大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

シオン賢人議定書

シオンの24議定

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/813261718757583
<転載開始>

以下はシオンの24議定と呼ばれるものを私なりに要約したものだ。どれくらい現代の世界で実現されているだろうか?

第一
ユダヤ人(ここでいうユダヤ人とはすべて偽ユダヤ人のことであり、ロスチャイルドシオニストのような人々のことをいう)の立場と非ユダヤ人=ゴイムの立場をはっきりさせ、暴力と恐怖によってゴイムを支配し、正義がユダヤ人の力によってもたらされるようにする。政治家にモラルは不要であり策謀と偽善を用いる必要があり、ユダヤ人は道徳を学んではならない。非ユダヤ人に自由というウソを洗脳することで、ユダヤ人はその裏ですべてを決めることができるように設定する。

第二
直接的戦争よりも経済の支配によってユダヤ人たちの優越を決定化させる。すべてにスパイを放ちそれぞれの国家の法律を無効化し、享楽に非ユダヤ人を耽らせ、非ユダヤ人に吹き込んだ科学という偽の法則を信じこませる。そのためにメディアを利用し、インテリを利用し、新聞をユダヤ人が支配する。

第三
権力者たちを裏から操って互いに争わせる。政治の党派や保守革新の思想などあらゆる分野においてである。制度を瓦解させ民衆を扇動し不秩序を招く。

第四
非ユダヤ人に深く思想させないために商工業を利用する(いわゆる3S政策などに代表される考え方だろう)。このことにより人民の共同の敵(つまり自分たち)を見逃すように仕向ける。商工業の利益はすべて最終的にユダヤ人に流れるよう設定し、非ユダヤ人を人情酷薄な存在とし、高尚な政治や宗教に対して考えさせなくし、金儲けだけに興味を持つよう設定する。

第五
ユダヤ人が負けたときに負かしたものに軋轢が生じるように設定しておく。非ユダヤ人に感情に訴えるものだけで満足するよう設定し、政治の公約が実行されたか判断しないよう設定する。社会生活上の取り決めを複雑化し、人間同士を互いに理解し合えなくさせる。

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「シオンの議定書」

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/728022493948173
<転載開始>

「シオンの議定書」

シオンはシオニズムのシオンでありエルサレム地方の歴史的名前である。よってこの議定書にもユダヤに関する内容が書かれていることになる。この議定書にもまた偽書物であるという話があるが、この場合も情報を追うのではなく、書かれていることと現在の世界を子供心に比較するということが重要であり、その点からこの議定書が偽書なのか、それさえ作り話なのかを考えることが重要である。もちろん私は原本の写しを持っている人を知っているが・・・

以下は24の議定と呼ばれるものを私なりに要約したものだ。どれくらい現代の世界で実現されているだろうか?

第一
ユダヤ人(ここでいうユダヤ人とはすべて偽ユダヤ人のことであり、ロスチャイルドシオニストのような人々のことをいう)の立場と非ユダヤ人=ゴイムの立場をはっきりさせ、暴力と恐怖によってゴイムを支配し、正義がユダヤ人の力によってもたらされるようにする。政治家にモラルは不要であり策謀と偽善を用いる必要があり、ユダヤ人は道徳を学んではならない。非ユダヤ人に自由というウソを洗脳すること、でユダヤ人はその裏ですべてを決めることができるように設定する。

第二
直接的戦争よりも経済の支配によってユダヤ人たちの優越を決定化させる。すべてにスパイを放ちそれぞれの国家の法律を無効化し、享楽に非ユダヤ人を耽らせ、非ユダヤ人に吹き込んだ科学という偽の法則を信じこませる。そのためにメディアを利用し、インテリを利用し、新聞をユダヤ人が支配する。

第三
権力者たちを裏から操って互いに争わせる。政治の党派や保守革新の思想などあらゆる分野においてである。制度を瓦解させ民衆を扇動し不秩序を招く。

第四
非ユダヤ人に深く思想させないために商工業を利用する(いわゆる3S政策などに代表される考え方だろう)。このことにより人民の共同の敵(つまり自分たち)を見逃すように仕向ける。商工業の利益はすべて最終的にユダヤ人に流れるよう設定し、非ユダヤ人を人情酷薄な存在とし、高尚な政治や宗教に対して考えさせなくし、金儲けだけに興味を持つよう設定する。

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シオン長老の議定書(抜粋)

ぽにょさんのTwitterより
http://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/8c35c07ad0a377da93bfce7305b911fd
<転載開始>

シオン長老の議定書でどうしてダーウィン、マルクス、ニーチェを利用しているかを説明します。
ダーウィンは種の起源で強い者が生き残ると述べている。つまり金や権力を持っていると弱者を強奪したり制服して滅ぼしてもいいのだという西洋支配の理論だ hakurakutenn.janken-pon.net/%E3%82%B7%E3%8…

1 件 リツイートされました

マルクスは資本主義を分析して労働者の労働力に価値を与えそれが資本家によって搾取されていると説く。しかし実際はこの世界を動かしている者たちは陰にいて姿を見せない。紙幣すら発行する事が出来る。大統領を陰で選び悪魔の儀式をして欲望を満たしている。人々には資本家と労働者の戦いしか見えない

2 件 リツイートされました

ニーチェを利用したのは、キリスト教は本来、清貧と貧しい者への施しを教えており、グロエリにとっては都合の悪い思想だ。そこでカソリックやプロテスタントの中枢にスパイを潜入させてキリスト教を変質させると同時に、キリスト教の神自体をニーチェによって否定させたのである。目覚めよ人間羊さん!

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シオン賢人議定書NO 11  再掲載(コピーです)

http://13.pro.tok2.com/~space-age/shion/shion11.htm
シオン賢人議定書NO 11
 国家評議会[国政会議]は、いわば、支配者の権威につけた光背であり、立法府の「見世物」の役割として、支配者が出す法令案を編集する委員会と言ってもよいであろう。
 時に、我々(ユダヤ人たち)が用意しておる新憲法の要項は次の如きものである。我々は、法、権利、正義を確立する。
 立法府に示唆するかの如く、一般法令と見せかけた大統領令、上院の命令、ならびに内閣の命令であるかの如く装おった国家評議会の決議により、ならびに適切な時到らば・・革命という形で実施される。
 我々(ユダヤ人たち)の行動計画の大綱は、確立したから、国家機関をすでに述べた方針に従わせ、革命の完遂を促すべきあれこれの組合せの細目に入ろう。これらの組合せとは、新憲法発布の翌日からは、新聞報道の自由、結社の権利、信教の自由、その他あまたの事柄は、人間の記憶からは永久に抹消されねばならぬか、急激な変更が加えられねばならぬということを意味するのである。我々(ユダヤ人たち)が即刻全命令を公布できるのは、まさにその瞬間のみなのである。それ以後では、顕著な改革案は、ことごとく危険なのである。その理由は、次の通りである。もしも、その改革が峻厳さを増したものであり、幾分でも厳格かつ極限まで行ったのもならば、この先どこまで厳しい改革がなされるのかという恐怖で絶望感に囚われてしまうかも知れない。その逆に、最初よりも緩和した改革案を出すと、我々(ユダヤ人たち)が悪いことをしたのに気付いたかのように取られるし、そうなると、我々(ユダヤ人たち)の権威不可謬性の威信が失墜する。我々(ユダヤ人たち)が恐れを抱いて譲歩措置をとらざるをえなかったと言われるであろう。強制的という印象は、ぬぐえぬから、その為に我々(ユダヤ人たち)が感謝されることはない。以上、二つとも新憲法の威信を傷つけるのである。我々(ユダヤ人たち)が人民に叩き込まねばならぬのは、次のことなのである。憲法発布のその瞬間、世界の人民(非ユダヤ人=畜生たち)は、革命が成し遂げた厳然たる事実に呆然とし、まだ恐怖心と半信半疑の気持に捕われておる時から、我々(ユダヤ人たち)がすこぶる強力、難攻不落、かつ、十二分過ぎるくらい力に溢れていて、いかなる場合であっても、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)に一顧も与えず、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)の意見や意志には、一瞥も加えず、いかなるささやかな反抗の表明も示威も、時と所を問わず、一つ残らず粉砕する用意があり、またそれが可能であり、我々(ユダヤ人たち)は、取るべきものはすべて取り、いかなる事情にせよ、我々(非ユダヤ人=畜生たち)は、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)と権力を分け合うことはありえない。さすれば、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)は、恐怖に身震いして、何事にも目を閉じ、事の成行きを最後まで見守るほかないであろう。
 畜生(非ユダヤ人)共は、羊の群であり、我々(ユダヤ人たち)は狼なのである。狼が羊の群に入ったらどういうことが起こるか、御存知であろう。
 我々(ユダヤ人たち)の羊が目を閉じるのは、別の理由も有るのである。我々(ユダヤ人たち)が平和の敵を打ち破り、あらゆる反対党派を黙らせたならば直ちにあらゆる自由を返してやると約束するからである。やつら(非ユダヤ人=畜生たち)の手に自由が戻るまでどのくらいの時間を待ち続けねばならぬか、お話しする必要はあるまい。
 では、何が故に我々(ユダヤ人たち)は、このような政策そのものを立案し、事の真相を看破する時を与えず畜生(非ユダヤ人)共の心に吹きつけるのか?
 実際のところ、回り道をしなかったとしたら、四散した我々(ユダヤ人たち)の種族が直接目的を達成する方法には何があったのか?
 基本的には、我々(ユダヤ人たち)が作った秘密のフリーメーソン、かの家畜畜生(非ユダヤ人)共が存在を知らず、知ってもその目的を考えてもみなかったフリーメーソンを作ったことが役立ったのである。畜生(非ユダヤ人)共御一同様の目を晦ませるべく、我々(ユダヤ人たち)がフリーメーソン・ロッジの「見世物」一座にやつらを惹きつけておいたのである。
 神は与え給うたのである。我々(ユダヤ人たち)を神の選民に、離散という、贈り物をして下さったのである。それは、万人の目からは、我々(ユダヤ人たち)の弱さと映るが、我々(ユダヤ人たち)の強さは、離散より生れ来たったのである。それが今や全世界支配という戸口に到達しておる。
 今や我々(ユダヤ人たち)が据えた基礎の上に築くべきことは、余すこと僅かとなっておるのである。

【シオンの賢者の議定書】その二

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11404219615.html
<転載開始>
2012-11-14 16:47:09NEW !
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【金正日】


日本でのシオン賢者の議定書

1918年日本はシベリア出兵を行うが、日本兵と接触した白軍兵士には全員この本が配布されていた。まず、シベリアから帰った久保田栄吉が1919年初めて日本にこの本を紹介した。後の大連特務機関長になる安江仙弘はシベリア出兵で武勲を上げ、日本に帰ってくると友人の酒井勝軍にこの本を紹介し訳本を出版させたり、また自らも1924年包荒子のペンネームで『世界革命之裏面』という本を著し、その中で初めて全文を日本に紹介した[10]。また海軍の犬塚惟重も独自に訳本を出版している。
安江と犬塚は満州国経営の困難さを訴えていた人らと接触するうちに、ドイツによって迫害されているユダヤ人を助けることによってユダヤ資本を導入し、満州国経営の困難さを打開しようと考えるようになった。これが河豚計画である。安江仙弘や犬塚惟重は反ユダヤ主義とは全く正反対の日ユ同祖論を展開、書籍を出版することによって一般大衆や軍にユダヤ人受け入れの素地を作ろうとした。酒井勝軍も日ユ同祖論の本を出しているが、安江らの影響とも思われている。
また、安江仙弘が全文を紹介する以前の1923年『マッソン結社の陰謀』および『シオン議定書』と題するパンフレットが全国中学校校長協会の名前で教育界に配布されている[11][12]。さらに、戦争が激しくなると旧制の中高等学校で「ユダヤ問題」が盛んに論議されるようになった。戦前戦中は少年向け小説にもユダヤの陰謀をネタに使った物が多数あり、一般に広がっていた。
戦後はほとんど動きはなかったが、1986年宇野正美が『ユダヤが解ると世界が見えてくる』という本を出版し一大ブームとなる。その後この本のオカルト的要素に惹かれた人たちが延々と類書の出版を続けた[13]。
近年でも、太田龍の補訳による『シオン長老の議定書』(2004年)が出版され、ブームこそ起こさないが、反ユダヤ主義者の根強さを語る[14]。
(ウィキペディア抜粋)

ここに「安江仙弘」「酒井勝軍」「犬塚惟重」と「ドイツによって迫害されているユダヤ人を助けることによってユダヤ資本を導入し、満州国経営の困難さを打開しようと考えるようになった。」

と出てきます。

しかしこの内容は歪曲されています。ナチ・ドイツはユダ

ヤ人を迫害しましたが同時に特定のユダヤ人は逃がしてい

るのです。

大連特務機関の名前も出てきますがこれは帝国陸軍の特務

機関です。
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【シオンの賢者の議定書】その一

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11403414731.html
<転載開始>
2012-11-13 16:14:26NEW !
テーマ:
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【ブッダとナ-ガ】


今まで使用していたパソコンが原因不明の変調を起こしています。
様々な方法を試みたのですが復旧は不可能でした。そのため急遽
中古のパソコンを購入ししましたが【Windows XPから Windows7】
への移行のため調整に時間がかかります。
そのためブログ記事は不定期となります。

仏教とは「中道」といわれますがシオニストは「シオニズム」のもとに

対立する両極を作り様々に人々を誘導してきました。

【資本主義の対極としての「共産主義」】

しかしそれらは幻想であり「シオニズム」の下に「資本主義」と「共産主義」

が構築されるのです。

「シオニズム」を隠すことですべての民を誘導します。

そしてその根本に旧約聖書の選民思想がるとされています。

【自分たちこそ神に選ばれた民でありそれ以外は人よリ劣る存在】として

徹底した差別主義が貫かれています。

シオン賢者の議定書

【第十一の議定】

★クーデターの時こそ、我々の望む憲法を一挙に成立させる唯一の機会である。

★我々はクーデターで民衆が胆をつぶし、頭が混乱しているうちに統一性のある

新憲法を彼らに強制しなければならない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%B3%E8%B3%A2%E8%80%85%E3%81%AE%E8%AD%B0%E5%AE%9A%E6%9B%B8

日本では「ク-デタ-」として【2.26事件】が有ります。
反乱軍として鎮圧され首謀者は銃殺刑に処せられました。

何度も映画化もされましたがこの事件は【ク-デタ-】の成功例なのです。

この事件の後軍部は【戦争反対勢力】を一掃し軍部独裁体制が築かれます。

反乱軍の武装蜂起はおとりであり青年将校ははじめから使い捨てのコマだったのです。

きわめて綿密に計画や考え方がかかれているのでしばらく

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「シオン長老の議定書 その4~6」 

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/433.html
以下24迄有りますので、興味のある方は「達人」さんのサイトを訪問してみてください。
<転載開始>
「シオン長老の議定書 その4~6」  
クリックすると元のサイズで表示します
ここはハワイではありません。下田市白浜海岸です。

*シオンの議定書 第四議定

 どんな共和国もいくつかの段階を経る。その最初は、かなたこなた、右に左に攪乱された盲目の群集の狂瀾が猛威を振るってやまないことから始まる。次はデモゴギー、つまり民衆煽動である。ここから無政府状態が生じ、無政府状態は必然的に専制に向う・・合法的とも明白とも言えない専制、専制の総本山、目には見えず密かに姿を隠し、にもかかわらず目立ってそれと解る、あれこれの秘密組織の手による専制、その活動は幕の蔭であらゆる代理人の背後で働くだけに、手きびしいことでも平気でやる。それら代理人たちは交代するので、不当に襲われないばかりか、秘密の勢力を効果的に助けている。しばしば交代するおかげで、長期活動の報酬が節減できるのである。

 見えない勢力というものを転覆する位置にあるのはいったい誰か? ここにこそわれわれの特徴がある。非ユダヤ人を入れてあるメーソン員は、われわれとわれわれの目標の前に立てられた屏風として隠密裡に活動するが、わが勢力の活動計画は、その所在すら人民には全く謎に包まれたままにされる。

 しかし、自由が神に対する信仰や人類愛に支えられ、平等思想と結びつかないならば無害なものであり、人民の安寧幸福になんら害を与えず、国家経済の中に居場所があってもよろしいが、平等思想は自然法則にもとるものであって、平等思想が一段下の思想であることは動かないところなのである。このような信仰をもって、人民が教区の保護のもとにあり、地球に対する神の支配に従う牧師の手に導かれ満足して敬虔に歩んでくれるならいい。そうでないからこそ、われわれは信仰という信仰を蝕み、ゴイムの心から神の摂理と霊魂なるものを引き離し、代わりに損得勘定と物欲を入れることが絶対不可欠なのである。

 ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えないためには、彼らの気持を工業や商業に向き放しにさせなければならない。そうしてこそ、国民という国民が利益追求に没頭し、そのあげくに彼らの共同の敵に気をとめなくなるだろう。重ねて述べるが、自由がゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。

 他人よりも優位に立とうとする激烈な闘争と、経済生活に加えられた打撃とは、薄情冷酷きわまりないな社会を生み出すだろう、いや、すでに生み出している。かように社会は、政治・宗教など高度のものに対する反発を強めるだろう。彼らの生きがいは唯一、利益、すなわち金を集めることである。彼らは金があれば手に入る物質的喜びを求めて、まぎれもなく拝金教徒と化すだろう。次いで時至れば、高尚な目的のためでもなく、また、富を得んがためですらなく、ただただ特権ゴイム憎しのために、ゴイムの下層階級は権力をめぐるわれらの競争相手、ゴイムの知識人たちに逆らってわれらの指導に従うであろう。

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「シオン長老の議定書 その1~3」

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/432.html
本サイトでも過去に載せています。
今の世の中は可笑しいと思われている方は、一度読んでみると成程と思われるかもしれません。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1329660.html
<転載開始>
「シオン長老の議定書 その1~3」  
クリックすると元のサイズで表示します
この議定書の描く人間の洞察力には舌をまくものがある。まあ,お茶でも飲みながら読んでみよう。ネイサン・ロスチャイルドの長男ライオネル・ロスチャイルドによるとする説が強い。シオンの議定書の言葉は好むと好まざるとにかかわらず真理である。今のように政治家が何をするにも明るみにだされ,一から十まで清潔な倫理感で動かなければならないとされるなら,日本は必ず破滅するだろう。

シオン長老の議定書の論議

現代思想の三大潮流

ホッブス「リバイアサン」の人間論

アーサー・ケストラー「ユダヤ人とは誰か」

ユダヤ人の個人と、ユダヤ人という民族と、ユダヤという国家とは別なのだ。そこにはトマス・ホッブスのリバイアサンはあてはまらない。いや、別なのではなく、それを一緒にしようとすると、歴史が必ずそこで逆巻くのである。(902話)

リバイアサンってな~に?

ロスチャイルドの陰謀

*シオンの議定書 第一議定

 美辞麗句はさておいて、ひとつひとつの思想の意味を語ろうと思う。われわれを取り囲むもろもろの事実に比較と推論の光をあてようと思う。

 ここに私が提案したいのは、二つの視点、われわれ自身の視点とゴイム(すなわち非ユダヤ人)の視点から見たわれわれの体系である。

 悪い本能をもった人間の数は、善い人間の数をはるかにしのぐ。私は指摘しなければならない。かれらを統治するには、学者ふぜいの論議によってではなく、暴力とテロリズムによって達成することが、最良の方法である、と。どんな人間も権力をめざし、誰も彼もができることなら独裁者になりたがる。わが身の利益を手中にすることを抑えて、万人の利益のためにわが身を犠牲にしようという者は、めったにいるものではない。

 人間という名の猛獣を抑えてきたのは何であったか。今まで彼らを牽引してきたものは何であったか。

 社会の仕組みが始まった頃には、彼らは残忍で盲目的な力に服した。後には、法律に服した。法律も同じく力であり、仮面をつけた暴力に過ぎない。私は、自然法則に従って、権利は力の中に横たわっていると結論する。

 政治的自由は単なる思想であっていささかも事実ではない。が、政権をもっている党派を粉砕すべく、この思想を餌として人民大衆を自陣に引きつける必要があれば、その撒き方や使い方を知っていなければならない。その際、相手方が自由思想、いわゆるリベラリズムに感染していれば、そして、思想のためになら喜んで全力を投げうつつもりがあるならば、仕事はさらにやりやすくなる。この場合には、われわれの所説が勝利することは目に見えている。支配の手綱が緩められると直ちに、新しい手に手綱が執られるのは、自然法則のおもむくところである。国家は盲目な力であって一日たりとも指導者なしにはすまされず、新しい権力者は単にすでにリベラリズムによって弱められた前任者の地位に座るだけだからである。

 われわれの時代には、リベラルであった支配者の位置にとって代るのは金力である。かつては信仰が支配した時代があった。自由思想は誰ひとりとしてほどよい使い方を知らない。ゆえに、実現不可能である。人民を無秩序な群集に一変させるには、かれらに一定期間自治を与えるだけで十分である。与えた瞬間から、共食い闘争が勃発し、階級間戦争に発展し、その真っただ中で国家は焔に包まれて炎上し、かれらの権威は一山の灰燼に帰するであろう。

 国家が内乱によって消耗するか、内部不一致のために外敵の手中に落ちるかでは・・どのみち、その国は回復できず滅亡するほかはない。その時こそ、われらの出番である。完全にわれわれの手中にある資本の専制力が、その国に救いの藁を差しのべると、否応なくかれらはそれに縋りつかなければならない。拒めば・・底に沈むのである。

 リベラルな考えをもっている人が、上述のような考えを不道徳であると言うならば、私は次の問いを投げ返したい・・どの国も両面の敵をもっているとする。外敵にはあらゆる策略を用い、たとえば敵には攻撃防御計画を伏せておき、夜間奇襲あるいは圧倒的優勢な戦力で撃破しても不道徳ではないとされるならば、さらに悪質な敵、社会と福利の破壊者に対して同じ方法を用いることが、いかなる理由で不道徳かつ許しがたいと呼ばれなければならないのか?
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シオン賢人議定書の目次

ーーーーーシオン賢人議定書の目次ーーーーー

1.

2.シオン賢人議定書NO 01

3.シオン賢人議定書NO 02

4.シオン賢人議定書NO 03

5.シオン賢人議定書NO 04

6.シオン賢人議定書NO 05

7.シオン賢人議定書NO 06

8.シオン賢人議定書NO 07

9.シオン賢人議定書NO 08

10.シオン賢人議定書NO 09

11.シオン賢人議定書NO 11

12.シオン賢人議定書NO 10

13.シオン賢人議定書NO 12

14.シオン賢人議定書NO 13

15.シオン賢人議定書NO 14

16.シオン賢人議定書NO 15

17.シオン賢人議定書NO 16

18.シオン賢人議定書NO 17

19.シオン賢人議定書NO 18

20.シオン賢人議定書NO 19

21.シオン賢人議定書NO 20

22.シオン賢人議定書NO 21

23.シオン賢人議定書NO 22

24.シオン賢人議定書NO 23

25.シオン賢人議定書NO 24

26.「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その1)

27.「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その2)

28.「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その3)

29.「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その4)

30.「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その5)

「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その5) 

http://slicer93.real-sound.net/0-js-space-4670.html

「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その5)

 「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」との関係を追跡していくと、ユダヤ人たちの「陰の世界政府」に突き当たり、

「陰の世界支配の思想と行動と実体」

が認識できることとなる。


ここでのキ-ワ-ドは、陰の支配である。

あくまでも、その支配と存在の実体を隠して陰からの活動であることである。

勿論、この陰の支配を実行しているのは

「陰の世界政府」

であり、ユダヤ人たちであることは言うまでもない。

そのユダヤ人たちは、ユダヤ教を信奉し、モ-ゼの教え・予言を信奉していることであるし、将来、クーデターを興し、世界征服の終結として、ユダヤ専制王国を作るべく邁進していることを理解しなければならない。

そして、そのモ-ゼの教え・予言こそが、月を根城としている「神サタン」の教えであり、ユダヤ人たちを流浪の民として虐げられるようにし、その反動・反発を利用することで、「神サタン」の

「ユダヤ人たちをして作らせた陰の世界政府」

に他ならない。

ここに、地球の人類たちは

「月の神サタンとその配下たち」

によって陰から密かに支配されていることを認識しなければならないのである。

「諸世紀」の預言の目的に下記がある。


・・・・・月の支配が終わり、太陽が残りの日々を理解したとき我が預言(諸世紀)は終わる


・・・・・・~月を住処にする神サタンと配下たちによる地上の人類の陰の支配は終わります。

~太陽と呼ばれる人物が、地上の人類の運命と自らの未来を理解して行動を開始するとき、~私ノストラダムスが神の霊の指示により製作した予言集「諸世紀」の目的は、完成するのです。

「諸世紀」の予言は、終了・目的の完成することを意味します。


この「月の支配」は、いずれ近い未来に終わるし、その支配を「太陽」が、理解認識して、最終的には、全ての人類に理解させることに「太陽」の役割があることになる。

そして、最後には、この神サタンたちによる人類の支配を終わらせることとなる。

「諸世紀」の記述から


「シオンの賢人議定書」⇔「フリーメーソン」⇔「ひふみ神示」

の関係に加えて「諸世紀」が組み合わされてくるのである。

その構図は、だいたい下記のようになる。

「月の神サタンとその配下たち」
    ↓
「ユダヤ人たちの陰の世界政府」
   ↓
「陰・裏フリーメーソン」+「表のフリーメーソン」
 
   ↓              
「ダヤ人たち指導層」 「非ユダヤ人たち畜生たちの指導層」  
    ↓
「ユダヤ人たち一般層」 「非ユダヤ人たち畜生たちの家畜層」
     ↓               
「ユダヤ専制王国の国民」「粛正により人種のサンプルのみ生存」


「中丸 薫」氏のHPに下記の記述があった。


最近、ロックフェラーの総帥が国連に宛てた書簡が巷に流出して話題になっている。

『終わりの始まり』と題されたその書簡には、

これから世界は 破壊と暴力を根本とする「大量掃討作戦」によって益々混乱し、米・英・中国が崩壊、やがて世界統一政府が樹立される、

と記されている。

どうやらイラク戦争は、序章に過ぎないようだ。

だが、そのような悪魔のシナリオを天が許すはずもない。

『終わりの始まり』は

{実は、彼ら自身の『終わりの始まり』である}

ことに、彼らは、気づくべきであろう。


★ 上記のごとく、「陰の世界政府」のメンバ-であるロックフェラーの総帥は、国連に加盟する世界中の国々にたいして、

「ユダヤ人たちのユダヤ専制王国の建設を宣言し、世界は、破壊と暴力を根本とする「大量掃討作戦」によって益々混乱し、米・英・中国などが崩壊・破壊することを密かに宣言」

している。

もっとも、国連加盟の全ての国々が、その書簡から、私が説明しているような「ユダヤ人のユダヤ専制王国建設のための全人類に対するク-デタである」ことを理解して、読みとっているかは、分からない。

が、すでに、そのク-デタは、現在進行形になっているのである。

破壊と暴力を根本とする「大量掃討作戦」、このことは、人類の全てに対しての「陰の世界政府」のク-デタであるから日本も例外とされるものではないのである。

日本は、もう落としたし、後は、粛正するだけと考えている節があるのである。

従って、日本に限って言えば、アメリカと中国の戦争で、アメリカも中国も国力を失い疲弊させればすむことであろうと考えていると思われるし、これらの過程で日本が中立を維持することを出来るか?

出来ないならば、再度戦場となり惨めな結果になることも予想していなければならない。

ある予言では

「現在の小泉から幹事長の阿部が首相に交代していて、対中戦争に引きずり込まれて戦争をしていると予言されるいる」

ようである。

そうすると、小泉首相は、2006年後半には、退任して次の首相に引き継ぐそうであるから、それは、2006~2008年の間ということになる。

そうであれば、急遽、日本でも「徴兵制」をしかれて、今回の衆議院選挙で小泉たちを指示した若者たちやおばさんたちの子供・孫たちなどが戦場に送られていると言うことを覚悟しておくことが必要である。

なにせ、2/3を越えて、何でもありとなり、「郵政民営化」を唱えるだけの低脳議員が多数自民党へ入党したのであるから、やりたいと命令されれば何でもするロボット議員たちだけであるから、やりたい放題となるのである。

田中真喜子議員ではないが、

「こんなはずではなかった」

とほぞを噛み、泣き言をいっても後の祭り、ということになりそうである。

それは、遠い未来でなくて、何でも出来る衆議院で選択した議員たちの任期四年(2005~2008年)の間におこることを予測しておかなければならない。

このことについては、折に触れて概略の説明をしているので、内容については皆さんは理解し認識されているので驚かないと考えている。

だだ、それを認識出来ない方たちにとっては、驚きであろうと思う。

あえて繰り返すが、

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