大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

心のオアシス

世の中を平和にする日本語と縄文時代

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=301214
<転載開始>
混迷する世界を救う最右翼に「縄文文化を基層する日本」があると理路整然と主張するブログ「クールジャパン」に 金谷武洋 著『日本語が世界を平和にするこれだけの理由 』を題材した記事がありましたので転載します。
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世の中を平和にする日本語と縄文時代リンク
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日本人なら富士山を見て「あ、富士山が見える」と言うだろうが、英語を母国語とする人なら、Oh, I see Mount Fuji. というだろう。この場合、日本語文の主人公は自然(富士山)だが、英語では「私」という人間である。日本人ならその場面の主人公は富士山であり、私のことなど念頭に浮かばない。

日本語の「ありがとう」には話し手も聞き手も、つまり人間が一人も出てこない。これに対し、Thank you は、元は I thank you であり、話し手と聞き手がしっかり登場する。英語は「(誰かが何かを)する言葉」、日本語は「(何らかの状況で)ある言葉」と言えるかもしれない。

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.【胸が熱くなる】ある会社の入社試験 .

胸が熱くなるというよりも号泣ものです。




【胸が熱くなる】ある会社の入社試験
https://www.youtube.com/watch?v=mdL3kTxboyI

jicken5box
2014/11/30 に公開

これは、木下晴弘さんが描いた
「できる子にする賢母の力」という本に
出てくるお話です。

何度読んでも涙が出てきます(ToT)/~~~
 
これが本当の教育なんでしょうね。
 
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出典元:木下晴弘「できる子にする賢母の力」

可愛い山羊と優しい馬の仲良しコンビ

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51950203.html
<転載開始>
山羊も猫や犬に負けず本当にかわいいですね。
この頃は動物たちの友情や家族愛に感動しています。動物たちも進化しているのでしょうね。
人間と同じような振る舞いをしています。
以下の山羊君はまるで人間の幼児のようです。仲良しの馬さんに自分が二足歩行できるのを得意げに見せているような感じです。可愛い動物たちを見ていると心が和みますね。

さてと、明日は再び山に行ってきます。今回は低山を2つほど登ります。
山は雪が積もっているでしょう。歩きにくいですが、冬は仕方ないですね。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183708.html
(転載)

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アフリカの野生動物に育てられた女の子の眼差しと笑顔にグッと来る .

アフリカの野生動物に育てられた女の子の眼差しと笑顔にグッと来る
https://www.youtube.com/watch?v=OjTwxl_WkN8

jicken5box
2014/09/23 に公開

自然写真家の両親を持つ女の子、ティッピ。

ティッピの両親は、彼女がまだ生まれる前に故郷のフランスからアフリカのナミビアに引­っ越しました。ナミビアにはライオンやトラ、チーターなどのどう猛な動物たちが生息し­ていますが、両親はそこでティッピを野生の動物たちとともに育てることにしたのです。

写真家の両親がこれまでに撮影してきたティッピの写真からは、学校や社会のしがらみに­捕われることなく、たくましく成長していくティッピの様子が伝わってきます。

参照: http://curazy.com

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【コラム☆感謝の杜】生涯現役!!93歳の現役助産師さんの活力の源は?

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=297379
<転載開始>
今年の春に高校を卒業した、会社の先輩のお嬢さん。

 そのお嬢さんが進学して目指しているものは、助産師さんなんだそうです♪♪

 高校卒業したばかりで、もちろん出産経験もない、若いお嬢さんが選んだお仕事。 出産経験のある先輩や私は、「いいお仕事を選んだね」と、とても感慨深いものがありました。

そんなお嬢さんが選んだ助産師というお仕事。
その世界で、なんと、93歳(2012年当時)で現役助産師をされていらっしゃる方がいます!! 続きはこちら続きを読む

手話で人間と話せるゴリラの“死生観”に胸を打たれる

つむじ風さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/cdab18c28242f3e95791c4783d930209
<転載開始>

何気ない動物の仕草
物憂げな表情
屈託のない動作にも

思いは人間を勝るとも劣らない深みを見せる・・・!


知能だけではない心の存在を垣間見る。

心には、生命体の共通するキャパシティーが内在しているようである。

問題は、

表現力の差だけであろう。


それを埋め合わせることができれば、人間とそんなに変わらない。

感情や理性、そして、知性は同じ質のものがあると断定してよかろう。

知らないのは、その表現力に制限があるからだ。

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牛のお乳を直接飲む猫! そして、感動のあまり・・・

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/08/cat-drink-milk.html
<転載開始>

動物との触れ合いで、
人は、多くの真実を見る!
可愛いということは、
本然の愛に気づくことだ!
生きものは、みんなの仲間、
そして、
教師でもある!

 

 私は、動物を見るたびに、癒しと安らぎを覚える。私だけではないはずだ。


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 それは、人間にも増して、純粋な輝きを放っている命にまみえるからからだと思う。素朴で、直截である命の煌めきは、自ら忘れかけていた素直な心を取り戻してくれるからだ。

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溺れている烏を助けた熊

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51935757.html
<転載開始>
ブタペストの動物園で飼われている熊が池におぼれている烏を助けたそうです。
これも動物の驚くべき行動だと思います。これまで、人間は動物たちを十分に理解していなかったのではないでしょうか。ペットの犬や猫が飼い主を助けるように、熊も烏を助けるのですから、すごいですね。
このような記事を目にするたびに。。。動物も人間も地球上で助け合って暮らしているのだと実感します。ただし、爬虫類や猛獣とは共存したくないのですが。。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52169938.html
(転載)
no title

 ハンガリーの首都ブダペストにある動物園で軌跡の光景が目撃された。クマのブース内に設置された池の岩の上に置いてある餌を食べようとそこにやってきたヒグマは、岩陰で弱り果てているカラスの存在に気が付いた。
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カラス達とのその後

アルさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/artevita/archives/2014-08-12.html
<転載開始>
友達カラス夫婦が、また2番目の子を私の所によこしました。

どうやってカラスが子に、一番最初の飛ぶ練習にTの所に行けって説明
するのかはとても不思議です。
とにかくまた今回も、羽が生えそろったばかりの子がうちに来たわけです。
しかもカラスも人間も同じで、長男長女に関してはめっぽう神経質に心配
するけれど、2番目の子に対しては大きく構える器が出来るようです。

この前みたいに、多くのカラス達が上空で見守る中での出会いではなくて、
この2番目の子は単独で私のことを呼んでました。

で、この前みたいなこの儀式を。。
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こわくないこわくない、
ほら、おいで、おいで。。









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ヒーロー猫、奇跡の猫、今年英国で感動を呼んだ猫たち

日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51935572.html
<転載開始>
イギリスにはナショナル・キャット・アワードというものがあるのです。
とても偉い猫には特別な賞が授与されます。
賞を授与された猫たちは国家的ヒーローとして扱われます。でも本当に偉い猫たちです。
それよりも。。。猫の動画を観ているだけでとても癒されますから、猫の存在そのものが人間を助けています。
日本でも、偉い猫や犬に総理大臣がナショナルアワードを授与すべきです。そうすることで、猫や犬を捨てたり虐待するようなことも減るのではないでしょうか

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52170151.html続きを読む
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