1): 寒冷化の予測と反して異常に上昇し続ける世界各国の気温
--

(訳者注) 先日書きました上のリンクの記事では、世の中の気温が(全体ではないですが)大きな方向としては「高温化」に向かっているのではないかということを書きました。

今回はその続きですが、その理由的なことを書くのではなく、今の世界気温の現状のニュース記事をいくつかご紹介します。最近の、日本が連休の間くらいの間の、米国、ロシア、ヨーロッパ、タイ、UAE、ベトナムなどのニュースの主に見出しです。

私は正直、過去にも書いていますが、「世界は緩やかに低温化していくのではないか」と思っていました。しかし、将来的なことはともかく、現状では主要国の多くは、まだ春だというのに暑さにあえいでいます。


ちなみに、「高温化の何が問題なのか」ということ。

これは別に世界全体のことを心配しているわけではなく、単純に「今年の日本と、私を含めた日本人たちの生活」を心配しているという話となります。

なぜなら、私たちは今、電力供給が足りないという過去数十年で異例の状態の生活の中で生きているからです。


たとえば、4月24日の日本経済新聞の記事。


夏の電力不足、関電は最大19.3% 20%超の節電要請も
日本経済新聞 2012.04.24

関西電力は23日、全11基の原子力発電所が停止したままだと、様々な対策を講じても今年夏の電力供給が最大で19.3%不足するという見通しを発表した。(中略)大規模停電を回避するために、関電が昨夏比で20%超の節電要請を打ち出す可能性も出てきた。



もし、この状態で、仮に今年の日本がかつてないような高温にさらされたらどうなるのか。

要するに、このことを心配しているというような感じです。

ご存じのように、日本の原発は現在すべて稼働が止まっています。多分、ここまで大規模に稼働を停止させた場合、「暑いからといってすぐに再稼働すること」などはできないはずです。

仮に夏が極端に暑くなった場合は、生活上でなすすべがなくなる可能性はあるように思います。


もちろん、日本が暑くなっていくかどうかなどわかりませんし、私個人としても、暑いのが嫌いですので、何とかマウンダー極小期、および寒冷化の方向、あるいは一気に「氷河期」にまで進んでほしいですが、現状は何とも難しい感じです。

日本が寒冷化に向かう可能性としては、

・北朝鮮の白頭山が噴火する
・富士山が噴火する


など近隣の大きな火山の噴火によって「太陽放射が噴煙等により直接遮られる、ということによっての寒冷化はあるかもしれません。


「白頭山」といえば、昨日のコリアンタイムスという韓国の英字新聞に、「噴火の迫る白頭山」というような記事がアップされていました。
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寒い!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/03/25(日) 寒い!
寒い。3月下旬というのに霧島は、まだ冬寒(ふゆざむ)だ。
今朝、関東には霜が降ったという。これは冷夏の予兆だ。
もし、桜の開花が5日遅れたら、冷夏。1週間遅れたら、冷害。
10日遅れたら、大冷害とおもって真剣に対処すべきだ。

冷夏の対処法は折にふれて書いていく。
たとえば、農家は玄米乳酸菌を大量に用意すべきだ。
500Lのポリタンクに玄米3升、黒糖2kg、粗塩1kgを入れ、よく攪拌し、
夜は電気毛布で覆っておく。これで玄米乳酸菌液ができる。
このうち100Lを3倍に薄め田畑に散布する。
タンクには100Lの水と黒糖500gと粗塩500gの「栄養水」を補充すれ
ば、何回でも乳酸菌液がとれる。

ようするに玄米乳酸菌液を田畑に散布するだけ。これだけで農作物は
日照不足の冷夏でも平年並みの収穫が得られる。
このことは平成5年のあのタイ米輸入騒ぎの大冷害で実証済みだ。

人間、どんな逆境におかれようとも、知恵と勇気と友情があれば、生き
ていける。生き抜いていける。何事も余計な心配は不要!だよ。
<転載終了>

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