https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6228570.html
<転載開始>
公明と立憲の野合にはぶったまげた。憲政史上における必然性や論理的整合性が存在しない、目先の選挙目当ての野合であることが明らかだからだ。
こんな展望ゼロのゴミ、キメラ党を作っても誰一人長続きするとは思わないだろう。
それより、立憲には、これほどのクズしかいなかったことがショックだ。
唯一まともな人材だった原口一博が激怒して、とうとう、自分の作った「憂国連合」を核に新党を結成するらしい。
原口が憂国連合を作ったタイミングで、すでに彼は今の事態を密かに予測していたようだ。
【崩壊への道】原口一博さん激怒!公明×立憲の新党設立 "中道改革" は破滅に向かう悪魔の合体 立憲無血開城 仲間を売り渡すのか野田佳彦議員
まあ、野田佳彦が党首に選ばれた段階で、立憲という政党の中味が完全に空っぽの財務省が操縦する電動ロボットに成り果てていたという現実は、非常に多くの人達が認識していたはずだ。
これまで、立憲創始者の枝野、蓮坊、鳩山、そして首相にまで上った野田佳彦は、全員、財務省の言いなりロボット=緊縮財政、増税主義者で、庶民の生活苦によりそう姿勢は皆無だった。
とりわけ野田佳彦は「生まれつきの詐欺師」と表現するしかない嘘つきで、対外的には「絶対に増税しない」とシャーシャーとでまかせを言い、陰で安倍晋三とともに消費税10%爆上げをこっそり計画し、実現させている。
今後、日本社会では、嘘つきや詐欺師の代名詞として、安倍晋三や野田佳彦の名前が使われることになるだろう。
原口一博氏は、立憲議員のなかでは、私が唯一、政治的思惑による世論操作をしない、ウソをつかない人間性として高く評価してきたが、「憂国連合」という言葉通りに、松下政経塾出身の右翼的共有意識があり、日本会議にも影響を受けていた。
しかし、彼はハンギョレ報道を受けて、やっと自民党と日本会議が文鮮明のビジョンによる日本乗っ取り機関であることに気づいたようだ。
【映像流出!?】教団の集会に政治家の名前がずらり...「今回の選挙は日本人が日本のために戦う選挙です」【原口一博】
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