大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

勝手に拝借しましたm(__)m

チーム未来は竹中平蔵によって作られた

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6232265.html
<転載開始>
 チーム未来と竹中平蔵
https://yusei-ed.jp/mirai-takenaka/

 https://kakokana.com/takenaka-team-mirai/

 2025年参院選後、竹中平蔵は、チーム未来の安野代表を「デジタル大臣」にせよと強力に推進したことで、明らかに、竹中と安野は同一勢力の仲間内であることを表明した。
今では、チーム未来は維新と同じように竹中平蔵の構想によって作られたと考える人が多い。

 消費税廃止に絶対反対し、社会保険料を一時的に操作する手法は、生活に困った底辺大衆に「施し」を与え、消費税廃止による構造的収入増加はさせない…とする竹中平蔵思想そのものだった。
 竹中平蔵は、底辺大衆を貧しくさせておいて政府や資本家に依存させる経済戦略をとることで知られている。

 竹中平蔵は、ハーバード大学ロックフェラー経済研究所出身で、新自由主義、すなわちグローバリズムの総本山であるダボス会議の日本代表であり、全世界に構造的差別をつくりだす「新保守主義経済理論」の騎手である。

 小泉政権の経済相として、日本の労働者保護法を破壊し、労働者の6割をルンペンプロレタリアートに貶めた人物だ。正社員を追放する派遣法を作っておいて、自分はちゃっかりと派遣最大企業パソナの会長の収まり、自分の政策で自分がぼろ儲けした利益相反の見本のような「政商」との評判が定着している。
 今回の自民党とチーム未来による超異常選挙の投票現場での雑務を一手に請け負ったのも竹中の関与したパソナだった。

 竹中は、ダボス会議の常任理事なので、誰を参加させるかの選別権限を持っていて、ダボス会議の門番といえる。つまりダボス会議の主宰者である、ビル・ゲイツ、アル・ゴア、ソロス・バフェット・ロジャーズ・ウオール街の主人らユダヤ金融資本の日本代理人である。

 彼らの特徴、本質を簡単にいうと、ユダヤ人の凄まじい優越主義、選民主義を土台に、ダボス会議ユダヤ人金融資本を世界の特権階級に君臨させ、他の人々をゴイム=家畜・奴隷として使役するという意思だ。
 これはユダヤ教タルムードに明瞭に描かれている。(グーグルがサイトに見せないフィルターをかけている)
 http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-218.html

 ダボス会議の本質は、新古典経済学の信奉であり、世界経済への強要である。新自由主義創設者、ハイエク、フリードマンもユダヤ人だった。
 これは1910年代のアメリカの資本家が「労働者を富ませてはならない。貧しくさせて資本家に依存させるべきであり、不景気は資本家にカネを注いで供給を増やせば解決する。」というセイの法則を信じた結果、史上最悪の大恐慌に陥った愚劣思想の再現である。

 今、日米で、不景気を克服すると称して、トランプや岸田文雄・高市早苗が「セイの法則」の踏襲(需要ではなく供給を増やせば経済が動くという妄想)を繰り返している。
 何がなんでも、底辺の労働者を豊かにする政策に拒絶反応を示しているのだ。労働者の生活苦に対しては「施し=一時金バラマキ」を行って不満を封じるというのが竹中新自由主義政策である。
 これは、特権階級が自分たちの利権にこだわり、「資本家を富ませれば、トリクルダウンによって底辺にもおこぼれが落ちる」と言ってのけた竹中思想の本質である。

 ダボス会議の主宰者、ユダヤ人金融グループは、タルムードに描かれているとおり、なによりも自分たちの優越性、選民主義を優先させ、人類に巨大な差別を持ち込み、互いに争わせて、特権階級が「漁夫の利」を得るという方法論である。

 これは、20世紀初頭に起きた第一次世界大戦のころから、世界の先進国家間に争いを持ち込ませ、戦争を行わせ、双方に武器を供給することでぼろ儲けをするという、ユダヤ人戦略「死の商人」が行った方法論であり、バルカン戦争はじめ、世界のほぼすべての戦争は、「死の商人」の演出によるという可能性がある。

 死の商人 2025年01月04日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6182458.html続きを読む

統一教会秘密部隊に関する情報 続編

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6232137.html
<転載開始>
 前に、統一教会の秘密非合法活動部隊に関する情報を二回書いた。
 
国際勝共連合とは何か? 2026年02月06日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6230903.html

 石井紘基の暗殺と統一教会(国際勝共連合)2026年02月07日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231016.html

 私が、統一教会の非合法活動について書き始めたのは、たぶん20年くらい前だが、最初のころのブログや報告は、気付かないうちに多くが無断削除されてしまっていた。
ヤフーブログが特にひどく、私は、ヤフーという組織が統一教会と深い関係にあることを疑った。

 一番古い記事を検索してみると、17年くらい前の記事が出てきた。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828752.html

 戦後、未解決陰謀事件として知られる「赤報隊事件」が起きたのは、1990年代で、このころから、もう20年近く経ていた。
 1990年ころといえば、統一教会が、全国の大学で原理研組織を結成し、もっとも激しく活動していた時代だ。

 そして、霊感商法の詐欺がメディアに取り上げられ、統一教会の悪質性が、一斉に報道された時代でもあった。もっとも先鋭的な批判報道を繰り広げていたのが、当時、まだ健全なリベラルだった朝日新聞社だった。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%8A%E6%84%9F%E5%95%86%E6%B3%95続きを読む

日本人は「誠実さ」を好む民族だった

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231903.html
<転載開始>
 今回の選挙で、「誠実」というアイデンティティを共有してきた日本人の国が乗っ取られたと感じているのは私一人だろうか?

 人を裏切らない、ウソをつかない、陰謀を弄しない、正々堂々、他人に優しい。
 もし「日本人」という共有されたアイデンティティがあれば、こんな資質だと我々は信じてきたのではないか?
 これが、世界でもっとも心地のよいといわれた、心身ともに清潔な日本社会を作った。

 今、日本社会を支配している政治的な人々は、日本人ではない。高市早苗、秋篠宮紀子、悠仁らに共通するのは、細く吊り上がったエベンキ族の目だ。
 参政党の神谷宗幣には、元寇のモンゴル族・新羅人の雰囲気が漂っている。

 それでは、ホンモノの日本人がどこにいるかといえば、たとえば、九州王朝の血を引く原口一博であり、彼は弥生人を代表する人相だ。
 弥生人は、7300年前の鬼界カルデラ噴火で九州縄文人が消えた後、2500年前に、呉越戦争で敗北して九州に逃げた呉人の末裔だと私は思う。
 九州で、邪馬台国に代表される弥生人王朝ができて、3世紀まで日本王権を支配した。その後、朝鮮半島百済から秦氏の一族が大量に移住し、王権が半島系女真族に乗っ取られた。これが「騎馬民族征服王朝」である。

 長江から台湾、九州に至る地域は「東亜半月弧」と呼ばれる照葉樹林地帯であり、梅雨の多雨地域である。同じ植生、同じ気象が共通し、同じ民俗が存在していた。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827543.html
 この雰囲気は、今でも南西諸島に残り、台湾では母系氏族社会が残った。
 
 弥生人は、九州~瀬戸内~和歌山~尾張~遠州と拡大展開し、駿河で止まった。それはたぶん、照葉樹林帯の北限だったからだと私は思う。文化は植生に依存する。
 愛知県人の先祖は弥生人である。河村たかしは、原口と同じ弥生人だ。だから気が合うわけだ。弥生人は、特権階級を嫌うのである。
 (織田氏は福井県からやってきた騎馬民族だが、松平氏は南朝文化圏だ)

 AD300年ころ、弓月・秦氏が大集団で百済から移住し、日本民族が代わり、弥生人王権が乗っ取られた。聖徳太子がズボンをはいているのが、騎馬民族の証拠になる。
 大転換が起きたときの王君が継体である。継体は百済武寧王の子といわれる。ここから騎馬民族王朝が始まった。続きを読む

養子名目の海外臓器強奪殺人と小児性愛組織

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231796.html
<転載開始>
 「ベビーライフ事件」を覚えているだろうか?
 日本人の施設入居児童など親が養育を放棄した子供たちを、養子として海外に送り込む企業が、「べブーライフ」という名前だった。
 だが、アメリカ・欧州などに養子として送った200名以上の子供たちが、そのまま行方不明になっていて、その後、3年以上経過しても、誰一人、養親の住所氏名や状況が把握できていない。
 彼らは、殺されて誰かの臓器に収まっているのではないかとの疑念もぬぐえない。

 不思議なのは、これほど大きな問題なのに、ウィキペディアが取り上げていないことだ。調べてみても包括的な情報サイトが非常に少ない。
 この事件は、エプスタインペドフィリア島事件、そして2003年に起きたプチエンジェル事件にも通じる、人間社会でもっとも深刻な問題の一つだ。
 小児性愛売買と子供の臓器売買殺人全般についても、不思議な報道統制が行われているとしか思えない。ネット上の情報が少なすぎるのだ。

 もしかしたら、今起きているチーム未来の不正選挙と、海外養子行方不明事件は、何か関係がありそうな予感さえある。
 いずれも、犯罪の背後に国家権力が関与しているからだ。

 ベビーライフ事件 日本から養子縁組で海外に渡った子供の臓器が生きたまま中国へ? 2025年04月27日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6196968.html

 中国では、子供が連れ去られ行方不明になる事件が、年間20万件以上起きている。
 https://bunshun.jp/articles/photo/6214?pn=1

 女子の場合は、奥地のディープチャイナ農家に奴隷嫁として売られる場合もあるが、多くが、臓器移植のために殺害されるとの情報がある。
 https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201712130300

 中国の臓器殺人の元締めは、中国共産党幹部だといわれている。これを始めたのは1999年ころ、法輪功を弾圧する目的で4万人の不法拘束と臓器抜き取り売買を指示した江沢民主席だった。
 子供の肝臓は10万元…中国当局が移植用臓器の調達にかかる「基準価格」を設定 臓器狩りの問題浮き彫りに
 https://www.epochtimes.jp/2021/11/81487.html
 https://www.epochtimes.jp/2026/01/344454.html

 アメリカでの臓器売買の情報(ワシントンタイムスは統一教会系)
 移民が臓器密売の餌食に 米議会で証言 (2023年12月5日)
 https://washingtontimes.jp/2023/12/05/8390/

 アメリカでも、中国人による臓器マフィアが主に移民を狙って誘拐殺人を行っているとの情報もある。もっとも懸念されるのが、ベビーライフ事件によって行方不明になっている子供たちが、里親と称する臓器マフィアの手に落ちていないかという問題だ。
 日本からの海外養子について、主体となった東京都も日本政府も、「情報を一切持っていない」と不可解な言い訳を続けている。「自分たちは何一つ関与していないから、何も責任はない」と弁解しているが、日本人児童が海外に養子に出されても、何一つ情報を持たないと称するのは、あまりにも異常すぎる。続きを読む

世界中の誰がみても、間違いなく不正選挙!

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231699.html
<転載開始>
 今回の選挙は、事前に予測された動態と大きく異なる結果になった。
 2月8日は、戦後の投票日気象としては最悪で、大雪と道路凍結で身動きのとれない地域が多く、投票率の大幅低下が予想されていた。
 https://www.fnn.jp/articles/-/999064

 ところが発表された投票率は、前回の53.85%を大きく上回り、56.26%と3%以上上回るという不思議な結果になった。投票所に行けない人が多かったのに…。
 この段階で、私は、これは、電子開票が人為的に操作されている可能性を考えた。

 電子開票というのは、選挙開票企業のムサシが、なぜか入札もなく独占的に引き受けている。ムサシだけが投票用紙読み取り、開票システムを開発したことになっている。
 https://www.city.joyo.kyoto.jp/cmsfiles/contents/0000011/11118/R7138_2025061011091143.pdf
 この不思議な開票システム独占が始まったときの親会社(上毛企業)筆頭株主は安倍晋三の父親だった。日本には投票用紙読み取り技術など無数に転がっているはずだが…。
 ムサシのシステムは、全国の投票所から開票結果を、瞬時に中央のコンピュータで集計できるものだ。だから回線にバックドアを仕掛ければ、実に容易に結果を改竄できる。

 アメリカ大統領選では、こうした改竄を阻止するため、州ごとにまったく違う操作と集計方法が選択されているので、集計に数日間という長い時間がかかる。
 日本は、全部同じシステムなので、中央処理コンピュータを瞬時に人為的結果に変更できる。

 おまけに、全国の投票所で出口調査を請け負ったのは、竹中平蔵のパソナだった。
 https://www.pasona.co.jp/blog/area/meieki/20171002_01.html
 出口調査は、投票者と開票結果の整合性を保証する民間システムだが、なぜか、今回の選挙に不自然さはなかったとのオールドメディアによる声明が素早く出た。
 https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202602/0020014195.shtml
 これは、兵庫県で未来の候補者がいなかったのに、他党よりも多い15万票の比例票が入ったというもので、では小選挙区にどの政党を選んだのか? と問いたくなる不可解な比例票だった。普通は立候補者の政党を選ぶはずだが…。

 以下に、朝日新聞社の事前予測が残っていた。(他社はほとんど削除)
 https://www.asahi.com/senkyo/joseichosa/

 これによれば、自民が280台あたり、維新が30台あたり、中道が70台あたり、れいわが3あたり、共産が5あたり、ゆうこくが2あたり、不思議なことに実績ゼロの新興政党未来が7あたりだろうか? 
 朝日新聞の調査は電話だそうだが、詐欺電話の横行する日本で、見たことのない選挙調査電話に応じる人は、いったい誰なのだろうか?
 無作為選出というが、どうもヤラセが入っているような気がしてならない。続きを読む

最初にいきなり憲法改悪かよ

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231590.html
<転載開始>
 「未来を見据え憲法改正に向け挑戦」 高市首相が記者会見、早期の国民投票に意欲 2/9(月)
 https://news.yahoo.co.jp/articles/11657a410d314d6bfda21d473d97be1b3d93c940

 【高市早苗首相(自民党総裁)は9日、自民が圧勝した衆院選を受けて党本部で記者会見し、「国の理想の姿を物語るのは憲法だ。未来を見据えながら憲法改正に向けた挑戦を進める」と述べた。その上で、改憲の賛否を決める国民投票の早期実施に意欲を示した。

 首相は「各会派の協力も得ながら改正案を(国会で)発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境を作っていけるように私も粘り強く取り組んでいく覚悟だ」と述べた。
 衆院選の結果、自民は単独で定数(465議席)の3分の2(310議席)を超え、改憲の発議に必要な議席を衆院では満たした。

 首相は記者会見で、公約で掲げた2年に限った食料品の消費税率ゼロについて、自身が提唱している超党派の「国民会議」でスケジュールや財源などを検討し、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」と述べた。】
******************************************************************
 引用以上

 まあ、予想どおりだろう。高市が憲法を変えるといった中味は、以前麻生太郎が漏らした「ワイマール憲法化」であり、これが自民党の悲願といっていい。
 というより、これは統一教会、文鮮明の示した方針だ。

【緊急事態条項】
 「ナチスの手口を学べ」と語った麻生副総理。ナチス独裁への道を開いたのが「緊急事態条項」だった
 「危険な自民党の『緊急事態条項』憲法に新設されたら日本もナチス前夜に(東京大学大学院教授 石田勇治)」
 季刊『社会運動』2018年4月
  https://cpri.jp/1955/

 麻生太郎が漏らしてしまった「ナチスの手口」というのは、ワイマール憲法のことだ。
 その骨子は、「ドイツに国民主権と民主的選挙を導入する。しかし、災害や戦争など非常事態に際して、大統領は国民主権、基本的人権を停止できる」というものだった。
 すばらしい民主的憲法でありながら「緊急事態条項」によって、非常独裁体制が保証される憲法だった。これが、「ナチスの手口」である。
 https://note.com/tokimune64/n/n487539314e08続きを読む

結局、最初から計画された「反政府勢力」潰しの統一教会クーデーターだった

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231355.html
立憲と公明の合体も
自然な投票結果という流れの為に作られたのでしょう
公明は議席を減らすことがなく安泰
党の解体屋、野田佳彦氏
<転載開始>
 野田佳彦は、民主党時代から、反自民党勢力を破壊するため、統一協会から民主党に送り込まれたスパイであり、トロイの木馬だった。
 今回、立憲勢力、反統一教会派を完全破壊するため、最後のクーデターとして、中道を作らせた。そして、国会から、反自民党議員が一掃されたといっていい大成功を収めた。

 今回の選挙の背後には、ムサシ=CIAが関与している。80兆円を高市から受け取ることを約束されたトランプの指令により、大規模に選挙に介入し、バックドアを使って異常な不正投票操作を行った。
 すでに2012年未来の党選挙で、反原発勢力を潰す目的で大規模な不正選挙が行われていたが、小沢と山本が不正は陰謀論にすぎないとCIAに丸め込まれていた。
 ちなみに当時の小沢秘書は金淑賢(キム・スクヒョン)であり、統一教会員の疑いが持たれている。慰安婦問題、竹島領有の認識が一致しているからだ。

 山本太郎の「不正選挙は陰謀論」という偏見がCIAに利用された。まっとうな議論が国民大衆に通用していると甘い幻想を抱いていたからだ。
 原口一博も同じで、選挙システムを盲目的に信用している。しかし、韓国の不正選挙を見ていれば、日本も無傷ですむはずがないことは本能的に分かるはずだ。日本はCIAが不正に支配している国家なのだ。山本太郎は、日本政府が悪質な不正体質であることを信じられないでいるようだ。だが、もはや、中曽根時代から官僚トップは統一教会員なのだから。

 2008年7月19日、韓国の統一協会は、文鮮明がCIA支配に文句をつけて拒絶したことで、現地のCIA工作員にロケットランチャーでヘリを撃墜されて殺害された。
 https://www.afpbb.com/articles/-/2420219?pid=3149115
 「軽傷を負った」と報道されたが、他の乗員や文の秘書は、全身黒焦げで死亡した。
 
自民党と統一教会、死せる文鮮明のビジョン「大韓統一帝国」の走狗 2022年08月27日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5961081.html

 その後、文鮮明は2012年月3日まで生きたことにされているが、この4年間の死亡日遅延は、文の利権遺産の分配協議に費やされた。文鮮明は巨大な麻薬シンジケートを支配していたからだ。
 統一協会は、宗教に隠れた詐欺犯罪集団だったと、文鮮明の長女が告白している。
 https://www.youtube.com/watch?v=L0nm0mABf2o
 https://www.youtube.com/watch?v=7xA5jr3H19Q
 
【号外】中南米諸国を、麻薬密売と投資行動で食い物にしてきた! 米国の、ロバート・パリー氏による旧統一教会の最暗部追及の報道シリーズ第1回(後編) 文鮮明のダーク・サイド! 麻薬と文鮮明の関係を追及! 2022.8.22
  https://iwj.co.jp/wj/open/archives/509745続きを読む

歴史が大きく動いた日 自民党 歴史的大勝来た~

玉蔵さんのサイトより
https://golden-tamatama.com/blog-entry-history-shifted-dramatically.html
<転載開始>

ぶひゃは!

さて、ワタスは選挙はほとんど興味がないんですが、

自民党歴史的大勝利来た~~

自民党は単独でも3分の2超を獲得。
戦後最多の316議席だったそうですた。

で、他の党も合わせた与党系は354議席になった。
まさに圧勝だったようですた。

続きを読む

とてつもなく恐ろしい社会がやってきた

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6231252.html
<転載開始>
 今朝は数年ぶりのマイナス二桁、外気に触れると顔の皮膚が痛む。吐息の白さが違う。
 しかし、それよりも、統一教会政権の完成により、私の心が冷たい。
 てっぺんだけを見る高市政権では、足下にいる、たくさんのホームレスが凍死するにちがいない。
 日本人は、地獄社会を選択してしまった…。それを思い知るのは、もう少し先のことだ。

高市早苗がトランプ政権に80兆円をプレゼントすると表明した段階で、アメリカは80兆円の代償として、全力を上げ、CIAが不正選挙を支援した。
 
高市首相、トランプ氏に防衛費増を伝達 80兆円投資「着実に履行」2025年10月28日
 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA23BCK0T21C25A0000000/

 80兆円ってカネの意味分かる?
 月給20万円の人なら、4億人分、逆に、アメリカの全人口3億5000万人で割ると、赤ん坊も棺桶のなかの人も含めて、一人23万円配布できる。
 これじゃ、トランプが米国民全員を買収して永久政権を作れてしまう。
 これだけのカネを渡すと表明した高市早苗政権をトランプが全力で支援しないわけがない。自分の支配するCIAや軍隊秘密組織を総動員して、高市支援に回ったはずだ。
 (80兆円投資=表向きは投資家がカネを出すと言っているが、そんなカネを持っているのは日本政府しかいない。まあ、年金財団やかんぽも総動員するだろうが…)

 https://www.cnn.co.jp/usa/35243593.html
 トランプが全面支援することの意味は、彼の傲慢な不正体質から、どんな不正選挙をやっても高市を無理矢理当選させるということだ。
 そして、2012年の総選挙以来、日本の選挙投票集計をなぜか独占しているムサシという会社のバックには、ゴールドマン・サックスのCIA工作員がいる。
 https://useful-info.com/investigate-election-company-musashi

  https://tunobue.chips.jp/kemono/kemono23.html

  私は、ムサシについて、2012年選挙で、不正なバックドア開票の報告を知り、調べてみると、親会社の筆頭株主が1991年に死亡するまで安倍晋太郎だったことを知った。
 その後は、当然、安倍晋三が相続したはずだが、株主名簿は別人になっている。相続した晋三が売った株を誰が買ったのか? 不可解なペーパーカンパニーだった。
 親会社=筆頭株主である「上毛企業」の最大株主が、ゴールドマン・サックス社のピーター・ブリガーという著名なCIA工作員だったことを知りたまげた。今はデータが失われている。
 https://kabutan.jp/stock/holder?code=7521

 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827427.html

  http://hirukawanakayama.seesaa.net/article/503917528.html
続きを読む

金と銀がなぜ暴落してるのか JPモルガン

玉蔵さんのサイトより
https://golden-tamatama.com/blog-entry-why-gold-silver-collapse.html

下の記事に有る1行ですが、ほかの銀行も仕掛けてくるのでしょうか?

<転載開始>

ヒャッハー!

さて、誰が言ったか。
靴磨きの少年が株について語り始めたらそこが天井。

そんな有名な逸話がありますね。

2026年。
日本では田中貴金属に靴磨きのおっさんおばはんが並んだ。

ある人はそれを見て危ない!

そうとっさに金銀を投げ売りして難を逃れましたとさ。

めでたしめでたし。

とかなんとか。

いや~

今年になって金銀は、とんでもなく垂直上げしてましたが、
一転して垂直下げになってしまいますたね。

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