| 太陽(ミロク)の説明NO189 |
| http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1189.html |
| 「諸世紀」の書かれた目的 |
| 「諸世紀」の基礎 |
| 「予言」とは不思議な言葉です。 |
| 未来に起こる事を予め知る能力を、予知・予見と呼びます。 |
| 又、未来透視能力を、持つ人々を「予言者」と呼び、前もって記録されたものを「予言集」と呼びます。 |
| 多くの場合、予言者と予言集は表裏一体をなしています。 |
| 前者は未来を透視する超能力を所有していると主張しています。 |
| また、中には予言・予見・未来透視の能力が無いにもかかわらず神によって未来を教えられて神の言葉を代弁していると主張している場合もあります。 |
| この予言能力を宗教はうまく利用しています。 |
| 未来を透視出来ると言う神がかり的能力は宗教にとって最大の信者獲得の道具だからです。 |
| 当然、宗教の教典の中に何らかの予言めいたものが多数あります。 |
| 予言については、注意すべき事があります。 |
| それは超進化した科学力を持ったもの達が作る計画は、レベルの低い人類の様な存在には100%変更が出来ません。 |
| ですからそのような 進化した生命体が作る計画=予言 となることです。 |
| そこで、注意すべきことは、一般の 予言の中に大いなる進化した存在の 作る「計画=予言」となるもの が混在していることです。 |
| 一般の未来透視は、予言といい、大いなる進化した存在の計画は、預言と表現を使い分けている 人々もいます。 |
| 従って、「諸世紀」を検討していく時も、予言者ノストラダムスと、予言集「諸世紀」について、この事を考慮して検討しなければなりません。 |
| まず予言者ノストラダムスについて、 |
| A. 「彼が超能力者としての予知能力を所有していたか?」が問題となります。 |
| この件は彼自身が 別の存在である「神の霊」によって未来を見せられたと「諸世紀」の中に説明していますので、 彼には予知能力は無い と結論づけられます。 |
| B. そして「諸世紀」の中で幾度も 神・天使 等の説明がありますから、 何らかの能力者の存在を認める事が必要 です。 |
| 彼はそれらの 進化した存在の代弁者と言うことになります。 |
| C. ノストラダムスは地球上のどの宗教の信者でも無い ことが判ります。 |
| 彼はフランス国のキリスト教徒であったと言われるかも知れませんが、キリスト教も含め地球上の宗教の本質的姿を 未来を見せられることにより知ってしまえば、地球上の宗教の信者には絶対になりえません。 |
| ただ当時を生き抜く為にはキリスト教徒でなければなりませんから、不本意でも信者であると装う必要があります。 |
| D. 従って彼の予言を理解する為には彼は 注意深くキリスト教徒を、装う努力をしている 事を考慮する必要があります。 |
| 蛇足ですが、キリスト教の予言集の中に、滅びの内容がある事に注意すべきです。 |
| キリスト教だけではありませんが、 宗教のその成立の本質から宗教は滅びる運命にあるからです。 |
| そして自らの予言故に、 これらの宗教は極近い未来に滅び去ります。 |
| 蛇足ですが私も仏教国に住んでいますが、地球の宗教からみると、無神論に近い立場です。 |
| 世すぎ身すぎの為に仏教の法事も、キリスト教の法事等の儀式にも参加しますが、これは単なるお祭りですから、皆さんに合わせ出席するだけです。 |
| 仲間の悲しみ、喜び、苦しみを分かち合う行為には賛同しますが、宗教の教えを素直に信じる気にはなりません。 |
| ですから、ノストラダムスの気持ちが、痛いほど分かります。 |
| 予言集「諸世紀」はノストラダムスの発案では無くて、人類の科学力では実証も確認も出来ない「神の霊」・天使達によって述べられたもを、記述したものと認識する必要があります。 |
| そうすると、なぜ??この様な面倒な事をして予言集を製作させなければならなかったのか?が、問題となります。 |
| 何か人類には計り知れない特別な理由が有るはずです。 |
| 逆に言うと特別な理由を理解させる為に約1000編からなる膨大な予言詩が必要であったということになります。 |
| であれば、「諸世紀」の中に、その特別の理由が、記載されてるはずです。 |
| 以上の様な観点から、予言詩を注意深く読むと、確かに有りました。 |
| 普通の月人達の情報操作で操られた人類の科学常識では絶対に理解出来ませんが、驚くほど沢山ありました。 |
| 理解するにはこのホームページに記載している様な内容を、理解している事が必要です。 |
| つづく |
ノストラダムスの諸世紀
| 太陽(ミロク)の説明NO188 |
| http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1188.html |
| 太陽の役割 |
| 「諸世紀」を解読していくとおおよそ |
| A. 太陽の未来と役割を説明している予言詩は約100件 |
| B. 太陽に太陽を自覚させる為の予言詩は約20件 |
| C. 「ノアーの大洪水」の原理的内容の説明は約50件 |
| D. 大津波の説明は約30件 |
| E. 月人による西暦1999年の地球の都市の来襲は約10件 |
| F. 宇宙に於ける解放戦争の予言詩は約10件、 |
| 避難と救援関係の予言詩は約15件 |
| G. 「ノアーの大洪水」の大津波によって人々が襲われ流されていく様子の予言詩は多数ありますが私は約40件程度で嫌になり止めました |
| 解読方法は別の項目で説明していますので自国がどの様になるかは各自で進めてください。 |
| 以上の様に分類して予言詩の件数をカウントしましたが実際の詩の内容はこれらの分類が同じ詩の中に混在しています。 |
| この項目は太陽の説明になります。 |
| 従って物理などの知識は不用です。 |
| 「諸世紀」が人々に認識出来ない「天使と大天使(神の霊)」と「月人と堕天使サターン」の存在とその戦いを説明して真実の証明を「予言」として語り、時が過ぎるに従い実現していく過程で理解させようとするものであること認識していただければ十分です。 |
| この項目での説明は太陽が「諸世紀」にしか記載がありませんから「諸世紀」のみで進めます。 |
| そしてこの様な説明を皆さんにする事そのものも太陽の役割である事を理解していただければ幸いです。 |
| 太陽宛の予言の選択 |
| 「諸世紀」の太陽宛に送られた予言詩をどの様にして選択・分離していくかが問題です。 |
| 皆さんも知りたい事と思います。 |
| 皆さんが選択・分離する為の解読鍵を持っていれば比較的容易に実施できます。 |
| しかしまずこの解読用の暗号鍵を手に入れるのは太陽が説明しない限り不可能でしょう。 |
| 「諸世紀」を読む時不思議な予言詩がある事に気が付くはずです。 |
| 例えば人々の未来を表現していると明かに思われない、神の霊、天使、夢、テレパシー的通信の説明、等です。 |
| この中に解読鍵の情報があります。 |
| A. 解読鍵の情報は夢の中にあります。 |
| 「太陽の王を起こす為に夢の中で教育する」 と言うような意味の詩があります。 |
| もし皆さんの中に過去40年間ほどの期間に意味の良く分からない記憶に残る夢のイメージを持つていたら照合してみてください。 |
| 一致したらすぐに普通に考えても意味不明の詩でも夢と組み合わせるとすぐに予言詩の意味が理解出来るはずです。 |
| B. 夢と「諸世紀」の詩とリンクする為の暗号化イメージの幻覚的通信を多数、受けているはずです。 |
| この幻覚は人間にとって意味が不明です。 |
| ただ時間差をつけて幻覚を見ます。 |
| ただ「何だこれは????」と思うだけですが、なぜか記憶には残ります。 |
| 以上の様な経験のある方は「諸世紀」を読んだ時、ある特定の詩を容易に理解出来るはずです。 |
| そして「諸世紀」を保存し500年の時の旅路から守る為の予言、解読者の皆さんを撹乱する為の予言等を除き、 芋ずる式に解読を開始する事が出来ます。 |
| 以上秘密情報を大サービスしました。 |
| 太陽(ミロク)の説明NO187 |
| http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1187.html |
| 「諸世紀」の私信 |
| この「諸世紀」の予言の解読は 太陽で無い限り解読出来ない詩(私信)があると理解する必要があります。 |
| この私信と思われる予言的詩が この「諸世紀」の中には 約10%位あります。 |
| これこそ、ノストラダムスが太陽に伝えたかった 事と理解しています。 |
| 皆さんも探して見て下さい。 |
| ビックリしますよ。 |
| 「そんな事がある筈がない」と 必死に抵抗するかも知れませんね。 |
| それとも、無視して掛かるか。 |
| 「ノストラダムスは 世紀のペテン師と言うか」でしょうね。 |
| これが、良い事か、悪い事か、歴史的必然か、 分かりませんが、出来るだけ解読と解説を試みたいと思います。 |
| ただし 太陽にとってプライバシー的に 問題が ありそうな物は 止めます。 |
| ーーー時間を越え、次元的に進化した大いなる生命達の戦いと営みーーー |
| 何れにしても、理解するには よほど頭を柔らかにしてかかりませんと! |
| タイムパラドクス |
| 太陽は 「諸世紀」を読み解読して行動を開始する。 |
| ノストラダムスは 約500年前より、現代の太陽を見る。 |
| そして太陽の行動の将来を見る。 |
| 「諸世紀」の内容を追加変更する。 |
| 太陽は変更された「諸世紀」を解読し、 行動を変更する。 |
| 変更した行動の将来をノストラダムスは 見る。 |
| また ノストラダムスは「諸世紀」を書き変える・・・・。 |
| 以上の繰り返しの集大成が「諸世紀」となります。 |
| 「諸世紀」が、500年間の間に消えてしまいそうになると、 一般に分かり易い予言を追加、修正する。 |
| 繰り返す、繰り返す・・・・。 |
| 目的を達成するまで!!!! |
| タイムパラドックスの世界へようこそ! |
| 参考までに、追加説明です。 |
| 理解するのに必要な予備知識の概略は先に説明してあるので参考にして下さい。 |
| 「諸世紀」の関連する個別の詩を中心に、以後説明します。 |
| 皆さんが予言・予見のある事を信じ、 ノストラダムスの「諸世紀」を信じてしまうと、タイムパラドックスの世界に、皆さんは、 首を突っ込む事になります。 |
| 予言そのものが、タイムパラドックスの世界の産物である事に 気がつかれれば当然理解できるはずですが。 |
| つづく |
| 太陽(ミロク)の説明NO186 |
| http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1186.html |
| ノストラダムスの諸世紀の目的NO1 |
| 始めに |
| 「諸世紀」に対する理解は 他の研究者達とは根本的違いがあります。 |
| 私の「諸世紀」の解読のスタートは第一卷第四十八編にあります。 |
| そこに「諸世紀」の書かいた目的が明確に述べているからです。 |
| 目的が無い予言集であれば、好き勝手に手当たり次第「諸世紀」の予言詩を解読すればよいのです。 |
| しかし 目的が明示してあれば何が目的で何時かを、まず検討するのが、順番として当然と考えなければなりません。 |
| ただ 何時かと言うことは私のような認識がない限り解読&理解できません。 |
| この一遍の詩を正確に理解できれば「諸世紀」の全体の構成が分かりやすくなります。 |
| 予言に対する私の理解の概略は先の概略の項で、流れを理解する事が容易なように説明していますので、それを、参考にしてください。 |
| 「諸世紀」の伝送方法 |
| 「諸世紀」を解読する時、「太陽に残りの日々を伝えようとしている」と言う観点から読むと良く理解できます。 |
| それは以下の様なものです。 |
| 「諸世紀」は 時間を越えて送られた太陽に当てて発信されたナビゲーション的情報集であることです。 |
| その為、彼の「諸世紀」は 人類の誰でも見て読む事ができるようになっています。 |
| あたかも、インターネットのように公開された予言情報集であることです。 |
| しかも この主にフランス語で書かれたデータは 暗号鍵を用いて解読できるように変換されている事です。 |
| 太陽に解読出来ても普通の人達には正確に解読出来ない。 |
| (別に解読鍵は 太陽に送くられていると思われます) |
| あたかも、インターネットの暗号化された通信のようになっていると考えなければなりません。 |
| 「諸世紀」の工夫 |
| 「諸世紀」は この目的の為に 色々工夫がされていると考えています。 |
| これらの事をまとめると次のようになります。 |
| A. 「諸世紀」は 未来の太陽に確実に届くように、歴史の風雪に耐える内容でなければならない。 |
| B. 維持保存され、世界(地球の反対側)に伝わる必要がある。 |
| その為 ノストラダムスが、フランスが 彼の語る神の霊達に選らばれた。 |
| C. 早い話が 皆さんが興味を失い埋もれないように、時代の時々に理解可能な予言を多数配置してサービスしている。 |
| D. 太陽が「諸世紀」を読むとき、予言の目的に気がつくこと。 |
| E. 太陽が 予言の解読の為の予言に気がつき、見つけだすこと。 |
| F. 太陽が 別に送られた解読鍵に気がつき、太陽に宛てられた予言を弁別する。 |
| G. そして、すべて検索・解読し未来に進行することを理解すること。 |
| H. 次に、太陽が彼の言う太陽ではないかと解読の内容から気がつくこと。 |
| I. その内容と、太陽のそれまでの行動と一致する事を確認して、自分が太陽であると確信すること。 |
| J. そして、太陽の未来を、人類の未来を、理解し納得すること。 |
| K. 例え、人類の未来がどんなものであっても運命の定める所と知る事 。 |
| L. そして それが悲しい内容のものであっても、未来の為、行動を開始する事。 |
| M. 活動の果てーーーーーーー。 |
| つづく |
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