大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

勝手に拝借しましたm(__)m

偶然ではないネパール大洪水 エコノミスト誌が示した予言

玉蔵さんのサイトより
https://golden-tamatama.com/blog-entry-nepal-floods-economist-33.html
<転載開始>

ヒャッハー!

さて、秋に向けてグレートなやつが迫る昨今。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

土日、ワタスは温泉の店番をしてますたよ。

時々、ワタスは温泉の店番をしてるのですた。

くほほほ
誰も金玉というふざけた名前のブロガーがこっそり店番をしてるとは思いますまい。

いらっしゃいませ〜
と言いつつブログを書きつつ股間をかいてます。

ワタスは蓼科の山の上の温泉ブロガーです。
今後とも本当によろしくお願いします。

さて、以前、これはカレンダーでは?
と載せたこれ。

やっぱりカレンダー通り物事が進んでますよね。

で、おほぉ。
なんとなんと。

また新たな事実が。

先日起きたネパールの洪水が載ってる。
と、ネットで指摘されておりますた。

確かにこれ8月ごろに解けた氷と地滑りみたいのが載ってる。

ぉほぉ。
やっぱりエコノミスト誌2026はカレンダーだったんだ。

続きを読む

消費税は、文鮮明によって「日本への復讐のため」作られた

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6255978.html
<転載開始>
 消費税が設けられた経緯については、何回も書いた。
  ハイパーインフレ大増税を始めた高市統一教会政権2026/04/15
  https://tokaiama.muragon.com/entry/200.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%88%E8%B2%BB%E7%A8%8E

 1989年、日本に導入された消費税は、文鮮明による「日本国民の税金を4~5倍に上げて、生活水準を3分の1に落とす」という方針の核心だった。
 最初は3%ならいいか…と大部分の国民が容認したが、その後、統一教会を隠さない安倍晋三らによって10%になり、高市早苗は、これを19%にするという噂もある。
 今回、食品消費税を2年間だけ1%にするという欺瞞的減税の後に、真打である19%増税が待っているのだという。

統一教会・文鮮明「日本は増税して罪を許される。防衛費を上げて生活費を3分の1にしなさい」
 https://www.youtube.com/watch?v=8Tju8bowivg

 文鮮明は、中曽根康弘と福田赳夫は、自分が首相にしたと暴露している。安倍晋三や高市早苗が首相になったのも、文鮮明の「遺志」である。
 文鮮明が、日本国家を秘密裏に支配しようとした理由は、以下に示されている。これは2022年にTBS(BSCh)で放映されたものだ。
 
 旧統一教会の正体 植民地支配の怨みを解くため日本はただの献金組織【報道1930】TBSテレビ 2022年7月24日(日) ■「先祖の犯した植民地支配という罪を償うためにあらゆる献金をしなさい」
 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/103895?page=1

 ■「ある時、笹川良一、児玉誉士夫、岸信介と文鮮明が本栖湖で会った」
 一枚の古い地図。その地図を見ると岸信介邸の隣に書かれてある文字は「全国学生連合原理研究会」。原理研究会とは統一教会のことである。のちに岸元総理は自らと旧統一教会との出会いを旧統一教会の本部で“奇しき因縁“としてこう語っている・・・。「正体はわからないが、隣に住んでいる若者たちが日曜日に賛美歌を歌っていた」そして後に、「笹川良一君が統一教会に共鳴してこの運動の強化を念願して私に紹介した」。

 この偶然であるかのような出会いについて旧統一教会などによる霊感商法の被害者対策に長年携わってきた山口広弁護士は・・・
 全国霊感商法対策弁護士連絡会 山口広弁護士
 「どうして隣同士だったのはわからないんですが、場合によっちゃぁ統一教会が(岸氏に近づくために)ここにアプローチしてきたのかもしれない」

 もう一つ岸元総理と旧統一教会を結びつけるものがある。1958年に撮られた一枚の写真。渋谷区南平台の邸宅。庭で時の首相、岸信介氏が寛ぎ、傍らで孫である4歳くらいの安倍晋三氏が兄弟で遊ぶ・・・。
 その6年後に同じ構図で撮影された建物は、岸信介邸ではなく旧統一教会の本部になっていた。首相私邸が教会本部になったいきさつは定かではないが、密接な関係を物語る写真だ。続きを読む

第三次世界大戦は、必ず起こさせなければならない 文鮮明語録

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253656.html
<転載開始>
 以下、国際勝共連合ウィキより抜粋
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88

  【1976年6月14日、『タイム』は、朴正煕大統領が文鮮明の反共活動(勝共連合)を支援したと報じた。
 機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた。】

 https://note.com/hearty_coot8734/n/n5b8737339b43
 新版社会科学辞典の「国際勝共連合」の項目には、文鮮明が「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」と書かれていたが、たぶん、昨年、これが「軍事力を増強」にすり替わった。文鮮明の真意は、「起きなければ」ではなく「起こさなければ」だったはずだ。戦争を起こして人口を削減することも口にしていた。

 文鮮明語録は、統一教会の案内から消されてしまった。
https://mainichi.jp/articles/20230623/k00/00m/040/240000c

 文鮮明も統一教会も、嘘をついて人を欺くことを推奨していたので、統一教会員であることが確実な議員、安倍晋三・萩生田光一・高市早苗・生稲晃子らは、平然と「自分は統一教会と無関係、教祖の名前もしらない」と言ってのけた。大石あきこに国会で追求されると、高市は「名誉毀損だ」とまで恫喝していた。
 https://www.youtube.com/watch?v=ZMqgvIcW07I
 統一教会が、関係議員に、徹底的な隠蔽工作を指示していることは間違いない。

 だから、統一教会は、姿を隠して、自民党だけでなく、維新・国民民主・参政党・立憲中道・チーム未来・果てはれいわ新選組にまで入り込んでいる。
 れいわには、大西つねきや多ケ谷亮のようなナチズム礼賛議員まで入り込んだので、統一教会系のスパイが、すべての政党に大量に入り込んでいるのは間違いない。

 文鮮明が、「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」つまり「起こさなければならない」と発言し、それを教祖様の最高指示として、高市早苗が行動しているのも確実な話だ。
 だから、高市は熊本震災が起きて避難所のクーラーがなくて避難民が苦しんでいても知らぬ存ぜぬで、自分は「視察」と称して、エアコン完備、もっとも恵まれた避難所だけに行き、さも首相としての義務を体現しているかのように演技した。
 https://www.youtube.com/watch?v=QiBl8wq4Png

 「自分たちは懸命に被災者を応援する」と口先で言いながら、実は避難所へのエアコン設置も無視したままだ。まともな為政者なら、ただちにエアコン導入を指示するはずだ。なお、進次郎エアコンは、発電機を用意しなかったため、稼働できないといわれる。
 https://dohcuoeh.com/r8kumamoto35/
 https://www.news-postseven.com/archives/20260801_2124334.html/2続きを読む

日本を朝鮮儒教の社会に変えたい高市早苗統一教会政権

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253545.html
<転載開始>
 普通の感覚を持っている人なら絶対に理解できない、魔女狩り裁判、世界の奇矯というべき「韓国法」が再び持ち出された。

  韓国で「親日派財産」没収本格化 調査委が16年ぶり復活へ 8/16(日)
  https://news.yahoo.co.jp/pickup/6591916

  【ソウル聯合ニュース】韓国で一度解散した親日反民族財産調査委員会が、年末に再設置される。日本の植民地統治に協力した「親日派」の財産の没収が16年ぶりに本格化する見通しだ。

 法曹界によると、親日派の財産などを没収の対象に含めた「親日反民族行為者財産の国家帰属などに関する特別法」(親日財産帰属法)が12月3日から施行される。

 特別法は2006年に発足した調査委が2010年に解散してから、親日派の財産を見つけたり、没収したりする法的機関が存在しないという不備を補うために制定された。親日派の子孫による親日財産の隠匿を防ぐため、親日財産を第三者に売却するなどして処分した場合でも、その処分によって得た対価も没収の対象として明記している。

 法務部関係者は「今後、没収した親日財産は殉国先烈・愛国志士の事業基金に優先的に活用されることになる」と話した。
****************************************************************
 引用以上

 「日本に協力した親日派の財産を没収する」?
 いったいいつの話? 「日本の植民地統治」は、1910~1945年のことであって、大韓帝国という日本傀儡国家でも、1900~1910年のことだから、2026年現在から振り返れば、81~126年前の時代のことで、当時の関係者で今でも生きている人は、全体の1%にも満たない。また当時生きていたって、せいぜい乳飲み子だろう。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E6%97%A5%E5%8F%8D%E6%B0%91%E6%97%8F%E8%
A1%8C%E7%82%BA%E8%80%85%E8%B2%A1%E7%94%A3%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%AE%
B6%E5%B8%B0%E5%B1%9E%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%89%B9%
E5%88%A5%E6%B3%95


 「親日派」なんて、記憶している人などほぼいないし、彼らの財産を受け継いだ人の記録だって、まともに存在しないだろう。
 なにせ、李承晩時代に、両班支配に抵抗した400万人もの民主派市民が大虐殺されたのだが、親日派の多くが、そのなかに含まれていたはずなのだ。そのとき、すでに韓国政権によって財産が没収されている。

 世界各国の常識的な法理では絶対に理解できないのが韓国政府の司法感覚だ。
 世界中から指弾されているのが、韓国法が「遡及法」というむちゃくちゃな法理を適用していることだ。
 
韓国はなぜ約束守れない 「遡及法」がまかり通る国 2019/1/20
  https://www.sankei.com/article/20190120-GY7AUNBUVZJZNIYK2XTKHINPSY/2/続きを読む

巨大地震の前兆になる「気象擾乱」

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253397.html
少し気になったことを
以前、トカラ列島付近で地震が頻発しているときに
その海域で雲が沸き立っていました
そして今日見たら、尖閣諸島付近で雲が沸き立っています。
何も起きないと思いますがメモとして書き留めておきます。

<転載開始>
 千葉県で、有史以来、稀な規模となりそうな気象災害が起きた。死者が二桁に迫ろうとしている。まだ流された車に閉じ込められた人を探している。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/7bf612848bc221ef508850ec4f0dd01e083e4974
 道路冠水によって、1200台の車が動けなくなり、放置されているのだという。
  https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2874281

 千葉県は、東京湾と外房海域に挟まれて、海洋性気象の影響を受けやすい。
 以下は大網白里市の災害史
 https://adeac.jp/oamishirasato-city/text-list/d100010/ht020320

 私は、地震前兆を観察するのが趣味で、最初の動機は、鍵田忠三郎奈良市長の地震雲による予知を中日新聞が紹介したことだった。
 以来、半世紀以上、地震前兆と雲や気象などの宏観現象を関連付けて、ぼんやりと観察してきた。

 半世紀も見続けていれば、私のような低学歴でも、少しは共通点が見えてくる。長い時間をかけてわかってきたことを以下に述べる。

 地震が起きる震源地付近では、大気が黄色みを帯びる。夕方の斜光線では、その地域が赤く染まって見えることがある。
  関東大震災の前、数日間、神奈川沖の漁師たちは、「まるで東京が大火事のように見えた」と語っている。
 この原因は、震源地付近の断層活動によって、地下深い花崗岩からラドン222が地上に放出されるからと推定できる。
 ラドンは、短波長光線を吸収するので、赤みを帯びた長波長光線だけが人の目に見える仕組みだ。

 「地面からラドンが放出されるって?」非常識なことを言うなと言う人もいるかもしれないが、先の熊本地震で、突然地面が割れて段差ができた映像が公開された。
 https://www.youtube.com/watch?v=lkzUvkrrwPw
 畑の中を切り裂いて数十センチの断層が現れた場面だ。元旦能登半島地震では、実に4mもの高さの断層が現れた。

 だから、地表には目には見えない無数の断層があって、それは地下数十kmまで割れがつながっている。地表では土砂に覆われて見えなくとも、そこが地底とつながっていて地下深くからガスなどが噴き出しているのだ。
 日本列島の地下数十kmの地層は、ほとんど花崗岩でできている。花崗岩は、マグマが海水と接触して生成される。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E5%B4%97%E5%B2%A9

 花崗岩中にはペグマタイトと呼ばれる結晶体が生成されていて、マグマ中のウランやトリウムなどが鉱脈として成立している。このなかには、金銀銅や希少鉱物も多数含まれている。我家の近所にある薬研山というところで、ルビーが発見されたことさえある。

 このウランやトリウムが、系列壊変を起こして、ラドン222や226が生成される。これが希ガスの性質を持っていて、断層周辺に気体圧力を生み出す。
 これが断層がズレた瞬間に、わずかな間隙から地表に放出される。このとき、地表でガンマ線をスペクトラマ(IFKR254)で観測していると、驚くべき線量が記録される。

 蛭川の我家は断層上にあるらしく、たまに、そんな信じられないガンマ線を記録する。娘核種はビスマス214であり609KeVのはずだが、実際に我家の断層で記録されたガンマ線は180Kev台のもので、調べるとウラン235=185KeVである可能性が高い。
 我家の地下には、原爆原料が眠っていたのだ。続きを読む

生活が苦しい未来に希望が見えない、自殺者が増える統一教会日本

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253266.html
<転載開始>
 統一教会=文鮮明が、事実上、自民党を支配し、「税金を5倍にし、生活水準を三分ンの一にして、軍事予算を増やす」という政策が実行されはじめたのは、1970年代、今から半世紀以上前だ。

 自民党と、統一教会が一体になって、すでに半世紀を経ている。
 
アジアに偉大なる指導者現わる、その名は文鮮明である/福田赳夫大蔵大臣(当時)1974年 
 https://www.youtube.com/watch?v=yKAKSl1Elb8

 文鮮明は、「中曽根康弘と福田赳夫は自分が首相にした」と語った。
 https://www.47news.jp/9564396.html
 
 【文氏の選集によると、自民党との関係は後任の首相たちに受け継がれていったことになっている。
 「中曽根を首相にしたのは私です。福田(赳夫)を首相にしたのも私です」(538巻271ページ)
 あたかも首相人事を掌握したかのような発言だ。さらに、「次期首相」と見込まれた岸信介氏の娘婿・安倍晋太郎元外相を巡っては次のような主張をしている。
 「安倍晋太郎は私と契約書まで書いたのです。これを発表したら、世の中がひっくり返ります。その約束が何かというと、自分が首相になったら80人から120人の国会議員を連れて漢南洞(文氏の自宅)を訪問するというものです」(273巻117ページ)】
*********************************************************************
一部引用以上

 戦後の自民党政権は、自民党の仮面を被ったCIAと統一教会によって独占されてきた。そして、文鮮明の政治方針をひたすら実行するものだった。
 https://www.youtube.com/watch?v=eSB4kTA-rAw
 (今朝、グーグルとYouTubeから、このワードでの検索が完全に排除されている。エコシアは辛うじて残っているので、検索エンジンをEkosiaやDuckDuckGoに変えたほうがいい。)

 上のコンテンツにある「文鮮明ビジョン」が、半世紀をかけて着実に実行された結果、我々の生活水準は、本当に三分の一に下落している。
 国民の大半が、「生活が苦しい」と訴える事態になってしまった。
 生活が苦しくなって何が起きるのか? それは鬱病の激増であり、自殺という選択肢である。
 
jisatu01
続きを読む

文鮮明

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6253150.html
<転載開始>
 今朝は、文鮮明の生存時代の動画を調べていたのだが、どこを見ても、決めつけられた屁理屈だけで、論理性のカケラも見当たらない。
 https://www.youtube.com/watch?v=j-8jw4-Z4JA

 人を説得する論理というものは、「Aがあり、Bという条件があってCになる」という原理であって、別の言い方をすれば因果律を説明するものである。
 ところが文鮮明の講義や集会を見ても、彼の発言のどこにも人を納得させる因果律が存在しないのだ。

 そこにあるのは、「AはBだ」という根拠や理由をすっ飛ばした決めつけだけなのだ。その講演を、参加者たちは神のお言葉のように有難がって納得している。
 https://www.youtube.com/shorts/tM3ezDI1Ark
 https://www.youtube.com/shorts/xPY6rtxLNCM
 私は、かつて、似たような集会を見てきた。それは福音派のミサや、創価学会の集会だった。私は、一度「祈伏」を体験したいと思って参加したのだ。
 そこには、説明や納得できる論理や質疑応答が皆無で、決めつけだけがあった。それは、統一教会の集会と本質的にまったく同じものだった。

 集会参加者の顔ぶれを見ると、論理的思考に慣れていない、感覚を重視する女性ばかりがいる。これは、もう「洗脳集会」である。
 女性たちは、「無条件の信仰を与えられれば、自分が救われるかも知れない」と幻想を抱いているようにさえ見える。

 存在するだけでありがたい文鮮明という大先生が登場し、疑問や批判が絶対に許されない雰囲気のなかで、文鮮明が大声でわけのわからないことを怒鳴ると、全員が「へへー」と平身低頭して無批判にありがたがるという構図だ。
 これが宗教という洗脳儀式の正体である。私は、まさに集団催眠術だと確信した。
 統一教会の正体は、宗教催眠術なのだと確信した。

 【統一教会の闇】日本人女性信者が担わされてきた「養子」「布教」「献金」【報道の日2022】
 https://www.youtube.com/watch?v=0alaODZMcJQ
続きを読む

高市早苗の自称減税は、実は大増税

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6252781.html
<転載開始>
高市早苗は韓国のカルト教団統一教会が、日本に送り込んだ在日朝鮮人二世の首相である。
 それは、教祖、故文鮮明のビジョンの実現を目的にしている。

文鮮明は、1900年に日本が行った朝鮮奴隷制度の廃止によって、自分たち特権階級(両班)の利権を完全に奪われたことを「千年の恨」として、何世代にもわたって、日本に復讐することを決意した。
 文鮮明は、430世代前の先祖の恨みを子孫が返す義務があると発言している。
 https://x.com/JmaxTopics/status/2033683416366125268
 日本人は、恩讐を忘却の彼方に流し去る伝統があるが、韓国人にとっては、どんな昔の恨みでも永遠に消えないというわけだ。

 430世代とは、一世代20年としても8600年前であり、縄文時代だ。お笑いのようだが、統一教会では、「先祖解怨の儀式」を口実にして信者から何百万円のカネをむしり取ってきた。信者は先祖の恨みを晴らすのに、教団にカネを納めなければならない。
 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b34b40da8da32b17ed52b6cf2536b866f6890c01
 文鮮明は、日本が両班階級の利権を剥奪した130年前の事件に対し、今後も何千年も復讐するために統一教会を作り出したのだ。

 文鮮明が、日本の政界や皇室に触手を伸ばし始めたのは、すでに80年も前のことで、統一教会の日本側キーパーソンである岸信介とのつきあいは戦前に遡る。先祖のつきあいは江戸時代後期からだ。
 https://ameblo.jp/chanu1/entry-12105105333.html

 今から60年前、文鮮明教祖と朴正煕韓国大統領と岸信介、そして笹川良一(文尭)が顔を寄せ合って、国際勝共連合を韓国で結成した。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88

 日本の右翼運動を代表する国際勝共連合は、日本人によるものではなく、韓国人によって作られたものであり、韓国人の利益のために行動する組織だった。
 後に、笹川良一によって、日本会議という大規模な組織に発展した。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BC%9A%E8%AD%B0
 いずれも、核心部隊は、在日二世を中核としたカルト統一教会だった。

 そのカルト統一教会、韓国検察によって教会の韓国本部で発見され、裁判証拠に提出されたのがTM報告書である。
  https://ja.wikipedia.org/wiki/TM%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A続きを読む

中国が原子炉・原発を売るって? それは恐怖だ

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6252617.html
<転載開始>
  中国が「買う国」から「建てて売る国」となり、狙う「エネルギー覇権」…原発で世界を牛耳る、恐ろしいシナリオ 8/10(月)
 https://news.yahoo.co.jp/articles/840a96440832ffc9e2e237c8e8ee3478175c0de2

 「華龍一号を知っているか」──新興原子炉輸出大国として
 中国は長いあいだエネルギーを「買う国」だった。中東、ロシア、中央アジア、アフリカへと手を伸ばし、ひたすら資源を確保する。典型的な資源輸入大国である。だが原子力では様相がまったく違う。中国はもはや単なる買い手ではない。売る側に回りつつあるのだ。その象徴が「華龍一号」だ。

 華龍一号は中国が国産化を進めてきた第三世代加圧水型原子炉である。中国核工業集団(CNNC)と中国広核集団(CGN)の両社が個別に開発していたACP1000とACPR1000+を、国家エネルギー局の主導で技術仕様を統合・標準化したものだ。

 2021年、福建省の福清原発5号機が商業運転を開始し、中国は自前の標準炉、華龍一号を持つ段階に入った。重要なのはこれが国内向けの炉ではないという点である。
 華龍一号は輸出を前提とした設計仕様であり、パキスタンのカラチ原発K-2、K-3にすでに導入されている。中国は原子力発電所を「買う国」から「建てて売る国」へと、ついに転じたのだ。

 原子力輸出とは単なる設備輸出ではない。何度か触れたように、原子炉は建設して終わりではない。燃料供給、保守、運転支援、人材育成、規制対応。数十年単位の関係が続く。一度入り込めばその国の電力システムは長期的に固定される。

 ロシアの原子力企業ロスアトムが実践してきたモデルを、中国もまた手にしたことになる。ロシアが「見えない鎖」で世界を縛る国だとすれば、中国もまた、原子力という形で同じ手法を実装しつつある。
 違うのは、ロシアの背景には経済規模の限界があるのに対し、中国の背景には世界第2位の経済力があるという点だ。長期的には、中国型原子炉のほうがはるかに広範な影響力を持つ可能性がある。

 中国の強みは明確だ。豊富な建設実績に裏打ちされた建設のスピードとコスト、そして国家の全面的な後押し。一方で、欧米諸国では原子力建設が遅延とコスト超過に苦しんでいる。市場モデルが大型電源を支えきれないという構造的限界が、欧米や日本の原子力産業を疲弊させているのだ。

 それに対して中国は、国内で多数の原子炉を建設し(2026年6月現在で62基を運転、39基を建設中)、その経験を圧倒的な量として蓄積してきた。この「量」が技術を実力へと変えている。
*********************************************************************
 一部抜粋引用以上 吉井英生の論評レベルがあまりに低すぎて無価値なので、これ以上、引用しない。続きを読む

このところ続けて書いている「賢い機能、便利な機能が人を滅ぼす」こと

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6252485.html
<転載開始>
 AI自動化が人から苦労を奪い、それが知能・思考力を奪うことで人類を滅ぼすことを繰り返し書いてきた。

  AI化社会が宣告する人類の滅亡 知能の崩壊 2026年08月04日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6251904.html

 ある研究者が「AIによって人類が破滅する確率は99.9%」と考える理由
 https://www.businessinsider.jp/article/288140/

 「AIを使うほど人はバカになる」は本当か? 研究が示す思考力低下のリスクと3つの対策 2026年06月13日
 https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2606/13/news006.html

 ここで、「人間の本質」を考えてみたい。人間の正体を知らなければ、便利さ、合理化が、人の何を滅ぼすのか? という意味も理解できない。
 人がなぜ生きているのか? という問題だ。

 私が70年以上の人生を顧みて、やや高い場所から俯瞰してわかったこと。
 それは ① 愛という快楽に浸りたい欲求 ②食欲を満たしたい ③好奇心を満たしたい ④性欲を満たしたい ⑤コンプレックスを解消したい
 というあたりではないかと思う。

 生まれてすぐ、母ちゃんの乳を吸いたい。母ちゃんの愛に浸りたい。五感にもたらされる世の中の刺激を見て、それがなんであるのか深く知りたい。
 人が生きている最大の理由、それは好奇心かもしれない。人間は、「この先、何があるのだろう?」と期待と希望に胸を膨らませて、これから待ち構えるなにものかを見ようとする。

 これが、人生と社会を根源で支えている好奇心だ。生まれ落ちて、母ちゃんの乳に満足した後は、ドキドキ、ワクワク、心をときめかせる未来のために生きてゆく。
 このワクワク感こそ、人生の原理的モチベーションなのだろう。
 人は、死ぬ直前まで、たぶんワクワクする未来を見ようとしている。

 実は、今、人類を滅ぼそうとしている主役、コンピュータAI社会と放射能汚染、環境破壊も、このワクワクがもたらした結果というしかない。
 ワクワクがなければ人生ではない。胸をドキドキさせてくれるなにものかが、生きる喜びになる。
 高度な技術の延長に、何かワクワクさせるものを見ながら、未来に希望を託してきた。
続きを読む
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