大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

ひふみ神示考察関係

大地が動く Ⅵ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340006.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340006

----コメント 2012/12/23----

{新34_ノア-の大洪水_ポ-ルチェンジ_地極回転_05}
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0730:世界の終わりから逃れたい?:ノアの大洪水の検証が一歩+α前進:それでも大地は動く:2012年12月22日外れ:「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!?
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コメント
 もうすぐ2012年12月22日も終わりそうですが、噂の異変は 起きそうもありません
今回の騒ぎも、1999年7月の騒ぎも、予言的に言えば、関連する幾つかの予兆の予言があるのですが、ありませんでした
その様な場合は 巷の騒ぎはさておいて、様子見ということになにります
そんな中、先にも案内しました「GMT係数」のミスにともない計算ミスの説明と修正値とエジプト暦の不思議な一致が指摘されています
これによると、本当の期日は
マヤ長期暦では 西暦2015年09月03日(木曜)
エジプト暦では 西暦2015年09月23日(水曜)
となるそうです
換算値では二十日ほどズレが出ますが、西暦2015年09月の大枠ではおおむね一致していることには変わりありません
どうやら、三年間の命拾いをしたようですし、予兆の検証期間を三年間ほどもらったことになにります

---マヤ長期暦---
ほどなくマヤ文明研究の第一人者である、グッドマン、マルテイネス、トンプソンの三博士の研究によって、現在のグレゴリオ暦とマヤ長期暦との換算に使われる「GMT係数」なるものが発表された
現在に至るまでマヤ全土の遺跡調査と年代確定には、すべてこの係数が使われてきた

ところが、近年、このGMT係数が完全ではないことが指摘されるようになり、ついにマヤ暦研究の第一人者であるアメリカのロバート・ワナメーカー氏がこの間違いを認めることになった
「世紀の計算ミス」の内容を大まかに説明すると、マヤ長期暦の1周期を約5000年としてグレゴリオ暦に換算した場合、4年に約1日増える“うるう年”を計算に入れていなかったというのだ
つまり、5000÷4=1250日もの誤差が出ており、誤差を修正すると、マヤ長期暦の終わりの日は、西暦2012年12月23日から1250日後の2015年9月3日になるというのである

---エジプト暦---
西暦550年に閉鎖されたこの神殿には、
「この場所が閉鎖されれば毎年、秋分の日に一体ずつ神々の加護が失われ、すべての神々が去った年の秋分の日に世界が水没するだろう」
という伝説が残っていたのだが、ナイル川の氾濫など毎年のことで、研究者たちも「神を粗末にすると報いを受ける」という伝承程度に受け止めていた

だが、1465体の神々が描かれていることがわかり、西暦550年から毎年、一体ずつの神々が去るとすると、なんと西暦2015年の9月に世界が水没することになる

これまでエジプト暦の研究者たちは、マヤの人類絶滅予言と約3年のズレがあったことで、この伝説をさほど気に留めていなかった
ところが、マヤ暦のズレが指摘され、ふたつの暦の示す終末の日がピタリと一致することに気づき、一気に大騒動となったわけだ
そして今、エジプト暦の研究者たちは、この2015年世界水没説について本気で警鐘を鳴らしているという

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大地が動く Ⅳ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340004.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340004

----コメント 2012/12/17----

{新34_ノア-の大洪水_ポ-ルチェンジ_地極回転_03}
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0697世界の終わりから逃れたい?:ノアの大洪水の検証が一歩+α前進:それでも大地は動く:動画にトライしてみませんか?:「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!?
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コメント
 先にロックさんから、地球儀をつかったポ-ルチェンジの動画の試みを送っていただいた
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ロックさん
 動画の検討ご苦労さまです
今、カメラを持っていませんので、「ノアの大洪水」における地球の滑り回転の動画を制作出来ていません
その説明はしていますが、・・・
もし、ロックさんが出来るようでしたら、よろしくお願いします
(ロックさん以外の方で動画作成のソフトを持っている方がいましたらお願いします)
ここで、動画を作成する為の要件を説明します
動画ですが、それぞれは一枚の画像で、これがつながると動画になります
ですから、一枚一枚の画像の制作方法の説明をします

地球儀から取り付けの機材を外し、単体の地球儀にします
この地球儀を下と背景を黒くした台などに置きますと、地球儀の地球が宇宙に浮いているような画像になると思います

(取り付けの機材と背景の色を合わせて補色に出来れば、同様に浮いたように見えると思います)

これからは その台の上の地球儀の地球の角度を変えてひたすら画像を作っていくことになります
全ての画像が制作終わりますと、つないで、一本の「ノアの大洪水」を起こす地球の表面の滑り回転・地軸の極回転・ポ-ルシフトの宇宙から見た動画が完成します
この動画の様子と同じようなものをロックさんも宇宙から見ることになるのかもしれません

まず自転の画像が必要です
step 1
自転速度の分解を1度にしますと360枚の画像で自転一回分となります
これをつないで連続再生しますと、自転一回分の動画となります
この動画を繰り返すと、連続した地球の自転となります
繋ぐとき、一枚あたりの時間間隔を0,04秒としますと、
0.04秒×360枚=14,4秒
となりますから、少しゆっくりですが、自転速度は 14,4秒/一回転となります
遅すぎるようでしたら一枚あたりの時間間隔を0,01秒としますと、
0.01秒×360枚=3.64秒
早くなり、自転速度は 3.64秒/一回転となります
勿論、カメラの性能にも依りますが、連続撮影が出来ますと、地球儀を手回し回転させると、この動画は直ぐに作れます
送っていただいた手回しの動画で自転した状況が撮影されていますので、上手くやればこの基本動画は 容易に制作出来るはずです

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大地が動く Ⅲ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340003.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340003

----コメント 2012/12/07----

{新34_ノア-の大洪水_ポ-ルチェンジ_地極回転_02}
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世界の終わりから逃れたい?:ノアの大洪水の検証が一歩前進:それでも大地は動く::果たしてそれは12月なのか?:「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!
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コメント
{大地は動くⅡ}
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340002.htm
において地球の内部構造について案内した
しかしながら、ほとんどの方たちは 次のような認識をしない
例えば、地球の内部は それぞれの厚さの中空球体で液体である
そして、これらの中空球体が入れ子形式で積み重なっている
加えて、それらの中空球体と中空球体に薄い境があり、それぞれの中空球体どうしのズレ回転がある場合ベアリングの潤滑油の役割をしている
という認識である

0033km--------------------
  B  上部マントル380km厚さの中空球体
0413km--------------------
  C  遷移層571km厚さの中空球体
0984km--------------------
  D1 下部マントル1716km厚さの中空球体
2700km--------------------
  D2 漸移層186km厚さの中空球体
2886km--------------------
  E1 外核(液体)1674km厚さの中空球体
4560km--------------------
  E2 外核(液体)150km厚さの中空球体
4710km--------------------
  F  漸移層450km厚さの中空球体
5160km--------------------

たまたま、これらの厚さの中空球体が積み重なっているに過ぎないという認識である
なぜ、このような認識を要求するかと言えば、何らかの力が外部から加わったりすると、これらの各層の中空球体層は 物理的条件によって自転の方向も速度も自由に回転可能であることである
そうであれば、これらの中の層に力が加われば、その層だけクルクルと回転しても物理的になんら問題はない
中空球体層であるから、前後左右に回転出来る
自転軸に対して直角・地極回転・ポ-ルチェンジの方向へ回転出来る
ベアリングのように円筒型であると中心軸を自転軸と考えると直角方向に回転できない
これらの各層が全て一体となって自転方向も自転角速度が維持されていると考える方が宇宙の星々では無理があるということである

地球の中心には唯一の固体・鉄球体がある
予言などではこれを地球の種と呼ぶことが多い
過去に何らかの力が加わったとするなら、中心固体・鉄と外部の液体鉄以下の中空球体との自転速度と方向が異なることは容易に予測出来ることになる

幸い、原子時計が開発され、極めて正確に時間を測定出来るようになった
地球の表面近くで地震があれば、地球の反対の側に設置した二個の地震計に到達する微妙な時間差を計測区別出来るようになった
この為に、この地震波の反射屈折した到着の時間差からそれぞれの層の自転速度や方向の違いをある程度観測し分析することにより認識が可能となっている

その結果、地球の中心の核・鉄球の自転速度とそれ以外の鉄やマントルなどの流動体の自転速度の違いがわかったのである
報告によれば、1年に自転1回分くらいの自転速度差だそうである
勿論、それぞれの層間の速度差もあると考えられるが、現段階ではその報告はない

「ノアの大洪水」の場合、地下400kmのマントル層の境界が地極回転する方向に滑り回転運動するのは不思議な出来事でもないのである
なぜなら、事実、中心核とそれ以外の地球は 自転速度が異なることが測定されているからである

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「22」と「9の仕組み」

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2429.html
<転載開始>
V3のダブルタイフーンベルトのような台風21号・22号は、日本列島を避けるように右にカープしていってしまい、大したこともなくホッとしています。

V3.jpg
(赤い仮面のV3、、、、赤、、、 蚩尤(しゆう)なのか? しかも「命のベルト」だというではないか! 不老不死を暗示させる内容だす。)

さてさて、さらなる高みを目指して「22」の洞察は続きます。

大魔神コード「22」は辻女史・著『22を超えてゆけ』というタイトルそのままの数字ですが、同著では「22」は人類の集合的無意識層レベルを表していて、この段階を越え「23」になった状態が「ニッチもサッチもいった状態」であり「成十」でもある。「22」はその一歩前の段階の「九」の状態であり、九尾妖狐が9本目の尾を出した最終最期のドキドキな段階でもある。

この層の前には「21」で表される民族的集合意識があると思っていますが、この意識層を通過するには民族紛争を人類は超克しなくてはならない。それが今、世界中で起きていること。
※註 その次の段階が「23の宇宙意識への突入」ですが、その際に飛び出してくるのがアガルタや「てんしさま」であり、「金星人が攻めてくる~」という状況なのでしょう。大魔神コードが「22」である理由も、封印された本当の日本の民族意識が大魔神(蚩尤)を通じて明かされていると睨んでいるのだが、、、

人類がその段階に達したからこそ、第三次世界大戦が起こるともいえる。

っていうか、それは起こらねばならないと見ている。この戦争はイルミナティ傘下の軍産複合体や金融資本家が儲ける為の陰謀という話もありますが、それはその通りなのですが、もっと深淵には人類意識の発展段階で起きる必然の結果でもあると思っています。イルミナティはこの大原則を太古の叡智から得ており、それに沿って計画(アジェンタ)を打ち出しているに過ぎないと見ている。

この点がイシヤが悪をやりながら善を為すと日月神示が言っている点ではないかと思っている。

最近、トルコのシリア砲撃で今、中東が即発状態にありますが、この戦火はEUや中国やロシア・米国・欧州を巻き込んで広がって行くだろうと見ている。東アジアにおいては、尖閣・竹島を取り巻く情勢が急激にきな臭くなってきたのも、反韓・嫌韓を始め、人類がこの人類の集合意識層を超克する段階に達し、その反発で世界的に民族意識が高まっている故だと見ている。

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大地は動く

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340001.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340001

----コメント 2012/10/05----

{新34_ノア-の大洪水_地軸移動の情報_01}
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0633・ノアの大洪水の検証が一歩前進:それでも大地は動く「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!?
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コメント:
 巷のポールシフト談義では 誤解が入っている
今までも説明しているようにポールシフトは下記の2通りある
大地が動く、地軸のポールシフト
磁極が動く、磁極のポールシフト
ほとんどの場合、大地が動くはずも無いと、「大地が動く、地軸のポールシフト」は初手から否定され「磁極のポールシフト」と決めつけられる
2項の<アメリカ大気局が発表した「驚異的」な近年のポールシフトの加速:2011年01月16日:>は 磁極のポールシフトの最近の情報である

ところが、1の<起きていることは「ポールシフトではなく地球の大陸移動」: 地球の極の物理的な移動が起きていることが地球物理学会で発表される:2012年10月03日:>では 「大地が動く、地軸のポールシフト」の研究結果の報告である
従来であれば、この手の内容の研究報告では 論文は受理されず却下されていたのであるが、どうやら受理されたようであるから隔世の感がある

予言的に言えば、このような流れが予言されているので、もう少しすれば予言の成就を認識することになりそうである

とはいえど「大地が動く、地軸のポールシフト」の研究論文が受理され発表されたといっても、ここでの「大地が動く地軸ポールシフト」は 我々が指摘している地下のマントル境界層の破断による急速な移動・ノアの大洪水の原因を指摘している内容ではない
というか、検討の水準は 我々のレベルでみれば入り口の程度でしかない
しかしながら、「大地が動く地軸ポールシフト」を認識して、研究報告の内容が公開されたことは慶賀の至りということである

間に合うかは解らないが、後一歩という段階に来たことは間違いが無いし、何かと揶揄していた過去の人々も少しは頭を切り換えることが出来るかもしれない
それはともかく、今後の展開が楽しみになりました

他に、3項の<世界の海面、年平均3ミリ上昇 地域差大きく低下する場所も:2012.10.03:>の内容がおもしろい観測結果となっている
添付されている画像を拡大すると世界地図で海水の上昇分布がみられる
そうすると、太平洋の水位分布を見ると、南北アメリカ大陸の水位が「-」でアジア側・オ-ストラリア大陸側が「+」になっている
偏西風などの影響では このような地球規模の水位の偏在にならない
何か、北極から南極までの海水を南北アメリカ大陸側からアジア大陸・オ-ストラリア大陸側へ引きつけている未知の力が掛かっているようにも思える
流動体といえど、地下のマントルと地表の海水では その流動性違いがあり、マントルはゆっくりと、海水は 分かり易く素早く、その傾向が出ているのかもしれない
もしかしたら、ノアの大洪水の駆動原因と関係があるのかもしれないと考える今日この頃である
この分野の数々の予言は大丈夫かな~なんて思っていたが、これでどうにか進展しそうな雰囲気にってきました
喜んで良いのかどうか解りませんが、予言の検証と言う立場では良かった良かったというとろでしょう

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イスラム経典に「・・・・見よ!不動と思われた山々(大地)が動くのだ・・・・」という予言があります
この大地が動くという報告は 初歩的なものですが、その内に我々が説明しているような内容の水準にいたるでしょう
それにしても、キリスト教徒の学者たちが、イスラム経典の予言の実証論文を報告するとは 本人たちは 異教徒の予言ですから気がつかないのでしょう

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大掃除を始めてくだされ

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki016.html
<転載開始>
大掃除を始めてくだされ  
2006年10月4日(水) 更新


 身魂磨きとは「心と口と行ない」を誠にすること

  まず、拙著『2012年の黙示録』(たま出版)の中から、終末における日本の役割を述べた内容をご紹介しておきたいと思います。

終末における日本の国の役割

  日本の国は一度つぶれたようになるのざぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。その時にお陰を落とさぬよう、シッカリと神の申すこと腹に入れておいてくれよ。日本の国は世界の雛型であるぞ。(中略)
  日本は真ん中の国であるぞ。日本精神は真ん中精神、末代動かぬ精神であるぞ。三千世界の大掃除であるから、掃除するには掃除する道具もいるぞ。人間もいるぞ。今の有様では、いつまでたっても掃除は出来ん。ますます汚れるばかりぢゃ。一刻も早く日本を足場として最後の大掃除を始めてくだされよ。神が致すのでは人間が可哀想なから、くどう申しているのぞ。
(日月神示)

  日本は終末の時代に、世界の中でも大変重要な意味と役割をもっているということです。このことはインディアンのホピ族の預言にも述べられています。日本は世界の雛型なのです。地形もそうですし、そこで起こる出来事もそうなのです。いわば霊界地球と物質地球をつなぐパイプであると言えます。霊界で起こったことはまず日本に移写され、それが世界に起こっていくのです。逆に日本がしっかりすれば世界もしっかりしてくるということです。
  そのことを知り尽くしているサタンが、日本という国を破壊することによってミロクの世の実現を阻止するために、今もあの手この手を使って攻撃を仕掛けているということです。もちろん、そのことに対しては「神一厘のシナリオ」が準備されているということですが、大事なのは今の日本に生まれてきた私たち一人ひとりの心の持ち方なのです。
  日本人一人ひとりがまず自分自身の心の大掃除を始めることによって、地球の次元アップとミロクの世の出現がスムーズに行なわれるということです。もちろん、それが不十分であれば、神の力で強制的に大掃除がなされるわけですが、そうなると多くの魂が救われない側に行ってしまいますので、それでは「人間が可哀想」とおっしゃってるわけです。

2012年からミロクの世がスタートする

  新しき御代のはじめの たつの年 あれ出でましぬ かくれいし神

  2012年は日本の暦では辰年となっています。「新しき御代」すなわち「ミロクの世」のスタートは辰年ということです。やはり2012年という年が立て替え・立て直しの年ということになりそうです。

                           ――『2012年の黙示録』210ページ~

  『大本神諭』にも『日月神示』にも、“身魂磨き”という言葉が頻繁に出てきます。そして、これから始まるこの世の立て替えにあたっては、身魂を磨いていない人間は助からない(根の国、底の国に落とされる)ということでした。終末の大峠において“光の子”として選ばれ、地球と一緒に次元上昇するためには、大天変地異などが始まるまでにしっかり身魂磨きをしておくことが大切だということです。
  では、“身魂磨き”とは具体的にどういうことを言うのでしょうか。神示によれば「心と口と行ないを誠にすること」とされています。これは仏教の修行で大切なポイントとされる「身・口・意をコントロールすること」と同じ内容です。どうやら“身魂磨き”には、①私たちの発する言葉、②心で思うこと、③行ない、の3つが重要なポイントとなっているようです。
  それでは次の『日月神示(ひふみ神示)』に述べられている“身魂磨き”の内容について考えてみたいと思います。

  人間それぞれのミタマによって役目違うのであるぞ。手は手、足は足と申してあろう。何もかもマゼコゼにやるから結びつかんのぢゃ。
 ミタマ磨けてさえおれば、心配なくなるぞ。心配は、磨けておらぬ証拠ぞ。ミタマ磨きとは、善いと感じたこと直ちに行なうことぞ。

              ――『ひふみ神示』岡本天明・筆/コスモテン・パブリケーション
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日月神示の大預言

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0908-2.html#29
<転載開始>
日月神示の大預言
泉田瑞顕 / 久保脩  徳間書店
日本民族の国内大移動
  大本神論にも伊都能売神論にも、また日月神示にも、江戸は元のススキ原となり、都会が田舎に、田舎が街になると繰返し述べてある。このことを具体的にいうと、日本民族の国内大移動が行なわれ、社会構造の大変革が行なわれるということであろう。
  第二次大戦の終わり頃にも、日本民族の国内移動はあった。即ち都会から田舎への疎開であり、都会から田舎への食糧買い出しである。しかし、これは一時的な現象であって、社会構造の変化を意味するものではない。戦争が終われば依然として都会は都会で、田舎は田舎で変わりはなかった。
  しかし、今度の民族移動即ち、国祖神権の発動による民族大移動は、戦時中のそれとはまるで意味と内容が違う。体主霊従国日本の国家社会構造は根底から立て替えられ、霊主体従、霊体一致の神国日本に立て直されるのである。これは日本国発祥以来の大改造であり、社会組織の徹底的組み替えであるから、未曾有の民族大移動というべきである。
  大都市(エド)が神権の発動によって焼き払われ消滅してしまえば、都市に集中している人口(総人口の約70%)は、否応なしに日本列島の各地に向かって分散移動せざるを得ない。焼野原となった都会には、日月神示に示されているごとく、住む家も、着る衣類も、食う食物もない。いくら金(紙幣)を持っていてもその時には何の役にもたたぬ。札束を山と積んでも、貴金属をいくら持っていても、そんなものはこの段階では通用もせねば、食えもせぬ。人々は丸裸となり、チリチリ、バラバラとなって、さまよい歩く以外方法はないのだ。
  天地祖神(おやがみ)の神教を信じない者の末路がそうなるのは、自業自得で是非もない。いくら言うてきかしても「そんなことがあるものか」と言うて反対する者は、助けてやりたくても助けようがないと神様は仰せになっている。しかし、神国日本の建設と、世の大峠の大変に人群万類を救済する大使命を持った『因縁の身魂』はそれではならぬ。
  神権の発動によって大都会が焼き払いになる以前に、因縁の身魂は各地に散り、日本列島の重要個所(神示によって示されている)に強固な『救世経綸の足場』をつくらねばならない。日月神示には『三千の足場』をつくれと厳命され、『足場はアじゃぞ』と念がおされている。
  国祖神示(大本神諭・伊都能売神諭・日月神示)に一貫して警告されているように、
いずれ遠からず日本列島に大食糧難が襲来し、『食糧』の奪い合いから騒動となり、同胞が殺し合う暴動内乱に発展して大変なことになってくる。国祖神権の発動しない間に、因縁の者はお互い力を合わせて日本列島の各地に三千の足場をかため、土地為本、天産自給の大原則に基づく神日本建設の原動力とならねばならぬ。
  日本に内乱、暴動が起これば、日本に居る外国身魂は外国へ逃げると日月神示に予告されている(既に彼等は逃げる準備をしている)。しかし、
外国は日本よりも、もっとひどくなるから、外国へ逃げても外国身魂(われよしの人間)の住むところはないと、日月神示には警告されている。日本民族は日本の国土を死守し、その恩恵と御守護によって生き、日本民族天与の大使命を果たすべきである。

関連してこちらもどうぞ → 「人民がみな飢餓におよぶ」
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ラウドラチャクリン誕生

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2374.html
<転載開始>
「マツケン(末顕)・マハラジャ」こと最後のシャンバラ王カルキ「ラウドラチャクリン」として即位し、12軍団からなるラストバタリオンを伴って攻め込んでくる。これが日月神示のいう「てんしさま」のことであり、その本体となるのは「ビリケン広飲み屋」だと睨んでいる旨を記事に書いていますが、イマイチ賛同してくれる人が少ない、、、(滝涙)

決してネタじゃないだす~~~ぅ

この線で調べれば調べる程、奥が深く、様々なシンクロが出てくるのだす。その辺はまた次回記事に書きますだすが、、、

オイラは一見「天皇制」を否定しているように見えますが、さにあらず。それは今一般に知られている表向きの皇国史観、つまりベールに覆われ正体を隠した天皇制の表層部分のベールを否定しているだけであり、真に隠された正体は古くはシュメール、そしてイスラエル発では「扶余国」「加羅国」経由で日本に渡来して来たものだと考えており、また騎馬民族スキタイ・ネットワークの中心中核であり、その真の姿は考える以上にもっと奥深く畏怖すべきものだと思っている。この隠蔽は将来明らかにする為に隠されたのですが、この物質世界の終焉間際に、語り部によってその全貌が語られ出したのも奇遇なのです。

これが日月神示がいう世界天皇(てんしさま)となる方を考える場合に皇室を排除できない理由でもある。その場合、必ず以下の2名が挙げられる。まぁ、何故かは分からんが、皇位継承権第2位のナマズ殿下は除外されてしまっているのだが、、、

第一に、悠仁親王(2006年9月6日生)を推しメンする人は、皇位継承権改定論議の最中に誕生し、その議案自体を廃絶してしまったことをまず第一に挙げる。ま、た誕生時に数々の吉兆・瑞兆があったと挙げている。

一例を示すと、、、

・琵琶湖と東近江市内で黄色のナマズ捕獲 (2006年1月11日)
・「プリンセス・キコ」という蘭が懐妊が明らかになった直後に開花
・公務中の25日に福岡上空に「彩雲」 (2006年5月25日)
・鶴岡市湯殿山で「竜型の雲」 (2006年9月2日)
・天皇皇后の北海道行幸中に帯広で「双子の虹」
・宮崎高千穂町で「純白のカラス」 (2006年12月21日)


一瞬、焦ってしまいそうな内容ばかりですが、時系列的にはかなり幅があることや、「彩雲」「竜状の雲」「二重虹」は今なら地震発生の宏観現象としてネガティブに扱われてしまう内容。また「白いカラス」にしても、ギリシャ神話では太陽神アポロンがラピテス族の王プレギュアスの娘コロニスに恋をしたが、アポロンは彼女を置き去りにして去っていく際、「君をひとりで残しておくわけにはいかない」といって自分の代わりに白いカラスを与えたとあるように「離別」「置き土産」「代替品」という象意があり、あまり芳しいものではないのです。

karasu.jpg
(白いカラスは「離別」「代替品」の象意)

本来、「黒」であるものが「白」であることはポジネガ反転という意味からもあまり好ましいものではない。これは黄色のナマズにもいえることです。これらを吉兆・瑞兆と見るのはあくまで主観的なものであり、そこには明確に対象と対象の間に線引きされるものもない。特に日月神示と符号する内容がないのは致命的だす。あとミロクの世では裏が表へ、表が裏へという大ドンデン返し的な世界になるのに対し、悠仁親王の吉兆と言われるものが言われるように吉兆ならば、今まで通りの物質世界の継続・継承を意味する為、それでは未来は何も変わらない。破壊・死があっての創造・再生なのだす。
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セブンイレブン

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2365.html
<転載開始>
711(セブンイレブン)は、イルミカード解読予測がハズレて「いい気分」になるのかどうかの日だす。光明氏のイエローストーン噴火予言はハズレましたが、実はイエローストーンはヤバイことに変わりはない。

***************************************************
巨大火山は、地下深くに形成された巨大なマグマ溜まりを燃料にしている。地質学者は、10万年から20万年かけて噴火に十分な圧力を巨大火山のマグマ溜まりに蓄積すると考えていた。しかし、巨大なマグマの塊は噴火前の数千年、場合によっては数百年ほどしか存在しない事を、最新の研究は示している。イエローストーンの地下6マイル(約9.7Km)にあるマグマ溜まりは、2004年以来上昇を記録している。

マグマの小さな塊は、時折噴流から解き放たれ、さらに上昇した結果、イエローストーンカルデラの地下にあるマグマ溜まりに補給されることになる。

この鍋の蓋に似ているカルデラは、最後の巨大噴火があった60万年前に形成している。巨大火山は、過去210万年の間に3回噴火している。科学者は、それがもう一度噴火すると考えているのだ。イエローストーンの完全な噴火は、1980年にセント・ヘレンズ山を分裂させた火山噴火よりも、1000倍も強力なものとなる。

「研究では、これら例外的なマグマ溜まりの形成できるのは短命であり、噴火することなく長期間存在することは不可能だ」という。


■アメリカのほぼ全てを壊滅させる巨大火山の噴火が間近か?その恐れがあると科学者は懸念している
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993595
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まぁ、それが2012年中なのかどうかは分からないが、、、、

ただ、末顕ラジャサンのことを考えると、そう遠くない未来だと睨んでいる。
※註 ラジャサンは「暗黒プラズマ」で覆われている為に太陽横断時にしか確認出来ないという。これは太陽に住む黒い「八咫烏」を彷彿とさせる内容ですが、「八咫烏」は金色に輝く「金烏(きんう)」でもある。これはやがて輝き出して新しい親太陽となること暗喩していると睨んでいるが、、、

さてさて、711(セブンイレブン)に戻りますが、セブンイレブンの親会社のイトーヨーカ堂はメーソン企業というのは陰謀論者には有名な話なのですが(笑)、フリーメーソンの日本支部は東京タワーの真下のビルにあり、その隣のメソニックビルにかつてセブンイレブン 森ビル イトーヨーカ堂が入っていた。またメソニックビルの敷地管理者もヨーカ堂。ヨーカ堂は日本で一番最初にバーコード(666の刻印)を導入した。セブンイレブン 森ビル イトーヨーカ堂は日本におけるメーソン組織の重要な一員。
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神示が明かす超古代文明の秘密

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1007-1.html#08
<転載開始>
神示が明かす超古代文明の秘密
「封印された真実の神」の言葉から神国日本の本源を探る!
中矢伸一・著  日本文芸社  1994年刊
大本の「雛型」は、これから本格的に移写する
  じつは、日月神示には、戦争に負けた日本は、再び勢力を盛り返すが、またもや潰れることになると、はっきりと示されているのだ。これは戦後の経済復興と、それに続いて起こる崩壊の予告とみるべきであろう。

 
「まだまだ俘虜になる者沢山あるなれど、今度の俘虜まだまだぞ。いずれ元に帰って来るから、元に帰って又盛り返して来るなれど、またまた繰り返すぞ。次にまた捕らえられる者出て来るのざぞ、次はひどいのざぞ。これも因縁ざぞ。神の国は誰が見ても、どう考えても、二度と立ち上がられん、人民みな外国につくようになって、この方の申した事、みな嘘ざと申すところまで世が落ちてしもうてから初めて神力現れるのざぞ」(昭和20年12月18日)

 
「今度捕らえられる人民沢山にあるが、今度こそはひどいのざぞ。牢獄で自殺する者も出来てくるぞ。女、子供の辛いことになるぞ。九分通りは一度出てくるぞ。それまでに一度盛り返すぞ」(昭和21年旧1月15日)

  「同じこと二度繰り返す仕組ざぞ。このことよく腹に入れておいて下されよ。同じこと二度」(昭和22年8月2日)

  「出てきてから、また同じ様なこと繰り返すぞ。今度は魂抜けているからグニャグニャぞ、グニャグニャ細工しか出来んぞ。それに迷うでないぞ」(昭和22年8月14日)


  これらの神示は、すべて終戦後に出されたものである。
  さらに、終戦直前の昭和20年6月23日には、

 
「神の国、一度負けたようになって、終いには勝ち、また負けた様になって勝つのざぞ」

  とも示されている。
  日本は戦後、高度成長期を迎え、いまやGNP(国民総生産)世界第2位という、押しも押されもせぬ経済大国となった。だが、その精神的な中身を見れば、日本人としての思想もなく、ヴィジョンもなく、魂の抜き取られた「グニャグニャ」人間ばかり溢れる社会となってしまっている。
  まさに、神示のとおりに事が進んでいるといわざるを得ない。

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